handout/ preplay/ opening/ middleA/ middleB/ climax/ backtrack/ ending/ after/

少女の秘密(表)



TOPへ
――――――――――――――――――――――――
● ハンドアウト●
――――――――――――――――――――――――

●PC1
シナリオロイス:【ライバル】
カヴァー:高校生
ライバルの様子が最近おかしい。

●PC2
シナリオロイス:【ヒロイン】
カヴァー:UGNチルドレン
ライバルの様子を気にして相談される。

●PC3
シナリオロイス:【協力者】
カヴァー:UGN支部長orUGNエージェント
協力者から裏切り者の情報を得る。

●PC4
シナリオロイス:【ライバル】
カヴァー:指定なし

ライバルが怪しいという噂を聞く。

●PC5
シナリオロイス:裏切り者
カヴァー:指定なし
ライバルの内偵を協力者に頼まれる。

TOPへ preplay裏移動へ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Preplay ◆ 
_________________________

GM:ええと、では早速・・・
GM:まず、PC 銑イ呂海里茲Δ忙慊蠅気擦討い燭世ました
GM:PC .蹈ぅ后Д劵蹈ぅ鵝.ヴァー:高校生 PL:自爆五秒前さん PC:“神獣人” 五十嵐 雅也
GM:PC◆.蹈ぅ后Д薀ぅ丱襦.ヴァー:UGNチルドレン PL:炎舞さん PC:“電瞬一閃” 森崎 一誠さん
GM:PC ロイス:協力者 カヴァー:UGN支部局長 PL:福坂真央さん PC:“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディさん
GM:PCぁ.蹈ぅ后Д劵蹈ぅ鵝.ヴァー:指定なし PL:ルシェイドさん PC:『遁行屋』門兼 瑞樹さん
GM:PCァ.蹈ぅ后Д薀ぅ丱襦.ヴァー:UGNエージェント PL:こびとさん PC:“イエローカーソル” 大野 琢磨さん
アレッサンドロ:ところで、ロボ2体いるのね今回。

GM:まずは、ヒロインのプレサージを PC1の五十嵐さんお願いします
GM:6d10を!
雅也:はーい。#6d10
雅也:Masaya:6d10=(5,5,3,10,4,4)=31
雅也:・・・普通?
SGM:カヴァー:教師
SGM:ワークス:教師
SGM:外見:ひどく子供っぽい
SGM:性格:天然ボケでよく笑う
SGM:夢や理想:人間に戻る
SGM:PCへの感情:母性愛

アレッサンドロ:人外きました。
琢磨:つまり、RB:コロニー(きのこ)の神無月冴子先生で理解。
アレッサンドロ:絶対どこかおかしいのが入るんだよなぁ。乱数だから仕方ないけど。
SGM:いきなり人外ヒロイン…(何
GM:でも、とってもまともそうですよ!
雅也:OVから戻りたいのかもしれん。
琢磨:まともですよね…PC1の抹殺を企んだりするヒロインとかじゃないし…(目逸)
瑞樹:少なくともヒロインではありそうですね。
アレッサンドロ:うん。
雅也:ジャーム化も望まないしな!
GM:次に、PC2の森崎さん、 国籍性別を決めて 2d10 をお願いします
SGM:いけるいける(何
SGM:名前は2d100ですにゃとこっちで(何
GM:
GM:2d100ですね;
一誠:はーい。 女性と日本でいいんじゃね(
一誠:#2d100
GM:Enmai_:2d100=(91,8)=99
SGM:名前:春日 舞(かすが まい)
一誠:…春日、…だと!?
SGM:春日一族…?(何
GM:春日・・・ですね!
アレッサンドロ:どうでもいいけど焼酎っぽいよね(何)。
琢磨:春日舞(笑)<焼酎銘柄
GM:日舞にありそう・・・かもw
GM:次にコードネームを 1d100 をPC3のアレッサンドロさんお願いします
アレッサンドロ:#1d100
アレッサンドロ:Alex:1d100=(77)=77
アレッサンドロ:“古風な一弾”(フリントロック)
SGM:ですね(出遅れた(何
GM:ありがとうございますw

GM:続いてライバルを
GM:6d10 をPC4 門兼さんおねがいします
瑞樹:了解です。そいやっ…… #6d10
瑞樹:Mizuki_K:6d10=(4,10,9,8,10,6)=47
SGM:カヴァー:FHエージェント
SGM:ワークス:暗殺者
SGM:外見:人ならざる怪物的な
SGM:性格:任意のPCと正反対
SGM:夢や理想:汚名返上
SGM:PCへの感情:脅威

SGM:また人外か!(何
GM:怪物的な・・・
アレッサンドロ:つかもうコイツ敵だろ!
琢磨:ちゃんとした暗殺者の春日さんじゃないかな(何)
SGM:任意のPCは僭越ながら僕が(何
SGM:#1d5
SGM:SM-7:1d5=(2)=2
琢磨:一誠君の逆かな?
SGM:ですね
瑞樹:生真面目で世間知らずの正反対、ですか。
琢磨:ってことは、ナンパでだらしなくて…現実的なヒモ(何)
アレッサンドロ:いい加減で常識的?
GM:要領がいいとw
GM:国籍性別を決めて、 PC5 大野さん 2d100で名前を
琢磨:#2d100
琢磨:Takuma:2d100=(96,35)=131
SGM:性別・国籍はどうしますか?(何
琢磨:国籍日本、性別男で!
琢磨:(あいあむスタンダードを愛するこびと)
一誠:えー(
SGM:名前:黒須 勝平(くろす かっぺい)
琢磨:声が山口勝平に聞こえてきた…(何)
SGM:…(何
GM:さすがに春日2連はならず・・w
GM:コードネームを戻ってきてPC1 五十嵐さん 1d100をお願いします
雅也:#1d100
雅也:Masaya:1d100=(78)=78
SGM:CN被ってますにゃ(何
雅也:しかしCNが被った。
GM:フリントロック好きですね(
GM:真のフリントロックを決める戦いが・・
琢磨:新旧フリントロックか…(何)
SGM:もう1回ですかね?
雅也:振りなおしますか?
アレッサンドロ:ですね。
雅也:では振りなおし。 #1d100
雅也:Masaya:1d100=(51)=51
SGM:必中の射手(サヴィヤサーチ)
GM:遠距離大人気
SGM:どっちも射撃系っぽい(何
アレッサンドロ:射手に銃か。

GM:次は協力者さん PC2の森崎さん 6d10 を!
一誠:#6d10
GM:Enmai_:6d10=(2,9,1,9,10,2)=33
GM:とってもいい人?
SGM:カヴァー:教師
SGM:ワークス:レネゲイドビーイング
SGM:外見:知的で飾り気がない
SGM:性格:約束は必ず守る
SGM:夢や理想:PCに協力する
SGM:PCへの感情:好奇心

SGM:とっても、RBっぽいです…(何
琢磨:おお、教師つなが、り……?(何)<RB
SGM:ヒロインも教師ですね(何
GM:えっと 名前ですね。 国籍、性別を決めて 2d100 をお願いします PC3のアレッサンドロさん
アレッサンドロ:では、日本人で男で。
アレッサンドロ:#2d100
アレッサンドロ:Alex:2d100=(77,73)=150
SGM:天花寺 真澄(てんげいじ ますみ)
GM:男ですから、 麗一ですね
SGM:あ(何
アレッサンドロ:公式NPCの名字だらけですね今回。
GM:天花寺 麗一(てんげいじ れいいち)
SGM:公式が多すぎる(何
GM:超人兵士さんの出番でしょうか・・・
GM:次! コードネーム 1d100 で 門兼さん
GM:PC4の;
瑞樹:はい。よいせっ #1d100
瑞樹:Mizuki_K:1d100=(44)=44
SGM:無限回廊(クノッソス)
SGM:かっこいい…?(何
GM:強そうです

