オリジナルダンス・フリーダンスの配点

2006.9.20

リフト(2006年度〜)

注:上4種類のうち2つを組み合わせたコンビネーションリフト(例.SlLi4+RoLi4)の基礎点は2つの和の0.8倍。

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
ステーショナリー リフト
ストレートライン リフト
カーブ リフト
ローテーショナル リフト
StaLi1/SlLi1/CuLi1/RoLi12.51.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
StaLi2/SlLi2/CuLi2/RoLi23.0
StaLi3/SlLi3/CuLi3/RoLi33.5
StaLi4/SlLi4/CuLi4/RoLi44.0
サーペンタイン リフト
リバースローテーショナル リフト
SeLi1/RRoLi14.0
SeLi2/RRoLi24.8
SeLi3/RRoLi35.6
SeLi4/RRoLi46.4

リフト(2005年度)

注:上4種類のうち2つを組み合わせたコンビネーションリフト(例.SlLi4+RoLi4)の基礎点は2つの和の0.7倍。

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
ステーショナリー リフトStaLi12.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
StaLi22.5
StaLi33.0
StaLi43.5
ストレートライン リフト
カーブ リフト
ローテーショナル リフト
SlLi1/CuLi1/RoLi12.5
SlLi2/CuLi2/RoLi23.0
SlLi3/CuLi3/RoLi33.5
SlLi4/CuLi4/RoLi44.0
サーペンタイン リフト
リバースローテーショナル リフト
SeLi1/RRoLi13.5
SeLi2/RRoLi24.2
SeLi3/RRoLi34.9
SeLi4/RRoLi45.6

リフト(2004年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
ステーショナリー リフトStaLi10.5 1.00.60.3 -0.1-0.2-0.3
ステーショナリー リフトStaLi21.0 1.51.00.5 -0.2-0.4-0.6
ステーショナリー リフトStaLi31.5 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
StaLi42.0
ストレートライン リフトSlLi11.0 1.51.00.5 -0.2-0.4-0.6
ストレートライン リフトSlLi21.5 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
SlLi32.0
SlLi42.5
カーブ リフトCuLi11.5
CuLi22.0
CuLi32.5
CuLi43.0
ローテーショナル リフトRoLi12.0
RoLi22.5
RoLi33.0
RoLi43.5
サーペンタイン リフト
リバースローテーショナル リフト
SeLi1/RRoLi12.5
SeLi2/RRoLi23.0
SeLi3/RRoLi33.5
SeLi4/RRoLi44.2

リフト(2003年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
サーペンタイン リフトSL13.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.5
SL23.5
SL34.2
ローテーショナル リフトRL12.0
RL22.5
RL33.2
任意の リフトOL11.5
OL22.0
OL32.5

スピン(2006年度〜)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
スピン
コンビネーション スピン
Sp1/CoSp13.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
Sp2/CoSp23.5
Sp3/CoSp34.0
Sp4/CoSp44.7

スピン(2005年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
スピンSp12.5 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
Sp23.0
Sp33.5
Sp44.0
コンビネーション スピンCoSp13.0
CoSp23.5
CoSp34.0
CoSp44.7

スピン(2004年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
スピンSp12.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
Sp22.5
Sp33.0
コンビネーション スピンCoSp12.5
CoSp23.0
CoSp33.5

スピン(2003年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
指定の スピンSSp12.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.5
SSp22.5
SSp33.2
任意の スピンOSp11.5
OSp22.0
OSp32.5

シンクロナイズドツイズル(2005年度〜)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
フォアエントランス
バックエントランス
FSTw1/BSTw13.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
FSTw2/BSTw23.5
FSTw3/BSTw34.0
FSTw4/BSTw44.7

シンクロナイズドツイズル(2004年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
シンクロナイズドツイズルSTw11.5 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
STw22.0
STw32.5
STw43.2

