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現在4作公開中 あらすじ
恋愛はテレパスで
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(最新2009.9/4)

新連載開始!
  (当面)週刊連載!!!
(挫折^^;)月間連載!!(挫折^^;)季刊連載!これなら・・;)
第1回 2007.12/1 第2回 2007.12/9 第3回 2007.12/15 第4回 2007.12/23 第5回 2007.12/28 第6回 2008.1/5
第7回 2008.1/19 第8回 2008.1/26 第9回 2008.2/3  第10回 2008.2/12  第11回 2008.2/16  第12回 2008.2/28
第13回 2008.4/5 第14回 2008.4/11 第15回 2008.5/8 第16回 2008.7/3 第17回 2008.8/1 第18回 2009.1/11
第19回 2009.1/11 第20回 2009.2/6 第21回 2009.2/6 第22回 2009.6/19 第23回 2009.6/19 第24回 2009.8/6
第25回 2009.8/6 第26回 2009.9/4 

テレパス能力を持った祐二が自分の能力に気づき、それを上手に利用することが出来ずにいたが、彼女となった人もテレパスを持っていて、そのおかげでテレパス仲間が世界中にいることを知る。 だが、そのために中世時代から世界中で起きている醜いテレパス戦争に巻き込まれることになった。

以前から2000年代に混沌としたテレパス戦国時代を終わらせる聖者が出てくると言い伝えがあった。
それを成し遂げるのが祐二だと予言者に言われ、そんな力も無く自信も無いので、なにかの間違えだと祐二は思った。
しかし、テレパス戦国時代を続かせている、恐怖のスーパーテレパスが人々を殺している場面に祐二は出くわしてしまい。
そして殺されて、この小説は終わってしまうのか・・・、それともロシライン国のスーパーテレパスをキラーする兵士に摩季がなってしまうのか・・・
ギザギザハートの恋
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(最新2007.8/5)
この高校生はアイスホッケーをやらせたら大人顔負けだが、それ以外はどこにでもいるような男の子だ。
そんな高校生である五十嵐和也が悩むのは彼女の事だった。誰にするでもなく、特定の彼女が出来ず、本人も本当の愛とはどんなものなのか、まだ分からない状態だった。 そのために何人もの女性と付き合ってみようとするが空回りの連続。そうこうするうちに高校最後のイベントである冬のインターハイや国体が始まってしまい、自由に遊べなくなってしまった。

そして高校最後のイベントが全て終わった頃には、彼女であった未歩も女友達の結花も失ってしまい、悲観する和也にM大学推薦入学の内定が決まり明るい日差しが差し込んできた。 同時に小柳可南という存在が気になりだし、もしかして「本当の愛」を知ることが出来るのか?

9話以降は大学に入った和也が「裏切り」「友情」「死」「負け」などの経験を積み、大人になっていく
そして、彼が一番ほしいもの「インカレ優勝」「彼女」は手に入れることが出来るのか?
ロングバケーション
恋愛SF小説
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(完結)
この物語は西暦2113年の地球上で起きた出来事である。
吉川幸広は地球のローザンヌ大学の大学院に勉学する26歳のちょっとシャイで、女性関係は奥手の男だ、だから本物の人間の彼女は出来ずロボットの宏美に家事一切と彼女役をさせていた。 この時代のロボットは人間そっくりに出来ていて、臭い息も出て、カミソリで切ると血も出て人間そっくりに出来ていた。もちろん感情も持つ生き物のようなロボットであった。そして人間の方は医療技術が発達し、細胞も150歳まで生きられる技術も確立していた。

ある日、土星の課外授業に行こうとエアカーに乗ったが、途中で故障し、惑星間パトロールに救助された。その惑星間パトロールの女性パイロット、山口摩季と付き合うようになったのだが、本物の女性と付き合うのが初めてだった幸広のデートはドキドキものだった。

授業と授業の合間にカフェで休憩していたら竹田哲也が遊びの星へ行かないかと誘ってきた。ソコは人間そっくりに擬態出来るジュゴラ星人が生息している、そしてなんと、彼らは人間の排出する体液主食としているのだ。 そこで、綺麗な女性やハンサムな男性に擬態出来るジュゴラ星人は、人間に擬態してサービスをしていた。そこで遊んだ後、哲也が出てくるまで控え室にいたが、そこで山口摩季も客として来ているのを目撃してしまった。 強烈なジェラシーがわき起こった。でもそれは心の奥底にしまい込むことにした。

