URLが、”http://www.geocities.jp/kagaminon”に変わりました。
以前のURLでも問題はありませんが、一応報告。




うしなわれた王国のかぎ-
うしなわれた王国のうた-
うしなわれた王国のげんそう-
うしなわれた王国のはな-
うしなわれた王国で会おう-
MoonPalace
もりでくまさんに会った
 
 
MoonPalace
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永遠のお宝画像

モンゴリニャンチョップ



○過去の記述に関してリンク切れ等あったらご容赦ください○
>>2004/11/18
●blog始めました。世界に発信したい事とか、とりたててありませんが。
こちらです。http://geocities.yahoo.co.jp/gl/kagaminon。ので、この日記も、そちらに移行します。
>>2004/09/04
●買っちゃった。iPod 40GB。とりあえず買って2日で900曲ほど放り込んで、すでに把握しきれない状態になったり。過去MDにせよCDにせよ、急に何が聞きたくなるか予想が着かないじゃないってんで出先やら旅行やらに、山のようにソフトを持ち歩いていたような性格のわたしにとっては、まったくもってこいの商品だわデービス!と言う感じ。でも、唯一の不満は、もう傷だらけ確定ってな本体のくせに保護用のケース的なものが非常に売ってないですよ!せっかくのデザイン性を殺さないスマートで可愛いやつをさっさとご用意いただきたいものです。それまでビクビク使ってっからさー。
●で、件のiPodでパワープレイ中なのが、発売はだいぶ前だけど、GOMES THE HITMAN「夜明けまで」。iPodに入れて久々に聞いた感じなのだけれど、やっぱ良いわー。「おしゃべり」とかね。感傷的だけどさ。
>>2004/08/27
●行定勲監督「きょうのできごと a day on the planet」DVD見る。予想以上に良かったー。トリッキーなところが無くて、こう、すんなりとストーリーが進行していく感じが心地よかった。どちらかと言うと普段はケレン味が多くて心に引っかかるような話の方が好みなのだけれど、これについてはまったく気にならんかったなー。特に分かりやすい点を上げればクジラのエピソードとか、壁に挟まった男のエピソードとか、結構ファンタジーな話を作る人ねー、って感じました。人と人の関係も、夢を持たせたままスウィートに描かれててあんまり現実を突きつけられないから、弱ってるときに見るには良いかな、とかも思いましたよ。
同じく最近見た犬童一心監督「ジョゼと虎と魚たち」なんかは、また逆で、現実味を欠いた話に見えて、処々に挿入される毒をはらんだリアリティがニヤリと心を逆撫でるような”黒さ”があるんだよねー。見た後、しばらく落ち込んだもの。
行定監督作と言えば例のセカチュー劇場版も、未見ながらとことんストレートに描かれた作品と聞いているけれど、たしかに「きょうのできごと」見ると、そういう風に撮るんだろうなー、と何か納得できるところがあるな。
しかし!どちらの作品も妻夫木君、なんか影薄いな。悪い意味じゃないんだけど、普通だよねー。それが良いのかも知らんが。

●いらっしゃい新たな子達。
●今日のようにお休みの日は、夜明けまでゴロゴロしたり映画を見たりしていることが多いのだけれど、夜明け頃って何か音楽が聞きたくなるのよね。と言う事で本日は、Animal Collective”Sung tongs”聞く。分裂病気味のフォークソング。気だるいファンタジー。
>>2004/08/22
●おおー!ついに発売決定ー!待ってましたー!「小さな恋のメロディ」DVD
>>2004/08/14
