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TOP玉木宏の名言集>人間的にも素晴らしい玉木宏さんの名言をピックアップします☆




1  ■映画は愛情ある空間
 玉木宏さんは映画の出演を重ね、「物語の結末が分からず、柔軟性が求められる連続ドラマと違って、映画は演技を計算できて自分のペースでやれる愛情ある空間」と語った。映画に対しての思い入れと何事にも真剣に取り組む玉木宏さんの言葉です。2時間という限られた時間の中で、どれだけ演じきれるのかが勝負になる映画。玉木宏さんにとっては愛情のある空間の1つであった。
 
名言は、『京都新聞 10月26日朝刊』より

2  ■自分で決めたことはまっすぐ、自分を信じて真剣に
 連続リリースCD第三弾の『ラバイバー〜悲しみがまた繰り返そうと誰かが愛を唄う〜』インタビューでの一文。真剣な生き方についてのインタビューで、「自分が決めたことはまっすぐ全力でやりとおしたいし、自分を信じて。自分を信じなければ相手も信じられない」と答えた。玉木宏さんの信念でもある何事にも真剣に取り組む姿勢と、自分を信じる強さを持ち、生きていくという強い意志が感じられる。自分を信じなければ、当然相手も信じられなくなる。玉木宏さんもどんな作品でも役でも、全てを真剣にこなし、自分を信じ、相手も信じているからこそ、これだけファンができるのであろう。
名言は、『PATi・PATi 7月号』より

3  ■昔の自分たちのことを思いながら、今現在の自分が見えてくる
 連続CDリリース第二弾の『約束』インタビューでの一文。「約束」という言葉から連想するもの。それがこの名言。思い出だけにふりまわされるのもだめだし、思い出を捨ててまでも進むべき道はないとも聞こえてくる。昔の自分たちを思い出し、そこから今の自分が見えてくる。今の自分だけを見ていたって何も見えてこない。昔の自分と比べるからこそ、今の自分がしっかり見えてくる。顔や体ではなく、心や考え方といった内面のことだろう。玉木宏さんも昔の自分を思い出しながら、今の自分に立ち向かっているのかもしれない。
 
名言は、『PATi・PATi 6月号』より

4  ■男っていうのは絶対に誰しも、守ってあげたい願望を持ってる
 連続CDリリース第一弾の『希望の海』インタビューでの一文。インタビュアーが「希望の海は包容力がある曲ですね」との問いかけに対しての一言である。これは恋人限定の言葉だけではなくて、男同士であっても、相手を守ってあげたいという気持ちを持っている男性はカッコイイと言っているようにも思う。恋人・仲間・家族と守るべき存在が表れれば、玉木宏さんはみなを守るだろう。そしてこの一文には、玉木宏さんの優しさが詰まっている。
 
 
名言は、『B−PASS 6月号』より

5  ■自分を知ることは大事。だけどとらわれたくない
 初めてオフィシャルブックを出版した玉木宏さんは、白い原稿用紙に自分を描き出す。自分をどれだけ知っていますか?そしてその自分にとらわれていませんか?っと問いかけるようなあとがきだった。自分を知ることはとっても大切。でも、その自分にとわれすぎて落ち込んだり、嫌な部分を否定しつづけてしまったり。。。前向きに変わりたいという玉木宏さんの本音がここに出ています。
 
 
 
名言は、『White』より

6  ■何かに偏るのではなくオールマイティーに
 ドラマ『トップキャスター』のインタビューでの一文。このトップキャスターで演じたのが蟹ちゃん役で、とっても天然キャラです☆今までにはない役だったので、記者が質問したもの。玉木宏さんは、いろんな役に挑戦したいと語り、何かに偏るのではなく、オールマイティーにしたいと。俳優という仕事に本気な玉木宏さんだからこそ言える一言です。
 
