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呆れた奴らの物語



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ハンドアウト
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【ハンドアウト】(全員共通)
●PC1(推奨:特に無し)

住宅街を歩いていたら、なにやら騒がしい。
気になって顔を出すと、若い女性と“ディアボロス”が言い争っていた。
君達が仲裁に入ると、“ディアボロス”は忌々しげな様子ながら、去っていった。
お礼に、彼女の家に案内される君達。
そこで話を聞くと、彼女は大工の棟梁の娘で、“ディアボロス”はその妨害に、たびたび現れているという。
そんな話を聞いた数日後、件の棟梁が事故に遭い意識不明の重体になったという。
タイミング的にきな臭いものを感じた君達は、少し調べてみることにした。
そして、これが一筋縄でいかない一件である事を思い知るのだった…。

シナリオロイス:大江 カンナ(おおえ かんな)

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プリプレイ
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GM:では、開始前に、今回の【工作員】の使い方の説明を。
GM:今回、シナリオ中【工作員】にてある情報が隠されています。ただ、どの情報に関して使用されているかはわかりません。
GM:なので、任意の情報に対し、【精神】で判定を行うことができます。正しい情報に対し、30の達成値を満たした場合のみ、情報が開示されます。
GM:30未満だった場合、隠されていてもいなくても『わかりません』と答えますので御注意ください。
GM:なお、今回は【工作員】を暴く判定に財産ポイントを使えるものとします。
GM:ちなみに、この情報は明かさなくてもシナリオクリアに影響はありません(笑)
歩:とはいえこのメンツで精神に対しコンセ組める人がいないから30はきついね
一郎太:抜いたら超ラッキーくらいに考えましょうか。
アリス:【工作員】が使用されていない情報に対して、【精神】達成値30を出した場合はどうなりますか??
GM:『わかりません』と答えます。その場合は、『【工作員】を使われてない』ことがわかりますね。

香里:「生き延びろ。そんでもって隙があったらぶっ放せ。これが生き延びるコツだ。」
香里:「ちっとは休ませろよ。これじゃおちおち煙草も吸えやしねぇぜ」
香里:藤森 香里 外見年齢15歳。容姿に似合わず大人びた言動を繰り返し、自分より年上に見える人を若者扱いしたりする。
香里:実際の所、実年齢は34歳で19年前から一切姿形が変わっていない。
香里:http://chatchit.web.fc2.com/trpg/separatecolor/fujinomori.html
香里:シナリオロイス:大江 カンナ ■好奇心/憐憫
香里:「なにやらかしたかは知らんが、あんなのに妨害されるなんて不憫な…」
香里:PC間ロイス:“一人ぼっちの舞台” アリス ■庇護/隔意
香里:「一人ぼっちの舞台?永遠のソロプレイヤー?アイドルのことは良く知らんな。結婚相手は探しとけよ?」
香里:PLはchatchitです。以上よろしくお願いします

アリス:「アリスよ、奈々市を中心にアイドルをやってるわ」
アリス:「奈々市の中では結構有名だと思うけど・・・」
アリス:「知らないって言う人は、こんどライブやるから見に来てくれると嬉しいわ」
アリス:「レネゲイドの力・・・この力はもっとたくさんの人に私のことを見てもらうために手に入れた力よ」
アリス:「私は、この力でもっと・・・もっと、輝くわ」
アリス:「あ、東野さん、今日のスケジュールはどうなっているかしら?」
アリス:本名「道上 有子(みちがみ ゆうこ)」
アリス:彼女の行動原理は「人に注目してもらうこと」
アリス:よく、マネージャーの東野さんに話をふるので誰か反応してあげてください(何
アリス:HP:24 基本侵蝕率:31% シンドローム:エンジェルハィロゥ Dロイス:光使い
アリス:PC間ロイス:“次元の超越者” 吉永歩 (■好意/□劣等感)
アリス:「レネゲイドウィルスの神秘ね・・・かわいいじゃない」
アリス:シナリオロイス:大江カンナ(■庇護/□憐憫)
アリス:「また、ディアボロスね・・・なんとかしてあげないと・・・」
アリス:http://www9.plala.or.jp/aitaku/caracter/lonelystage.html
アリス:PLはちむです。よろしくおねがいします
アリス:以上です〜

歩:「こんにちは、吉永歩です」
歩:「今回は初めての方達が多いですね。あ、ボクは男だよっ」
歩:「“ディアボロス”ですか…そういえばセッションは多く出てるのに実際に見たことはなかったなぁ…」
歩:“次元の超越者”吉永 歩
歩:女の子のような容姿のためよく女装させられてしまう不幸な少年。
歩:RV感染後は既にUGNに協力していた母や姉の元で望まずながらも協力することになる。
歩:次元を超える能力と、この世の様々な理を改変し自らの力にする能力を持つ。
歩:バロール/エンジェルハィロゥのクロスブリード。
歩:HP:30 行動値:15 基本侵蝕値:28
歩:シナリオロイス 大江 カンナ 感情は後述 
歩:PC間ロイス 榊山 御園 ■有意/□無関心
歩:「そんな昔から対オーヴァード組織があったなんて…」
歩:PLはhozumiです。よろしくお願いします。

御園:「わたしはある人に助けられた。だから、今度は他の人を助ける。」
御園:「わたしは戦うための道具じゃないっ!わたしはわたしの意思で戦う!!」
御園:オーバードで性格がちょっと変わってる以外は普通の女子高生。
御園:生まれや周囲の環境や生活背景は伝奇風味であるが本人は至って普通(?)。
御園:ブリード:クロスブリード シンドローム:ハヌマーン/オルクス
御園:PC間ロイス:東 一郎太 ■好奇心/隔意 「何だろう、この子・・・う〜ん」
御園:シナリオロイス:大江 カンナ ■同情/??? 「ディアボロスに狙われるなんて同情するわよ。」
御園:PLはレイです。よろしくお願いします。
御園:以上

一郎太:「わーい支部長候補見習いだぞー偉いんだぞー」
一郎太:「ってすいません調子に乗りましたごめんなさいっ!?」(土下座)
一郎太:“司令塔”東 一郎太 ブラム=ストーカー/エグザイル
一郎太:奈々市のUGNチルドレン。ある死んだ優秀な従者使いの複製体
一郎太:作り出した研究所が閉鎖された後、支部長候補見習いとして
一郎太:奈々市に配属される。良くも悪くも性格は年相応、かつ弱気
一郎太:大抵の事を従者にやらせるため、本人の能力は低い(何
一郎太:ワークス/カヴァー:UGNチルト゛レンC/UGN支部長の卵
一郎太:【基本侵食率】30+7+3【HP】28/28【行動値】8
一郎太:http://www.geocities.jp/jibaku5/DX3/nana-city/main/azuma-record.html
一郎太:PC間ロイス:“ガラクタノケモノ”藤森 香里に、□優位/■恐怖
一郎太:「こ、このお兄さん、何か怖そう……」
一郎太:シナリオロイス:大江 カンナに、■好奇心/□無関心
一郎太:「大工さん……」(キラキラした目で見る
一郎太:PLは自爆5秒前です。以上、よろしくお願いします。

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オープニング
シーンプレイヤー:全員登場
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GM:登場どうぞ。
アリス:#1D10+31 っと
アリス:Alice_:1d10+31=7(7)+31= 38
歩:#1d10+28
歩:Ayumi:1d10+28=1(1)+28= 29
香里:#1d10+37
香里:Kori_03:1d10+37=1(1)+37= 38
一郎太:#1d10+40
一郎太:Itirouta:1d10+40=8(8)+40= 48
御園:#1d10+31
御園:misono:1d10+31=10(10)+31= 41
香里:幸先いいスタートだ
アリス:20台・・・
御園:いっきに40台w

GM:住宅街を歩いた時のことだった。
GM:道の真ん中に人だかりができていて、その中から言い争うような声が聞こえていた。
GM:片方は、威勢のいい女性。声の感じからすると、20歳に届くかどうかというところだろうか。
GM:問題はもう片方、聞き覚えのある声だった。
GM:“ディアボロス”春日恭二。
GM:『エージェントとしてここまで目立ってどうする』という気もするが、FHが絡んでいる可能性は高そうだ。
御園:ワーティングははられてないんですよね?
GM:《ワーディング》は使われていません。
御園:「・・・・・・ったく、なんであいつがこんなところで目立ってるわけ?」
一郎太:「と、止めた方がいい?」(おろおろ周りを見る
アリス:「えぇ、そうね・・・片方の人がやっかいだけど・・・」
歩:たまたまそのあたりを通りかかって、何事かと向かう。「あれ?あそこにいるのってあの有名な・・・」
香里:「止めた方が良いに決まってんだろ。OVが殴れば一発で人間はおしゃかだ」
GM:恭二側には、屈強なダークスーツ達が。一方、女性の側には、建設作業員らしいガタイのいい男達がいます。
一郎太:「じゃあ従者出していい?」(何
御園:「これ、下手に出ると厄介よ。見て多包がいいわね。あっちの女性が一人なら考えるけど。」
GM:内容に耳を傾ける感じ、『地上げに来たヤクザ(春日恭二)達と、建設作業員たちが睨み合ってる』様な印象です。
御園:見てたほうがいい
アリス:「と、いうことで頑張ってきてね、支部長候補さん」と背中を押す
歩:「ボク達子供(外見)が出て行ってもかえって困らせちゃいそうだよね」
香里:「餓鬼ばっかりだからなー」
御園:「それは、私も思うわ。でも・・・まあ、支部長の従者と一緒に行けばいいかな。」
歩:従者は大人姿だろうからよさそうかも
香里:「どっちにしろ仲裁は必要だから行ってくるわ。もし殴り合いになったら援護頼むぜ」
御園:同感ですね。
一郎太:「え、ええー!? 僕も行くの?」 と言いつつ、従者は作成。これで56%
一郎太:(《赤色の従者/血の絆》(+《声なき者ども》+《赤河の従僕》)
一郎太:外見は……灰色服のボディーガードっぽく。
GM:女性「何度言われようと、あんたらの言うことを聞く気は無いよ! とっとと失せな、メガネ!」
御園:「私も行くわよ。」
GM:建設作業員「お嬢さん、穏便に…」
御園:ということでズイズイと前に出ます
GM:恭二「誰がメガネだ!? ええい、下手に出てればつけあがりおって…!」
GM:恭二「何だ、貴様は! 今、取り込み中だ!」
御園:「あんた、相手がカタギなんだから、もっと穏便に話せば。」
御園:>恭二
一郎太:「あ、あの、おじさんたち、ケンカしちゃ駄目だよ」
香里:「そうだよね。凄い近所迷惑」
アリス:「あなたみたいな、一部の人々に対して有名な人がこんな人だかりを作っていたら・・・ねぇ」
GM:恭二「やかましい! 何だ、ゾロゾロと…ん?」
GM:恭二「UGNか…? …さては、貴様らも…」
GM:恭二「だとすれば…えぇい、退くぞ!」
歩:「まったくFHが何地上げ屋みたいなことしてるんですか・・・はぁ」
御園:「引き上げてくれるんだ。」
GM:なにか、一人で納得すると、部下を引き連れて去っていきます。
香里:「大事にならずにすんだな」
アリス:「はぁ・・・相変わらずねぇ・・・一体何がしたいのかしら・・・」背中を見送りながら
一郎太:「怖かったよー」(涙目
GM:彼らが去っていったことにより、野次馬達も、三々五々散っていきます。
GM:女性「いや、すまなかったね、助かったよ」
GM:そして、野次馬が完全にいなくなった頃に、恭二と言い合っていた女性が、声をかけてきます。
御園:「気にしない、気にしない。」と笑顔で
香里:「いえいえ、どうしたんです?彼ら、実は何度か見たことはあるんですが、あんな地上げ屋紛いの事をするような仕事はしていないですよ」女性に向かって
アリス:「いえいえ、彼、ちょっとした有名人ですし」と、困った笑い顔で
歩:「あっさりと引いてくれてよかったね。こっちも手を出さずに済みましたし」
GM:女性「ここのところ、毎日のように来て、嫌がらせして来んだ…皆さんが着てくれたおかげで、今日はあっさり引き上げてくれたけど…」
御園:「毎日嫌がらせ?何かあったの?」>女性
香里:「まあ、俺は彼らにとって、最大のライバル会社の社員というか、そんな関係でね。多分それを警戒して引いてくれたんだと思うんですが」
御園:「ええ、わたしほうも聞きたいことが在るのでぜひ」>女性
歩:「なんか、イキのいい女性ですよね〜」その勢いに負けそうといった感じで他の人に同意を求める
GM:女性「とにかく、うちに来てください。恩人に例の一つもしないようじゃ、仁義が廃る」
香里:「じゃあ、お言葉に甘えて、行こうか、皆」
御園:「いきましょう」>こうり
GM:そう言って、わりと強引に連れて来られた先は、小さな建設会社。むしろ、昔気質の『大工』という空気が伝わってきます。
一郎太:「わー、大工さんだー」 珍しいものに興味しんしん
GM:そして、お茶と茶菓子をこれでもかと言うほど振舞われる(笑)
アリス:「ここまで気を使っていただかなくても・・・」と、少々引き気味で
GM:そこで聞いた彼女の名前は、大江カンナ。棟梁の孫だそうです。
香里:「藤森香里です。よろしくお願いします」頭を下げて
御園:「わたしは、榊山御園(さかきやま みその)。高校生よ。」
GM:そうしていると、座敷に小柄だが威勢のいい老人が入ってくる。
アリス:「・・・アリスです。」と、少し迷いながらも芸名で
一郎太:「東 一郎太です。」
歩:「ボクは吉永歩って言います」年上女性には弱いのだw
香里:「それで、何か心あたりでもあるんですか?なんだったらこちらの伝手で、なにか出来るかもしれない」
GM:老人「おぅっ!? なんだなんだ、ゾロゾロと!」
御園:「お邪魔してます。」と頭を下げる>老人
GM:カンナ「一言言って入って来いって言ってるだろ、ジジイ!! カクカクシカジカで、世話になった人達だよ!」
GM:老人「そうか。そいつはすまなかったな。俺からも、礼を言わせてもらうわ」深々と頭を下げる。
アリス:「いえいえっ、私たち特に何もしていないですから」
御園:「いえいえ、そんな体層なことしてないので。コレだけお菓子もらえれば十分です。あははは(あたふた)」>老人
GM:老人「で、あいつらだが、よくわからん奴らでなぁ。カタギ者じゃなさそうなのは見たまんまだが、ただのヤクザもんって感じでもねぇしな」
一郎太:「でも悪い人たちだよー」(お菓子をパクパクしながら
GM:老人「ただ、うちにあそこに家を建てさせたくなさそうなのは確かだな」
歩:「要するに立ち退いて欲しいってことですか?」
御園:「そうなんだ・・・あれ、一応ヤクザよりたちが悪いわよ。」
GM:老人「だったら、土地の持ち主のところに行くと思うんだがな。まあ、よくわからんことはどうでもいい」
御園:「あそこの土地に何かあるのかわかります?」>ご老人
香里:「家を建てさせたくない。と言うことは土地に何かある?でもそれだと確かに持ち主に行くよなぁ」
アリス:「彼らが関わるってことは、レネゲイド関係の何かがあるはずね・・・あの土地には」と、独り言っぽく
GM:老人「別に、何か埋まってたりはしなかったぜ。つっても、何百mも掘ったりはしてねぇが」
GM:老人「なんにしても、俺の目が黒い内は、あんな連中の好きにはさせねぇよ!」
GM:そういって、豪快に笑う。
香里:「すいません。カンナさん。差し出がましいとは思うのですが、俺たちもこの話に一枚噛ませてもらっても良いですか?ライバル会社がなにをしようとしているのか、知っておきたいのもあるんですが」
御園:「ぜひお願いします。」とこうりの話にあわせて頭を下げる
GM:カンナ「まあ、あいつらは皆さんを気にしてたようだし、抑止になるならありがたいけど…」
歩:「なんにしてもFHが関わってるってことは何かしらあると思いますよね。一度UGNにも話したほうがいんじゃないですか?」こちら陣営のみに
御園:「(小声で)そうね、一度もどって情報を集めましょう。」>歩
アリス:「ライバル会社・・・ねぇ・・・」ふふっと笑いつつ、「そうね、何かわかるかもしれないし」<歩
GM:カンナ「その辺は、法律とか絡んできそうだからねぇ。うちの経理に話してみるよ。すぐ答えるって訳には行かないよ」
一郎太:「ほえー、みんな頭いい」(こっそり
香里:「じゃあ、この話は会社の方にも報告しておきます。また後日誰かしら来るとは思いますが、その時には自分も同行しますので」
GM:老人「いいじゃねぇか、そんな細けぇことは。俺もそちらも、特になる事があるって話だろ」
GM:カンナ「そう単純に行かないから、少し待ってろって言ってるんだよ、ジジイ!」
アリス:「まぁまぁ・・・カンナさん・・・」となだめる
御園:「もし、何かわかりました、こちらに連絡ください。」とメモ帳を取り出して、携帯番号を書いて渡す。
香里:「では、また今度よろしくお願いします。難しい話はまた大人同士でお願いしますね」
歩:「あわわ、落ち着いてくださいよっ」カンナに。強気すぎるのも困るなぁ・・・とw
GM:こちらは、老人からひったくった名刺を手渡す(笑)
一郎太:「……こういうこと、出来るようにならないといけないのかなあ」
一郎太:<支部長になるには
アリス:「えぇ、支部長はなんでもできないといけないわ」<見習いに
御園:「そりゃ、交渉ごとも大事よ。というか、交渉ごとがメインになると思うわよ。」>東支部長
GM:そして、大江宅を辞して数日、棟梁が高所から落下。意識不明になったという情報が入るのだった。