●オリンピック開会式を見ていて、なんかトランス流れてる気がするし、ちょくちょくDJも映るし、生でやってんのかーと思って調べたら、DJ Tiestoだったのねー。トランスはまともに聴いたこと無いけど。今後もこういうDJの起用あるとするとオリンピックも多少楽しみになるなー。→関連記事
●つーか、ビョークも歌っとるわ。実況うるさかったけどなー。


>>2004/08/13
舞城王太郎『好き好き大好き超愛してる』読了。泣けた。これを”うんざりだ”(芥川賞選評より)の一言で片付ける某S太郎は同じ太郎としてどうしようもないね。
●続いて、殊能将之『キマイラの新しい城』読了。一気に引き込まれて読み終わってしまいましたよ。絢爛たるアイデアの奔流。今までの作品で一番色鮮やかな印象を受ける。才能溢れる人だねー相変わらず。東京、特に六本木ヒルズをダークファンタジーの魔城として見た表現の数々には何か、寒気のようなものを覚えたよ。
セドリック・クラピシュ監督作「スパニッシュ・アパートメント」DVDで見る。くー!面白い!オープニングから痺れっぱなし。音楽と映像のリンクが異常に上手いね、この監督は。PVとか撮ったら面白いもの出来そう。個人的な事情から、母親とのやり取りにグッと来て泣きそうになったりした。結構音楽にも造詣深そうで、レズビアンの女の子の部屋に、最近じゃサマーソニックで来日もしてたPEACHES(公式サイト)のポスターがあったりするのも良い。劇中でダフト・パンクも使ってたな。
彼の過去の作品で、「家族の気分」と言うのも大好き。同名の演劇作品がベースらしく、あんまり動きの無い群像劇なのだけれど、実に良い。四肢が麻痺した老犬のエピソードなんか泣ける。
★そんなことをしながらコーヒーの上手な入れ方に苦心したりもする。せっかくのブルーマウンテンがなかなか上手く入らない。前のリントンマンデリンは結構感動的においしく感じたのだがなぁ。好みの問題かしら。
>>2004/5/20
●いつも行くタバコ屋に行ったら、なんだかゴロワーズの新しいのが出ていたので、試しに一つ買ってみる。…違うわ。吸えない。普通の外国タバコっぽい味。ちょっと調べてみたら、なるほど全然中身違うのね。左の赤いのがそう。右のはいつも吸っているゴロ。他のは身体が受け付けなくなってしまったの。

●朝のワイドショー、朝刊チェックみたいので見た、敬愛する作詞家阿久悠のがん告白。今は落ち着いてるみたいだけれど心配。

>>2004/3/12
●先週本編を見た「ドッグヴィル」メイキングを見てきました。先着プレゼントのDVD目当てで早くから並んだので、席に座って一安心で眠りに付きそうになりましたが、魔法瓶で持参の濃く淹れた紅茶で乗り切りました。シネマライズ並ぶ位でピクニック気分かよ、とも思いましたが、わたしが面白かったので、オッケーです。魔法瓶の素晴らしさに開眼したので、今度は中国茶でも淹れてってみることにします。いつでもどこでもHOTドリンク、な人になりたいと思います。
●ついでに、GW公開作品の前売りもゲット。「スイミング・プール」「ロスト・イン・トランスレーション」
●「第23回エコールドシモン人形展」を、新宿の紀伊国屋画廊で16日までやっていると、今日知った。行きたい。休み無い。
>>2003/11/28
●気楽に熱く面白い。もしやこれはかなりの良作ではなかろうか。GC「ガチャフォース」。久々に時間を忘れてゲームをした気がするよ。下手の横好きアクションゲーマーなのでバーチャロンはもう複雑すぎてついてゆけない、「エウーゴvsティターンズ」のような富野の関わってないガンダム作品はどんなに出来が良くても今ひとつ手が出せない、コロコロコミックノリの熱血メカもの大好き、そんなわたしにはもってこいの作品。この中にカプコンの、お祭り騒ぎに堕さない抑制の効いたセンスの良さがうまく作用しているとあれば、これは皆さんに諸手を上げてオススメしてゆきたい。キャラクターデザインは「ロックマン エグゼ」とかの人のようで、これも結構好きだなあ。