 
名言は、『TVnavi5月号』より

7  ■その時々で楽しめることができればいいんだ
 今やりたいことを見つけたりすることは突然やってくる。探すと見つからない。だからこそ人とのふれあいや友達や仲間、そしてファンのみんなとの1秒1秒を大切にしたいと思う玉木宏さんの気持ちがあふれています。何かを見つけ出そうではなくて、その時々で楽しめるだけで充分だと思う☆
 
 
 
 
名言は、『White』より

8  ■昔に戻りたいとは思わない
 「昔に戻りたいとは思わない」。玉木宏さんオフィシャルブックでの一文。過去を振り返らず、今をしっかり生きていきたいという気持ちがあふれています。昔に戻りたいと思うということは、今が嫌だからであって、今をしっかり生きていきたいという気持ちを持っている玉木宏さんだからこそ言える一言。
 
 
 
 
 
名言は、『White』より

9  ■命がけの愛は理想、僕にはまだ自信はない
 映画『変身』のインタビューでの一言。この映画を見た人は意味がよくわかるはず。「命がけの愛は理想」っと玉木宏さん。きっとこの言葉には、冷たい意味ではなくて、命がけの愛を守れるほど立派な人間ではないと言いたいのでは。そしてあとにつづく「僕にはまだ自信はない」と。すごく現実的だけど、どこか温かさと謙遜がある。インタビューの最後には、「男なんで''一途でいたい''、でも…」っと(笑)俺は一途な男ですよ!!でも…(笑)
 
名言は、『City Selection』より

10  ■どんな役も、作品にとって無意味な役ってない
 映画『雨鱒の川』のインタビューでの一言。「どんな役も、作品にとって無意味な役ってないと思う。だから名前が一番に書いてあるからとか、主演だからって関係なく、ただ自分のできることを一生懸命演じました」。主演であろうが、脇役であろうが、エキストラであろうが、それはその作品にとって無意味な役はない。玉木宏さんの俳優としての思いがとても込められている気がします。
 
名言は、『s-woman.net』より

11  ■「Straightforward」-正直な、まっすぐ
 1stライブツアーの「Straightforward」。これは玉木宏さんが決めたもの。その意味は「正直な、まっすぐ」。玉木宏さんが本当にあらわれています。嘘のない世界にしたいという気持ちと、無理せず、作り過ぎないライブをしたいということ。1stライブは本当の意味で正直な、まっすぐなライブでした。
 
 
名言は、『1stライブツアー・パンフレット』より

12  ■自分の信じる道を歩いていく。まっすぐ。どこまでも。
 「偽りに満ちたこの世界の中でも守り続けていきたい」の続きの詩です。自分の信じる道を歩いていくという気持ち。この世界では、できそうでできないこと。自分が信じる道を歩き続けたいという願いと、それをまっすぐ、どこまでもずっと守り、進んでいきたいという気持ちが溢れています。それが音楽への想いとともに、玉木宏という人にあらわれているような気がします☆
 
名言は、『1stライブツアー・パンフレット』より

13  ■偽りに満ちたこの世界の中でも守り続けていきたい。
 本当に偽りに満ち溢れてるこの世界。その中でも、人・友・夢を守り、愛し、想い続けたいという願い。「人を愛すること、友を想うこと、夢を追いかけること」の続きの詩です。偽りに満ちた世界の中から、人を愛するということ、友を想うということ、夢を追いかけることを忘れず、まっすぐに生きて行きたいと言う気持ちがあふれている詩です。
 
名言は、『1stライブツアー・パンフレット』より

14  ■人を愛すること、友を想うこと、夢を追いかけること。
 人を愛すること。恋愛だけではなくて、人を純粋に愛するという気持ち。そして友を想うこと。友達や仲間、1人では決して生きてはいけないこの世の中で。。。友達や仲間の存在は大きいですよね☆そして夢を追いかけること。玉木宏さんにとっても1stライブツアーは大きな夢・目標だったはず。その夢への実現に向けて努力するその気持ち☆夢を持っている人は輝いています☆
 
名言は、『1stライブツアー・パンフレット』より



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