GM:次は・・グランドオープニングですか
アレッサンドロ:1d12を振って一昨日カオスになった人が此処にいるぜ!
琢磨:振ってから考えようか…(何)
GM:PC5 大野さん 2dでどうぞ!
琢磨:#2d12
琢磨:Takuma:2d12=(11,1)=12
雅也:危なかった・・・
SGM:『日本全土』に『死者の幻影が見える』
琢磨:オモイデ様…?
SGM:ですよね…(何
アレッサンドロ:ハートレスメモリーの悪夢再び?
SGM:規模がとたんにでかくなってきたな…(何
瑞樹:……リプレイ読んでませんけど、何か普通に凄い日常の危機じゃ……
アレッサンドロ:FHでも此処まで規模のでかい事はできないな。
雅也:規模でかすぎてやりにくいなら、GM権限で変えてもいいと思いますが。
琢磨:奈々市全土、とか。
SGM:ん、よく考えたら0〜11で1d12だから−1で10か?(何
雅也:ああ、確かにそうですな。 <−1
GM:ナルホド
SGM:『さびれた商店街』にスケールダウン(何
アレッサンドロ:文字通りのゴーストタウンですねわかりました。
GM:上手いですw
SGM:怖そう(何

GM:“神獣人” 五十嵐 雅也が出会った謎の少女春日 舞(かすが まい)・
GM:彼女が姿を現したのと時を同じくして、寂れた商店街に死者の幻影が見えるという怪事件が続発する。
GM:その背後で暗躍する黒須 勝平(くろす かっぺい)。
GM:天花寺 麗一(てんげいじ れいいち)は彼女が怪事件の原因だと推理するが、果たしてその真相は・・・・。

GM:こんな感じになりました
GM:デザイアはわたしが #1d100
GM:YunaGMi:1d100=(36)=36
GM:衝動は破壊 《破壊の連鎖》《砕け散る曹休》となりました
GM:蒼穹です;

琢磨:#2d100
琢磨:Takuma:2d100=(68,71)=139
琢磨:えーと、雅也んに信頼/猜疑心…か。信頼してるのか疑っているのかどっちだ(何)
琢磨:コンビニ店員として当初は万引きを疑っていたが、実はいい奴だと知って信頼に。表は■信頼で。
雅也:こっちは前に森崎と一緒になった時のまま、□友情/■厭気で行こう。
一誠:アレックスかー…。
一誠:■尊敬/□隔意「老いてなお、お盛んなんですね!」(ぇー
アレッサンドロ:ダイスの神様に聞いてみよう。
アレッサンドロ:#2d100
アレッサンドロ:Alex:2d100=(66,49)=115
アレッサンドロ:■信頼/□憐憫かな。
瑞樹:では自分も。#2d100
瑞樹:Mizuki_K:2d100=(78,67)=145
瑞樹:■親近感/□嫌悪、でしょうかね。嫌悪の内容がわからないけど……
雅也:探偵に身辺を探られたくないインチキ占い師?
SGM:インチキ(何
瑞樹:ああ、そうか。情報収集系に長けた相手なのか。確かに、こっちの身元を全部知られてる可能性を思うと、微妙な気分にはなるかもしれませんね。
瑞樹:逆に、『情報収集する』という行動そのものに親近感を覚えてるのかも。アドバイス助かりました。
琢磨:あるいは、占いとハイテクの違いでしょうかね。
琢磨:<嫌悪
アレッサンドロ:「純血統である彼自身に潜在する能力は優れたものなのだが……」ってとこで<瑞樹への■信頼/□憐憫
瑞樹:なるほど。参考になります <嫌悪の内容、瑞樹への感情
琢磨:ちなみに探偵というよりは、電波や回線を経由してハッキングするのが得意な情報系のおっさんです。<大野琢磨
アレッサンドロ:100%でダメージ+6Dの《力の法則》で「おおっとコイツはいけない。アンタの顔には死相が出てる。俺が言うからには間違いない!」とかね<オルクスピュアの底力
瑞樹:むう。いろいろあるのですね…… <オルクスの育て方
GM:力の法則欲しいです〜・・w ピュアじゃないですけど
瑞樹:あまり成長させないつもりだったけど、少し考えてみようかな……
アレッサンドロ:まぁ、インチキ占い師を強調するなら
アレッサンドロ:「おおっとコイツはいけない。アンタの顔には死相が出てる。俺が出すから間違いない!」
アレッサンドロ:だったかも。
瑞樹:その台詞、いただきました! いずれ使う時のためにメモっておきます
琢磨:俺に死にフラグwww
琢磨:<アンタの顔には死相が出てる
アレッサンドロ:はいなー。
GM:跳ね返ってくることも・・(

雅也:「俺を無視して、ここで暴れんじゃねえ!」
雅也:"神獣人"五十嵐 雅也 キュマイラ/ハヌマーン
雅也:奈々市在住の不良高校生。目つきの悪い喧嘩好き。
雅也:ただし周囲の評価はどちらかというと「不良っぽい高校生」
雅也:馬鹿力を生かした殴り合いが得意。
雅也:ワークス/カヴァー:不良学生/不良学生
雅也:【基本侵食率】34【HP】8 【行動値】4
雅也:PC間ロイス:"電瞬一閃"森崎 一誠に、□友情/■厭気
雅也:「あいかわらず堅苦しいな・・・・・・」
雅也:シナリオロイス:"古風な一弾"春日 舞に、□誠意/■猜疑心
雅也:「本当に、あいつとは何の関係もないんだな? 本当だな?」
雅也:PLは自爆5秒前。以上、よろしくお願いします。

一誠:「コードネーム“電瞬一閃”森崎 一誠、召集によりただいま参上しました!」後ろで手を組んで休めのポーズ
一誠:“電瞬一閃”森崎 一誠 ブラックドッグピュア RB/UGNチルドレン
一誠:UGN日本支部研究班“アールラボ”より奈々市へと出向してきたUGNチルドレン。
一誠:人間ではなく、完全義体用に開発された素体にRVが宿ったレネゲイドビーイングである。
一誠:性格はドが付くほど真面目。ただし、前の上司が某セントジョージの人の為、常識力に期待してはいけない。(ぁ)
一誠:戦闘スタイルは刀による一刀流。身体を一時的に雷化する事が可能で、その状態で放つ一撃には目を見張るものがある。
一誠:基本侵食率33% IV6 HP36 申し子
一誠:シナリオロイス“必中の射手(サヴィヤサーチ)”に大しては随時。多分OP後に決定したいです。
一誠:“鋼の魂” アレッサンドロ・ザナルディに対してのロイスは■尊敬/□隔意「老いてますますなお、お盛んなんですね!」(
一誠:http://sky.geocities.jp/enmai0322/Issei3rd.htm
一誠:PLは炎舞。よろしくお願いします

アレッサンドロ:「老いてなお盛ん、か。
アレッサンドロ:一時は身を引くことも考えたが、安寧に身を沈めて若者を死地へ送りだすのを黙って見ているという逃避を
アレッサンドロ:一度でも考えた己の無知を悟り懺悔の念を伴って自ら戦場へと赴いているだけだ。
アレッサンドロ:そんな大それたことではないよ。老いた戦士とはそういうものだ」
アレッサンドロ:UGN奈々市支部長補佐“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ。通称アレっさん。
アレッサンドロ:日本支部に赴任する際に機械の体となったイタリア支部の元エージェント。
アレッサンドロ:ただし、その正体は紳士的で物腰の穏やかな酔っ払いである……!
アレッサンドロ: 【HP】86 【行動値】6 【基本侵蝕率】49%
アレッサンドロ: [PC間ロイス: “遁行屋”門兼 瑞樹 ■信頼/□憐憫]
アレッサンドロ:「彼自身に潜在するものは優れたものなのだが……」
アレッサンドロ:[シナリオロイス:天花寺 麗一 ■誠意/□不信感]
アレッサンドロ:「彼の言動を疑うわけではないが、しかし――」
アレッサンドロ:PLは福坂真央。以上、よろしくお願いします。

瑞樹:「俺の名前は門兼瑞樹。自分で言うのもなんだが、狡い占いで食いつないでる、ケチな野郎だ」
瑞樹:「『遁行屋』って名前で店を開いてるお陰で、別方面でもそう呼ばれるようになっちまった」
瑞樹:裏路地にいそうなインチキ占い師。詐欺まがいの話術で、狙った獲物から小金をせびるのを生業としている。
瑞樹:イリーガルとは名ばかりで、呼ばれる事はあまり無い。もっとも、そのおかげで生き延びているとも言えるが。
瑞樹:仕方ないな、ちょっとだけだぞ」──厄介事に巻き込まれると決まってこう言う。が、『ちょっと』で済む事は稀。
瑞樹:シンドローム:オルクスピュア HP:30 IV:10 基本侵食率:35
瑞樹:シナリオロイス “フリントロック”春日 舞 ■好奇心/□猜疑心
瑞樹:■「どう転ぶかってのには興味があるな。オーヴァードとしても、別方面的にも」
瑞樹:□「伝奇に堕ちる……できればそんな結末は御免被るが。可能性がある以上は……な」
瑞樹:PC間ロイス “イエローカーソル” 大野 琢磨 ■親近感/□嫌悪
瑞樹:■「方法は違えど、探るって行為は同じ。こういう方法をとる人もいるんだな」
瑞樹:□「でも、文明に接するほどにバレるってことでもあるか。言えた義理じゃないが、何かヤダな」
瑞樹:以上、よろしくお願いします。