シンクロナイズドツイズル(2003年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
指定の シンクロナイズドツイズルST12.0 1.51.00.5 -0.5-1.0-1.5
ST22.5
ST33.2
任意の シンクロナイズドツイズルOT11.5
OT22.0
OT32.5

ステップシークエンス(2006年度〜)

注:オリジナルダンスの必須要素のミッドラインは、ステップ部とツイズル部を分けて評価する。
  そのため、内容は以前と同じでも、スコア上は要素が1つ増えた形になる。

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
サーキュラー(反時計回り)
サーペンタイン
 (反時計回りの多いパターン)
ダイアゴナル
ミッドライン
CiSt1/SeSt1/DiSt1/MiSt14.6 3.02.01.0 -1.0-2.0-3.0
CiSt2/SeSt2/DiSt2/MiSt25.4
CiSt3/SeSt3/DiSt3/MiSt36.2
CiSt4/SeSt4/DiSt4/MiSt47.0
サーキュラー(時計回り)
サーペンタイン
 (時計回りの多いパターン)
CCiSt1/CSeSt15.6
CCiSt2/CSeSt26.4
CCiSt3/CSeSt37.2
CCiSt4/CSeSt48.0
ミッドライン(ホールド無し)NtMiSt12.91.51.00.5 -0.5-1.0-1.3
NtMiSt23.2
NtMiSt33.8
NtMiSt44.3
ミッドライン(ホールド無し)
でのシンクロナイズドツイズル
NtMiTw12.1
NtMiTw22.5
NtMiTw32.8
NtMiTw43.3

ステップシークエンス(2005年度)

注:オリジナルダンスの必須要素NtMiStはシンクロナイズドツイズルを含み、
  表記は「NtMiSt4+FSTw4」などとなる。基礎点は2つの和の0.7倍。

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
サーキュラー(反時計回り)
サーペンタイン
 (反時計回りの多いパターン)
ダイアゴナル
ミッドライン
CiSt1/SeSt1/DiSt1/MiSt14.2 3.02.01.0 -1.0-2.0-3.0
CiSt2/SeSt2/DiSt2/MiSt24.8
CiSt3/SeSt3/DiSt3/MiSt35.5
CiSt4/SeSt4/DiSt4/MiSt46.2
サーキュラー(時計回り)
サーペンタイン
 (時計回りの多いパターン)
ミッドライン(ホールド無し)
CCiSt1/CSeSt1/NtMiSt14.5
CCiSt2/CSeSt2/NtMiSt25.3
CCiSt3/CSeSt3/NtMiSt36.2
CCiSt4/CSeSt4/NtMiSt47.0

ステップシークエンス(2004年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
サーキュラー(反時計回り)
ダイアゴナル、ミッドライン
CiSt1/DiSt1/MiSt13.0 3.02.01.0 -1.0-2.0-2.5
サーキュラー(反時計回り)
ダイアゴナル、ミッドライン
CiSt2/DiSt2/MiSt23.5 3.02.01.0 -1.0-2.0-3.0
CiSt3/DiSt3/MiSt34.2
CiSt4/DiSt4/MiSt45.2
サーペンタイン SeSt13.5
SeSt24.0
SeSt34.8
SeSt46.0
サーキュラー(時計回り)
ミッドライン(ホールド無し)
CCiSt1/NtMiSt13.7
CCiSt2/NtMiSt24.4
CCiSt3/NtMiSt35.4
CCiSt4/NtMiSt46.8

ステップシークエンス(2003年度)

要素記号基礎点各ジャッジの評価→点数 の対応
321-1-2-3
OD:ミッドライン
FD:サーキュラー
MiSt1/CiSt14.0 3.02.01.0 -1.0-2.0-3.0
MiSt2/CiSt25.2
MiSt3/CiSt36.8
OD:サーキュラー
FD:ストレートライン
 (ミッドライン、ダイアゴナル)
CiSt1/SlSt13.5
CiSt2/SlSt24.2
CiSt3/SlSt35.2