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ミドル1
シーンプレイヤー:東 一郎太 他PC登場:可能
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GM:登場どうぞ。
一郎太:#1d10+56 とりあえず本体のみ。
一郎太:Itirouta:1d10+56=9(9)+56= 65

GM:あなたは、樫村に支部に呼び出されました。
GM:樫村「やあ。先日、報告があった“ディアボロス”の件だけど」
一郎太:「はーい。やっぱ悪いことしてた?」
GM:樫村「その時の相手の社長、棟梁って言った方がいいのかな。棟梁の大江建蔵氏が、意識不明の重体だって、今連絡があったよ」
一郎太:「ええっ!? 突き落とされたの!?」
GM:樫村「一人で高所作業中、足場から落下。警察は、事件と事故の両方から調べてるみたいだけど、事故の方に傾きそうだね」
GM:樫村「“ディアボロス”を見てなかったら、僕らとしてもそれでいいのだけど…」
一郎太:「えーと、じゃあどうするの? ディアボロス捜すの?」
GM:樫村「オーヴァードがその気になったら、事故に見せかけるとか、いくらでも手段があるからねぇ」
GM:樫村「とにかく、タイミングがよすぎるのも気になるし、この機会に彼らも動く可能性があるから、いっそうの警戒をお願いするよ」
一郎太:「え、えーと……具体的に何やればいいのかわかんない……」(何
GM:樫村「警察の協力者には話を通しておいたから、話を聞きたかったら、訪ねてみるといいよ」
GM:樫村「そうだね。この場合、わかってることと、UGNとして守るべきものは何かな?」
一郎太:「えーと……FHが居た現場で事故が起きた。これが本当に事故か調べること。」
GM:樫村「“ディアボロス”は『大江建設』の妨害をしていて、その社長が、動けない状態にある」
一郎太:「ああっ!? あのお姉さんが危ないの!?」
GM:樫村「だったら、彼らは確実にそこに来る。いわば、相手の防御力が下がった状態にあるわけだからね」
GM:樫村「僕らがまず守るべきは、市民の安全。勿論、事件を調べるのも大事だけど、UGNの『芯』を忘れちゃいけないよ。これから、支部長を目指すならね」
一郎太:「つまりお姉さんの所を……守ればいいの?」
GM:樫村「とりあえずは、ね。彼らの目的わかったら、また別の道もあるだろうけど」
一郎太:「は、はーい。やっぱり色々難しそう……とにかく行ってきます」
GM:樫村「まあ、こういうことは言いたくないけど、最終的にはそれも調べることになるだろうけどね。僕ら、人手不足だからさ」
一郎太:と、出て行きかけて振り返り。
一郎太:「えーと……他の人にも手伝ってもらっていい?」
GM:樫村「誰に協力を頼んだか、ちゃんと書類に書いてね」
一郎太:「はーい」 じゃあ、2体目の従者作ってそれに呼びに行ってもらおう
一郎太:《赤色の従者/血の絆》》(+《声なき者ども》+《赤河の従僕》) 従者Bを作成
一郎太:これで侵蝕率73%に。で、他の人を呼びに行ってもらう。
一郎太:何もなければ以上で。

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ミドル2
シーンプレイヤー:藤森 香里 他PC登場:可能
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GM:登場どうぞ。
香里:#1d10+38
香里:Kori_03:1d10+38=10(10)+38= 48
香里:いきなり上がったな

GM:棟梁は、面会謝絶状態だった。
GM:そこで、大江建設を訪ねた君が見たものは、てんやわんやで動く社員一同だった。
香里:「ちっ、後手に回っちまったか」
GM:カンナ「ああ、すまないね、わざわざ来てもらって…」
GM:カンナ「でも、ジジイがあんな状態だから、あの話は宙ぶらりんだよ。あんなんでも、一応は社長だからね」
GM:カンナ「こっちで勝手に進めるわけにいかないし、それに…」
GM:チラリと奥に視線を向ける。
香里:「この度は御愁傷様です。会社からですが、菓子折りをお持ちしました」
御園:ここで出ます。後ろに控えてる感じで
御園:#1d10+41
御園:misono:1d10+41=2(2)+41= 43
歩:#1d10+29 登場
歩:Ayumi:1d10+29=10(10)+29= 39
歩:「こんにちは、藤森さんに大江さん」と後ろから
香里:「社員さんは忙しそうですね。場所を変えましょうか」
御園:「こんにちは」と頭を下げる
GM:カンナ「いや、死んでないから、まだ」苦笑しながら
御園:「そうだよ。ご愁傷様はやばいって」>こうり
GM:と、そんなところで、奥から恰幅のいい男が出てくる。
GM:男「おやおや、カンナさん。なんですか、その胡散臭い方々は」
GM:男「いくら、社長の御孫さんと言えども、勝手に社内に胡散臭い連中を入れてもらっては困りますなぁ」
香里:「誰です?あの体脂肪率が少々高めの御仁は?」
歩:たしかにこんなところに子供がいたらなぁ・・・とは思うw「す、すみません。すぐに帰りますから」と下手に
GM:男「社長が動けない今、副社長の私に従っていただかないと困りますよ? ひょっとしたら、このまま社長になるかもしれませんし。フフフ…」
GM:男「…っと、失礼、少々不謹慎なジョークでしたかね。フフフ…」
御園:「あんた、それはやばいって。」>香里
GM:言いたいことを言うと、社長席にどっかりと腰を下ろす。
御園:「・・・流石に、それは不謹慎だと思うわよ。」>副社長さん
歩:「そうですよ。藤森さんも見た目は子供なんですから…」
GM:カンナ「すいませんでした、副社長。すぐに出て行きますので」棒読みで言うと、視線で場所を変えようと告げる。
香里:後ろについて出て行きます。「皆も行こう」
御園:「ええ、そうね。行きましょう。」とついていく。
歩:副社長にはちょっとムスっとはしながらも、ここは場所を変えよう
GM:全員が出たところで、頭を下げる。
GM:カンナ「ごめんよ、わざわざ来てもらったのに」
アリス:#1D10+38 [ここだっ、登場]
アリス:Alice_:1d10+38=3(3)+38= 41
アリス:「えぇ、そう・・・わかったわ。あ、仕事のキャンセル、お願いね」と、棟梁のことに関するマネージャーからの電話を受け、「あ、みなさんも、来てたのね・・・」
GM:カンナ「ジジイが倒れてから、でかい顔するようになってね…。もともと、昔気質のジジイとは、折り合いが悪かったし」
御園:「気にしないでください。それよりも、社長さんは大丈夫ですか?」>カンナ
GM:カンナ「医者の話だと、予断を許さない状態だってさ」
御園:「アリス、あんたも一報こちらに入れなさいよ。そうすれば、時間合わせるのに。」>ありす
アリス:「えぇ、ごめんなさい、仕事で時間が合わなくて・・・しばらく空けてもらったから」 <御園さん
御園:「そうなの・・・無事に治るといいね。」
歩:「それにしても棟梁さん、最近調子が悪いとかあったのですか?」
GM:カンナ「そんな様子は無かったよ。ムカつくくらい、元気だった」
アリス:「あの元気な棟梁なら、大丈夫ですよ」と笑いかける
香里:「高所から落下と聞きましたが、足を滑らせたので?」
GM:カンナ「そう聞いてるよ。警察も、たぶん事故だろうと思う、ってさ」
GM:と、そんなことを話していると、見事に頭の禿げ上がったナイスガイが、取り巻きを連れてやってくる。
歩:「誰か落ちる瞬間とか見てはなかったのかな・・・?」
GM:ハゲ「おやおや、カンナさん。こんなところで何をしてますか? ひょっとして、追い出されちゃったりしましたかな、ハハハ」
御園:「・・・・・・(心の声:また嫌味そうなのがでたっ!)」
アリス:「すいません、どなたですか??」 むっとして
GM:ハゲ「おっと、失礼。私としたことが、肝心なことを。この度は、ご愁傷様でした。いや、ご愁傷様は失礼だったかな? ハハハ」
御園:「(ぼそり)大人気ないわね・・・」
アリス:「・・・えぇ、そうね(こそこそ)」
GM:ハゲ「そういう、あなた達は? まあ、いいでしょう、私は、光村 頭(みつむら たもつ)と申します。お見知りおきを。ハハハ」
香里:「カンナさん。こう言うのもなんですが、男運が無さすぎですね」
GM:そういって、名刺を差し出す。察するに、ライバル会社の社長といったところ。
歩:ハゲにも一応頭を下げておこう
アリス:「すいません、名乗り遅れました。アリスと申します。」形式的に
御園:「私たちは、今回、この会社の仕事を邪魔をしてるエージェントのライバル会社のものです。こちらは見た目がアですが社員です」<
御園:香里を示す
GM:カンナ「頭下げる必要なんて無いよ。そんな、髪がフサフサな頭を見せちゃ失礼だろ」
御園:#「見た目が子供」であって在れではない><
香里:「名刺ありがとうございます。藤森香里と申します。御社は商談中の相手の会話に不躾にも割り込むのが流儀なのですか?」
GM:カンナ「光村さん、わざわざ来ていただいてどうも。ですが、社長はこちらにいないので、来ていただいても無意味かと思います」
GM:カンナ「お見舞いでしたら病院へどうぞ。ひょっとしたら、ハゲの特効薬が貰えるかもしれませんよ」
御園:「・・・・・・(小声で)相当嫌われてるわね。これ」
アリス:「・・・カンナさんも大変ね(こそ)」
歩:「彼女も負けてないですけどね・・・w」
GM:頭「………これはこれは失礼しました。それでは、私どもはこれで」
GM:頭に青筋を浮かべながら、去っていきます。
香里:「頭にオリーブオイルでも塗ってれば良いのに…」
GM:カンナ「ごめんよ。ジジイが倒れてから、毎日あんな感じでさ」
アリス:「いえ、カンナさんもいろいろと大変で・・・」
GM:カンナ「あっちの方が資本は大きいけど、腕のいい職人が少ないから、うちの連中を引き抜こうとしてるのさ」
香里:「同情します。子供相手に大声を上げることしか出来ない大人と言うのは、見事に小物臭しかしませんね」
GM:カンナ「で、目撃者の話だっけ? 残念だけど、誰も」
GM:カンナ「現場の状況を見ても、第三者がいた可能性は低いだろうって話しだし」
御園:「そうなんだ。じゃあ、事件の解決はこちらにまかせてよ。」>カンナ
アリス:「・・・オーヴァードなら事故に見せかけるのは簡単ね(ぼそ)」
香里:「副社長はその引き抜きに対して、なにかアクションを取っているのですか?」
GM:カンナ「副社長は、目先の利益しか見えてないよ。引き抜きに金を積まれたら、後のことなんか我関さずさ」
GM:カンナ「昔からの職人は、同じように頑固なのが多いけど、若いのはやっぱり、ね」
御園:「それはひどいわね・・・よくそんなのが副社長になれるわよ。」
香里:「ますます小物…だと社長が抜けた穴は大きいのですね。事故の事、こちらでも調べさせてもらっても良いですか?警察の邪魔はしません」
歩:「大人の世界って難しいんだね…」子供なので会社のことまでは理解しきれていない
アリス:「経営の”け”の字も分かってないのね・・・うちの社長に合わせてやりたいわ・・・」
歩:「ただオーヴァードが関わっているとなると見て見ぬフリもできないんだけど・・・」
GM:そんなことを話していると、今度は『建設反対』の鉢巻を締め、プラカードを掲げた男が、大音量と共にやって来る。
御園:「今度は何よ。」とあきれたように外を見ます。
GM:鉢巻「大江建設は、建設をやめろーっ!! 騒音公害に、付近住民は迷惑してるぞーっ!!」
GM:一人シュプレヒルコールを上げる、やせ気味の男。
アリス:「・・・はぁ・・・今度はなんなのよ・・・」
御園:「あんたのほうが騒音公害だと思うんだけどね。」とあきれ気味にいう。
歩:「またですかーいったいどうなってるのこの建設会社はっ?わけがわからないよ」
香里:「家を建ててるんですよね?なにか工場を建設しているわけでもなく」
GM:鉢巻「あなた方は、騒音公害に対して、どのような認識を抱いているのか! 昼夜を問わず、トンテンカンテン、付近への迷惑を考えられないのか!!」
アリス:「どうしましょうか?あの人・・・」 みんなへ
GM:カンナ「注文が多いけど、普通の家だよ。ただ、まぁ…」
GM:カンナ「難癖つけて、安く叩こうって魂胆が見え見えだけどね」
御園:ちなみに、先頭の人はディアボロスではないよね?
GM:いや、この鉢巻は一人です。
御園:一人「が」では無く一人「で」なんだ、了解。
GM:鉢巻「こちらを無視するとは、どういう了見だ! つまり、こちらの主張に筋が通っており、反論ができないということだな!!」
歩:でも反対派に対しては特に何も言わないかな。実際工事中の騒音とかでうるさいとかは誰でも思うことはあるだろうし。
御園:「ひとりじゃどうしようもないわよ。顔だけ覚えて放置ね。」
GM:カンナ「あれも、ジジイが元気な頃は、威勢を恐れて近付かなかったんだけどね…」
アリス:「棟梁・・・さすがですね」
御園:「ちなみに、家の立ってる土地・・・本当に何も無いの?これだけいろいろあると不自然すぎるんだけど。」>カンナ
GM:カンナ「知ってる限りじゃ、何も無いよ。こういうのも、まあ、固まるのはちょっと珍しいけど、ここでは間々あることだし」
アリス:「・・・(こそ)オーヴァード絡みで何かないか、UGNを通して調べてみたいわね」
香里:「なにか調べる必要は少なくともあるんでしょうね」天を仰ぎ見て
御園:「例えば、歴史的に何かあるとか・・そういうのもないの?」>カンナ
GM:カンナ「金田さんなら、うまく追い払ってくれるんだけど…それもやっぱり、ジジイが睨み効かせてた部分はあるんだろうなぁ…」
GM:カンナ「そういうのは別に、それに、御祓いは最初にするしね」
御園:「地鎮祭ね。日本の儀式ね」←一応西欧魔術師
歩:「何にしても、まずは順番に調べてみるしかないですね」皆に
GM:カンナ「地下開発の絡みとかもあるから、下に何も無いのは念入りに調べるし。タタリとか言われたら、それはもう私にはどうにもできないよ」
アリス:「金田さん??」
GM:カンナ「ああ、金田さんは、うちの社員。仕事が真面目だし、若手では一番だねぇ」
御園:「そうなんだ。(また怪しいのが増えたわね)」
香里:「まあ、過去に何が建っていたかは登記を調べれば解るだろうし、地味に行くしかないかな」
御園:「そうね。それが一番いいかもしれない。」<地道に
香里:「たまにはこうパーっと、派手に解決出来る様な案件はないもんかね」
アリス:「えぇ、そうね。調べて見るしかないわね」
御園:「それだったら、私たちに声が掛かることは無いわよ。」>香里
GM:カンナ「さて、なんか酷いところばっか見せちゃったね」
GM:カンナ「何も構えなかったけど、そろそろ皆が心配だし、私は一旦戻るとするよ」
御園:「仕方ないですよ。カンナさんもがんばって。わたしたち応援してるから」>カンナ
アリス:「えぇ、頑張ってください。カンナさんなら大丈夫ですよ」
歩:「いえ、こちらこそ押しかけてしまってすみません」ッペコリ
GM:カンナ「はは、ありがと。じゃあね」
GM:力なく笑うと、カンナは中へ引っ込んでいきます。
香里:「こちらこそ、お時間とらせてしまいました」手を振って見送る
GM:???「おやおや、今のはカンナさんでしたね」
アリス:「・・・はぁ・・・」またか・・・とおもいつつ振り替える
GM:???「どうにも参ったね、タイミング悪く、入れ違いになったようだ」
GM:今度は、全員が知ってる顔です。
GM:“スモーカー”フェルナンド・フランコ。
御園:「あ、あんたは・・・」驚く
GM:フェルナンド「まあ、こうして出会ったのも何かの縁ですし、場所変えて少しお話しませんか? UGNの協力者の皆さん」
アリス:「・・・今度はまともね・・・」
GM:そう言って、張り付いたような笑みを浮かべる。
歩:警戒しながらも反論はしない
御園:「いいわ、そこの喫茶店にでもいきましょう。」と近場の喫茶店の名前をあげる。
香里:「ギルドの人間か、良いよ」
アリス:警戒しつつ、「えぇ、接触してきたからには何か理由があるはずね・・・」
GM:フェルナンド「では、そちらに。ああ、この場は奢らせていただきますよ。誘ったのは、こちらですから」
GM:では、シーンを切ります。調達をする方は、申告お願いします。
香里:自分は調達なしで
アリス:#1R10+3 UGNボディーアーマー難易度12を
GM:どうぞ。あと、このダイスは、後ろに半角文字があると、反応しませんので。
GM:(この場合、『UGN』が悪さをしています)
アリス:#1R10+3 了解しました〜
アリス:Alice_:1r10+3=16(10(10)+6(6))+3= 19
アリス:おぉ、クリティカル ゲット〜
歩:#1r10+1 ジェラルミンシールドを
歩:Ayumi:1r10+1=6(6(6))+1= 7
歩:無理
御園:UGN戦闘服いきます
御園:手配師使用
御園:#6r10+2
御園:misono:6r10+2=9(9(7,2,9,3,4,6))+2= 11
御園:失敗です。
歩:財産Pは?
御園:2Pだと届かないで使いません
御園:購入は18だし