琢磨:「非番の日くらいゆっくり寝させろ……扉連打すんな、壊すな! 働きたくねー」
琢磨:「あー、こほん。弾の中にタバスコお入れしましょうか? 勿論無料サービスです」
琢磨:「ちなみに俺の大好きな言霊は『給料日』と『休日』と『釣りは要らない』だ」
琢磨:大野琢磨。CNは“イエローカーソル”。
琢磨:コンビニ店員として働く傍ら、奈々市のUGNエージェントとして電子操作による情報分野を担当している。
琢磨:毎朝剃ってもすぐに伸びてくる顎髭のせいで実年齢より老け顔に見られることが多いが、正真正銘25歳。
琢磨:ブラックドッグ/モルフェウス HP:27 IV:12 基本侵蝕率:31%
琢磨:PC間ロイス:“神獣人” 五十嵐 雅也に、■信頼/□猜疑心
琢磨:「いやすまん。実は見た目から万引きするんじゃないかと思ってガン見していた時期があったぜ!」
琢磨:シナリオロイス:“必中の射手” 黒須 勝平(ライバル)への感情は後ほど。
琢磨:以上、PLはこびとです。宜しくお願いします。

GM:以上のPL、PCさまと・・ごーすとますたー:夕凪 スペリオルマスター:Sevenさま でお送りいたします。

GM:あの、これで終わろうかと思ったのですけれど。 オープニングのために出会いチャートだけお願いできますか?
GM:PC1の五十嵐さん
雅也:じゃあ行きます。 #1d10
雅也:Masaya:1d10=(9)=9
雅也:追われているヒロインを助けた。
SGM:流石PC1ですね
GM:ね!
雅也:何でしょう、今回すごくまともに王道の気がする。
SGM:幽霊に追われていたヒロインを救出したんですね(何

GM:OPのご希望があれば・・なんなりと
アレッサンドロ:特に希望はないですね。
雅也:同じく。初GMですし、やりやすい描写で結構です。
アレッサンドロ:GMの都合でいじりやすくする分には一向にかまいません。
GM:お気遣いありがとうございます
瑞樹:問題ありません。GMのやりやすい方向で。
GM:一番悩んでるのは瑞樹さんのOPなのですよね
瑞樹:……あう。やっぱり、インチキ占い師はまずかったですかね。
GM:いえ、そういうところははっきりなのですけれど!
GM:どういうのが一番自然かな〜って
瑞樹:瑞樹の一日は、バイトしてるか、占い(という名の詐欺)をしてるか、暇を持て余してブラついてるか、くらいですね。
雅也:占いのお客さんから噂聞くとかどうでしょう。
GM:ふむふむぅ・・・ それとか、本人さんから相談とか・・・もありでしょうか
瑞樹:そうですね。別に狙った相手だけを占ってるわけではないので。
GM:ありりです、光明がが見えましたっ
瑞樹:実質ただのプータローなのですが、占いをからめていただけるのは嬉しいです。ですが、あまり無理なさらないで下さいね
GM:ありりです わたし一人で作るわけではないですし!
琢磨:セブンさんとの愛の共同作業ですね(マテ)
GM:Σ みなさんとでもですよ!

昨日と同じ今日
今日と同じ明日
世界は繰り返し時を刻み
変わらないように見えた
だが 人々の知らないところで
世界は大きく変貌していた……
“神獣人”五十嵐 雅也が出会った謎の少女春日舞。
彼女が姿を現したのと時を同じくして、
寂れた商店街に死者の幻影が見えるという怪事件が続発する。
その背後で暗躍する"必中の射手"黒須勝平。
"クノッソス"天花寺麗一は彼女が怪事件の原因だと推理するが、果たしてその真相は・・・・。

TOPへ opening裏移動へ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Opening 01 ◆ 
Scene Player:『遁行屋』門兼 瑞樹
Place/Time:奈々市郊外/一日前:夕
Entry:不可
_________________________

GM:キミはいつものように占い屋を開いていた。いつも通り、他愛もない悩みを聞き、助言し、解決していく。
GM:目にするは無数の悩み。しかし、最近は妙な相談が増えている事に気付く。
GM:曰く『幽霊を見た』── キミは好奇心からその現場へやってきた。
GM:登場をどうぞ
瑞樹:了解。#1d10+35
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(4)=4+35=39
瑞樹:「さて、ここらが件の現場らしいが……」と、周りを見渡しますが。
GM:夕陽に照らされた商店街はシャッターが目立ち、人影もほとんどありません。
GM:かといって事件を想起させるものも見つからず・・・ただ、夕陽の中に一人の少女が見えます。
瑞樹:少女。ふむ、まあ通行人だろうぐらいに思って、話しかけはしませんが。気にはしてます
GM:体格から見ると年の頃16前後、顔はよく見えません。
GM:では、ぼんやりと彼女を気にしていると。 同じようにその人影を見つめる人物の気配が
GM:ある程度気配を消した動き・・・一般人ではありえない挙動です。
瑞樹:(──ん?)それは気になって、そっちに視線を向けますね。向けた視線で気付かれるのはイヤなので、《不可視の領域》でも使う感じでしょうか
GM:知覚で判定を 対決になります
GM:目標は #5r10+5
GM:GMYunagi:5r10=(8,6,1,9,2)=9+5=14
GM:こうでした・・
瑞樹:む。ということは、向こうはこっちにも意識を向けていましたか。早計だったな。#2r10+1
瑞樹:Mizuki_K:2r10=(3,1)=3+1=4
瑞樹:4て。
GM:相手は気付き、白いスーツは姿を消しました。
瑞樹:では、首を傾げて立ち去る、くらいで。

 ─ シーンエンド ─

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Opening 02 ◆ 
Scene Player::“神獣人” 五十嵐 雅也
Place/Time:奈々市 通学路/朝
Entry:不可
_________________________

雅也:登場します #1d10+34
雅也:Masaya:1d10=(5)=5+34=39
GM:見慣れた朝の通学路。
GM:方向の問題か、周りに人影はないこの道を歩いていると・・・
雅也:「何でこんな天気いい日に学校なんぞ行かなきゃならんのかなあ・・・」
GM:女「キャーーーーーーーーーーーー!!」
GM:キミの目の前を丸いものを持った人影が悲鳴をあげながら凄い勢いで横切って行くのが見えたような気がします。
雅也:「・・・・・・おまけに朝から面倒に巻き込まれそうだし。」
雅也:言いつつ横切っていった人影の方を見る。
GM:よく見てみると駆け抜けていったのは女の子、背格好から見てキミと同じくらいか少し下だろう。手には地球儀を持っています。
GM:そして・・・遅れること数秒、一人の男がばてつつも後を追いかけていく。
SGM:男「ま、待て…この私から逃げられると思うなよ!」
SGM:息を切らせながら少女の後を追う白いスーツの男性。
雅也:「・・・・・・」 横道に逸れるふりして、男に足引っ掛ける
SGM:男「へぶっ!?」べしゃーんと転倒する。
GM:キミはこの男に見覚えがある・・・といいな──みんなのアイドル──"ディアボロス"春日恭二だ。
雅也:まあイリーガルの任務で見たことくらいあるだろう。
SGM:ディアボロス「貴様、私の邪魔をするとただじゃおかんぞ!」
雅也:「朝っぱらから女の子追っかける中年男がいたら、普通止めるだろ」
GM:少女は田疇に隠れてそちらの様子を伺っているようだ。
GM:電柱です;
SGM:ディアボロス「やかましい、邪魔をするなら容赦はせんぞ!」コケてずれた眼鏡を直しつつ。
雅也:「そうか、これでお前止めたら午前はサボれるな」 とりあえず踏む。
SGM:ディアボロス「ごふっ!」踏まれた。
SGM:ディアボロス「この私をなめるなあっ!!」バッと起きあがって殴りかかる。
雅也:「さてと・・・」 襟首掴んで路地裏に引きずっていき・・・

どかっ! ごしゃっ! ぼぐっ!

