ガ・ちんこ投稿塾々長 なんでもコラム


 (1/14日・287号)

 

今週から、テレビでは新ドラマが繰り広げられている。
ドラマ好きの我が家では、一応、一通り目を通してみることにしている。
まぁ、キャストを見て、あまりにも年代とかけ離れたドラマは見向きもしないが。

昨日、フジテレビ系の倉本 聰のドラマ “優しい時間” を見た。
その直前まで、録り置きしていたドラマ、“離婚弁護士スペシャル” を見ていたから。
その影響もあるのか、倉本ドラマの第一印象は、かったるかった。

なんか、淡々と静かに進むストーリーに、違和感を感じた。
“北の国” から を見てから今回のドラマを見たらどうだっただろうか。

すんなり入り込めたのだろうか。

いや、どうだろう。
途中で一瞬、眠ってしまったくらいだから。
第二回目が楽しみって作品ではなかったなぁ。

慌しい生活の中で、 ”優しい時間” を見て、心をゆったりさせるというのが
今回の倉本 聰 の狙いなのだろうか。

リスナー仲間の “ラジハナ☆源瓠鼻,皀疋薀淺章晴箸覆里如
今後の彼とのドラマ談義が楽しみである。








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