ガ・ちんこ投稿塾々長 なんでもコラム


 (11/27日・246号)

 

幼稚園に通うようになってから
断然、病院に通う率が高くなったRICO。

そりゃそうだ。
幼稚園に通うまでは家の中に居て無菌状態だったから。
幼稚園から色んなウィルスを家庭内に運んでくる。
だから、その園児のウィルスに大人が負けないように
親が予防接種を受ける。
インフルエンザがそうだろうか。


夏の間も色んな熱症状が幼稚園で流行る。
プール熱だの 手足口病だの りんご病だの。
それって、クラス毎に起きると思ったら大間違いだ。


RICOの幼稚園には送迎バスが数台あり、
そのバスのコースは何通りかある。
要は、幼稚園から家が同じ方向だったら、
年少・年中・年長と同じバスで通うのだ。

つまり、そのコース毎に熱の症状や病状が違うわけだ。

ひまわりコースのバスではおたふく風邪が流行っている・・・・とか、
コスモスコースのバスでは水疱瘡が流行った・・・・などね。

教室はまぁ、広いから。
狭い空間に何人も押し込められたバスに30分以上も揺られているわけだ。
これだもの、隣でコンコンと咳をされたら一発で感染するって。

だから、バスがウィルスを運んでいると言っても過言ではない。








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