SGM:ディアボロス「ギャーーーーーー!!」
雅也:「いい運動になった」 ぱんぱんと手を払いつつ路地裏から出てきた。
GM:心配そうに様子を伺っていた少女がよってきて・・・・少女「すごいすご〜い。ありがとう!キミって強いんだね!」
GM:満面の笑みで君の手をとり、ぶんぶん握手!
雅也:「お、おう・・・」 予想外のノリにちょっと引いた。
雅也:「あ、そういやあんた、何か知らんが大丈夫だったか?」 隠れてた少女に
GM:「うん、学校に向かってたらばったりあって・・・そしたらいきなり追いかけてきて!」
雅也:「ほうほう。ちなみにな・・・」
雅也:「学校行くなら急がないと遅刻だぞ。」 時間ぎりぎりの腕時計指す。
GM:「あ・・! いけない!」 と言ってきた方に数歩走り出そうとして
GM:「ごめん、君・・・学生だよね? 学校どこか知ってる?」
雅也:「へ? 場所ならこっちに真っ直ぐで着くけど?」
GM:「連れてって・・もらえる? 地図らしきものこれしかなくって」 地球儀を持ち上げ 「そうそう、あたしは春日舞。今日から赴任してきたの。 よろしくね!」
雅也:「・・・・・・おーい」 何で地球儀使うとか、生徒じゃなくて先生なのかとかツッコミ所が多すぎるが、
雅也:確実なのは、今日も授業をサボれなくなったことだった。

   シーンエンド    

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Opening 03 ◆ 
Scene Player:“電瞬一閃” 森崎 一誠
Place/Time:奈々高校/昼休み
Entry:不可
_________________________

一誠:#1d10+33
一誠:Issei:1d10=(6)=6+33=39
GM:キミに現状伝えられた事は単純だった。『本日は登校して、放課後に支部に出頭するように』
GM:恐らく新しい任務が伝えられることになるが、何故か連絡には緊張感がなかった。
GM:気になる点はあるにしても・・・それが今、キミがクラスメイトの会話をBGMに昼休みの校庭を眺めている理由だ。
一誠:「どうしたものでありますか…」普段は、怪我・病気で休んでいるために、親しい人もそんなに居ないので結構暇。
一誠:「しかし…何故わざわざ、登校してから出頭なのでしょうか
一誠:とか頭の中で考えつつ、どうしょうもないので切り替えて
GM:男子A「お前、珍しく登校したんだな〜」
GM:久々に見る姿に男子生徒が数人話かけてきます
一誠:「はい、今日は病状とかも安定してますので…出れる時に出ませんと、出席日数が」さらさらと話して。いつものように語尾に!とか!?は付かない。ええ(
GM:男子C「だよな〜。ほんと休んでばっかりだもんな。おまえ」
GM:「知ってるか?今日、2組の担任が産休で休んだ代わりに、今日結構可愛い先生が転勤してきたんだってよ。羨ましいよなぁ・・2組の奴ら」
一誠:「新しい先生…ですか?」
一誠:もしかしてこれかな?と考えて
GM:男子B「ああ、背格好は女子と変わらないんだが。ああいう人もいるんだな〜」
一誠:「どうも、自分は病気に対する耐性が低いみたいで」 「ふむ…名前とか分かりますか?」猫かぶり。にゃーん(
GM:男子A「確か・・春日・・舞 だったかな?」
SGM:と、そんな話をしている横で。
SGM:女子A「ねぇ知ってる? あそこの旧商店街、幽霊が出るんだって!」
SGM:女子B「うっそだぁ、確かに出そうな感じはするけどさぁ」
SGM:女子A「ホントだって、何か4組の子が見たって話だよ」
SGM:とそんなオカルトめいた話が。
GM:男子C「下らない事話てんなぁ・・あいつらも。幽霊だってよ。このご時世にさ」
一誠:「………そう、ですか」びしっ、と春日という苗字に嫌な予感を覚えずにはいられない(
GM:退屈に過ぎて行く時間。しかしその時、学校の前に佇む人影が眼に留まる。
GM:キミはその人影に見覚えがある。 明らかに一般人ではない・・・いや、人ですらないかもしれないとですら思えるその姿。
一誠:「幽霊…、そうですね、非現実的です…ね?」視界に入ってきたその男を見て眼を開く。
GM:”サヴィヤサーチ"黒須勝平は、キミの事を知ってか知らずか。街の雑踏へと消えていった。
一誠:「――…。」その男を街の雑踏に紛れるまで眼で追って
一誠:「(あの男が居るという事は…、悠長にしていられないかもしれません)」
GM:そして、その人影を見つめる者がもう一人。
一誠:「……(けふっ)…うっ、すみません、ちょっと保健室に行ってきます…」
GM:男子B「お、おい。大丈夫か?」 男子C「肩貸すぞ?」
一誠:「あ、いえ大丈夫です…。ちょっと気持ち悪いだけですので」
一誠:ふむ。そのもう一人というのは?
GM:男子C「そうか・・お大事に」
GM:こちらの視界からは見えません
GM:ちょっとやりなおします; そして、その人影を職員室から見つめる者がもう一人。
一誠:了解。
一誠:「お気遣い、ありがとうございます」少し笑って、がらり、と教室の扉を開ける。
一誠:そうして、弱ってる振りをしながら、職員室へ向かう。…早退するために。
SGM:???「彼だけならと思ったのですが・・・あまり悠長なことはしていられないようですね」と呟く。
   ──その日の午後、天花寺麗一の授業は休講となった──

   シーンエンド

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Opening 04 ◆ 
Scene Player:“鋼の魂”アレッサンドロ・ザナルディ
Place/Time:奈々支部/午後
Entry:不可
_________________________

アレッサンドロ:#1d10+49
アレッサンドロ:Alex:1d10=(10)=10+49=59
アレッサンドロ:ぎゃああああああああああ!?
SGM:アッー(何
GM:ろけっとすたーと・・
GM:キミは任務の報告のため、支部に訪れていた。
GM:樫村支部長「いやぁ、任務お疲れ様です。さすがアレっさん。どうですか?これから一杯。ささやかながら酒肴を用意していますが」
アレッサンドロ:「それはありがたい。ちょうど珍しい酒を手に入れたものでな」
アレッサンドロ:箱から取り出したのは、「清酒:春日舞」(何)。
GM:樫村支部長「へぇ、それは楽しみだ。それじゃあ早速・・・それ、密造酒じゃないよな?」
アレッサンドロ:「まさかわざわざ日本の若青年層に受けるような絵柄のラベルを張ってまで密造酒を作る輩がいるとは思えないが」
SGM:と、そんな会話をしているとドアをノックする音が。
アレッサンドロ:「どうぞ」
GM:「それもそうだよな。む・・・ 入って」
SGM:???「失礼します、樫村支部長。ご報告があるのですが」と1人の男性が入ってくる。
アレッサンドロ:「たしか君は」
GM:樫村支部長 「報告?」
SGM:???「ええ」男性はアレッサンドロに一礼し、樫村に1枚の書類を渡す。
GM:樫村「ちょっと失礼するよ。」 そう言って報告を読み始め・・・目を通した彼の目つきが変わる。
GM:樫村「すまないが、お楽しみはまた今度のようだ。任務・・・お願いできるかな?」
アレッサンドロ:「一向に構わぬよ、了解した。その任務とは?」
GM:樫村「ありがとう。助かるよ。それじゃあ、天花寺君。説明をよろしく」
SGM:天花寺「かしこまりました…と、まずは自己紹介をさせていただきます。私は“無限回廊(クノッソス)”天花寺 麗一といいます」と手を差し出す。
アレッサンドロ:「“スティール・アライブ”アレッサンドロ・ザナルディだ。実際に会うのはこれが初めてだな」
アレッサンドロ:握り返す。
SGM:天花寺「そうですね。では、今回のお話をさせていただきます」
SGM:天花寺「実は先日より…『奈々市の旧商店街で幽霊を見た』という報告が上がっておりまして」
アレッサンドロ:「日本では夏になると幽霊が一斉に活動するそうだが、それと関連が?」
SGM:天花寺「ええ。またそれに合わせて“ディアボロス”春日恭二の奈々市への潜入が確認されました」
アレッサンドロ:「奴、か」
SGM:天花寺「ええ。それゆえに、樫村支部長ともお話をして対策チームを作ってもらおうとした矢先……」と一端言葉を切り。「本日の昼間、その“ディアボロス”が更迭された、という情報が流れてきました」
アレッサンドロ:「ふむ、奴の目的の調査と幽霊騒ぎの関連の調査という内容でよろしいのかな?」
SGM:天花寺「その通りです。追加情報として彼と入れ替わりで奈々市に潜入してきたのが…“必中の射手(サヴィヤサーチ)”黒須 勝平」
SGM:天花寺「向こうも、本腰を入れてきたと判断しています」
GM:樫村支部長「よって、僕たちも本気を出さないとね。ってこと。君に指揮を執ってもらいたいんだ。」
アレッサンドロ:「了解した。それではさっそく外に出るとしよう。手の空いているエージェントは後でこちらにデータを送信してくれ」
アレッサンドロ:肴にするつもりだった鮎を2,3匹口に入れ、部屋を出る。
GM:長「じゃあ、よろしく頼むよ。第三会議室が今空いてるから好きに使って」 声が追いかけます

