通信・TV・新聞

通信
通信方法は電話・インターネット・スカイプ等を利用。

★ インターネットについて・・・電話回線でも繋がります。
こちらにはTmネット傘下のストリーミックスというプロバイダーを介してADSLや光でも繋いでいます。
メールアドレスは日本のまま使えます。ペナンのメルアドでも契約できます。
我家ではADSL毎月88RM支払ってます。

★ スカイプについて・・・インターネット フリーソフトで世界中無料インターネットテレビ電話。
★ スカイプアウト・・・・・・固定電話に繋がる、一定の金額を払う。

★ 電話・・・大家さんに拠っては電話を引いてない部屋もある。その場合交渉する。
★ 携帯電話・・・2ヶ月レンタル100RM(通話料込み)を支払い2ヵ月後に更新。残りの金額が有れば10RM(様々)程支払う。

TV
マレーシアTVが基本です。
NHKワールドやスポーツ・動物・ディスカバリー・CNN 等は自分でアストロ契約(+10RM)も出来ます。
大家さんによりアストロ契約済みのTVも有ります。
我家は毎月アストロ代84,95RM払っていましたが、ロケーションフリーを導入したのでアストロはストップしてアストロの支払いはありません。

ソニー ロケーションフリーで日本のNHKや民放TVが見れます。
* ロケーションフリーは日本で契約・設定が必要

日本デジタル家電 ハードディスクレコーダー「ロクラク」でも見れます。
* ロクラクはペナンで加入する事が出来る。

新聞
日本の新聞はホテルでしか見れないかもしれない。
ですが、ここマレーシアには日馬プレス等3〜4紙が隔週で発行されています。

読売新聞 2007年8月16日

読売新聞のチラシを貰った。
東南アジア衛生版 1ヶ月RM235だと言う
毎夜インターネットで紙面を受信し、バンコクで印刷、空輸、これが流れの様である。
利用価値の高い人が大勢居るだろうが今の私には必要としない。
インターネットやロケーションフリーのテレビがあれば充分なのだ。
私が利用している訳ではないからあえて書く必要は無いのだが、これも情報の一つかなと思い載せてみました




本屋はありません。
インターネットで注文するか日本から来る人に買って来てもらいます。
日本領事館に、かなりの量の本が揃えてあります(新刊は無理かも)、個人で持っている人がいますから回し読みが可能だと思います。(推理小説なら我家にも有ります)

DVD
日本語対応の物は皆無に近いです。



日々あれこれ

★ 2006年11月12日(土) 雨の日も又楽しい
朝から雨が降り続く、これは大変珍しく、多分今年になって初めてか2・3度の事ではないかな。夕方から雨は止んだが雷がピカピカ、涼しい一日でした。
てな訳で、インターネット、読書、TV・・・えっ日本語? そうです。
2004年製作”下弦の月”つまらないドラマだったけど、暇だから見てやった。
音声は日本語だが字幕は英語とマレー語でしたので、よい機会とばかり耳で聞きながら英語の字幕を追い、お勉強しちゃったマサカ日本のドラマをマレーシアのTV番組で見れるとはね、 思いも余らね出来事でした。


★ 2005年11月27日(日) マレーシアでニッポン放送を聴く!
懐かしいー ・・・・ 私の耳に聞こえてきたのは ”たかしまヒデタケのおはよう日本” 懐かしいのではないかも、正しくは嬉しいのだろう。
ここマレーシアのペナンでニッポン放送が聴ける! 素晴らしい! 懐かしい! 嬉しい!

現在はNHKワールドTVで日本の情報が1時間遅れで(時差)手に取るように分る。バラエティーな番組作りに満足しながらも、でも、なんとなく不満を感じている日々でした。

もし海外で未だ日本のラジオ放送を聴いたことのない人、聞きたい人にお知らせしましょう。
先ず、インフォシークのホームページを開く。 
上段にカテゴリーが並んでいるのでその中の ネットラジオ をクリックする。
ピンクの枠のポットジャスティングを開く。(インストールする必要が有る)。
カテゴリーの中のラジオNIKKIを開く。
好きな番組をチョイス。

ちょっと問題点も有る、なぜなら、或る時間が来ると切れてしまう、改めて取り込み続きを聞く。こんな作業が必要です。
1時間番組、週刊木村剛で、衆議院議員山本一太やホリエモンの対談を聞いていたが、数回に亘り時間切れを起こす。
改良して!お願い。
以前、毎朝の出勤途中でニッポン放送ヒデタケのおはよう日本を聞きながらハンドルを握っていましたし、昼間は小沢昭一的心、等も楽しませてもらっていました。
マレーシアに来て、食物も美味しい、時間がいっぱい有ってゴルフやテニス、麻雀、読書等、楽しいが、一つ物足りないなーと感じていた事が分った、それは情報だ。

★ 200614日 晴れ 日馬プレス



2回発行のマレーシアの日本人向けの新聞である。
1/4は広告では有るがマレーシアの
Newsや日本人が必要とする記事が24ページに渡り盛りだくさん載っている。
1月1日号は新年号でも有るのでマレーシアの年間行事が載っている、保存版にするつもりだ。
中でも感心したのは病院で役立つ用語集だ、ロングステイをしている人の中で英語を自由に話せる人はそんなに多くないと思う(ゴメン、私だけがダメなのかも)、運悪く病気や怪我で病院へ行き、原因や症状を正確に伝えるのは、いささか難しい。
こんな時に役立つ言葉が掲載されていた。
一例・・・ねじれこむ様に痛む=
Feel as if my abdomen is being squeezed.
そのほかの記事も紹介しよう。 
”マレーシアも なかなかやるじゃん”記事は、 
ボルネオ島の中央部に位置する種の宝庫と言われるサラワク州の森林にはHIVの治療に有効な成分を持つ植物(ビンタンゴール・ツリー又は原住民イバン族がチェナガと呼んでいる植物))が国立癌研究所によりアメリカの検査機関へ持ち込まれている、と報じられている。
月2回、日馬プレス欲しさに日本食品店へ買い物に行くほどです。
日馬プレスにお願いしたい事が有る。
「日常生活での法律」 を載せて欲しい。



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