==============================
ミドル3
シーンプレイヤー:吉永 歩 他PC登場:可能
==============================

GM:登場どうぞ。
歩:#1d10+39
歩:Ayumi:1d10+39=6(6)+39= 45

GM:前のシーンの直後、喫茶店に足を運んだところです。
アリス:#1D10+41 それなら、登場で
アリス:Alice_:1d10+41=6(6)+41= 47
御園:#1d10+43
御園:misono:1d10+43=9(9)+43= 52
歩:適当に何か飲み物と注文して席に座ろう
香里:#1d10+48
香里:Kori_03:1d10+48=2(2)+48= 50
GM:フェルナンド「ご注文をどうぞ。僕は、コーヒーで」
御園:こちらは、コーヒーを注文
アリス:「アイスコーヒーをお願いするわ」
香里:「ジャンボプリンパフェ5つ」
歩:「ボクはカルピスで・・・」
御園:「こちらは、ブラックで。」
アリス:「(か・・・かわいい)」<歩
歩:「(な・・・なんですかその視線は・・・)」
アリス:「ふふっ」ニコリと<歩
GM:フェルナンド「さて…皆さんが集まってたのは、やっぱりアレですかね?」
御園:「・・・・・・ええ、そうなるわね。」とうなづく
アリス:「えぇ、もとはFH絡みだと、思ったのだけれど・・・」
歩:「あなたもあの場所にいたってことは何か知ってるんですよね?」
香里:「で、なぜ俺たちと接触を持とうとした?」
GM:フェルナンド「あんなところに、UGN側の方々が集まったら、気になるじゃないですか。…ふむ…」
GM:#6r10+15
GM:GM_N-O:6r10+15=8(8(1,2,8,8,5,2))+15= 23
GM:フェルナンドは、交渉23で君達を値踏みした!(笑)
御園:抵抗OK?
GM:対抗したい方は、交渉でどうぞ。或いは、何かイージーエフェクトがあれば、それでも。
御園:#3r10
御園:misono:3r10=8(8(8,4,5))= 8
御園:失敗、エフェクトもなにもないから
アリス:#1R10+1
アリス:Alice_:1r10+1=7(7(7))+1= 8
アリス:固定値15は・・・ねぇ・・・・
歩:#1r10
歩:Ayumi:1r10=12(10(10)+2(2))= 12
歩:当然無理だね
香里:交渉抵抗しません。基本脳筋だし
GM:フェルナンド「どうやら、別件みたいだねぇ」
香里:「まあ確かにそうだよな。アンタの言うことはもっともだ。でもな、交渉事は拳で語り合うことしか出来ない俺でも、自分から関係ないのに首を突っ込もうとはおもわねぇよ」運ばれてきたプリンパフェを脇に除けつつ
歩:1人で全部食べるつもりなんですか?という視線を向けつつ・・・
GM:フェルナンド「どうでしょう、ここは一つ、協力し合いませんか?」
御園:「そうなの・・・じゃあ、ハラの探りあいはここまでにして、情報開示しない?」>フェルデナント
アリス:「そうね・・・敵対する意味もないわ」
御園:「気が合うわね。そういうことなら、お互いの持ってる情報を公開しないとね。」>フェルナンド
GM:フェルナンド「こちらの目的とかち合わない限り、君達の件に情報を提供しましょう。その代わり、君達はこちらに干渉しない」
歩:「正直なところボク達もまだわかってないところのほうが多いんですが・・・」
GM:フェルナンド「僕達は、あの建設会社の人間に一切手を出さないことも誓いましょう。いかがですか?」
歩:どうします?とここは代表の藤森さんに
御園:「・・・そうね、干渉に関しては情報が少なすぎるというのがこちら実情ね。」といって、みんなをみて、ここで「即OKだすの?」と聞いてみる。
GM:ちなみに、フェルナンドの提案は『相互不干渉』です。なので、『何か教えてくれ』と言っても、基本的に『No』になりますね。
GM:勿論、シナリオに必要な情報は、渡しますが(笑)
香里:受けた方が良いとは思う。今ここで敵対する必要はないだろうし
御園:こちらとしては情報収集してから足りなければOKで聞き出しながら、相手に情報を渡せればいいかなとおもったんだけどね
御園:ここで、速攻OKで実は干渉する事態になりました・・・はカンベン
アリス:「えぇ、そうね・・・わたしはいいと思うけど・・・」 と言いつつ、プリンパフェを2つとって、歩くんに1つまわして、食べ始める(何
香里:「受けても良いが、条件がある。脳筋の俺にもわかるように、あんたらの目的とやらを教えてもらおうか」
御園:「・・・・・・」コーヒーを飲みながら推移を見守る。
歩:ありがとう、実は食べたかったんだ〜って顔でパフェを食べる
GM:フェルナンド「簡単に言うと、『あそこに家が建って欲しくない』、ってところだね」
御園:「その理由がいまいちわからないんだけど、何で?」>フェルナンド
アリス:「理由は・・・聞いても教えてくれなさそうね」 パフェ食べつつ
香里:「(なぜ俺が頼んだパフェを食ってる?)」とポーカフェイスっぽく装っているが、普通にフェルナンドにはモロバレ
GM:フェルナンド「うん。一応、忠告しておくと、『知らない方がいい』よ」
歩:「やっぱりあの場所に何かあるみたいですね」教えてくれないってことはそうでしょうね
GM:フェルナンド「ちなみに、永続的に空き地になってて欲しいわけじゃない。だから、正確には『もうしばらく、あそこに家が建って欲しくない』かな」
御園:「・・・・・・じゃあ、一つだけ。大江カンナはこの事件の真相を知ってるの?(FHもでしゃばってるから、何か相当深いわけはありそうよね。)」>フェルナンド
GM:フェルナンド「知らないだろうね。まあ、無理も無い」
香里:「こちらはFHの目論見を挫いた上で、正当な理由が無い限り、一般人である大江建築に家を建てさせるのが目的だな」
御園:「そう、彼女が直接かかわって無いなら問題ないわね。あとは怪しい人ばかりだし。」
アリス:「えぇ、地道に調べていくしかないわね」 2つ目のパフェに手を伸ばしつつ
御園:「ついでに、コレをやると干渉になるというのはある?」>フェルナンド
香里:「(それは俺の分……)当たり前だよな、俺たちは別に国家権力じゃない。一般人の生活の糧を勝手に奪うわけにはいかないんだ」
GM:フェルナンド「おじさん達は、犯罪者の双助組織だよ。世間に通じる『まっとうな理由』は無いねぇ」
御園:「なるほどね、気をつけるわ。」>フェルナンド
GM:フェルナンド「『ギルド日本史部長だー、捕まえろー』って、短絡的に動いてくれなければ、それでいいんだ」
歩:「そうですね。レネゲイドが関わらない件・・・大人の争いのことまではボク達がどうこうするものじゃないですし・・・」
香里:「でも、その言いかただと世間に通じない『真っ当じゃない理由』は知ってるんだな?」
GM:フェルナンド「それ以外は、まあ、仕方ないよね。僕はそれをいわない以上、知らずにかみ合ってしまう可能性はあるし」
御園:「そうなんだ(つまり、そういうことも起こりうるわけね)」
アリス:「えぇ、わかったわ。私たちは自分たちにできることをやるまでね・・・」
御園:「そうね、そういうことはあるわよね。みんなの言うとおり、必要以上にかかわりたいと思わないから、大丈夫だと思うけど。」
GM:フェルナンド「まあ、君達の反応から、あるカードを君達が手にしてないことはわかった。その上で、『そのカードは手にしない方がいいよ』とさっき忠告したわけだ」
香里:「まあ、知らずに手にしていることは往々にしてあるわけだけどな。礼を言う。Rが関わっているのは確信が持てた」
御園:「"Curiosity killed the cat"(好奇心が猫を殺した)ね・・・ありがとう、気をつけるわ。」
GM:フェルナンド「つまり、僕が望むのは『お互いに戦わない』ことであり、それとは別に『知らない方がいいことがある』と忠告をしたわけだ」
歩:「ここはその助言ありがたく受け取らせてもらいましょう」と追求はしない
GM:フェルナンド「基本は、その二点。合意があったと見ていいかな?」
アリス:「そうね。」 最後の二つのパフェを自分と歩くんにまわしつつ
御園:「OKよ。」と手を差し出す。日本は兎も角、海外だとビジネスの締結を意味する。
歩:どんだけ食べるのw
アリス:デザートは別腹ですから(何
GM:フェルナンド「はい、交渉成立。いやぁ、話が通じる相手はありがたいねぇ」手を握りながら
御園:レネゲイドウィルスが消費してくれるんですね?w
GM:フェルナンド「それじゃあ、僕はこれで。おじさんは、こう見えても偉い人だから、忙しくてねぇ」
香里:「(俺が頼んだのに、気付いたら1つも無くなっていた。そんなちゃちなもんじゃねぇ、もっと恐ろしいものの燐h……)」ポーカフェイスだが、いつものごとくフェルナンドには…
御園:「こちらこそ、有益な情報に感謝するわ。」
GM:フェルナンド「直接交渉がしたいようでしたら、こちらに御連絡をどうぞ」連絡先を書いたメモを渡すと、伝票を掴んで去って行きます。
御園:「ありがとう。」と メモを受け取って、香里に渡す。
香里:「本当にあの土地になにがあるんだか」メモを受け取る
アリス:「・・・ギルドも利害関係が一致すれば、案外悪いところじゃないみたいね」パフェを食べつつ
GM:あとは、このシーンで情報収集判定をしてもいいし、一旦シーンを切ってもいい。
御園:「相当怖いところみたいだけどね。あんなのが仕切ってるなんて。」とすこし怖気つく
GM:ちなみに、ミドル2で出た奇人達は、一律《情報:噂話》で8です(笑)
御園:一応、ふっておこうかな
御園:次のシーンで回数節約になるから
歩:「藤森さんはパフェよかったんですか?あ〜でも大人の人がこういうの食べたりはしないですよね」
GM:他に調べたいことがあれば、申告お願いします。
香里:「目的があるから犯罪を犯すのであって、犯罪を犯したいから犯罪者になるわけじゃねぇからな。それよりも俺のパフェが1つも見あたらねぇんだが、どこ行ったか知ってるか、アリス?」
アリス:「え?パフェ? みんな食べないみたいだから、私と歩くんで食べちゃったけど・・・」っと、パフェを食べ終えつつ
御園:「犯罪を犯したいから犯罪するひとも生まれつきいるわね。」
香里:「そうだな。たまにいるよな人の物を当たり前のように強奪するアリスみたいな人間が」<犯罪するひとも生まれつき
御園:「あはははは・・・否定できないわね」
香里:「……くっ、俺のパフェが…」自前で頼むと高いんだぞ。と言外に込めて
アリス:「ごめんなさいね、今度、奢ってあげるから」ちょっと申し訳なさそうに
御園:「でも、犯罪にあこがれてそっちの道に行く人・・・生まれつきでいるからね(としみじみと)」
歩:「すみませんっ・・・追加で頼みます・・・?」と情報判定に移ろうか
香里:「もう、今更だ。ここでお前らに頼ませると年上としての俺のプライドがズタボロだ」
御園:「まあ、パフェのことはおいといて、情報集めに行かない?」
アリス:「そうねっ、どんどん調べましょう」
御園:じゃあ、転落事故は《情報:警察》を行きます。
御園:コネ込みで
GM:どうぞ。最大目標値は9です。
御園:#5r10
御園:misono:5r10=8(8(8,6,1,6,2))= 8
御園:ここで、財産ポイント投入
御園:1点で
御園:9点で
御園:成功にする
GM:では、