●「散歩する惑星」「めぐりあう時間たち」DVDゲット。
>>2003/11/15
「ラン・ローラ・ラン」の監督トム・ティクヴァ作品ふたつをセットにした「トム・ティクヴァ監督ツインパック」入手、すぐにふたつとも見る。
まず「ヘヴン」。故クシシュトフ・キェシロフスキ監督の遺稿の映像化で、劇場で観たかったけれど果たせなかった為待ってましたー的作品。…面白かった。グッときました。純愛。ごくごくシンプルな筋立ての中にもカメラワークの巧みさ、まさに天国からの視点のようにたびたび挿入される印象的な引きの映像。テンポも最高。
次「ラン・ローラ・ラン」以前に撮られた「ウインタースリーパー」。一応サスペンスと括って良いのかなー。これも実に良かった。淡々としていながら先の読めない展開で2時間があっという間。マルチプロット的に各登場人物の行動が絡み合ってゆく様が巧みでありました。あと、音楽の使い方が上手いのも印象的。田舎街のパーティーで、こんな格好良い曲掛かるかしら、とか思ったりする点もあったけど、まあ、格好良いので許す。音楽に拘る監督って大好きだしー。
で、ふたつ観終わって、トム・ティクヴァ監督への評価急上昇!今まで「ラン〜」は、格好いいし面白いけれど伝えたいテーマが今ひとつ分かんなくて、そんだけだとあんまり好きじゃないなーと言う感じだったのです。でも、今日見た2作品で、あー要するに人間そのものの装飾を取り払った裸の運命を描こうとしてるのかーソリッドな映像表現のみに眼が行きがちだけどもー、と納得したとたんガシーン!と繋がりました。「ラン〜」もう一回観よう。つーか、DVD買ってこよう。
>>2003/11/14
●くま茶器

そーいや、せっかくメガピクセルケータイ様とかなので、いろいろ載せようかな。こっちの方が更新風も楽だしな!
>>2003/11/01
球体関節人形展。かたたんも恋月姫たんのもあるーよー。
「ようこそ ひつじ村」(PS2)。楽しみ。傑作「オアシスロード」(PS)の岡澤さんの新作。当サイトはこの作品を応援していきます予定。
「マイライフ・アズ・ア・ドッグ」見る。だーだー泣く。
>>2003/09/02
WIRE03行ってきました。報告遅っ。影響で久々にハードなテクノ聞きたくなっており探すも、新しいものはあんまりない状況にショック。補充に行かなきゃ。そんな中、聞いているのは、カリ・レケブシュ(→情報)。ハードミニマルでいて、なかなかエモーショナル。まだ活動してんのかなー。
●ああ、そういえばゲームキューブ買いましたー。「スターソルジャー」難しいなー。「FFクリスタルクロニクル」も挫折しないように頑張りまーす。
>>2003/08/02
●あ、8月。パンツの日(本当)。
●見たい映画。クローン・オブ・エイダ。レイディ・エイダ・バイロン。ギブスンとスターリングによるスチームパンク『ディファレンス・エンジン』での彼女は良かった。まあ、直接の関係はないのだけれども。でも、なんか通じる雰囲気は感じるのよね。で、見たいわけです。そして音楽がザ・レジデンツ!。これもかなり注目。どうなっちゃってるのだろう。
>>2003/07/15
●この監督、まだ未見なのだけれどいろいろ語られてるの見てると気になるわぁ。ジャック・タチ・フィルムフェスティバル
●こちらは、絶対行く!奇想天外ナ遊ビ 鈴木清順 80th Anniversary
ワイアープラント部屋に置きました。ワヤワヤと広がる育ちっぷりが可愛い。
●曇り空の休日にはぴったり。最近好きな音楽。スパングル・コール・リリ・ライン"or"試聴可。スーパーカーぽくもある?
