戦艦大和
県立図書館にて大和図面を入手し着工から約1ヶ月で完成。三連砲の主砲(46cm砲)3基、50以上の対空砲を装備している。船体は全長107ポッチ、船幅は15ポッチ。総部品数1659個。
どれぐらいの大きさにするかは主砲の大きさから決定したので、作った順序は"主砲→艦橋→他の大砲→船体→上部構造→艤装"のようになりました。船体自体はきっちりと設計していたのでそれほど制作に時間はかかりませんでしたが、艦橋など小さくて複雑なところは試行錯誤を繰り返し、かなり時間を費やしました。
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