
サイズの「刀」載せてみよう♪
■趣旨
・前評判だけが先行しているヒートシンク、Scytheの「刀」を試してみる
とりあえずABIT NF7-SのAthlonXP2500+に載せてみた
□外装(アイボは忍者との比較用に・・・

□内容物

いっぱいありすぎてわからん

横顔
ふつうに立つようだ

背中
風通しは良さそうだ

正面
コア接触部は結構ちっちゃい

ヒートパイプとフィンの接合状態
良くなったのか??

ファンの留め具は忍者のような針金
初めから装着済みなので初心者さんも安心

説明書は2枚
Intel系とAMD系に別れてる感じ

NF7-Sに装着
電源に吹き付けるようになってしまう
隙間もほとんど無い感じ

電源以外の干渉はないようだ
AthlonXP2500+(Barton)/定格/室温28度/前面吸気8cmX1/背面排気8cmX1 + 電源8cm
クラマスの銅シンクにSIBERIA-462の12cmファン :シバキ52
刀 :シバキ53
思ったより冷えない
でも静か
なにより安い
でも、最近のIntelCPUには辛いかもしれない
その後、一晩経って密着度が増したのか、
室温31度、UDシバキCPU49度
別の日室温25度、UDシバキCPU47度
になりました
底面吸気電源を使用すればエアフロー確保できて冷えるかもしれません
今度は刀を上下逆に着けてみた

温度はほとんど変わらない
チップシンクに風が当たるようになっていいかも
そこそこ冷えることが判ったので、さらに刀購入
Gigabyte GA-7VT600 AthlonXP2500+ バラック組み





UDシバキ室温27度CPU46度
以前のヤツが60度近くまで逝ってたので刀イイ感じだ
MSI KT880 Delta-FSR AthlonXP2500+ バラック組み





UDシバキ室温27度CPU54度
おかしい
これがCoreCell誤差ってやつなのか??
シンク直に貼り付けて測れる温度計買わなきゃだな
バラック組みってこんなの


上からMSI KT880 Delta-FSR、Gigabyte GA-7ZX、Gigabyte GA-7VT600
一日4時間程度UDを頑張ってもらってる
ちなみに電源は全てSW Technology 350W
転んでも泣かない覚悟があれば無問題!((((;゚Д゚)))

刀の前に使ってたモノ
CoolerMasterのDreamSpecialEditionって銅シンクに
SIBERIA-462のファンを着けていた
ヘンタイだw

ケースの正面
化粧パネルが鳴いて五月蝿いので
三角コーナーの網袋でフィルタ作ってかぶせた
ヘンタイだw

アハハ!バカだねぇ〜
刀三つも買ってるよm9(^Д^)プギャー