◆転落事故
・事故は、19時頃に起こる。高所作業をしていた大江建蔵(63)が転落。全身を強打し意識不明になる。
・関係者の話によると、氏が『一人で気になった部分の作業をする』ことは『よくあること』だと言う。
・ただ、よくあることだけに、このような事故に遭うのは『珍しい』『思いもよらなかった』と言う。
・捜査の結果、事故と断言できる証拠は出せなかったが、警察は事故ということで落ち着けた。

御園:なるほど
アリス:では、次行きます、ディアボロスを情報:噂話で
GM:春日恭二は、《情報:UGN》です。最大目標値は10。
アリス:おっと、了解です
アリス:#3r10+2 コネ:UGN幹部 使用「東野さん、例のディアボロスについてなんだけど・・・」とマネージャーに電話を
アリス:Alice_:3r10+2=13(10(7,4,10)+3(3))+2= 15
GM:では、

◆春日 恭二
・FHのエージェント。シンドロームはキュマイラ/エグザイル/ブラム=ストーカー。
・今回は部下を引き連れて、たびたび大江建設を訪ねている。
・だが、やっていることはヤクザの地上げと同等(と言うか、それ以下)。
・なお、彼が大江建設を訪れている間、《ワーディング》を使った形跡が一切無い。

アリス:「なるほど・・・さすが、元UGNねっ」と、電話を切ってみんなに情報を伝える
香里:じゃあ、ギルドの動向について
香里:これは《情報:裏社会》で良いのかな?
GM:情報:裏社会ですね。最大目標値は、10です。
香里:#1r10+0
香里:Kori_03:1r10+0=14(10(10)+4(4))+0= 14
香里:なんかクリティカルしたぞ
GM:では、

◆ギルド
・今回は、フェルナンドが単独で動き回っている様子。
・大江建設、及び土地の所有者を回り、『建設を遅らせよう』としている。
・ただ、話を聞こうとしない建蔵に手を焼いていたようだ。

歩:ここは名前も出ていない副社長をやろう
歩:《フォース》+情報収集チーム使用
歩:#4r10+1+2
歩:Ayumi:4r10+1+2=14(10(10,9,4,1)+4(4))+1+2= 17
歩:侵蝕+3で48に
GM:では、

◆副社長
・大江建設の副社長。副長 社(そえなが やしろ)。
・社内に独自派閥を作り、社長と激しく対立していた。
・日頃から、『自分が社長になれば、会社を大きくできる』と豪語していた。
・現社長が倒れた場合、彼が社長の座に座る可能性が最も高い。
・ただ、実際は正樹の利益に引きづられ安い小心者である。
・事故時のアリバイ:自室でゴルフの練習をしていた。証言者は妻。

歩:今回NPCの名前がわかりやすくていいなw
GM:たくさん出る時は、駄洒落が手っ取り早いんです(笑)
歩:ともあれ現状レネゲイドが関わってる有力な情報はないな
アリス:とりあえず、ほかの噂話を判定するか、現場へいってみるか・・・
御園:ディアポンがワーティングを使わないのがポイントだね
GM:まあ、次の行動を決めるといいですよ。
GM:あと、調達もしていいですよ(笑)
御園:今度も挑戦
御園:UGNスーツ
御園:#3r10
御園:misono:3r10=6(6(5,6,1))= 6
御園:失敗
アリス:応急手当キット 難易度8を
アリス:#1R10+3
アリス:Alice_:1r10+3=6(6(6))+3= 9
アリス:成功ですね〜
歩:今度はプラスチックシールド
歩:#1r10+1
歩:Ayumi:1r10+1=7(7(7))+1= 8
歩:1足りないので失敗w

TOPへ middleB裏移動へ
==============================
ミドル4
シーンプレイヤー:東 一郎太 他PC登場:可能
==============================

GM:登場どうぞ。
一郎太:#1d10+73 今回は従者Aと一緒だ
一郎太:Itirouta:1d10+73=9(9)+73= 82

GM:念のため、大江建設付近を張っていた君。
GM:懸念通り、“ディアボロス”が部下を伴って、こちらに向かっているのを見かけました。
一郎太:(本当に来ちゃった……ど、どうしよう)
一郎太:物陰に隠れつつ
GM:恭二「あのジジイがいない今、一気に進めるチャンスだ! 多少口煩いとはいえ、所詮小娘」
御園:ここで入ります
御園:#1d10+52
御園:misono:1d10+52=8(8)+52= 60
GM:恭二「会社を仕切る真似はできないだろう。いざと言うときは、力尽くでも…」
御園:東君のうしろにまわって「さあ、いくわよ」と声を掛ける
一郎太:「わあっ!?」 いきなり後ろから声がしたので
歩:#1d10+48
歩:Ayumi:1d10+48=2(2)+48= 50
御園:「歩君もいくわよ。」
アリス:#1D10+47 この流れに乗ってみよう(何
アリス:Alice_:1d10+47=4(4)+47= 51
アリス:「私もいくわっ」
歩:こちらは空中から空間を割って現れるw
御園:「OK」
御園:「あんた、そこまでにしなさい。」とディアポンの前に立ちはだかる。
一郎太:「や、やめろー!」とディアボロスの前にこっちも立ちふさがる。従者が(何
一郎太:本体は従者の後ろに隠れつつ
歩:ディアボロスとの間に力場の壁を展開しつつ宙から出現
アリス:その間にさっと、ディアポン一同の後ろへ回り込む
GM:恭二「む、貴様らは!?」
GM:突然の出現にも、冷静に陣形を組んで対処する部下達。
御園:「あんたの部下は優秀だよね。」
GM:恭二「く、くそ…」
GM:一方、恭二は辺りをキョロキョロと見回す。
歩:「そろそろあなた達の目的も話して欲しいんですけど・・・いったいここに何が・・・」
GM:恭二「こんなところで仕掛けてくるとは…さては貴様ら…」
GM:そう呟くと、《ワーディング》を展開する。
御園:「やっぱり、秘密を知ってるんだ。建物にある秘密を」
一郎太:「えーと、えーと……おじいさんを突き落としたり、何か悪いこと企んだり……とにかく帰れー!」
GM:恭二「おまえら、全力で撤退だ!!」
御園:「エ?何?ちょっと、ここはやりあう場面じゃない!!」
歩:ワーディング張っておいて撤退かw
御園:初めてみたw
GM:そう叫ぶと、エフェクト全開で、彼らは撤退を試みます。
アリス:「えっ、何、みんなこっちに来るのっ?!」
アリス:回り込んでいたが、思わず道を空ける
一郎太:「え、本当に帰った?」
GM:では、彼らは颯爽と去って行きました。
アリス:「こ・・・恐かったわ・・・なんでみんなして撤退するのよ・・・」
歩:「相変わらず逃げ足は速いんだから…」やれやれと地に下りて
GM:そして、手際いい撤退に気を取られてるあなた達に、声がかけられます。
GM:カンナ「ねえ。今、あのメガネが来てなかったかい?」
GM:カンナ「チラッと姿が見えた気がしたけど、追い払ってくれたのかい。毎度毎度、悪いね」
御園:因みに、ディアぽんのはったワーティングの性質はなんだかわかります?>GM
歩:ちなみにもうワーディングは消えてるのかな?
GM:普通の《ワーディング》ですよ。恭二が退場したので、今は効果は消えています。
御園:なるほど、了解です。
アリス:「いえ、彼のことですから、またよからぬことをしようとしているんですよ、きっと」とカンナへ
一郎太:「うん、きっとまた来るよ。」
御園:「そういえば、カンナさんは、なんでこっちに?いろいろ事件の中心になってる場所ですし、危ないですよ。」>カンナ
GM:カンナ「いや、なんか大勢で騒いでるような音がしたから、気になって身に来たんだよ」
歩:「大丈夫?1人で来るなんて無謀だよっ」一郎太に
一郎太:「だって……みんな捜しても居なかったんだもん……」
歩:「やっぱり…ここには何かある。それが何なのか…」建物のほうを振り返りながら呟く
GM:カンナ「まあ、お茶でも飲んで行きなよ。また助けてもらったなら、なおのこと、ね」
アリス:「えぇ・・・それが何なのかは・・・」同じく建物を見ながら
一郎太:「え? 何の話?」 ミドルの奇人や情報を知らない奴(何
御園:「ああ、それはお構いなく。まだ、調べたいことがあるので。それと、現場を離れたほうがいいみたいですよ。」>カンナさん
GM:カンナ「何か、気になるのかい? まあ、ジジイがいないと、建設ペースが落ちるだろうね」
GM:カンナ「その間、この半端な姿を晒しっぱなしってのは、土木屋としては気が滅入ることだけどさ」
御園:「それは・・・早く社長さんに元気になってもらって立ててもらえばいいんですよ。」
GM:ちなみに、今は骨組み組んだだけの状態ですね。地面に土台埋めて、柱とかが剥き出しなってる。
アリス:「(そういえば、東野さんはディアボロスはここでワーディングを使っていない・・・みたいなことを言っていたわね・・・)」
アリス:「ねぇ、御園さん・・・」と、何かを伝えたい目で
御園:「うん」アリスの言葉にうなづいて
御園:「カンナさん、ちょっと確かめたいことがあるから離れててもらいたいけどいいかな?」
GM:カンナ「うん? ああ、いいけど」
御園:じゃあ、建物のところに近寄って
GM:カンナ「それじゃあ、先に帰ってるわ。後で顔出しなよ」
アリス:「えぇ、わかりました」カンナさんへ
御園:「ええ、後で行くから。」
御園:カンナにワーティングがかから無いようにしながら、ワーティングを敷地に張ります。
GM:では、このシーンにいる方は、RCで振ってください。
アリス:「(さぁ・・・何が来る?!)」
御園:判定はリアクション?
歩:それはメジャー?それともリアクション?
GM:対決じゃないから、扱いとしてはメジャーですね。
一郎太:本体と従者は別で?
御園:エフェクトは大地の牙とかあり?
歩:攻撃EF使えるのかw
御園:RCキャラですよ?w
GM:一種の感知だから、従者は本体と一緒ですね。《大地の牙》は攻撃エフェクトなので、この場合は使えません。
歩:いや、判定にって意味で
御園:そういう意味か
アリス:光の手は・・・いけますよね?
御園:まあ
御園:振ってみます。
一郎太:じゃあ、従者に振らせよう。
御園:#6r10+4
御園:misono:6r10+4=7(7(5,1,2,7,3,4))+4= 11
歩:ここは《フォース》使用。侵蝕+3で53
御園:11です
一郎太:#8r10+0
一郎太:Itirouta:8r10+0=8(8(6,2,2,7,1,8,2,1))+0= 8
一郎太:8です。
GM:うん、使えますね<《光の手》
アリス:では、《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》+《光の手》+《光の指先》で
歩:#11r10+9
御園:
歩:Ayumi:11r10+9=16(10(7,10,1,7,6,9,1,8,6,3,7)+6(6))+9= 25
御園:1個振り忘れたけど
アリス:#14R8+1
アリス:Alice_:14r8+1=36(10(1,7,6,6,6,6,6,8,1,10,3,10,9,10)+10(10,10,2,10,4)+10(9,2,5)+6(6))+1= 37
アリス:侵蝕51→57へ
GM:ちなみに、25の時点で、必要達成値溢れてます(笑)
御園:GMいいですか?
GM:なんでしょう。
御園:1個侵蝕率の関係上触れるのですが
御園:振りなおしですか?それとも追加ですか?、判定は確定になりますか?
GM:追加がいいと思うけど、目標値10なんで、11の時点でもう足りてます(笑)
御園:はいw
御園:じゃあ、OKでw
GM:では、10以上の人はわかることがあります。
GM:家が建とうとしてる場所の土に、AWF反応があります。
GM:『抗ワーディング装備』の材料に使えますね。
歩:土にですか
御園:「何これ?なんで・・・・」
アリス:「土・・・何か特殊な物質が含まれてる??」
歩:ここは唯一のUGN関係者の一郎太に少し持って帰ってもらって調べてもらうか
一郎太:唯一気づいてないけどね(何) まあ言われれば素直に聞く。
御園:「そうね。それがいいわね。」
GM:まあ、そういうなんやかんやがあって、あとではっきりするけど、PLレベルでは『ここの土は『抗ワーディング装備』の材料になる』と言うことを理解してもらえれば大丈夫です。
アリス:了解です>土
アリス:「・・・なんとなく・・・わかったような気がするわ、ディアボロスの狙いが、やり方は全然ダメみたいだけど」
御園:「そうね、何でこの土地にこんなものがあるのかしら無いけど・・・」
御園:「社長にも秘密がありそうね。それとも副社長かしら?」
アリス:「・・・とりあえず、ひとつ情報が増えたわ、のこりのことも調べましょう」
一郎太:なら、土は達成値の関係で気づかないし、
一郎太:他の情報判定してみるか。とりあえずカンナかな。
GM:カンナも、《情報:噂話》で最大目標値8です。
一郎太:じゃあ従者に調べさせよう。
御園:「そうそう、あとは・・・」
一郎太:#8r10+0
一郎太:Itirouta:8r10+0=17(10(10,3,1,6,4,2,5,10)+7(1,7))+0= 17
一郎太:17で成功。
GM:まあ、まずはカンナの項目を。

