せばすちゃんのフィドル演奏集

フィドラー・せばすちゃんの成長の記録です。って本当に成長してるんかいな…。



2005/08/11

Down by the Sally Gadens with Belgarath
愛器ベルガラスの初録音。フィドルを始めてから3週間目の頃の録音。音痴だ…。
Cubase SX2 + 828mk2 + Rode NT4

Down by the Sally Gadens with Zeke
サイレントバイオリン・ジークでの初録音作品。あまりにもベルガラスでの演奏が
寒かったために、シンセで伴奏を録音。オケ製作はわずか30分というチョー手抜き。
Cubase SX + 828mk2 ラインで直録り

2005/08/15

Scale-D(Equal)
Scale-D(Pure)
音痴改善計画としてスケール練習を強化することに。スケール練習用にシンセで
ガイド音を製作。平均律と純正率(キーはD)を用意。ちなみに音源はヤマハV50。


2005/08/27

魔術師の娘 with Belgarath
ただ単純にスケール練習をするのがつまらなくなってきたので、
単純な上行・下行音階を多用した練習曲を作曲。タイトルは適当。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/08/28

魔術師の娘 with Zeke
前述の練習曲をアレンジつきでジークにて演奏。例によってアレンジはチョー適当。
リズムトラックも実は他のオリジナル曲からの使いまわしなので、イマイチですね。
Cubase SX + 828mk2 ラインで直録り


2005/09/08

VIOLINO vs DOMINANT by Belgarath
初めての弦交換。今まで張ってあったドミナントから、ヴィオリーノへ交換。音色の
比較のために録音。ファイルは前半がドミナント、後半がヴィオリーノとなっている。
Cubase SX2 + 828mk2 + Rode NT4


2005/09/14

Oh Those Britches Full of Stitches !! with Belgarath
レッスン時の演奏を録音。テンポも遅いしノリも悪い。
やたらと牧歌的なポルカになっている。師匠のギター伴奏つき。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/09/26

Oh Those Britches Full of Stitches !! by 師匠&せばすちゃん
ボゥリックを取り入れてだいぶポルカらしくなってきた。
裏拍にアクセントをおくようにしている。

Egan's Polka by 師匠&せばすちゃん
師匠に引っ張られているだけだが、ノリが出てきているのでは? こう弾けると楽しく
なってくる。時折はいる重音は単なるミスなのだが、意外に味になってたりする。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/09/27

Belgarath played by 師匠
新しい弓のテストで師匠が我が愛器・ベルガラスを演奏。
まったくベルガラスの性能を引きだせていない己の未熟さは恥ずかしい限り。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/10/15

The Blarney Pilgrim with Belgarath
憧れのThe Blarney Pilgrimの初録音。
とりあえず、ただ弾いただけの状態。リズムやアクセントは一切無視のノッペラボー。
Cubase SX2 + 828mk2 + Rode NT4


2005/11/07

Sebastian on Stage
生涯初の発表会。いっぱいいっぱいです。伴奏の音も耳にはいりやしません。
Down by the Sally Gardens〜Britchs Full of Stitches〜Egan's〜Peggy Ryan's Fancy
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/11/12

Capalla Uisce First Session
アイリッシュ・パブ「カプリシカ」にて、初セッション。曲は The Blarney Pilgrim。
皆さん上手いので粗が目立たないのは有難い。初心者にこのペースは無謀すぎる。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク


2005/12/05

VISION Titanium
かなりお気に入りの弦「VISION Titanium」の音源。
曲はEgan's Polka 〜 The Blarney Pilgrim。音楽じゃなくて音色を聴くべし。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク

2006/01/14

サントラ風 Last Chance
シンセとフィドルの融合を考えたテスト・ケース。シンセ界の友人たちから
今年こそはシンセも弾くんだろうな、あぁ? と突き上げがあったとか無かったとか。
Cubase SX + 828mk2 ラインで直録り

2006/05/29

Banish Misfortune with Karaoke
オリジナル・カラオケでマイナス・ワン演奏。オケは相変わらずの超手抜き。
オケの音源製作のあとベルガラスでオーバーダビング。
Cubase SX + 828mk2 Rode NT4

2006/07/11

村の鎮守の神様ポルカ
文部省唱歌「村祭り」 何気なく弾いてみたらバッチリ、ポルカだ。
オブリガートの音色お披露目のため、音程には目をつぶって公開に至る。
Cubase SX + 828mk2 Rode NT4

2006/08/20

聴け、虎徹の咆哮を!!
新しい愛器・フランス製オールド「虎徹」 入手記念録音。
音程やフレーズの間違いが多いのは、不徳の至り。弦はドミナントである。
Cubase SX + 828mk2 Rode NT4

2006/10/01

Sebastian on 2nd Stage
2回目の発表会の模様。実際の演奏はもっと長いが一部を抜粋。
アップされている曲目は Connaught Man's Ramble 〜 Kesh Jig のメドレー。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク

2006/12/05

O'carolan's Welcome
ウェルカムなんて言うわりには暗い曲。しかし物悲しげなメロディが心に響く。
しゃおさんの強い要望により選曲。しゃおさんの奏でる副旋律がまたかなりマニアックだ。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク
Down by the Sally Gardens
お馴染みアイリッシュ・エアのド定番。
不安感漂うイントロは私の演奏…緊張するとこんな素敵な音程になるんですね。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク
Polka Medleys
Bill Sullivan's 〜 Scartaglen Polka 〜 John Ryan's のメドレー。
リピート回数を間違えるという、会場の臨場感をそのまま伝える秀逸な録音。
iriver iFP-799 + 安物エレクトレット・コンデンサー・マイク








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