ジョジョの奇妙なスタンド辞典
スタンド辞典を見るには スタンド使いであることと,このフレームの幅を750ピクセル以上にすることが必須条件です。
(下の見方の表がすべて収まる幅にしてください。)
このスタンド辞典は管理者の独自調査ですので、皆様の考えとの相違点がある場合があるかもしれません。このスタンド辞典を始めてみる方は、この
『スタンド辞典の定義』
をご覧になることをお勧めしマス。
定義を踏まえた上での意見、間違いその他はメールフォームよりどんどん募集中。
1.スタンド辞典の見方
2.名前の表記の定義
3.勝敗の定義
4.タイプの定義
5.ビジュアルの定義
6.ディアヴォロ・ドッピオの表記
スタンド辞典の見方
↑上へ
登場部数
名前/NAME
イラスト募集ゥゥゥゥッ!!
スタンド辞典ではすべて
200×250ピクセル
投稿者のHN・HPへのリンク
本体
本体の名前、通称もしくは呼び名
タイプ
スタンドタイプ
ビジュアル
スタンドの外観分類
成長過程
外見・能力などが変化した場合の成長過程
基本能力
基本的な能力です。
破壊力
A
スピード
A
射程距離
A
持続力
A
精密動作性
A
成長性
A
能力
具体的な特殊能力です。
詳細
作品中での活躍等
戦歴
敵スタンドと戦闘した経歴です。
※○=勝ち △=引き分け ×=負け
対戦相手
勝敗
詳細
JC0巻
管理人
×
管理人に殺される
0勝1敗0分
名前の表記定義
↑上へ
名前/NAMEの部分には()を使ったり‐を使った表記があります。
1.()表記
・4部のスタンドに多い「漢字の上に英語のふりがな」のような形のときには、本体が呼ぶときのほうを前にし、呼ばないほうを()でくくって表します。
例)玉美の場合
錠前(ザ・ロック)
間田の場合 サーフィス(うわっ面)
・最初の掲載から名前が変わった場合は、変わったあとの名前を優先し、変わる前の名前を()でくくります。
例)
メイド・イン・ヘブン(スターウェイ・トゥ・ヘブン)
2.‐表記
・3部の「タロットカードの暗示があるスタンド」は、英語を先に出し、漢字を‐に続けて表します。
例)
ザ・ワールド‐世界
勝敗の定義
↑上へ
スタンド辞典「戦歴」についての定義です。
1.勝ち=○
・ストーリー展開的に相手に勝った場合(じゃんけん等)
・相手がその攻撃により完全または一時的に戦闘不能になった場合
・相手が死亡した場合
2.負け=×
・ストーリー展開的に相手に負けた場合(じゃんけん等)
・相手の攻撃により完全または一時的に戦闘不能になった場合
・相手の攻撃により死亡した場合
3.引き分け=△
・戦闘があったが互いに決定打がなく何らかの理由で中断した場合 もしくは相手が逃走した場合
4.補足=―
・戦闘結果が無かったが、展開的に重要な部分はこのように示す。その他特殊な場合にもこのように示す。
5.通算成績
○勝○敗○分のあとに()でくくって別の勝敗が表示されている場合があります。()内はスタンドが成長した場合の成長前・後すべての通算成績です。
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タイプの定義
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タイプの分類は基本的に操作形態で表していますが、射程距離と能力の型で表す場合があります。
二つの言葉 例) 近距離+パワー型 のようにして能力の大体の形を捉えられるようになっています。
ビジュアルの定義
↑上へ
ここでのビジュアルはすべてJOJO-A-GO-GO DISC2 STANDS P104〜105を参考にしてありますが、六部以降は管理者の判断での分類ですのでご注意。
ディアヴォロ・ドッピオの表記
↑上へ
ご存知の通りディアヴォロとドッピオはニ重人格者で同一人物です。なので、性格を出ていたほうを前にして隠れているほうを※のあとに表記します。
例)ディアヴォロが出ている場合 ディアヴォロ ※ビネガー・ドッピオ
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