◆大江 カンナ
・大江建設の社長の孫。正式な社員ではないので、本質的な部分での権限は無い。
・社員の金田さんが気になっているが、建蔵に交際を反対されている。
・そのため、最近ちょっと仲がギスギスしているようだ。

アリス:「金田さん・・・かぁ・・・」
御園:「そういうことだったのね。すみに置けない・・・といいたいけど現状だとどろどろしてるわね。」
御園:GMさん、社長が落ちた場所はしらべられますか?
GM:基本的に、『事故』の範疇ですし、そこに怪しいことが見つからなかったので、警察も事故と言うことで落ち着けようとしています。
GM:なので、調べても何も出てきませんね。
御園:なるほど、了解です
アリス:そしたら、とりあえず鉢巻の男を情報:噂話で
アリス:#4r10 コネ:要人への貸し 使用 で鉢巻男を
アリス:Alice_:4r10=8(8(7,4,2,8))= 8
アリス:成功ですね〜
GM:では、

◆鉢巻男
・悪質なクレーマーとして有名な男。暮間 質(くれま ただし)。
・本質的には小心者で、建蔵が元気な頃は落書き程度の行為だったが、今は派手に活動している。
・自分のことは神棚に飾りあげることができる性格。
御園:そこまで挙げられるのかw
・事故時のアリバイ:ネトゲでダンジョンに潜っていた。証言者は、一緒にパーティを組んだ皆さん。

アリス:「はぁ・・・ハズレ・・・みたいね」マネージャーからの報告の電話を切りつつ
御園:じゃあ、こちらは禿げでいきます
御園:#5r10
御園:misono:5r10=8(8(5,5,1,3,8))= 8
御園:ぎりぎり成功
GM:では、

◆ハゲ
・光村建設の社長。光村 頭(みつむら たもつ)。
・経営手腕はあるが、自分が職人でないことにコンプレックスを持っていた。
・そのため、同じ社長でありながら、皆に尊敬される建蔵に一方的な憎悪と嫉妬を抱いていた。
・事故時のアリバイ:自室で髪の毛の手入れ中。この頭は、剃っているだけだ。証言者は家族。

御園:「兄さん、ありがとう。」とこちらも兄に携帯できく
歩:では最後にこちらが金田をやろう
歩:前と同じく《フォース》+情報収集チームで
歩:#4r10+1+2
歩:Ayumi:4r10+1+2=12(10(7,2,2,10)+2(2))+1+2= 15
歩:侵蝕+3で56
GM:では、

◆金田さん
・大江建設で働く若き社員。現在25歳。金田 鳴雄(かねだ なるお)。
・カンナとはいい仲で、こっそり会ってたりしている。
・何でもできる優秀な人物で、実家も金持ちのイケメン。
・ただ、その分プライドが高く、交際を認めない建蔵に、苛立ちを募らせている。
・事故時のアリバイ:カンナと会ってました。でも、これは秘密にしておいてね。証言者はカンナ。

アリス:「う〜ん・・・これっ!ていう情報はないわね・・・」
御園:「まあ、なんとなくこういう展開になるんじゃないかと思ったわよ。サスペンス風味に人からあたるとこうなるから。」【経験者は語る)
歩:「う〜ん…これじゃ普通のいざこざですよね・・・」
一郎太:「えーと……どうしよー、みんな怪しいよ」(頭を抱える
アリス:「オーヴァードに絡んでいるのは、あの土とFHだけ・・・」
御園:調達します。三度目の正直で、UGN戦闘服を
アリス:あ、ここでロイス取得をば
御園:#3r10+2
御園:misono:3r10+2=5(5(1,5,3))+2= 7
御園:失敗orz
アリス:ディアボロスに□同情/■厭気で、取得希望を
GM:どうぞ。
一郎太:んー、こっちは特に無しで。
御園:こちらもロイスとります
御園:ディアボロスに□同情/■憐憫で
GM:どうぞ。
アリス:ディアぽん人気(何

==============================
ミドル5
シーンプレイヤー:アリス 他PC登場:可能
==============================

GM:登場どうぞ。
アリス:#1D10+57 っと
アリス:Alice_:1d10+57=3(3)+57= 60
御園:一緒に出ておきます
御園:#1d10+60
御園:misono:1d10+60=6(6)+60= 66
香里:俺も出ます
香里:#1d10+50
香里:Kori_03:1d10+50=2(2)+50= 52

GM:一通りの調査を済ませ、大江建設を訪ねたあなた。
GM:しかしそこでは、初めて見る、顔を青褪めさせオロオロするカンナと、ドタンバタンと騒がしい音がしていました。
歩:それはこちらも出るかな
歩:#1d10+56
歩:Ayumi:1d10+56=8(8)+56= 64
アリス:「おじゃましま〜す・・・って、カンナさんっ?!」慌てて音のするほうへ
御園:「一体何かしら。どうしたんですか?」>カンナ
香里:「なにがあったんですか?」
GM:カンナ「あ、皆さん…。…どうしよう…私、どうすれば…」
アリス:「あわわ・・・ま、まずは、落ち着いてください、あ、し、深呼吸ですよ、深呼吸・・・」
GM:カンナ「金田さんが、また訪ねてきたハゲと話している内に、口論になって、ついに取っ組み合いの喧嘩に…」バタバタ音がしてる部屋を指しながら
GM:カンナ「副社長も、いつものクレーマーに切れて、クラブ持って追いかけて、そのままどこかに行っちゃったし…」
歩:「なんかもう土とか関係なくても問題発生してませんか・・・」
香里:「先に手を出したのはどっちです?」
GM:カンナ「わかりません…。気付いた時には、もう掴み合ってたから…」
GM:カンナ「ジジイがいた時は、仲悪くても、ここまでにはならなかったのに…」
アリス:「棟梁さん・・・流石ですね・・・」
御園:因みに、現状、暴れてるメンバーを止めようとかなんか冷静に対処してる人はいます?>GM
GM:いませんね。
御園:じゃあ、棟梁とディアポン以外でこの場にいない人はいる?
御園:判定にでた面子で
GM:逆に、ここにいるのは、カンナ・金田さん・ハゲの三人。他は、何もできないエキストラ(笑)
アリス:副社長とクレマさんは、おいかけっこ・・・かぁ
GM:副社長と鉢巻は、どこかでおっかけっこしてるらしい。
御園:ああ、たしかに
GM:“ディアボロス”とフェルナンドはどこにいるかわかりません。
GM:あと、棟梁は入院中。樫村はモンハン中(マテ)
GM:他にNPCは出てないはず。
御園:了解、ありです
アリス:「御園さん・・・」と、再び目で合図を
御園:それじゃ携帯電話を取り出してボタンを入力「コール」と一声掛けてワーティングを張る。
御園:基本的に意識が一瞬途切れる感じで
GM:動かなくなったハゲに、いいパンチが入った音がしました(笑)
御園:で、ワーティングに反応してない人はわかります?
御園:
GM:他は、例の土が邪魔して、《ワーディング》が効果を及ぼさなかったようです。
御園:すぐにワーティングをといて「こんなものかしら、予想通りといえば予想通りだけど。」
GM:《ワーディング》切ったなら、いいパンチが入ってノックアウトされたハゲを心配する状況になってますよ。
香里:「まあ、一応、ハゲが倒れりゃ喧嘩も収まるだろ」
GM:ある意味で、混乱は収まった。別の混乱が勃発したとも言えるけど(笑)
GM:まあ、とりあえず喧嘩でけが人が出たんで、救急車と警察が来ますよ。皆さんは、支部からの働きかけで、すぐに開放されますが。
一郎太:#1d10+82 ここで登場。土を支部に運んで戻ってきた感じで
一郎太:Itirouta:1d10+82=8(8)+82= 90
一郎太:「ただいまー……どうしたんですか、これ……」
御園:「カクカクしかじかでこうなっちゃったのよ。」と東君に説明する
一郎太:「ほえー……」
香里:「これで喧嘩は収束しただろ?ところで棟梁が怪我した当日、なんで棟梁は現場に一人で行ったんだ?」>カンナへ
GM:カンナ「多分、作業で気になった部分があったんだと思う。職人気質だから、そういうこと度々あったし…」
御園:「香里、それ、本人からきいたほうがいいんじゃない?」
GM:ちなみに、皆さんは話が通っているので、警察が話している側に行っても追い払われません。
香里:「やっぱり本人が回復しないと解んないか」
GM:で、喧嘩になった経緯ですが、お互いに『おまえが棟梁を突き落としたんだろう』と言い合って、そのままエキサイトしてしまったって感じだそうです。
アリス:「はぁ・・・そんな理由で・・・」
御園:「・・・・・・まあ、動機はあるから。」
GM:カンナ「正直、ジジイを嫌ってる人は多いから…」
GM:カンナ「誰かがやったんじゃないかって、心の中で思ってる人は、他にもいると思う…」
御園:ここで、金田に対して工作員判定とかってできます?
GM:できますよ。
御園:根拠がないし、ダイスも無いけど・・・
御園:精神で判定でしたっけ?
一郎太:精神ですな。
GM:はい。【精神】の能力値判定です。
御園:ヤッパ、精神のみ?
GM:ですよ。
御園:まあ、そうだよね
御園:#7r10
御園:misono:7r10=14(10(5,4,10,6,6,4,1)+4(4))= 14
御園:ダメでした
GM:《マインドエンハンス》とか《トランキリティ》とか《無行の影》とか《天性のひらめき》とかがあれば、話は別でしょうが(笑)
香里:厳しいな
御園:ですね
歩:コンセなしでは厳しい
御園:じゃあ、ここで、情報判定:棟梁はできます?
GM:できます。《情報:噂話》で8。
御園:#5r10
御園:misono:5r10=8(8(3,5,8,5,4))= 8
御園:成功です。
GM:では、

◆棟梁
・大工の棟梁にして、大江建設の社長。大江 建蔵(おおえ けんぞう)。
・職人気質の頑固な性格で、自分の仕事に強い拘りを持つ。
・反面、社長としての手腕はいまいちで、人間関係の構築はうまくない。
・ちなみに、複数の人間に恨まれていることに、本人はまったく気づいていない。