>>2003/07/11
●あ、誕生日でした。祝われました。ありがとう。
>>2003/07/10
●来週発売(関東)の北陸製菓新製品。「午後三時のおとぎばなし〜フェアリーテイルズ〜」。欲しい。
●あと、これも来週。バンダイのラビ助。くはー。
●あと、これも良い。すでに発売中。タカラの奇想天外兵器。入浴剤であることも奇想。
>>2003/07/05
「ベアーズ・キス」公式サイトオープンしてました。
●最近、ここでお香とか買ってます。ハーブティーにも手を出そうかな、と。
>>2003/06/17
●休みなので夜更かし。まあついさっき夜は明けちゃいましたが。で、この時間にはコレだろうということで、HOOD"singles compiled"を聴いてます。ポストロック・エレクトロニカの雄。初期の実験的な音から、最近のとにかく陰鬱でいて儚く美しい音まで、すべてに通底するムードは今日みたいな夜明けの曇り空。曰く言いがたい不思議な気分。なんもする気起きないわねー。
●雨だけれど、涼しくて気分良かったので、散策。大槻ケンヂ全詩歌集『花火』ゲット。やっぱり良い歌詞が多いなー。彼の感傷的な歌詞って、ほんと泣けます。
●先日のBlack Diceと同じレーベルfat catからリリースのXinlisupreme"Murder License"聴く。大分の2人組らしいです。で、内容は、ノイズノイズノイズの土石流。身体を貫かれる幻視が浮かぶ歪んだ重いドラムが感動的。
●監督/中村隆太郎・脚本/村井さだゆきによるアニメーション「キノの旅」DVDの1巻をゲット。1話完結の寓話性の強いストーリー。意識的に抑えた演出が不思議な静けさを生み、時にその背後に横たわる人間のおぞましさを際立たせる。
>>2003/06/14
Let's!!青春童貞カオル君衝撃の開設!開胸手術!三日月に似た君の傷跡!鼓動を打ち出す埋め込まれた機械!
>>2003/06/12
●おもろいんかなー。日本語版は出なさそうですけど。『PLAYBOY』誌がゲームに。いや、ちょうどDIMITRI FROM PARISの" A Night At The Playboy Mansion "聴いてたところで見つけたニュース。しかし、コンシューマでも出すの?どんなんなるんでしょう。このアルバム同様にセレブを集めて屋内プールのある豪邸でガハハとパーティ三昧享楽の限りな内容(どんなだ)希望。音楽ももちろんディミトリくんで。
●胃の調子が優れないので(酒飲み過ぎでしょうか…まあ、たしかに、ここんとこ貰い物のバーボンを嬉しくてグイグイやってましたけど…)ミルクティーなどいただく。しかし、こんなにおいしかったのねー、紅茶って。つくづく思う今日この頃。次はロイヤルな感じのを入れたい。しばらくビバ紅茶ライフ。
●願わくば昨日リンクした殊能将之さんのような食生活を送りたい。メラメラと羨ましくなってきたので、頑張ってみよう、かなー、と、決意したりしなかったり。
>>2003/06/10
●Black Dice"Beaches&Canyons"購入。ノイズでハードコアでパンクでアシッドでカオス。地響きと電磁砂嵐の中泣き叫ぶ赤ん坊。そしてそれを通り越してすべてを包み込む静寂。かっこいいー。ここで試聴可。イントロだけで、盛り上がる前に終わっちゃってあんまり良くないですが。
●紅茶を葉っぱで入れるためにポット購入。まあ、『紅茶王子』(amazon)『マリア様がみてる』(bk1)の影響による突発的思い付きです。そしてアールグレイをいただく。最高。ただひとつ、蒸らし用のティーコジーに良いのが無くて、これだけ購入先送り。どっかにグッと来るのないかー。無くても良いんだけどね、雰囲気出したいじゃない。
>>2003/06/03
