ロトの分析は色んな方法で行われています。なかなか 良い分析方法がありません 

そこで 私が全く違った方法で分析を考えました

参考になれば 試してください。
これはエクセルですべて行っています

分析は偶数・奇数・分割・トータル・相性 などが データーとして

出されていますが。   

私の場合
2進数を利用する事にしています。 

通常の使われている数字は10進数ですよねこれを変換する訳です

2進数と言えば ゼロ・イチ です どうやって 分析するかと言いますと 

たとえば ロト6の数字の 例えば
 Α´   亜´ 

の6個の数字のまず


 
一番目の数字 を2進数に分解します(DEC2BIN関数を使用します
 
⇒000110 となります この6個の数字を又分解します

000110の 1桁目の0
        2桁目の1
        3桁目の1
        4桁目の0
        5桁目の0
        6桁目の0 と 分解します 

次は 2番目の数字の
も2進数に変換します

001001 となります この6個の数字を分解します

001001の 1桁目の1
        2桁目の0
        3桁目の0
        4桁目の1
        5桁目の0
        6桁目の0 と 分解します 

同じよう残りの数字  亜´ も同じように分解して行きます

以前の当選数字も同じように分解して行きます


下に参考の変換方法を表示します

1 2 3 4 5 6
第201回 10 13 16 17 24 39
第202回 9 18 26 28 33 40
第203回 12 18 20 27 35 37
第204回 2 17 20 25 39 42
第205回 4 7 9 16 18 34
第206回 1 3 16 22 41 43
第207回 17 21 23 30 31 34
第208回 18 24 29 32 35 39
第209回 8 27 30 35 40 41
第210回 1 6 21 22 37 40
1 2 3 4 5 6
第201回 001010 001101 010000 010001 011000 100111
第202回 001001 010010 011010 011100 100001 101000
第203回 001100 010010 010100 011011 100011 100101
第204回 000010 010001 010100 011001 100111 101010
第205回 000100 000111 001001 010000 010010 100010
第206回 000001 000011 010000 010110 101001 101011
第207回 010001 010101 010111 011110 011111 100010
第208回 010010 011000 011101 100000 100011 100111
第209回 001000 011011 011110 100011 101000 101001
第210回 000001 000110 010101 010110 100101 101000
10進数
2進数
2進数分析
1 2 3 4 5 6
6 5 4 3 2 1 6 5 4 3 2 1 6 5 4 3 2 1 6 5 4 3 2 1 6 5 4 3 2 1 6 5 4 3 2 1
201 0 0 1 0 1 0 0 0 1 1 0 1 0 1 0 0 0 0 201 0 1 0 0 0 1 0 1 1 0 0 0 1 0 0 1 1 1
202 0 0 1 0 0 1 0 1 0 0 1 0 0 1 1 0 1 0 202 0 1 1 1 0 0 1 0 0 0 0 1 1 0 1 0 0 0
203 0 0 1 1 0 0 0 1 0 0 1 0 0 1 0 1 0 0 203 0 1 1 0 1 1 1 0 0 0 1 1 1 0 0 1 0 1
204 0 0 0 0 1 0 0 1 0 0 0 1 0 1 0 1 0 0 204 0 1 1 0 0 1 1 0 0 1 1 1 1 0 1 0 1 0
205 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 1 1 0 0 1 0 0 1 205 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 1 0 1 0 0 0 1 0
206 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 1 0 1 0 0 0 0 206 0 1 0 1 1 0 1 0 1 0 0 1 1 0 1 0 1 1
207 0 1 0 0 0 1 0 1 0 1 0 1 0 1 0 1 1 1 207 0 1 1 1 1 0 0 1 1 1 1 1 1 0 0 0 1 0
208 0 1 0 0 1 0 0 1 1 0 0 0 0 1 1 1 0 1 208 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 1 1 0 0 1 1 1
209 0 0 1 0 0 0 0 1 1 0 1 1 0 1 1 1 1 0 209 1 0 0 0 1 1 1 0 1 0 0 0 1 0 1 0 0 1
210 0 0 0 0 0 1 0 0 0 1 1 0 0 1 0 1 0 1 210 0 1 0 1 1 0 1 0 0 1 0 1 1 0 1 0 0 0
関数のMIDを使って下記の表を作成します
上記の数字をクラフ化します  ます゜は1番目の数字の1の位です
グラフで頂上が2進数に変えた1です谷が0です
次に1番目の数字の2番目の数字のグラフを作ります
同じように1番目の数字の3番目・4番目・5番目・6番目とクラフを作成します
グラフの作成が出来たらまず1番目の数字の1の位のグラフを見てみましょう
210回目は1(頂上)にあります 211回目は(1)か(0)になるか今までのグラフの
流れを読み取るわけです 仮に(1)と読むことにしましょう
続いて1番目の数字の2の位・3の位・4の位・5の位・6の位と同じ様に読んでいきます
その結果が
1の位・・・・・
2の位・・・・・
3の位・・・・・
4の位・・・・・
5の位・・・・・
6の位・・・・・
と出た場合 000101 となります これを10進数に変換するとと言う数字が出るわけです
6個の数字の1番目の数字はと言う数字となる訳です
この様に2番目の数字・3番目の数字・4番目の数字・5番目の数字・6番目の数字と
やって行きます。
43以上の数字が出た場合はグラフの見直しをすべきです
2進数のデーター方式は確立が良く 5等は取れるでしょう
これは私経験から言って ですけど
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