   シーンエンド

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Opening 05 ◆ 
Scene Player:“イエローカーソル” 大野 琢磨
Place/Time:奈々市郊外、山間部、FHアジト/半年前:昼
Entry:不可
_________________________

琢磨:#1d10+31
琢磨:Takuma:1d10=(8)=8+31=39
GM:キミは、この辺りにあるというFHのアジトの防衛隊と戦闘中だ。
GM:味方は基地を制圧しつつあり、作戦は順調にすすんでいるように思えた──その時までは。
琢磨:片手にはモーフィング銃、もう片方の手でヘッドセットのマイクを摘んで。
琢磨:「シフト変えてまで俺を前線に出すとか意味わかんねーし」一時的に物陰へと身を隠す。
GM:無線「すまない。その基地にはなかなかのてだれが居るようでね」
GM:会話中 後に嫌な予感を感じます。
琢磨:「でしょうね………サポートしますんで、編成を動──」
GM:──空気を切り裂く音とともに、"それ"は飛来した──耳を劈く爆音とともに地面が削り取られる。味方のエージェント数人ごと。
琢磨:背後に感じた予感に、物陰から出ようとした体を反射的に留める。
GM:???「一網打尽とはいかなかったかぁ。。やるじゃない、あんた」
琢磨:「なん……だ…?」飛来した何かが鼻先を掠め、遅れて血が垂れる。
琢磨:動揺している暇は無い。掛けられた声に咄嗟に振り向いて銃を構える。
GM:背後には人影はなく・・・・太陽を背にして見えるのは戦闘ヘリ。もう一度射撃するつもりだろう、そのまま降下してくる。
琢磨:「手練れのお出ましか。……ハハ、こりゃ運が悪いや」
琢磨:指先で血を拭い取り、構えた銃口を“敵”に向け。
GM:黒須「派手にやってくれたようだが・・・こちらにも意地とか名誉ってもんがあってね。悪いけど死んでもらうよ。」 突っ込んできます
琢磨:「生憎と、正面切って戦り合うのは苦手なんだ。だから──」
琢磨:「“ソイツ”には細工させて貰う」
GM:黒須「なんだって?」
琢磨:予め仕組んでおいた膨大なデータを、管制システムからヘリの操縦プログラムへと逆流させるように流し込む。
琢磨:統制の取れなくなったヘリは急にバランスを崩し始め、旋回を始める。
琢磨:「あばよッ。もう二度と会わずに済む事を願っているぜ!」
GM:黒須「・・・っ!まじかよ・・操縦がきかねえ。おっさん・・ひょろっとしてるくせにやるねぇ・・・」
琢磨:銃をしまって、一目散にこの場から逃走を図る!(何)
GM:操縦は回復することなく、少し離れた谷底に吸い込まれていき・・・・爆音が後に続く
琢磨:「──“サヴィヤーチ”黒須 勝平、か……」
琢磨:「やべえな。“あの”ヘリじゃなかったら、今頃死んでいたかもしれない」背筋に薄ら寒いものを感じつつ、ポケットを探る。
GM:隊員A「奴は・・・?」
琢磨:「──分からん。恐らく逃げおおせていると思うが…時間稼ぎにはなったはずだ」
琢磨:無意識のうちに止めたはずの煙草を探している自分に気づいて、苦笑する。
GM:それが効を奏したのか・・・・数分後 隊員B「大野さん、敵施設の制圧・・完了しました!」
琢磨:制圧完了。その報せを受けて大きく息を吐いた。
琢磨:「たまったモンじゃないよな、もう前線任務はこりごりだ」
琢磨:通信を切ってから、そう呟いて。長い一日を終えた。
GM:隊員C「ですが、私達にとっては嬉しい事なのですがね。命があってこそですから。」

    シーンエンド

TOPへ middleA裏移動へ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Middle 01 ◆ 
Scene Player:ALL
Place/Time:奈々市支部 第三会議室/夕
Entry:強制
_________________________

琢磨:#1d10+39
琢磨:Takuma:1d10=(8)=8+39=47
アレッサンドロ:#1d10+59
アレッサンドロ:Alex:1d10=(6)=6+59=65
瑞樹:#1d10+39
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(9)=9+39=48
雅也:#1d10+39
雅也:Masaya:1d10=(5)=5+39=44
琢磨:ダイスボーナス入りましたー(何)
一誠:#1d10+39
一誠:Issei:1d10=(7)=7+39=46

