BOA R&D式パラミゼットU R618 型 識別記号JX0129
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BOA R&D式パラミゼットU R618 型 パラ自動車は空飛ぶ水陸両用自動車(FAV-ラプトファルフィン-RAPTFALPHIN)の緊急用パラシュート着陸システムのデータ取得の為の飛行テスト用車両として弊社で製作されました。 

ワープドライヅカーボン3枚ペラ+デュアルラジエーター


GSC製木製2枚ペラ+20リットルガソリンタンク+パワーパラウイング750バック入り搭載


ホワイト航空計器パネル(速度計+飛行エンジン回転計+高度計)+左側後方は飛行エンジン用スロットルレバー(黒)+チョークレバー(赤)+前方は自動車用変速レバー
パラミゼットUは,空飛ぶ水陸両用自動車(FAV-ラプトファルフィン)とは全くかけ離れたイメージの既存の車両(ミゼットU)に、飛行用エンジンを搭載しパラ自動車化したものです。飛行時は『BOA R&D式パラミゼットU』として飛行します。 自宅から、近くの飛行場ま
で自動車走行し、パラシュートを広げて離陸すれば空飛ぶ自動車ですが、飛行速度は30〜45km/hですので、弊社の定めた『空飛ぶ自動車の要件』には合致していません。あくまで、空飛ぶ水陸両用自動車(FAV-ラプトファルフィン-RAPTFALPHIN)の緊急用パラシュート着陸システムの開発用のテストの為に製作したのすが、自動車としての『ミゼットU』は外観がキュ−トでクールなのでレジャー飛行用自動車には適しているかもしれません。使用車両は1人乗りですが、2人乗りのミゼットUもパラミゼット化が可能です。
飛行中にエンジン停止させて滑空着陸も出来ます。滑空速度は、30〜45km/hくらいです。
パワーパラウイング750
飛行用のグライダーは、パワーパラウイング750で最大揚力は750kgになります。地上走行時は、バックに入れて荷台に搭載しておきます。
運用方法は以下のとおりです。
自動車走行の場合:
1.自動車走行は写真1の様に『プロペラと飛行用エンジンのフレーム』を前方
にセットします。車体からの突出部は27cm全長の10%以内に収まります。
車体の前後車輪軸の重量配分が適切な値となります。
2.プロペラが前進速度によってローテーション(空転)しないようにロックします。
空転状態では時速100km/hでは走れません。
3.自動車としての運用の場合は、飛行用エンジンは使用しません。
4.自動車の運転免許で運転します。時速100km/hで確実に走行できます。
飛行する場合:
1.飛行時は写真2の様に『プロペラと飛行用エンジンのフレーム』を後方にセット
すると、車体後方に62cm出ます。
機体重心位置と推力線の角度が飛行に適切な値になります。
2.BOA R&D式パラ自動車翼装着アームを引き出しセットします。
3.BOA R&D式パラ自動車翼を収納トランクから取り出しセットします。
4.コントロールバーをセットします。
5.プロペラガードをセットします。
6.BOA R&Dフライングスクールでパラシュート型航空機の飛行練習を行い、技量確認を受け、ライセンスを取得します。
ライセンス取得後、航空局の飛行許可の範囲内で飛行します。
以上が簡単な運用方法の説明です。どうですか?楽しそうでしょ!
シボレーSSRのパラ自動車化計画ー未定

空飛ぶ水陸両用自動車(FAV-ラプトファルフィン-RAPTFALPHIN)の牽引用車両のピックアップトラック シボレーSSRをパラ自動車化しようと思います。
ミゼットは軽量ですが、この車は総重量が2200kg位あります。写真のように2シーターで電動でオープンになり,後部には荷台があります。6000ccの400hpです。
パラシュート翼も新設計して、スポーツカートラックをオープンで飛ばしたい。




ところでパワーボート牽引用のシボレー巨大サバーバンDRWデューリーカスタムは8000ccエンジンのハイオク仕様で、全長6.3m全幅2.45mで、自重3.5トンあるけど飛ばしようが無いかな。 ハマーが普通車に見える巨大さです。


しかしこれなら飛ばせそう。

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だけどいつかはこれ、フォードF650カスタム!
自重6.5トン・全高2.7m ハマーが軽自動車にみえます!多分・・・イヤ絶対、飛ばせませんね。



。パワーボートレースに参戦するなら必需品F650!