アリス:う〜ん・・・どうせ届かないし、ディアポンに工作員判定をっ
GM:どうぞ。
アリス:#3R10
アリス:Alice_:3r10=9(9(3,3,9))= 9
アリス:いたって普通な結果ですw
一郎太:じゃあ従者Aを呼び出して、副社長に工作員判定を。
GM:どうぞ。
一郎太:#8r10+0
一郎太:Itirouta:8r10+0=13(10(6,1,10,5,9,3,6,3)+3(3))+0= 13
一郎太:駄目。
香里:事故現場に対して工作員判定出来ますか?
GM:事故現場って言うと、どんなことかな。情報判定としてやってなかったので、どの部分かよくわからないのですが。
香里:まあ、棟梁が足を滑らせた箇所、それと落下した箇所だな。誰かが突き落としたとか、そういう細工をエフェクトで隠蔽したとか、そういうの
GM:なるほど。振っていいですよ。
香里:#1r10 まあ、振っても無理だけどな!
香里:Kori_03:1r10=5(5(5))= 5
香里:無理だった
歩:こちらもだめもとでやってみよう
歩:項目は香里と同じように現場だな
GM:どうぞ。
歩:《フォース》だけは使って侵蝕67
歩:#12r10
歩:Ayumi:12r10=9(9(3,3,5,8,3,6,6,9,6,6,6,2))= 9
歩:だめ
GM:では、そうこうしていると、おっかけっこをしていたはずの副社長と鉢巻が、仲良く飛び込んできました。
GM:幸い、二人とも怪我は無いようです。
GM:鉢巻「一大事、一大事ー!!」
御園:「一体何があったっていうのよ。」とあきれた目でみる。
GM:副社長「あの、春日恭二とかいう奴が、人を集めて土を掘っているぞ!」
アリス:「はぁ・・・こんどは一体何よ・・・」
アリス:「っ!?・・・撤退したと思ったら・・・ディアボロス・・・」
香里:「流石だ。実力行使にでやがったぞ」
GM:社員達は、『何でそんなことを?』って顔です。
御園:「ある意味予想通りね・・・手間が省けるわ。」
一郎太:「えーと、やっつければいいの?」
歩:「随分と直球だよね・・・あの人も・・・」
GM:まあ、NPC’sは、警察が現場に行かないように、丸め込んで抑えてくれます。
御園:「警察に任せて、みんな、行くわよ。」
アリス:「さぁ、さっさと行きましょう。ディアボロスの好きにはさせないわ」
香里:「なんか一生懸命考えてたのに、凄く腑に落ちない」
歩:よし、ディメンジョンゲートで全員一緒に飛ぼうかw
GM:なお、このシーンでは、調達の達成値に+5のボーナスが付きます。
GM:このチャンスを、お見逃し無く!(マテ)
御園:「今回の事実は別のところにあるのかもね。」>香里
歩:お〜
御園:じゃあ、最後にUGNスーツをもう一回
御園:目標値18
御園:#4r10+7
御園:misono:4r10+7=13(10(10,2,10,6)+3(3,3))+7= 20
御園:最後に行った><
一郎太:じゃあ従者にUGNボディアーマー:目標値12を調達させる。
一郎太:#8r10+5
一郎太:Itirouta:8r10+5=19(10(3,8,10,10,4,5,4,2)+9(5,9))+5= 24
一郎太:そして本人が装備(何
アリス:よし、戦闘用きぐるみ難易度12を
アリス:#2R10+8
アリス:Alice_:2r10+8=7(7(2,7))+8= 15
アリス:よし、猫のぬいぐるみを装備だっ
歩:+5かぁ、こっちもUGN戦闘服とかやってみるか。フォースも使って70に
歩:#5r10+6
歩:Ayumi:5r10+6=9(9(9,8,9,9,7))+6= 15
歩:失敗
アリス:ボディーアーマーが余ったアリス・・・どなたか要りますか?
歩:前衛の香里にあげたら
香里:ああ、俺はもらっても《完全獣化》で脱ぐから
歩:って完全獣化だった・・・
香里:脱ぎプレイを見たいのならくれ(何
御園:
アリス:「防具余っちゃったから・・・歩くん、要る??」
歩:なら装備ないボクが
アリス:脱ぎプレイは遠慮いたしますw
GM:ボスが《破砕の音》を使えばいいんですね。ちぃ、覚えた(マテ)
歩:「ありがとうございます」受け取る
御園:それじゃ、戦闘前に支部長の姉からアタッシュケースを受け取って、更衣室を借りてスーツを着るw
アリス:ということで、「UGNボディーアーマー」を歩君に
アリス:あ、きぐるみの購入難易度は14か・・・

TOPへ climax裏移動へ
==============================
クライマックス
シーンプレイヤー:全員
==============================

GM:登場どうぞ。
御園:#1d10+66
御園:misono:1d10+66=4(4)+66= 70
一郎太:#1d10+90
一郎太:Itirouta:1d10+90=7(7)+90= 97
アリス:#1D10+60 とうっ
歩:1d10+70
アリス:Alice_:1d10+60=7(7)+60= 67
歩:#1d10+70
歩:Ayumi:1d10+70=8(8)+70= 78
香里:#1d10+52
香里:Kori_03:1d10+52=9(9)+52= 61
アリス:これは、ジェネシフトだな・・・

GM:現場に駆けつけると、“ディアボロス”を先頭に、ダークスーツ達が土を掘り返し、運搬作業に勤しんでいました。
御園:「あんたたち、一体何やってるのっ!」>FHメンバー
アリス:「はぁ・・・」こいつら・・・と言う感じで
GM:恭二「急げ! UGNが来る前に…!」
アリス:「ディアボロスっ!!そこまでよっ!」
GM:恭二「…チッ、もう来たか…」
香里:「というか、こんな堂々と来るなんて、逆に思いつかなんだよ」
GM:恭二「全員、整列!」恭二がピーッと笛を吹くと、ダークスーツ達は連携取れた動きで陣形を取る。
御園:「これ、ディアポンより、部下のほうが優秀じゃないの?」
一郎太:「負けないもん!」 従者Aと従者Bを並ばせる。
歩:「さすがに堂々と掘り起こすとは思ってないですよ」
アリス:「えぇ、彼の部下にさせておくにはもったいないわね」
GM:恭二「貴様らが気付いてしまったなら仕方ない…。私としても、奴らを追い出して、穏便に採土場へ変えたかったのだが…」
御園:「どこが穏便なのよ、ヤクザの地上げよりひどくてお粗末だったじゃない。」
GM:恭二「かくなる上は、おまえ達を倒し、土を持ち帰る! それだけだ!」
アリス:「はぁ・・・相変わらずね・・・」
一郎太:「何やったのかはわからないままだけど、これ以上悪いことはさせないよ!」
御園:「やれるもんならやってみなさいよ。」
歩:「その土がどうあれ、所有者はここのものだから。勝手に取っていくのはよくないですよ」
GM:恭二「私にも、おまえ達が何を言ってるかはよくわからん! 私がやったことは、せいぜい穏便に地上げ屋の真似事をしただけだ!」
GM:恭二「エリートの私が、辛い日々だった…」
香里:「俺も脳筋だと思ったが、流石にお前ほどじゃねえよ。ディアボロス!」ディアボロスに対してロイスを結びます。 好奇心/■隔意
アリス:「はぁ・・・もう、さっさと終わらせましょう、こんなやつと何度も関わるのはイヤ・・・」
御園:「・・・・・・もしかして、もうジャームになってるの?」と同情憐憫の2乗ぐらいとりたいです
GM:恭二「だが、それも今日までだ! この土と、貴様らの首を手土産に、再びトップエージェントの座に返り咲く!」
GM:そういうと、《ワーディング》を張ります。
GM:では、衝動判定をお願いします。
御園:#7r10+1
御園:misono:7r10+1=18(10(9,7,10,6,10,8,10)+8(8,8,2))+1= 19
GM:目標値は、少し低めで7。
アリス:#3R10+4 意志判定
アリス:Alice_:3r10+4=6(6(6,4,4))+4= 10
御園:成功
歩:#9r10+4 衝動判定
歩:Ayumi:9r10+4=16(10(8,2,6,4,10,10,6,9,3)+6(1,6))+4= 20
香里:#2r10+7 衝動判定
香里:Kori_03:2r10+7=6(6(3,6))+7= 13
一郎太:#1r10+2 衝動判定
一郎太:Itirouta:1r10+2=6(6(6))+2= 8
アリス:あ、危ない人がw
香里:#2d10+61 侵蝕率上昇
香里:Kori_03:2d10+61=14(8,6)+61= 75
アリス:#2D10+67 侵食率
アリス:Alice_:2d10+67=8(4,4)+67= 75
歩:7で良かったなw
御園:#2d10+70
御園:misono:2d10+70=6(3,3)+70= 76
歩:#2d10+78
歩:Ayumi:2d10+78=17(7,10)+78= 95
一郎太:#2d10+97 侵蝕上昇
一郎太:Itirouta:2d10+97=8(2,6)+97= 105
一郎太:成功したけど105%
歩:ぶ、ここで一気に上がった・・・成功の95%
アリス:成功の75%です
御園:成功して76%です

GM:では、状況説明。
GM:エンゲージ状態。【トループ】【トループ】【トループ】5m【恭二】5m【PC】
アリス:トループは・・・あぁ、恭二より良く働く黒服か・・・
GM:こんな感じです。5m離れたところに“ディアボロス”がいて、そのさらに後方にトループが3グループ。
御園:これは、恭二がカバーリング要員ですね?(違
歩:距離は同じだけど別エンゲージってことね>トループ
GM:勝利条件は、敵の全滅。敗北条件は、PCの全滅。
GM:はい、トループはおのおの別のエンゲージを形成しています。
アリス:う〜ん・・・ちょっと厄介・・・
GM:なお、“ディアボロス”を避けてトループに接敵する場合、3m足して13m移動する必要があります。
御園:「春日恭二一人を倒せば撤退してくれる・・・という雰囲気じゃないわね。」
アリス:「えぇ・・・どちらかと言うと後ろの黒服の方が、いい動きをしそうだし・・・」
香里:「黒服が支援型だとちょっとやっかいだがな」
御園:「春日恭二より、有能そうだもんね。(ひど」
歩:各自侵蝕率を宣言しておこうか
御園:侵蝕率76%
香里:75%
歩:こっちは95
アリス:侵食値75%です〜
一郎太:105%です
歩:まだ3人余裕あるね
GM:特に質問が無ければ、戦闘を開始します。

*** New topic on #DX_N-O by GM_N-O: 従者、”ディアボロス”18→歩16→アリス15→御園9→一郎太8→香里3→トループ0

GM:では、戦闘開始。

――――――――――――――――――――――――
■Round-1
――――――――――――――――――――――――
●セットアップ
GM:恭二が《ソルジャーコネクト》宣言。トループは無し。
GM:トループの行動値が、ラウンド間“ディアボロス”と同値になります。
御園:意外と有能@@
御園:こちらもなし。
アリス:ありません〜
歩:香里、空間圧縮で前に出る?
香里:前に出たい
一郎太:さすがに高すぎるので無し。
歩:なら《空間圧縮》を香里に使用。侵蝕+2で97に
香里:その戦闘移動で春日恭二に接敵します
GM:他は無いかな。では、18の従者どうぞ。

◆従者A、B(18)
一郎太:2体ともマイナーで5m後退、メジャーでトループ1を攻撃。
一郎太:まず従者A 《コンセントレイト/無機なる四肢》 108%
一郎太:#9r7+0 ドッジに1DP
一郎太:Itirouta:9r7+0=41(10(10,2,7,8,5,2,6,1,3)+10(2,4,10)+10(9)+10(7)+1(1))+0= 41
一郎太:41の射撃攻撃。
GM:《イベイジョン》で18。ダメージどうぞ。
一郎太:#5d10+6 土から手が生えて殴る
一郎太:Itirouta:5d10+6=33(3,7,10,6,7)+6= 39
一郎太:39点、装甲ガード有効
GM:さすがに、そこまでは耐えられない。トループA消滅。
アリス:さすがっ
一郎太:おや。では従者B、同じコンボでトループ2を攻撃。111%に
GM:どうぞ。
一郎太:#9r7+0 同じくドッジに1DP
一郎太:Itirouta:9r7+0=53(10(1,1,3,9,10,5,3,5,10)+10(7,5,7)+10(6,10)+10(7)+10(7)+3(3))+0= 53
一郎太:何か回るな。ダメージ行きます。
GM:ダイス交換するか(笑)
GM:ダメージどうぞ。
一郎太:#6d10+6 何かすごいな
一郎太:Itirouta:6d10+6=30(3,3,6,4,10,4)+6= 36
GM:それも無理だ。トループB消滅。
御園:従者強いな
一郎太:36点の装甲ガード有効。
アリス:「さすがねっ、見習いくんっ」
一郎太:「どーだ、僕の従者強いだろー!」 以上で従者終了。
香里:「助かるぜ」
GM:恭二「ええ、使えん奴らめ!」
御園:「本当に強いわね。」

◆恭二(18)
GM:では、18で恭二。
GM:マイナー《一角鬼》メジャー《コンセントレイト:エグザイル》《伸縮腕》《貪欲なる拳》《鬼の一撃》《渇きの主》《血の宴》対象:アリス達のエンゲージ
GM:#14r7+4
GM:GM_N-O:14r7+4=32(10(7,6,7,4,10,5,10,5,3,2,8,1,9,1)+10(9,8,7,9,8,4)+10(2,4,9,1,7)+2(1,2))+4= 36
アリス:一角鬼あれば、伸縮腕いらな(ry
GM:36。装甲無視で、かつガードしたキャラに対して攻撃力+15。
GM:ドッジには特にペナ等無いです。
アリス:では、知覚+《リフレックス:エンジェルハィロゥ》+《神の眼》+《光の指先》で回避
GM:どうぞ。
アリス:#15R8+1
アリス:Alice_:15r8+1=27(10(6,7,2,10,10,9,4,8,2,1,2,2,7,6,1)+10(9,7,5,8)+7(3,7))+1= 28
御園:特に回避するエフェクトもなく肉体で。
御園:#2r10
御園:misono:2r10=9(9(9,7))= 9
アリス:30病すら発症しない・・・(何 侵蝕75→81です
御園:失敗です、ダメージどうぞ。
歩:リアクションはリザるためにあえてガードw その後《カバーディフェンス》で一郎太を庇う。侵食+2で99%
一郎太:#3r10+1 DPは侵蝕のDBで相殺の素回避。
一郎太:Itirouta:3r10+1=3(3(1,1,3))+1= 4
一郎太:危うくファンブル…失敗してかばわれます
GM:#4d10+8
GM:GM_N-O:4d10+8=26(2,7,9,8)+8= 34
GM:34点、装甲無視。ガードしたキャラは、49点。
歩:うん、ガード関係なく倍ダメで落ちる。
歩:#1d10+99 リザレクト
歩:Ayumi:1d10+99=6(6)+99= 105
御園:「きゃっ!」(そのままふっとぶ)
御園:#1d10+76
アリス:#1D10+75 《リザレクト》 「っ!!・・・前回よりキレが増してるわね・・・」
御園:misono:1d10+76=1(1)+76= 77
アリス:Alice_:1d10+75=6(6)+75= 81
御園:リザレクトで1点で復活
一郎太:「歩お兄ちゃん、ありがと!」
歩:「子供相手に大人気ないじゃないですかっ」
アリス:あっと・・・侵蝕は81→87・・・ですね、
GM:恭二「トライブリードに目覚めた私は、言わば1.5倍強い!」(マテ)
御園:「頭来たっ!ふっとばす!!」

◆トループ(0→18)
GM:では、さらにトループの行動。
GM:サブマシンで射撃。対象:香里。
GM:#10r10+10
GM:GM_N-O:10r10+10=49(10(7,1,7,9,8,2,10,7,3,7)+10(10)+10(10)+10(10)+9(9))+10= 59
アリス:なにこれww
GM:えぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?
歩:コンセなしでかw
GM:しまった、こいつが真のボスだ!(笑)
香里:「“ディアボロス”よりはるかに強い!」ガードします
御園:すごい・・・
GM:おっと、固定値間違えたけど、9だから結果変わらないね。
GM:#6d10+8
GM:GM_N-O:6d10+8=38(7,9,6,5,5,6)+8= 46
GM:46点、防御装甲有効。
香里:#1d10+18-46 《赤河の支配者/機械化兵》
香里:Kori_03:1d10+18-46=1(1)+18-46= -27
香里:27点HPダメージ受けて残HP6点
香里:侵蝕率77%まで上昇