GM:アレッサンドロ支部長補佐が対策チームの長に正式に就任し、皆さんは一同に会することになりました。
雅也:「今日は本気でついてねえや。放課後まで遊びにも行けねえのか」
一誠:びしっ、と不動で会議室のパイプ椅子に座っている。
琢磨:「うす、よろしくお願いしますさー。んで、先程頼まれた資料ですけどー」勝手に調べたOP4の情報を、プリントアウトして配布する(何)
琢磨:雅也んにも押しつけるように手渡すね!
瑞樹:「参ったね、どうも。まさか俺みたいなのが呼ばれるなんて」配布されたプリントを、気だるげに眺めています。
一誠:「ありがとうございます!!“イエローカーソル”殿!!」
一誠:ぺこりと頭を下げて、受け取る。
琢磨:「占いでもいいから頼りたいって心境だな」まあ気にすんなよと言いながら、自分も適当な椅子に腰を下ろした
アレッサンドロ:「そちらは“サヴィヤサーチ”と交戦記録があったようだが。強さをどう判断するかね?」
一誠:「“必中の射手”ですか…」学校で見た、あの男を思い出しつつ
琢磨:鼻の頭を指で撫でつつ。「んー…一言で言ったら“脅威”っすね。人の姿をしているくせに、どっか怪物的なプレッシャーも与えてきやがる」
琢磨:「マトモに戦おうとすれば、俺、今頃ここに居ませんでしたよ」
SGM:と、ドアを開けて1人の男性──アレッサンドロには見覚えのある『天花寺 麗一』──が入ってくる。
琢磨:腕を組みながら、いつもの癖で顎髭を撫でる。
アレッサンドロ:「破壊的なだけではなく、判断能力も備えているか。厄介極まりない――何か動きが?」
アレッサンドロ:入ってきた麗一に顔を向け。
SGM:天花寺「改めて、全員に自分の口で説明がしたかったのでね」
一誠:「“無限回廊”殿、ですか…?」
琢磨:「そりゃありがたい」ども、と軽く頭を下げる。
SGM:天花寺「アレッサンドロさんにはつまらない話になるかもしれんが、今一度説明をしておきたい」と全員を見渡す。
瑞樹:(幽霊騒ぎにここまで人が出張るとは、ね)そんな事を考えながら、軽く会釈。一応は話を聞く体勢
雅也:(げえっ!? まさかイリーガルの教師が協力者なのか!?)
SGM:天花寺「内容は、現在奈々市の旧商店街で起こっている幽霊騒ぎの原因解明、そしてそれと呼応する形で活動しているファルスハーツの行動を妨害、何かを企んでいるなら阻止してほしい」
雅也:「まあ、いつも通りって感じの仕事ではあるよな。」
瑞樹:「出来れば幽霊のほうは、見間違いとかイタズラとかで終わってほしいがね……」と、最近幽霊の噂が広がっている事は瑞樹も口にします
SGM:天花寺「それ(見間違い)で終わるならば、それが一番いいんだがね」
琢磨:「了解しましたー…っていうか、幽霊と“奴”がどう繋がってるのか皆目見当つきませんがね」まあ、それでも調べてみる価値はあるだろう。
一誠:「…幽霊騒ぎと、このタイミングでの“必中の射手”…ですか。何かあると考えてしまうのが自然でしょう」
雅也:「ところで、この資料。一つ気になることがあるんだが」
琢磨:体を預けていた椅子の背もたれから、よっこらせと身を起こして。
琢磨:「んあ? 何だ?」
SGM:天花寺「何か不備があっただろうか?」
雅也:「これ読むと、ディアボロスはこれ関係で奈々市に来てたんだよな?」
SGM:天花寺「ああ、突然更迭されたようだがね」
琢磨:「ああ。そういや先日まで防犯カメラに写っていたのが急に見えなくなってたな」
雅也:「たぶんそれは俺がボコったせいで・・・まあいいや。それはともかく」
雅也:「何か今朝くらいに、うちの高校の新しく赴任する教師追いかけてたぞ。何か関係あるのか?」
琢磨:「…ストーカーか…?」
雅也:「俺もその時はそう思ってたんだが・・・」 <ストーカー
一誠:「新任のというのは……もしかして春日 舞先生の事でしょうか?」
雅也:「そーいやそんな名前だった気がするな。」
SGM:天花寺「ほう、それは初耳だな」
アレッサンドロ:「連中が何を考えているか知らぬが、関係性がないと否定する情報もない」
瑞樹:「ストーカーといえば昨日、幽霊騒ぎの現場で、白スーツの変なのが、高校生くらいの娘を監視してるとこに出くわしたな。こうなると、これも関係あるかもな」
琢磨:「春日が春日という教師をストーキングか………それ、同一人物じゃないか?」
琢磨:「ああ、でも高校生くらいの娘か。教師じゃないよな」
琢磨:教師がロリだなんて知りません!
雅也:「いや。その新任、見た目が高校生くらいでな・・・」
琢磨:「な、なんだってー!」
SGM:天花寺「………興味深いな」めもめも
雅也:「どこに反応してんだお前ら・・・」
瑞樹:「まったくだ」
琢磨:「それは調べねばなるまい。俺、ロリ教師なんて漫画の中だけの話だと思っていたぜ!」どーん。
アレッサンドロ:「まかり間違っても奴もエージェントだ。一応は。性犯罪者にはなるまい……その教師も調べるべきだな。『学生諸君』にお願いしよう」
アレッサンドロ:誰とは言わないが釘さしとく(何)。
一誠:「“ロリ教師”…ですか?」純粋な眼で琢磨殿を見る(
雅也:「まあ結局『調べないとよく判らない』ことがわかったと。意味ねえ・・・」
琢磨:「ゑ〜」不満げな声を漏らしつつも、渋々支部補佐に従う。
一誠:「はっ!了解しました!」びしっ>アレックス
瑞樹:「……大野さん。それはちょっと引きます」ロリ教師発言に少しジト目で。
琢磨:「俺のは趣味嗜好ではなく、ただの好奇心だから気にするな」
SGM:天花寺「一応私も弁解しておくと、そういう趣向は無い」と付け足すように。
琢磨:「そうそう。あくまでも事件の関連性を調べるために──」
雅也:「あんたの場合同僚だから、もっと社会的にやばい話になるんじゃねえの?」
琢磨:「とりあえず、雅也」
雅也:「あん?」
琢磨:「今からすぐバックヤードに来い。ロリ教師の照会を手伝ってもらうぞ」キリッ。雅也の肩を掴んでずるずるとバックヤードに連行した(何)
瑞樹:「……うわぁ」その光景に、こんな声しか出ない。
一誠:「自分は、件の商店街の方を当たってみましょうか!?」
アレッサンドロ:「頼めるかな?」
一誠:「はっ!!では、“電瞬一閃”森崎 一誠、これより、商店街に向かいます」
一誠:自分もだーっと走って
瑞樹:「元気だな……じゃあ俺も行くか。何にせよ、きちんと調査しなきゃ始まらないっぽいし」
アレッサンドロ:「では私は“必中の射手”の動向を探ろう。任せるべき相手は出て行った後ゆえに」
アレッサンドロ:身内から性犯罪者出なきゃいいなーと思いつつ。
アレッサンドロ:こちらも退場。
SGM:天花寺「私の方でも、何か掴んだら連絡しよう」と言って部屋を離れる。

        シーンエンド

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Middle 02 ◆ 
Scene Player:"神獣人"五十嵐 雅也
Place/Time:奈々市公道/夕方
Entry:可
_________________________

GM:侵食率:44でシーンプレイヤーは "神獣人"五十嵐 雅也 さんとなります
雅也:はーい。
雅也:では、2d10でイベントチャートかな?
GM:イベントチャート 2d10 をお願いします
雅也:#2d10 そいやー
雅也:Masaya:2d10=(1,7)=8
SGM:怪事件の影:PCを疑っている警察
雅也:ですね。

GM:春日舞についての照会を済ませて合流しようとした帰り道。 キミは聞き込みをしている制服警官を見かける。
GM:登場をどうぞ
雅也:登場 #1d10+44
雅也:Masaya:1d10=(8)=8+44=52
雅也:(げ、ポリ公か・・・) 見かけた瞬間回れ右。
GM:警官A 目ざとく見つけて「そこの君、ちょっといいかな?」
GM:警官B、Cは背後と横に回ります。
雅也:「・・・何か?」
GM:警官B「実は、今朝この辺りで暴行事件が発生してね。」
雅也:「へえ・・・・・・」(やべ)
GM:警官C「メガネを中年男性が学生に殴られるところを見たって人がいて・・・それで聞き込み中なの」
雅也:「そうですか・・・・・物騒ですね」
GM:警官A「目撃証言によると・・・君と同じ学校の制服を着ていたらしい」
GM:警官B「うん、物騒でしょ? だからちゃんと捕まえないとね」
雅也:「そうですか。頑張ってください」
GM:警官C「ありがとう。それで・・・キミは良く見ると目撃証言にぴったりの髪型や背格好なんだけど。何か知らない?」
琢磨:#1d10+47
琢磨:Takuma:1d10=(4)=4+47=51
琢磨:「ぅおーい、雅也! どうしたんだ?」離れから手を振りながら声を掛かる。
GM:警官B「お腹空いたならカツ丼でも奢るし・・・落ち着ける場所で・・・」 そちらを振り向きます
雅也:「知らないです。だいたい制服ならうちの学校はみんな同じですし」
琢磨:「ご公務ご苦労さまです。どうしましたか? ウチの従業員に何かトラブルでも?」
GM:警官C「キミは? この子の友達?」
GM:警官A「いや、捜査協力をお願いしていただけですよ」
琢磨:「いんや、彼はウチのコンビニのバイトです」コンビニ制服着たまま、警官に声を掛ける。
琢磨:「俺に協力できることがありますかね?」雅也んの肩ぽむしつつ、じっと警官3人を見た。
GM:警官B「そっか。」心なしかがっかりしたような感じで 見つめた後・・・ 「ここで今朝〜(以下繰り返し」
琢磨:「………ああ、噂は知ってますよ。でも残念ですが、その眼鏡の男性が暴行された時間帯、彼はコンビニに居ましたよ。何でしたらタイムカードをご覧になりますかね?」
GM:警官B 琢磨さんじーっと見つめ 「いや、結構。捜査へのご協力を感謝します」 礼 C「キミも引き止めて悪かったね」
琢磨:「まあ、彼のような外見は多いという訳でもありませんが、かといってその目撃条件だけで断定するのは難しいでしょう。ほんと、警察の仕事もなかなか大変ですよね…」心底からの同情を浮かべて大きく頷いた。
GM:C「ホントに、困ったもんだよ。被害者もどこかに消えちゃうし・・・なんなんだか」 苦笑しながら道をあけます
琢磨:そして雅也に向き合って。「ほら、お前も道草喰ってんなよ。お前がとっとと来ないから俺が休憩に入れないんだ」
雅也:「もうそんな時間だったかな・・・」 適当に話あわせて立ち去る。
GM:A「バイトさぼりはいかんよ。逮捕するわけにはいかないが。君達も気をつけてな。最近物騒だから・・・」 
琢磨:「携帯の電話切ってんなよな」話合わせに重ねて、警官に頭を下げながらコンビニのある方向へと二人で歩き出した。
琢磨:「──っと、あ、そうそうお巡りさん」
GM:B「なにかな?」 振り返って
琢磨:「暴行事件絡みか分かんないんですがね。こう──ヤバそうでカタギに見えない不審な男の姿をこの辺で見かけませんでしたか?」
琢磨:黒須勝平の外見を説明して。
琢磨:「最近この辺でよく見かけるんですよね、何をしでかすか分かったモンじゃない」
GM:C「そうだなぁ・・・思い当たるかどうかはダイス次第だね!」
琢磨:「メタっすね」(何)
GM:A「我々も公務員だからね。頑張ってくれたまえ」
雅也:「判定しろってことでしょ。 もう行きましょう」
琢磨:「何だよこのメタ空間」(何)
GM:B「メタメタ言ってると公務執行妨害で逮捕するよ?」 苦笑しつつ
雅也:そして警官に話聞かれないくらい離れてから 「ふう、助かったぜ」
琢磨:「お前、ディアボロス殴る時はちゃんとワーディングしとけよ」警官に聴かれない程度の小声で諫める。
琢磨:まあうん、そんな訳で判定したらシーンエンドOKってことで。
雅也:「こんどから気をつける」 同じく小声で