思い悩んでいる日々が続いたある日、山口摩季が入院しているのを知る。しかもそれが150歳になると入院する病院だった、何があったのだろうか、胸騒ぎがする・・・。
馬車道でひろったキトキト
短編小説
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(完結)
シナリオライターの小野田淳平は39歳である。シナリオライターと言えば聞こえは良いが、実際にはスーパーや不動産等の新聞折り込みチラシの仕事だった。 売り出し文を1句書いても三千円、景気の良い不動産屋で気前よく出してくれても五千円が良いところだ、質素な生活するぐらいの収入にはなったが、決して優雅な生活とは言えなかった。 最近、このまま売れないで40歳を超え、これで良いのか俺の人生。と自問自答するようになってきた。

そんなある日、馬車道の珈琲ショップで、何の目的もなくお茶を飲んでいたら、三人の女性観光客と一緒に飲むことになった。その中の一人である山瀬里夏に一目惚れしてしまい、なんとその日のうちにベッドインしてしまった。その後も遠方恋愛で付き合っていた。
仕事の方も、新鋭劇団Dの脚本を書かせてもらうことになり、それがヒットし着々とメジャーへの夢が叶う手前まで来ていた。 やっと私生活も仕事も順風満帆に進み出したかに見えたが、ある日、彼女から大変なメールが届いた。それは彼女の父親が会社経営に失敗したという内容だった。

そして恐れていたことが一ヶ月後に起こってしまった。そうです彼女の父親が自己破産してしまいました。 その後何日かメールの返事が来なかったので心配していたが、東京に母親と出てきて、一緒緒に住んでいることが分かった、その後大田区の梅屋敷に引っ越し、母親とは別居になった。だがその原因が、彼女もショックすぎるが、淳平にとっては悪夢に近いものであった。 そして生活のためクラブで仕事を始めた里夏に好意を寄せる客がいた。裕二という既婚者であった。インターネット関係の技術者派遣業で、勝ち組に残った社長だった。落ち着いた雰囲気が傷ついた里夏にはとても魅力的に映った。

やはり、ある日、裕二と結ばれてしまうことになる。東京で再会した淳平とも逢うようになり、どちらかに決めないと良くない。と思いながらも結論は出せない里夏であった。そしてとうとう裕二と里夏が二人で横浜のホテルに入る姿を淳平は目撃してしまう。
激怒して彼がとった行動は・・・。

作者「流石 流葉」の余談

若い頃から小説家に憧れていました。しかし家業を継いだので小説は書いていませんでした。
でも、何時までも心の奥底にしまい込んでいてもモッタイナイと思うようになり、携帯小説を書くことにしました。
昼間はOA機器・携帯関係の仕事をし、夜は小説を書き、これから35作は書こうと思ってます。
ケータイ小説、ネット小説の形にて逐次公開してまいります。

今現在は、青春もの連載小説「ギザギザハートの恋」、SF小説「恋愛はテレパスで」、DV関係の「紫の暴君」の3作を書いています。
「ギザギザハートの恋」と「紫の暴君」の主人公が将来出会うことになっている、本邦初の2つの小説のリンク(繋がり)が有ります。
2つの小説から、男側・女側からの視点も楽しんでいただけることと思います。
「紫の暴君」は少し時間をいただいての連載開始となります。
なぜなら仕事の合間で、空き時間を利用し少しずつ執筆しているからです、ある程度書き上げれば、その時期から連載が始まると思います。

私小説ですか?皆様に、よく聞かれますが、内容はイマジネーションです。
要は大嘘を書いています(笑)
「少しエッチな小説ですか?」と聞かれますが、現代の男女関係をリアルにウォッチして書くとこうなります。
勿論全ての若者がそうであると解釈されても困りますが、何割かの人々はそうであると言う事です。

追記(2007.3/10)
昨日の時点で yahoo検索 「ラブロマンス 小説」「ちょっとエッチな小説」「少しエッチな小説」「エッチ小説」でランキングNo.1で出てくるようになりました。これも皆様方の応援の結果だと思っております。有難うございました。

2007年3月10日 流石 流葉
(ケータイボーイ)

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