◆歩(16)
GM:では、16の歩どうぞ。
歩:「どうやら本気みたいだよね。だったらこっちも・・・」
歩:マイナーで《斥力跳躍》後ろの従者エンゲージに飛ぶ。侵蝕+1で106
香里:「気をつけろ。この黒服集団、本気で強いぞ!」
歩:メジャーでRC+《コンセントレイトBA/黒の鉄槌/魔王の理/フォース/光の弓/マスヴィジョン》+《スターダストレイン》+《フラットシフト》
歩:シーン攻撃化にして侵蝕上昇も0にする。
御園:「わかったわ!。先につぶすわね。」>香里
歩:対象はディアボロスと黒服
GM:どうぞ。
歩:#15r7+9
歩:Ayumi:15r7+9=45(10(6,10,8,7,10,6,2,9,2,1,8,1,5,2,1)+10(2,5,5,7,3,7)+10(7,9)+10(6,8)+5(5))+9= 54
GM:誰かそろそろ、メジャーで“ディアボロス”より低い値出してあげようぜ(笑)
歩:装甲やガードは有効だよ
GM:恭二は《竜鱗》宣言。トループは命中。ダメージどうぞ。
歩:#6d10+50
歩:Ayumi:6d10+50=37(10,7,4,10,5,1)+50= 87
歩:87点装甲有効
歩:周囲の重力を操りFH等を押しつぶす!「大人しく帰ってくれるならこれぐらいで許してあげますけど?」
GM:《スターダストレイン》入ってその固定値か、凄いな。
歩:100超えてますからね
GM:まあ、それでも恭二は健在。トループは消滅。

◆アリス(15)
GM:では、15のアリスどうぞ。
アリス:「あら、かわいいのにやるじゃない」
歩:「とりあえず、取り巻きは眠っていてもらったよ。後は頼んだよ」
アリス:「さっさと終わらせましょ!! さぁ、私のステージの始まりよっ」
アリス:マイナーはジェネシフト・・・100%超えたいな
GM:恭二「マシンガンよりえげつない攻撃する奴が、可愛いもんか!」(笑)
アリス:#3D10+87
アリス:Alice_:3d10+87=13(2,2,9)+87= 100
アリス:よしw
GM:やっぱり、ダイス交換しようぜ(笑)
アリス:メジャーは、RC+《コンセントレイト:エンジェルハィロゥ》+《光の弓》+《光の手》+《光の指先》でディアポンを攻撃
アリス:さらに、ディアボロスのロイスを切ってC値−1 「出来れば、あなたとはもう関わりたくないわ・・・」
GM:どうぞ。
アリス:#18R6+1
アリス:Alice_:18r6+1=52(10(3,1,7,3,7,10,6,2,10,6,4,1,10,9,4,6,3,5)+10(1,1,9,5,6,9,4,6,10)+10(1,9,1,7,7)+10(6,3,7)+10(3,9)+2(2))+1= 53
アリス:歩くんに負けた〜(何
GM:《竜鱗》宣言。ダメージどうぞ。
アリス:#6D10+4
アリス:Alice_:6d10+4=35(2,6,8,3,7,9)+4= 39
アリス:アイドルらしく、39点、装甲有効です(キリッ
GM:それは落ちるな。《不死不滅》宣言。HP20で復活。
アリス:侵蝕100→107へ 以上です〜

◆御園(9)
GM:では、9の御園どうぞ。
御園:「あんた、まだ倒れないの?」と恭二に言いつつ、恭二を攻撃。
御園:《大地の牙》+《アニマルテイマー》+《コンセントレイト》+《振動球》です。
GM:どうぞ。
御園:(携帯を取り出して魔法陣を呼び出してメジャーで攻撃)
御園:#10r8+4
御園:misono:10r8+4=32(10(10,4,4,2,1,6,7,4,8,7)+10(8,9)+10(9,9)+2(2,2))+4= 36
御園:36ですね
GM:《振動球》が入ってるなら、《歪みの体》《自動触手》でガード。ダメージどうぞ。
御園:#6d10+4 カウンターレネゲイドなので2Dふえてます
御園:misono:6d10+4=24(1,5,5,5,6,2)+4= 28
御園:装甲値無視。ドッジに−1のダイスペナルティー
御園:で28点
GM:14点とめて、14点受領。健在。
GM:そして、《自動触手》でそちらに9点ダメージ。
御園:これで86%
御園:「きゃっ!」また吹っ飛ばされる。
御園:「いったい・・・よくも、やってくれたわね・・・」(ヨロリと立ち上がる)
御園:#1d10+86
御園:misono:1d10+86=9(9)+86= 95
御園:リザレクトで立ち上がる

◆一郎太(8)
GM:では、8の一郎太どうぞ。
一郎太:とりあえず待機。

◆香里(3)
GM:では、3の香里どうぞ。
香里:マイナーで《完全獣化/破壊の爪》侵蝕率86%まで上昇
香里:メジャーで《コンセントレイト/渇きの主》でディアボロスに攻撃
GM:どうぞ。
香里:#12r7+9
香里:Kori_03:12r7+9=62(10(4,10,3,7,9,3,3,3,3,10,10,10)+10(8,7,8,8,4,5)+10(8,9,9,8)+10(9,1,8,3)+10(8,8)+10(10,4)+2(2))+9= 71
香里:達成値71点で攻撃
アリス:うわ〜・・・
香里:「ぶっ飛ばす!」
GM:そろそろ泣いていいかな(笑)
GM:《歪みの体》でガード。ダメージどうぞ。
御園:いいですよ、ダイスの目が悪いのは自分だけですからw
香里:#8d10+9
香里:Kori_03:8d10+9=47(4,9,6,1,8,9,9,1)+9= 56
香里:56点装甲無視ダメージ
香里:HP22点まで回復
GM:落ちる。《魔獣の証》宣言。HP20で復活。
アリス:「まだ倒れないのね・・・しぶとさだけは相変わらずね・・・」
香里:侵蝕率92%まで上昇。まだまだリザレクト可能

◆一郎太(待機)
GM:では、待機した一郎太どうぞ。
歩:「でももうやせ我慢が見えてきてるんだけど・・・」
香里:「だが、もう数の上で俺たちの優位は変わらない。負けを認めろ、ディアボロス」
一郎太:「じゃあもっと押せばいいよ!」 従者Cを作成。
一郎太:《赤色の従者》(+《声なき者ども》+《赤河の従僕》) 116%に
GM:恭二「甘く見るなよ…。私はまだ、切り札を残している!」
アリス:ここでまさかの3体目です(何
アリス:「さぁ、これで8対1よっ!」
御園:「東君、無理しないでよ。ほんと」
一郎太:「まだ大丈夫だよ!」 以上。

●クリンナップ
GM:こちらは無し。
御園:ダメージ3点受けて、HP6です
御園:いや、違う、なしです
一郎太:無しです。
歩:なしです
香里:こちらもなしです
アリス:ありません〜

――――――――――――――――――――――――
■Round-2
――――――――――――――――――――――――
●セットアップ
GM:こちら無し。
アリス:無しです
一郎太:なしです。
御園:bなし
歩:《空間圧縮》を自分に。他3人のエンゲージに戻る。侵蝕+2で108
アリス:「あなたが言う切り札を見せてもらいましょうか・・・」
香里:《フルパワーアタック》侵蝕率96%まで上昇。
香里:ミシミシと人工筋肉の塊が音を上げる

*** New topic on #DX_N-O by GM_N-O: 従者、”ディアボロス”18→歩16→アリス15→御園9→一郎太8→香里3

◆従者A(18)
GM:では、18の従者どうぞ。
一郎太:んー。一発だけ試してみるか。
一郎太:従者Aがメジャーでディアボロスに攻撃。
一郎太:《コンセントレイト/無機なる四肢》 119%になる
GM:どうぞ。
一郎太:#9r7+0
一郎太:Itirouta:9r7+0=71(10(10,2,3,4,10,5,7,1,1)+10(10,8,1)+10(7,4)+10(9)+10(10)+10(8)+10(7)+1(1))+0= 71
アリス:うわぁ・・・
一郎太:おおう……射撃の71、ドッジに1DP
歩:ちょw何故それでその達成値w
御園:すごいな・・・
GM:やっぱり、ダ(ry
GM:《竜鱗》宣言、ダメージどうぞ。
一郎太:#8d10+6 まさか終わるのか
一郎太:Itirouta:8d10+6=40(5,9,2,8,5,8,2,1)+6= 46
一郎太:46点、装甲ガード有効
GM:《透過》宣言。ダメージ打消し。
アリス:「・・・これが切り札ってわけね」 余裕の笑みで
歩:「切り札ってはったりじゃなかったんだ・・・」
一郎太:安心した(何) 従者BとCは待機宣言。

◆恭二(18)
GM:では、恭二。
GM:恭二「貴様らまとめて殺して………多いな」(笑)
御園:「せめて、かっこよく言い切りなよ。」
GM:恭二「だが、こんなこともあろうかと!!」
アリス:「・・・まさか?!」
GM:マイナー無し。メジャー《コンセントレイト:エグザイル》《伸縮腕》《貪欲なる拳》《鬼の一撃》《渇きの主》《異形の祭典》対象:従者B&Cを除いた全員。
GM:#14r7+4
GM:GM_N-O:14r7+4=35(10(7,5,8,2,9,2,5,7,4,3,7,8,9,1)+10(8,7,3,4,3,8,3)+10(1,8,10)+5(5,4))+4= 39
香里:「全員じゃねぇのかよ!」
一郎太:「たぶん足りないんだと思うよ」(何 <対象が
GM:39。装甲無視&ガード相手に+15点。
アリス:知覚+《リフレックス:エンジェルハィロゥ》+《神の眼》+《光の指先》で回避
歩:アリスは庇おうかとおもったけど
GM:どうぞ。
御園:何もなしで回避
アリス:#18R7 「今度こそっ、見えるっ!!」
アリス:Alice_:18r7=33(10(10,9,1,4,4,7,4,1,3,2,9,10,1,4,8,1,3,4)+10(7,9,9,8,4,2)+10(2,10,8,5)+3(2,3))= 33
御園:#2r10
御園:misono:2r10=9(9(2,9))= 9
御園:無理ー
アリス:見えなかった(何
香里:#12r8+9 《復讐の刃》
香里:Kori_03:12r8+9=27(10(5,2,9,2,9,6,9,9,7,4,8,1)+10(1,8,2,5,9)+7(2,7))+9= 36
一郎太:えーと、従者BとCが行動放棄、従者Aと本体をかばう。
一郎太:従者Aと本体は回避放棄で。
歩:リアクションはガード。《カバーディフェンス》でアリスを庇う。侵蝕+2で110
香里:達成値36で反撃
GM:では、ダメージに《ヘルズブラッド》宣言。
GM:#10d10-2
GM:GM_N-O:10d10-2=74(5,10,8,7,6,9,9,2,10,8)-2= 72
GM:72点。装甲無視。そちらも、《復讐の刃》のダメージ出してください。
香里:#4d10+9
香里:Kori_03:4d10+9=20(3,8,3,6)+9= 29
アリス:「歩くん・・・ありがと、助かったわ」 侵蝕107→113
香里:フルパワーアタック分のせて39点装甲有効ダメージ
歩:その攻撃を左手を前に出し受け止める。
GM:《アナザーセルフ》《透過》の流れでダメージ打消し。
アリス:「・・・今日はなかなかやるわね」
御園:#1d10+95
御園:misono:1d10+95=5(5)+95= 100
香里:#1d10+96 そしてリザレクト
香里:Kori_03:1d10+96=2(2)+96= 98
御園:リザレクトで張度100
歩:「女の子に大してそこまではやりすぎですよ」
御園:丁度
GM:恭二「切り札は残している…そう言ったはずだ!」そして、HP12点回復。
香里:そして、《復讐の刃》で侵蝕率104%
歩:左手で受け止めた衝撃を右手に増幅して集める。今のタイミングで《鏡の盾》を使用
GM:どうぞ。
歩:「この世の理は我にあり!自らの力によって吹き飛べーっ!!」
歩:72の倍ですが100点になって返す
GM:さすがに復活エフェクトはもう無い。戦闘終了。
GM:いい気になった表情のまま、恭二は光の中に消えていきました(笑)
歩:侵蝕+8で118。ディアボロスにロイスと取って即昇華で復帰する

アリス:「はぁ・・・なんとか・・・いや、余裕で終わったわね」
御園:「そうね。いろんな意味で厄介だったけど・・・・」ふっーとため息
御園:そういえば、トループはどうなりましたか?
歩:「でもあのしぶとさはちょっと見習いたくもなりますねw」
一郎太:「みんなー、大丈夫ー?」
GM:では、そこで倒れていたトループの一人がむくりと起き上がり、携帯を取り出す。
御園:「あんた、倒れてたんじゃないの?」>トループ
香里:「む?」油断無く身構えて
GM:黒服「“ディアボロス”が破れました。はい。UGN側の損害は、想定より軽微です」
GM:黒服「了解。それでは、撤退します」
一郎太:「あっ! と、取り上げろー!」 従者を突進させる
GM:そう言うと、《瞬間退場》で去りました。
御園:「一体なんだったのよ。」
アリス:「逃げ足だけは相変わらずね・・・ほんとに」
歩:「もう向こうに敵意はないよ」その必要は無いと一郎太を制しよう。
GM:後に残されたのは、『ギルド』のエンブレムのみ…。
御園:「ギルドのエムブレム・・・見なかったことにしたいわね。」と拾います。
一郎太:「逃げられちゃった……これ、持って帰ったほうがいいよね?」
香里:「ギルドのエンブレムだと?裏で手を組んでやがったのか?」
御園:「持ってかえりましょう、見つけちゃったんだし。」
一郎太:「はーい。」
アリス:「ここでギルド・・・ねぇ・・・」