情報収集:難易度9(UGN、噂話、ウェブ、警察)

雅也:ではコネもないし噂話で。 #2r10+0
雅也:Masaya:2r10=(4,6)=6
雅也:失敗。
琢磨:よし、情報収集キャラとしての本領を発揮するぜ!
琢磨:<情報:UGN>コネありで。《コンセントレイトMP/サイコメトリー》も使用。侵蝕率+4の55%に。
琢磨:#5r8+1
琢磨:Takuma:5r8=(1,10,1,3,7)=Critical!!
琢磨:Takuma:1r8=(1)=11+1=12
琢磨:12。意外と低かった。
GM:プライズチャートをどうぞ〜
琢磨:#1d11 こうかな?
琢磨:Takuma:1d11=(3)=3
SGM:『ヒロインはFHチルドレンらしい』
雅也:ですね。
一誠:FHチルドレンって事になるとやっぱりあの一族なのか…(
SGM:あー…(何
アレッサンドロ:というか。
アレッサンドロ:チルドレンを「先生」と偽って送ってくるなよ(何)。

   シーンエンド  プライズ 2/10

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Middle 03 ◆ 
Scene Player:"遁行屋"門兼 瑞樹
Place/Time:奈々市市内/夕方
Entry:可
アドヴェント:2/8 プライズ:2/10
_________________________

GM:続いてのシーンプレイヤーは・・・ "遁行屋"門兼 瑞樹 侵食率:48 です!
GM:2d10をお願いします
瑞樹:了解。では(ころころ) #2d10
瑞樹:Mizuki_K:2d10=(10,4)=14
SGM:サプライズ:エネミーチャートへ
GM:さぷら〜いず
琢磨:きちゃった。
瑞樹:これはどう振れば……? てか、敵!?
SGM:1d100をお願いします
瑞樹:りょ、了解。#1d100
瑞樹:Mizuki_K:1d100=(29)=29
GM:ストライクハウンド・・・?
雅也:うわ、多い・・・
SGM:データ同じでFHにでもしておけば
雅也:データが同じなら、必ずしもUGNじゃなくてもいいと思いますぜ。
GM:なるほど〜 「突然だが訓練に付き合ってくれ」とかかと思いました
琢磨:あるいは数を減らすとか。
一誠:自分、出た方がよさげですかねー…。
アレッサンドロ:うちも出るかな。
瑞樹:……オープニングでミスったツケが……
アレッサンドロ:さすがに戦力が足りない。

GM:街に出て情報収集中の瑞樹+α その後ろには黒い影が・・・
GM:登場をっ
瑞樹:了解です。#1d10+48
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(9)=9+48=57
一誠:#1d10+46
一誠:Issei:1d10=(5)=5+46=51
雅也:こっちも出とく #1d10+52
雅也:Masaya:1d10=(4)=4+52=56
瑞樹:「──幽霊騒ぎを調べるって言っても、現場か聞き込みかくらいだよな」とか言いながら、街を歩いている状態、でしょうか?
GM:で、お願いします
瑞樹:じゃあ、そんな感じで、ちょっと人通りの少ない場所に差し掛かったあたりで……かな? まさか、不意打ち判定、とか
一誠:「過去にそういう事件がなかったか資料を閲覧するという手段もありますが…自分は得意ではありませんので!」
瑞樹:「あー、そういう手もあるかー。けど、流れで出てきちゃって、また戻るのもな……」ぼんやり歩きながら
GM:みなさんがそう話しながら歩いていると・・・ 正面にストライクハウンドの制服を着た人影が立ちます。
GM:SHA「"遁甲屋"様と連れの方ですね。」
瑞樹:「ん? そうだけど……」ストライクハウンドなんて知らないから、怪訝な表情で
GM:背後にも二人ほど気配が
雅也:「連れって言うな、連れって」
一誠:「!これは…ッストライクハウンド!」
SGM:SHB・C「……一緒に来ていただけますか?」というが、隠しきれない殺気がピリピリと。
一誠:「しかし、堂々と制服で来るのはどうかと思いますが!一般人的な意味で!」
雅也:「だからそういう問題じゃねえだろ」
GM:SHA「緊急だったもので、それに・・分かりやすいですから」 苦笑
雅也:「そっちも何の用かくらい聞かせろ」
瑞樹:「だな。随分穏やかじゃなさそうだが」
アレッサンドロ:#1d10+65
アレッサンドロ:Alex:1d10=(4)=4+65=69
GM:こちらの知覚と対決で一人でも勝利すれば不審だと気付きます
アレッサンドロ:#2r10
アレッサンドロ:Alex:2r10=Fumble!!
アレッサンドロ:Alex:
アレッサンドロ:あーあー(何)。
琢磨:あっ…(何)
SGM:あー…(何
雅也:#1r10+1
雅也:Masaya:1r10=(2)=2+1=3
瑞樹:#2r10+1
瑞樹:Mizuki_K:2r10=(2,1)=2+1=3
雅也:現在最大値3(笑)
瑞樹:すごい目の腐りよう……
琢磨:なにこの全滅っぷり(何)
一誠:#2r10+0 え、このPTで知覚なんざ無理だろ常考(
一誠:Issei:2r10=(10,4)=Critical!!
一誠:Issei:1r10=(2)=12
一誠:あ、回った。
アレッサンドロ:おー。
琢磨:でかした!
GM:こちらは3回振って、こちらが一人でも負けたら気付けます
瑞樹:凄い!
雅也:うし。
GM:#9r10 Aさん
GM:GMYunagi:9r10=(7,8,4,4,7,5,6,9,6)=9
SGM:#9r10 B
SGM:SM-7:9r10=(7,9,1,8,4,7,10,2,8)=Critical!!
SGM:SM-7:1r10=(9)=19
SGM:#9r10 C
SGM:SM-7:9r10=(3,5,6,3,9,3,3,4,2)=9
GM:あのクリティカルさえなければ・・・!
一誠:「―それは、脅迫的な意味で、でしょうか?」ふむ、と。<わかりやすい
アレッサンドロ:「彼らは一般的なストライクハウンドだが?」ファンブルしてりゃーなー(何)。
SGM:偽SH・B「チッ…」舌打ち。
瑞樹:「え? 味方じゃないのか……?」(ちょっと混乱)
GM:「思ったよりやるな・・・もっと穏便に済ませるつもりだったが」
一誠:「ふむ……。らしくはないと思いましたが」
SGM:偽SH・C「まぁばれたとあっては仕方あるまい、実力行使をさせてもらう」拳銃を抜く。
GM:偽SHA「ハンス!エドワルド!後は任せたぞ。 奴は一度拳銃を抜くと・・・血を見ずは居られないんだ。くくく」
一誠:「残念ですが、”鋼の魂”殿。FHなのは確かなようですが、ストライクハウンドではありません」
アレッサンドロ:「なんと……やはり年には勝てぬか」
一誠:本物ならば、容赦なく慈悲なく、我々を襲撃するはずですから
一誠:と後につけて
雅也:「どうでもいいよ。どっちにしろ明らかに敵だろ」
GM:と、いう事で戦闘でございます!
SGM:戦闘発生時点でEロイス《破壊の連鎖》宣言、この戦闘ではプライズが手に入りません…サプライズの時点で元からなので意味は無いですが(何
GM:全くです・・w
一誠:「どうやら…打倒するしか無さそうです」
アレッサンドロ:そだね……(何)。
一誠:しゅるり、と制服の袖からブレードを取り出して
瑞樹:「とりあえずどうにかするしかないってことかよ」符を構える
GM:距離は A 5m PT 5M BC です

