ガ・ちんこ投稿塾々長 なんでもコラム


 (6/24日・494号)

 

いつの時代でも、

小学三年生くらいの児童は、その時に流行しているギャグを使うわけで。

 

オデらの時代は専らドリフだった。

 

「ちょっとだけよ」  「いかりやに 怒られた」 「ヘーーーックション」 などなど。

 

 

 

 

最近では第何次かのお笑いブーム。

その若手お笑い芸人のギャグが教室内に充満しているそうだ。

 

 

 

先日のクラス懇談会で、担任の先生がこぼしていたそうだ。

 

「もーーー、大変なんですよ。 クラス内が皆、アフォになっちゃうんですよ。

 算数の時間なんかメチャクチャです。

 国語の時間でも 『3』 が出てくるとクラス内がアフォになっちゃうんでうすよ。

 想像してみてくださいよ〜〜〜〜〜  全員がアフォなんですよ・・・・・・・

 

 『グー』 や 『そんなの関係ねー』 なんかまだまだカワイイものですよ。」

 

 

 

RICOの担任の先生は、妹さんがまだ高校生という 若い先生。

 

 

この若い先生の感覚、 悪いが笑ってしまったよ。

 



 









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