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バックトラック
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GM:今回、Eロイスはありません。
GM:各自、侵食率宣言後、振ってください。
アリス:D1ロイス4昇華1空き1・・・侵食率113% このまま振るかね
アリス:#4D10-113
アリス:Alice_:4d10-113=21(8,2,10,1)-113= -92
アリス:よし、通常振りで最終侵食率92% 帰還
香里:侵蝕率104%、Dロイス1つ、ロイス5つ、空き1つで通常振り
香里:#5d10-104
香里:Kori_03:5d10-104=28(10,1,10,5,2)-104= -76
香里:76%で帰還
一郎太:最終侵蝕119%、ロイス4、D1、空き2。
一郎太:ふむ……樫村と、後はかばってくれた歩くんに取ろう。これで通常振り。
一郎太:#6d10-119
一郎太:Itirouta:6d10-119=36(4,7,7,3,10,5)-119= -83
一郎太:83%で帰還
御園:D1ロイス5、空き1、侵蝕率・・・ムーンレスナイトと同じ100%w
御園:ディアポンへのロイスは容赦なくタイタスにしておくのでD1ロイス4タイタス1、空き1
御園:#4d10-100
御園:misono:4d10-100=20(7,1,10,2)-100= -80
御園:80ジャストで帰還
歩:最終118% 残ロイス4、タイタス1、空き1に色々もらったアリスに取ろう
歩:#5d10-118
歩:Ayumi:5d10-118=39(8,10,2,9,10)-118= -79
歩:79で成功
アリス:みなさま、おかえりさないませ〜
GM:ここでは皆ダイス目が落ち着きやがって(笑)
GM:では、エンディングですが、
御園:はい
GM:『フェルナンドと話す』『建蔵の見舞いに行く』の二パターンがあります。
GM:各自で、お好きな方をお選びください。
香里:じゃあ、俺はフェルナンドの方で
御園:フェルナンドと話す方向でいきます。いろいろ聞きたいのでw
一郎太:お見舞いの方で。フェルナンドに会ってないし。
歩:ボクは大人の世界は会わないので見舞いで
一郎太:エンブレムはそっちに渡しておくか。
アリス:う〜ん・・・フェルナンドにします〜
GM:では、

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エンディング1
シーンプレイヤー:藤森 香里&アリス&榊山 御園
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GM:あの時の喫茶店。
GM:喫煙席でタバコを燻らせていたフェルナンドは、あなた達の出現にも驚く様子は無く、泰然としていた。
御園:キャッツアイじゃだめですか?喫茶店の名前
GM:別に何でもかまいません。
御園:了解っす
アリス:アイスコーヒーを頼んで席に着く、あえてジャンボプリンパフェは頼まない(何
GM:フェルナンド「やあ、奇遇だねぇ」
御園:「奇遇・・・ねぇ。」
香里:「奇遇だな。相席良いよな?」返事を待たずに着席する
御園:「じゃあ、私も。」同じく香里の隣に座る。
アリス:「えぇ、そうね。奇遇ね」ニッコリと
GM:フェルナンド「どうぞ、どうぞ。あ、でもタバコは吸わせて貰うよ。僕の生きる糧だから」
香里:「別に良いさ。俺だって煙草ぐらいは吸う。それだけ余裕がある時間があればな」
GM:『こちらから言うことは無い』とばかりに、泰然とした態度を崩さない。
御園:エムブレムは香里にそっと渡しておきますね。
アリス:「さて・・・こちらからのお話は・・・」と香里を見る
香里:「結局、お前らってFHと組んでたのか?ま、今更の話だが」悲しいかな、今回は自前でジャンボバナナパフェを4つ注文する
御園:「・・・・・・」4つ・・・これは食べろということだろう
GM:フェルナンド「いいや。あくまで別だよ。ただ、君達が介入しそうだから、漁夫の利を狙わせてもらったけど」
香里:「文句はいわねぇよ。俺たちだってそうする(金銭的な都合で5つ目は無理だったのだ)」苦渋の決断
アリス:ジャンボバナナパフェが来ると、「ありがたくいただくわね」と遠慮なく1つもらう
御園:「・・・・・・(さて、何から聞こうかしら)」
GM:フェルナンド「あの時の君達の目的は『事故の解決』、僕の目的は『土の入手』。言葉通り、目的はかぶってなかったよね」
御園:「あまり、食べないほうがいいわよ。」>アリス
御園:「そうね・・・そして、土の入手は別にして無いわ。(調査や現場については本部の判断次第だけど)」
GM:フェルナンド「その過程で、君達に不利益があったかもしれないけど、それはこちらにとって『手段』であって、『目的』じゃなかったからね。これも、契約に違反してないよ」
香里:「ああ、だからと言って家の建設そのものを止めるわけにはいかないとも言った(ちょ、おま。それ俺の!)」ポーカフェイスだが、フェルナンドにはバr…
アリス:「あら、そうかしら??」<御園へ
御園:「そりゃ、それ、香里が注文したものじゃない。断ってから食べないと。ね?」と何か含むようにいったw
御園:「そうよね?香里さん」(にっこり
GM:フェルナンド「建設は止まってないでしょ? 僕は止めてないよ。仮に止まったとしても、彼らが『勝手に止めた』だけだよ」
御園:「でも、止まると読んでやったのなら同じことね。」
香里:「そうだな」肯いて
御園:「・・・・・・(ええと、アリスの頼みを断らないとおもったけど、はずしたか。)」
アリス:「あとで、お金払うから・・・ね」と香里に
香里:「(あれ?俺は今どっちに向かって肯定した?)」
GM:フェルナンド「彼らが止まったのは、彼らの疑心暗鬼が原因だよ。僕の所為にされても困るなぁ」
アリス:「まぁ、わたしたちもディアボロスが強行手段に出たから止めたわけだけれども、結局、何一つわかってないのよね・・・」
GM:フェルナンド「それにしても、酷いよねぇ、あれ。彼らの人間関係、知ってる?」
御園:「おおよそはね。わからないこともあるけど。」>フェルナンド
GM:フェルナンド「あれじゃあ、いつ破綻してもおかしくないよ。僕らギルドの方が、集団としてははるかにマシっては、正直どうだろうね」
香里:「ある意味、棟梁一人が全てを受け持ってたわけだからな。彼らもこれで成長してくれると良いんだが(違うのー!俺はフェルナンドの意見に賛成しただけでバナナパフェ食っても良いって賛同したわけじゃねー!絶妙なタイミングで話振ってくんじゃねー!)」ポーカフェイs(以下略
御園:「そうね・・・でも、不自然な点も多かったことを考えると、誰かが仕掛けたとも考えられるわね。」
御園:「それが、ギルドかそれともFHなのかはわからないけど。」
御園:「ディアボロスだけはありえないけどね。正直ありえないと思うわ。」
アリス:「タイミングがよすぎる・・・っていうのはあるわよね」ジャンボバナナパフェを食べつつ
GM:フェルナンド「それは同感だね。あのタイミングで事故なんて、エンターティナーとして一流だよ、あの爺さん」クククと笑う。
御園:「・・・・・・そういうことなの(もしかして、状況が状況だから自分で落ちた)」
アリス:「爺さん??・・・棟梁の事??」
香里:「本当に事故ならばな。ギルドとFHなら組織規模の関係でFHの隠蔽工作(Dロイスの関係上)の方が上だからな。アレだけ調べて出てこないのならFHの線が濃厚だと考えるべきか」
GM:フェルナンド「あれ、気付いてなかったの? あれ、事故だよ。本当に、偶然の」
GM:フェルナンド「ただ、ちょっとFHのエージェント脅して、『“事故だった”と言う結果』を隠させてもらったけどね」
アリス:「え、えっと・・・つまり・・・」
御園:「疑心暗鬼の種をまくため?」
御園:「・・・・・・(早合点したみたいね)」
香里:「マジかよ、俺たちの早とちりか」
GM:フェルナンド「うん。『事故だと確定しなければ、勝手に疑いあってくれると思った』からね」
アリス:「本当にただの事故・・・それを事故じゃないように見せかけていただけ、これじゃ、私たち掌の上で踊っていただけじゃない・・・」
GM:フェルナンド「人は、信じないとね。信頼は大事だよ。これ、商売の基本」
アリス:「・・・えぇ、そうね・・・」
御園:「でも、それを突くのも人が悪いともいうわよ。」
GM:フェルナンド「弱みを見せたら付込むのも、商売に大事なことだからね。それに」
アリス:「はぁ・・・誰も悪くない・・・かぁ・・・」
GM:フェルナンド「おじさんこう見えても、犯罪者組織の幹部さんだから」
香里:「本来馴れ合う関係でもないからな。これぐらいが丁度良いんじゃないか?」
御園:「・・・・・・」
御園:「それもそうね。」とコーヒーを飲む
GM:フェルナンド「まったく呆れた話しだよねぇ。………そうそう…」
香里:「味方でも偶に気が抜けない関係の奴もいるんだし……な(どうして俺のバナナパフェが減っている)」
アリス:「バナナパフェも悪くないわね・・・うん」
御園:「まったくひどい話よね」とうなづく
GM:フェルナンド「呆れた話って言えば、あのタイミングの悪い爺さんだけど―――」

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エンディング2
シーンプレイヤー:吉永 歩&東 一郎太
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GM:翌日、君達はカンナと一緒に、建蔵の見舞いを行く為に、待ち合わせをしていました。
GM:あの後、連絡があり、意識を取り戻したそうです。
歩:見舞いの定番、花とフルーツセットを持って登場。
GM:そして今日、『面会謝絶』の札が取れたという。
一郎太:じゃあこっちはプリンを持って(何
GM:カンナ「ごめんよ、ちょっと遅れた。まったく、散々引っ掻き回して、結局本人はのうのうと生き残りやがるんだから…」
GM:そういうカンナの口調も、どこか安心した色を滲ませています。
歩:「よかったですね、良くなって」ニコリとカンナに
一郎太:「えーと、快気おめでとうございます!」
GM:カンナ「まだ、快気って程じゃないけどね。まあ、元気になったら、いろいろと文句を言って―――」
GM:そこまで言ったカンナの言葉が、不意に止まる。
GM:それどころか、動きまで止めて、ある一点を凝視していた。
一郎太:「あれ、どうしたのー?」
GM:カンナ「―――――−―――な………」
GM:カンナ「なにしてやがんだ、クソジジィィィィィィィィィィィィィッ!!」
GM:視線の先には、自分の足でしっかりと立つ、建蔵の姿。
歩:「お、落ち着いてくださいよっ」とカンナをなだめようとするが
GM:建蔵「おう、何天下の往来で大声出してんだ、カンナ。年頃の娘が、みっともねぇ」
一郎太:「あ、おじいさん、こんにちわー」
GM:カンナ「おま、いったい、なに…」
GM:言葉にならないカンナに対し、建蔵はあくまでマイペースだ。
歩:「って、もう動いても大丈夫なんですか?」棟梁には
GM:建蔵「あんなかったりい所、いつまでもいられるかってんだよ。医者のやろうがなんのかんの言ってたが、財布叩き付けて、出てってやったんでぇ」
一郎太:「もう退院できるのー?」
GM:建蔵「ま、うちの連中はまだまだ頼りねぇからな。俺がいなきゃ、まとまるもんもまとまらねぇだろ」
歩:あ〜困り顔のお医者さんが浮かぶな〜と思いつつ・・・
GM:実際、あそこまでわちゃくちゃになったのを見ていたカンナは、その言葉に咄嗟に反論ができなかった。
歩:「これ、どうしようね?」と手に持った物を一郎太に見せるように
GM:建蔵「まずは、建てかけの家を建てちまわねぇとな。おっと、その前に、デブのやろうが引っ掻き回してんのを、まとめる必要があるかも知れねぇな」
一郎太:「えーとー、今渡して帰っちゃう?」
GM:そう言って、カンラカンラと笑いながら、悠然と帰っていく。
歩:とりあえずそれをカンナに渡しておこうw
歩:「もう大丈夫なようだし、これ渡してあげて」
一郎太:「じゃあお大事にー」
歩:一郎太には「ボク達の出番はここまでだね。あとはあの人達の問題だから…」
GM:呆然としたまま、見舞い品を受け取ったカンナだったが、その身体がブルブルと小刻みに震えだす。
GM:そして、ガックリと膝を突き、魂が抜けたような口調で呟いた。
GM:カンナ「…あ…呆れて、ものも言えないよ…」
歩:なら一郎太の手を取って彼女から離れよう。きっとそんな姿は見られたくはないはずだ・・・

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アフタープレイ
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■セッションに最後まで参加した
GM:全員にチェック。

■シナリオの目的を果たした
GM:全員に通常でチェック。

■最終侵食率
GM:申告お願いします。
一郎太:通常振り83%帰還で5点です。
歩:通常振りで79%で5点
御園:80%で帰還です
御園:5点
御園:通常振り80%で5点
アリス:えっと・・・92%で5点ですね
香里:76%、5点です

■良いロールプレイをした
GM:自薦他薦で。
御園:自分以外のみんなに、自分はあまり良いプレイとはいえないところがあったので
一郎太:自薦無し、他の皆さん4人を他薦で。今回は完全に駄目な子供状態だったので。
歩:これは全員でいいかな
アリス:パフェを食べさせていただいた香里くんを筆頭に(何 皆様へ
香里:全員推薦で
GM:全員にチェック。

■セッション中、他のPLを助けるような発言や行動をした
GM:自薦他薦で。
一郎太:これも皆さんを他薦で。フォローありがとうございました。
歩:皆様に。特にパフェをくれたアリスに(何
御園:コレも自分以外のみんなで。
アリス:みなさまへ、特にキリッと冴える推理をしてくれた香里くんへ
香里:全員で
GM:全員にチェック。

■会場を手配した、PL達へ連絡を行った
GM:全員にチェック。

■セッションの進行を助けた
GM:全員にチェック。

■Sロイス
GM:今回は、取得無かったはず。
御園:無しです

■Dロイス・Eロイス
GM:【工作員】のみ、1点。

■ログ編集
GM:どなたか、やって下さる方がおられれば。
一郎太:誰も居なければ、今回は私が。
香里:お願いします
歩:すみませんが辞退で
アリス:ではお任せします〜
御園:お願いします。
GM:では、自爆5秒前さんにお願いします。

■清算
GM:藤森 香里(chatchitさん):16点
GM:アリス(ちむさん):16点
GM:吉永 歩(hozumiさん):16点
GM:榊山 御園(レイさん):16点
GM:東 一郎太(自爆5秒前さん):19点
GM:こうなってるはず。
歩:ですね
アリス:そうですね〜
GM:今回は特殊ルールのほとんどを使わなかったからな…。
一郎太:ならこれで合ってるはず。
GM:では、GMは(16+16+16+16+19)/2+1で42点経験点いただきます。
GM:以上、アフター終了とします。


呆れた奴らの物語 END


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