ガ・ちんこ投稿塾々長 なんでもコラム


 (2/11日・450号)

 

 

先日、RICOが通う小学校で、教頭先生主催で

『非行精神学』 というセミナーが開かれたそうだ。

講師は、警察関係者だったそうだ。

 

総裁は、教頭先生への義理もあるので参加してきた。

 

 

とても有意義な講義だったそうだ。

どの親御さんも真剣に講義を受けていたそうだ。

 

まぁ、

講義を受けに来る親御さんってのは、

このような真面目に接するタイプだけなんだが・・・・・

 

 

 

A : 仕事や家庭の都合で、講義を受けたくても受けられなかった親御さんも居たでしょう。

B : ハナっから、そんな講義には無関心な親御さんも居たでしょう。

 

 

 

そこで問題が。

B群の親御さん。

 

大体が想像できる。

子供を見ていればね。

 

 

別に、講義を受けたから素晴らしいとか言っているのではない。

子供に対して関心があるか無いかなのだ。

 

B群の親御さんの中には、外国人の方も居る。

 

 

差別はしないようにはしているつもりだった。

が、

大体、日本の風土・文化には所詮、合わないんだよ。

中には一生懸命で合わせるように努力している人も居るが。

 

でも、

だらしない子供の親(某外国)は、そんな努力するスタイルは微塵も見受け取れない。

 

これじゃ、差別されても当たり前じゃん。

 

 

 

例えば、

その某外国人の子供。

夕方の帰宅時間のチャイムが街頭から流れているのに帰らないで公園で遊んでいる。

乗り始めた自転車で、道路を右往左往する。

学校帰りに平気で寄り道はする。

 

彼等は帰ると家の中には親戚兄弟がゴチャゴチャ。

親は夜の仕事なのか、昼間は寝ている。

誰も彼には注目してくれない。

これだもん、無法になるって。当たり前だって。

 

オデらがガキの頃は こんな生活が当たり前だった。

が、

今の日本は違うんだよ。

 

 

職業・本国差別はするつもりは これっぽっちも無いつもりだが、

このような 子供に対して無関心な家庭は 徹底的に差別してやりたくなったよ。

 

 

 

注) これはあくまでも 佐藤の準一。個人的な意見であるため、熱くならないように。

 

 

 


 









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