「アニマトリックス」。個人的に本編の方は、前作も今度の新作も、単純な娯楽作という以上の期待も思い入れもないですが、コレは別。現在の日本アニメにおける”スタイリッシュさ”の最先端が集結している作品だと思います。わたしは、これだけで良いやー。
ああ、あと、「マトリックス」の1作目は、最初の方に出てきた、一人だけ真っ白なコートのお姉さんが一番格好良くて好きでしたが、なんて役者さんなのか、分からんのですよね。。
>>2003/05/31
●ギャー!!!ついに、ついに出ますか。。アレハンドロ・ホドロフスキーDVD-BOX。見てる間中口ポカーンな凄さ作品ですよ。一ミリも理解できないシーン多数!これがメキシカンの頭の中か、と理解するのは大いなる間違いな感じの素晴らしさ。あー、異常に楽しみ。7/4発売。
>>2003/05/26
●また風邪ですよ。どうしたものでしょう。咳がMAXですよ。新型肺炎でしょうか。
●カンヌ映画祭が閉幕しました。受賞作その他詳しくはこちら。ガス・ヴァン・サントかぁ。あんまり良く知らないんだなぁ。黒沢清残念!コンペ部門の壁は厚かったか。トリアーも残念。カンヌ向けの大分実験的な作品らしかったし。とにかく日本未公開作はみんな早く来い〜。
>>2003/05/19
●明日休みなので、映画二本立てしてきましたー!下にも書いた「BULLY」と「散歩する惑星」です。どっちも最高。セックスドラッグバイオレンス若さの暴走どこへ行くな前者と、ゆるさ爆発でも啓発もされたよ宗教的な匂いもしてなんつーか静かなホドロフスキーって思ったよ、な後者。
前者の監督ラリー・クラークの新作「KEN PARK」(ラリー・クラーク公式サイトにて、物議をかもしたパンフ見れます)も期待。
その他、パンフ漁りや予告見て気になった作品。「えびボクサー」。前々から噂は聞いていたけれど、予告見て爆笑。行こう!。次に「ベアーズ・キス」。”天涯孤独なブランコ乗りの少女ローラ14才、彼女がはじめて愛したのは二つの世界を行き来するクマだった”(パンフより抜粋)。…う、うはー!なんか来る!!出演のセルゲイ・ボドロフJr.も好きな役者。期待だー。
>>2003/05/18
●関東では明日明後日くらいからコンビニで発売になるでしょう、”和漢はちみつのど飴・アンティークテディベアコレクション”。集めるぞーうおー。
>>2003/05/17
●ついに出た伝説の一冊。『ゲド戦記Vアースシーの風』!わたしの中では『指輪物語』『ナルニア国ものがたり』と並ぶファンタジーの古典。まあゲドはこうして新刊出てるし、古典ではないのだけれど。でも、それだけの風格を持ったハイファンタジー。
●今年の講談社漫画賞少女部門を羽海野チカ『ハチミツとクローバー』が受賞したみたいです。わは〜いやった〜おめでと〜。(ネタ元・「最後通牒・半分版」
●見たい。「BULLY」
>>2003/05/12
●やたー!!氣志團の綾小路翔自伝『瞬きもせずに』。5/16発売!
コレは、もう出てた!白倉由美『きみを守るためにぼくは夢をみる』!必読!(早合点。後日書店に探しに行ったらまだ出てませんでした。うっかりうっかり。)
>>2003/05/06
●今週は風邪で開催できなかったけれど”お休みの日、映画館行こう”キャンペーン実行中。ということで、来週に繰越された鑑賞候補作は「サイドウォーク・オブ・ニューヨーク」「北京ヴァイオリン」だー。前者はシアターイメージフォーラム、後者はBunkamuraル・シネマにて上映。どちらも好きな映画館。それも嬉しい。
>>2003/04/28
●やっと出た。聴きまくり。spacek”Vintage Hi-Tech”。ソウルフルでジャジーで色気あり。浮遊感覚。
>>2003/04/15
●最近聴いているもの。妙に気に入った人たち。SUGABABES。まともに買ったR&B初めて。
●やっと見た!「カンパニーマン」!鬼クール&笑える。エンターテイメント性抜群!
