5部
キング・クリムゾン(エピタフ)/KING CRIMSON(EPITAPH)
イラスト募集ゥゥゥゥッ!!
200×250ピクセル
本体
ディアボロ(ディアヴォロ)
ビネガー・ドッピオ
※ニ重人格者
タイプ
近距離パワー型
ビジュアル
人/生命自然事物型
成長過程
なし
基本能力
破壊力
A
スピード
A
射程距離
E
持続力
?
精密動作性
?
成長性
?
能力
※二重人格者の本体の主人格はディアボロだが、普段はドッピオの状態で生活している。
キング・クリムゾンの能力
・この世の時間を十数秒「消し去る」。
消し去った時間を、本体のみが目撃できる(スローモーションのように見える)。本体は自由に行動できるが、何かに触れることはできなく(また他の何かに触れられることも無く)「傍観者」となる。ただし、例のごとく本体から出て本体から離れた「血」は本体ではないので、普通に相手に付着させて目潰しにすることができる。また、消し去る時間の範囲はMAX以下でなら指定できる。消し去った時は、他人には認識できない。「過程」は消し飛び「結果」だけがのこる。具体的に、食べようとしていたチョコを知らないのうちに口に含んでいたりする。これは消し飛んだ時間の中で行われた行動の結果であり、過程を認識しないということである。
エピタフの能力
・数十秒後の未来を予知する。
数秒後の未来の映像を見ることができる。それは絶対に覆らないもので、悪い予知を見たからには覚悟を決めなければならない。
これらの能力は、基本的にはディアボロにしか使用できないが、エピタフや、腕だけなど、能力の一部をドッピオに使わせることができる。ドッピオは、ディアボロからスタンドを貸してもらっていないときでもスタンドを見ることができる「スタンド使い」である。ディアボロは、自分の意思で自由に人格を換えることができるが、精神的な理由から「そこまで行く」のに数秒時間がかかる。ドッピオは、そこらへんにあるものを「電話」として、ディアボロと会話ができる。これを通さないとドッピオはディアボロと通信できない。どちらかが支配するわけではない二重人格者である。
詳細
恐らく自分で発掘した石の矢で発現。輪切りのソルベ等有名なはなしはいっぱい。イロイコ先生は彼が嫌いらしい。
戦歴
※○=勝ち △=引き分け ×=負け
対戦相手
勝敗
詳細
JC60巻
ジャン・ピエール・ポルナレフ
(
シルバーチャリオッツ
)
○
敵 ポルナレフ 重傷。
JC56〜57巻
ブローノ・ブチャラティ
(
スティッキー・フィンガース
)
○
敵本体 ブチャラティ 仮死状態に。
JC58巻
リゾット・ネエロ
(
メタリカ
)
○
敵 リゾット 死亡
JC59巻
レオーネ・アバッキオ
(
ムーディー・ブルース
)
○
敵 アバッキオ 死亡
JC61巻
ジャン・ピエール・ポルナレフ
(
シルバーチャリオッツ
)
○
敵 ポルナレフ 死亡。敵 ポルナレフ
レクイエム
発現。魂は亀へ。
JC62巻
ナランチャ・ギルガ
(エアロスミス)
○
敵 ナランチャ 死亡(肉体はジョルノ)
JC62〜63巻
トリッシュ・ウナ
(
スパイス・ガール
)
○
敵 トリッシュ 死亡(肉体はミスタ)。ブチャラティが
レクイエム
を破壊し元の肉体に戻り助かる。
JC63巻
ジョルノ・ジョバァーナ
(
ゴールド・エクスペリエンス
)
―
敵 ジョルノ
ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
発現。
JC63巻
ジョルノ・ジョバァーナ
(
ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム
)
×
本体 ディアボロ 死亡
7勝1敗0分