ソーラークッカー紹介 ( )内は販売元

パラボラ型

パラボラ型は、凹面鏡を利用して調理を行うもので、焦点に鍋を置き、短時間に高温が得られます。調理時間は、例えば、目玉焼きやホットケーキでは5〜15分、炊飯は40分くらいです。
熱箱型

熱箱型は、断熱性の箱の中に鍋を置き、1〜数枚の反射鏡を用いて透明窓を通過する光のエネルギー密度を高めます。午前中に鍋を置き、日差しが強い昼頃に調理完了です
パネル型

パネル型は、制作・組み立てが容易なパネル状の反射材を使用して集光し、透明な容器や気密性の袋に鍋を入れて加熱します。調理時間は熱箱と同様です。
多面体集光型

正方形の平面を高さに差をつけ擬似球面をつくり焦点を調理可能な程度の温度にあわせて作られている。最小反射面は9面体から作ることができる
テルケス型

平面をラッパ上に組み立て
すぼまった部分に容器を置いて蓄熱式で調理をする


おやぴか(工房あまね)


グローバルサンオーブン
(アンテロープ・ソーラークッカー友の会)


鳥居式


木下氏製100面体


土屋氏製


かるぴか(工房あまね)


西川式


あさがお(住環境工房)


木下氏製81面体


木下さんのテルケス型


土屋氏製アンブレラクッカー

 


COOKIT


15面体上面反射仕様

 


サニークッカー(小川クラウン)




ネパール製品


15面体側面反射仕様

 


 


巌氏製 ききょう


木下氏製9面体

 

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