●そして出た!村上春樹訳『キャッチャー・イン・ザ・ライ』(白水社)!!しまった!ABCだとおまけ付いたのかー。
>>2003/04/09
こどものもうそう様の”戦争反対点取り占い”設置させていただきました。
●わりと忙しくてネットも久しぶり。
●こないだやっと、パトリス・ルコント監督「歓楽通り」見てきました。今は、もうすぐ終わっちゃうヴィンチェンゾ・ナタリ「カンパニーマン」行っておきたい。
INTERNATIONAL DEEJAY GIGOLO RECORDSってレーベルから出てます、SAVAS PASCALIDIS"GALACTIC GIGOLO"気に入りました。鬼エレクトロでとことんB級なノリ。MISS KITTIN&THE HACKERなんかも良いし、ジゴロ大好きー。
>>2003/03/14
ヴィトンの新作のアニメーション。見たい。ビバ細田守!
>>2003/03/03
近況:大騒ぎで部屋の掃除を終了して一息付いたら、鼻づまり&喉の痛みが襲ってきました。いつも休みの日に体壊すんだもの。やんなっちゃう。
●以前掲示板にも書いた映画だけれど、ついに日本語サイトオープンしてました!ライ麦畑を探して。題材だけでメロメロ。
●次の読書はこれにしましょう。レベッカ・ブラウン著・柴田元幸訳『家庭の医学』。多分泣いちゃうね。
>>2003/03/02
●明日明後日くらいからコンビニ他で見ることが出来るでしょう。お腸婦人。MIUの海洋堂フィギア企画とか、わりと素敵なおバカさんがいらっしゃるようねダイドードリンコ。わたしも、わりとお腹弱めなので飲んでみようかしら。
●最近、HIPHOP聞く割合が多くなってます。KICKとかRIPとかではないですが。現在のお気に入りはJEL「10 SECONDS」。インストが大半で、キレが良くず太いドラムがなんとも気持ち良い。下の部屋から怒鳴り込まれないか、という程に。このJELって人はanticonって集団の一人で、こいつらもみんな面白い。
●む!なんか良いっぽい。欲しいかも。パット・ザ・バニーズ・ボックス(amazon)
>>2003/03/01
●今、聞いてるCD。erasure「other people's song」。エレクトロ・ポップの重鎮の久々のアルバム。タイトルどおりのカヴァー曲集。「ラジオスターの悲劇」なんかまで入ってます。メロディックにキラキラでピコピコで実に気持ちよい。
●もうすぐ公開。キェシロフスキ・コレクション。行きたいー。「デカローグ」って全10話のドラマシリーズでファンになった監督さん。つーか、紹介ページの、上にある「リトル・ダンサー」再上映も行きたいじゃん! ●気になるような、まったくどうでも良いような。インスタントラーメンのイメージソング。リリースはだいぶ前ですが。最近きのこの歌もあるし、まあ様々イメージしとけ、ということでしょうか。。
●いろいろ徘徊していたらナヌー!DAF復活!ヒャー!(ネタ元・”伯爵タイムズ”)
>>2003/02/27
●もう、各所で話題になってますね、t.A.T.u。当初それほど興味なかったですが、プロデューサーがトレヴァー・ホーン御大とは!1983年にZTTレコードを立ち上げ、アート・オブ・ノイズなんかをリリースしたメディア戦略の鬼。そりゃ話題になるわ。
●映画。赤い部屋の恋人。久々のウェイン・ワン監督/ポール・オースター脚本コンビ。うおお楽しみ。「スモーク」も好きだー。そもそもポール・オースターは、このサイト名を拝借した小説『ムーンパレス』の著者。期待するなっちゅうほうが。
●音楽再び。ちょっと気になって買ってきたCD。 wyolica 「Mercy Me〜いつか光を抱けるように〜」。歌詞が日本語だけで、まずこれに好感。”僕ら”とか”恋”とか”運命”とか、青臭さが爽やかで嫌みに聞こえなくて好き。あと、ちょっと憂鬱さを勝手に聞き取って、これも好き。アンニュイというより、もすこし暗い感じ。
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