   戦闘開始   

GM:行動値の宣言をお願いします
一誠:6!(
瑞樹:行動値は10です。
雅也:4です。
GM:こちらは全員17です
アレッサンドロ:6です。
*** New topic on #夕凪_DX by SM-7: ABC17>瑞樹10>一誠=アレッサンドロ6>雅也4

――――――――――――――――――――――――
■R1
――――――――――――――――――――――――
●セットアップ
一誠:なし
アレッサンドロ:同じくなし。
瑞樹:ありません。
雅也:なしです。
GM:ぁ、ちなみにこちらはAをわたしが、BCをせぶんさんが担当します。
GM:こちらも全員なし。 次へ進みますね

◆偽SHA
GM:マイナーはなし メジャーで 《アームズリンク/急所狙い》
GM:#ランダム、瑞樹、一誠、アレッサンドロ、雅也
GM:#1d4
GM:GMYunagi:1d4=(4)=4
GM:雅也さんに射撃 #9r10+2 ダメージ:+9
GM:GMYunagi:9r10=(4,4,4,9,1,2,3,3,9)=9+2=11
GM:11と言って射撃します。
雅也:素でドッジ #7r10+1
雅也:Masaya:7r10=(10,1,4,2,7,10,5)=Critical!!
雅也:Masaya:2r10=(8,8)=18+1=19
雅也:よし、回避。
琢磨:ナイス回避だ。
GM:A「っ、この制服も銃も性に合わん」
GM:以上で・・

◆偽SHB
SGM:偽SHB「そうも言ってられんだろう、さっさとやるぞ」
SGM:#1d4 大野さん以外のPC順
SGM:SM-7:1d4=(3)=3
SGM:アレッさんに撃つぜ
アレッサンドロ:さぁこい。
SGM:マイナー;無し メジャー:《アームズリンク/急所狙い》
アレッサンドロ:こっちはガード宣言。
SGM:#11r10+2
SGM:SM-7:11r10=(1,8,6,7,2,3,7,7,4,2,8)=8+2=10
アレッサンドロ:だめーじどうぞ。
SGM:#2d10+9 ダメージ
SGM:SM-7:2d10=(10,5)=15+9=24
SGM:装甲ガード有効24点です
アレッサンドロ:「……まさか、その程度で刺客をするつもりだったのか。貴様らは」
アレッサンドロ:まったく効いていない!
GM:偽SHA「本当に言ってられん状況だな・・これは。」
SGM:偽SHB「チッ…」舌打ち。

◆偽SHC
SGM:偽SH・B「……ハンス!」
SGM:偽SH・C「はいよ、俺の銃が火を噴くぜ」
SGM:マイナーでPCにエンゲージ
SGM:メジャー:《アームズリンク/急所狙い》で占い師の人を撃ちます
SGM:#11r10+2
SGM:SM-7:11r10=(9,4,7,1,1,9,6,1,8,3,2)=9+2=11
SGM:11でどうぞ
瑞樹:素で。#2r10
瑞樹:Mizuki_K:2r10=(1,5)=5
GM:偽SH・A「全てはこのための布石だ!」
瑞樹:ダメージ下さい。
SGM:#2d10+9 ダメージ
SGM:SM-7:2d10=(4,5)=9+9=18
SGM:装甲ガード有効19点です
瑞樹:装甲? 何それおいしいの? 全もらいで。「ぐああ!?」

◆瑞樹
GM:SH・A「いいぞハンス!」
瑞樹:「──ンの野郎!」頭に血が上った感じで、呪符をCに貼り付けます。
瑞樹:RC+《コンセントレイト》+《棘の縛め》 侵食+4 #7r8+1
瑞樹:Mizuki_K:7r8=(7,5,9,1,9,8,10)=Critical!!
瑞樹:Mizuki_K:4r8=(8,10,6,3)=Critical!!
瑞樹:Mizuki_K:2r8=(6,1)=26+1=27
SGM:《イベイジョン》で18。命中です。
SGM:ダメージどうぞー。
瑞樹:では、呪符がイバラに変わってざくっと。#3d10+1
瑞樹:Mizuki_K:3d10=(3,4,1)=8+1=9
瑞樹:装甲ガード有効の9点、[硬直]付与です。

◆"電瞬一閃"森崎 一誠
一誠:待機

◆"鋼の魂"アレッサンドロ・ザナルディ
アレッサンドロ:やはり待機。

◆"神獣人"五十嵐 雅也
雅也:マイナー:《破壊の爪》 59%に
雅也:メジャー:《コンセントレイト/獣の力》 対象はSHC
雅也:#7r8+4
雅也:Masaya:7r8=(2,3,10,9,5,9,10)=Critical!!
雅也:Masaya:4r8=(10,2,6,7)=Critical!!
雅也:Masaya:1r8=(5)=25+4=29
雅也:白兵で29です
SGM:《イベイジョン》18で命中です。
*** SM-70 is now known as SM-7
雅也:ダメージ #3d10+13
雅也:Masaya:3d10=(8,9,2)=19+13=32
雅也:32点、装甲ガード有効。
SGM:うご、痛いがまだ立ってます。
GM:SH・A「ハンス!この任務が終わったら。報酬で彼女に指輪をプレゼントするんだろう? 耐えるんだ!」
SGM:偽SH・C「俺はこんなところで負けん、帰ってパインサラダを食いながら指輪をプレゼントするんだ!」(何
雅也:「セリフ多すぎだお前ら!」 以上
アレッサンドロ:「盛りあがっているところすまないが、死ぬのは情報を全て吐かせた後だから安心したまえ」
GM:偽SH・A「そうだ、その意気だ! スピーチには俺を呼んでくれるんだろう?」
一誠:「死亡フラグ乙、です!」ちゃきっとブレードを横に構えて。

◆"電瞬一閃"森崎 一誠
一誠:ではー。MNオリジン:ヒューマン MJCR:BD+アタックプログラム1
一誠:対象はCで
アレッサンドロ:「くれぐれも殺さぬ様にな」
SGM:かまーん!
一誠:#7r7+6 「峰撃ちですね!了解です!」
一誠:Issei:7r7=(3,8,9,6,4,9,4)=Critical!!
一誠:Issei:3r7=(8,10,9)=Critical!!
一誠:Issei:3r7=(10,5,9)=Critical!!
一誠:Issei:2r7=(1,6)=36+6=42
一誠:死人で確定。(
SGM:お決まりのように《イベイジョン》18で命中です。
一誠:#5d10+5
一誠:Issei:5d10=(8,10,5,2,7)=32+5=37
一誠:装甲ガード有効37点。
SGM:ごっふう、オーバーキルで陥落
一誠:「はぁぁぁっ!!」げごっと、峰で思いっきりフルスイング
SGM:偽SH・C「ぐわあああああ!」どさり。
GM:偽SH・A「俺の故郷のパインは美味くてな・・・ ハンス!ハンスぅぅぅぅぅぅぅ!」

◆"鋼の魂"アレッサンドロ・ザナルディ
アレッサンドロ:Bにマイナーで接近。
アレッサンドロ:《コンセ:ブラックドッグ》+《アームズリンク》で殴る。
SGM:かもーん!
アレッサンドロ:##11r8+3
アレッサンドロ:#11r8+3
アレッサンドロ:Alex:11r8=(6,6,10,3,3,10,5,2,3,2,4)=Critical!!
アレッサンドロ:Alex:2r8=(10,2)=Critical!!
アレッサンドロ:Alex:1r8=(4)=24+3=27
SGM:お決まりのように《イベイジョン》18で命中です。
アレッサンドロ:#3d10+8
アレッサンドロ:Alex:3d10=(9,6,2)=17+8=25
アレッサンドロ:25点装甲有効。
SGM:装甲で削ってまだ立っております。
アレッサンドロ:「鉛玉の返礼に、鋼の拳などどうかね?」
アレッサンドロ:腹に叩きこむ。

●クリンナップ
SGM:こちらは全員ありません。
アレッサンドロ:おなじくなし。
雅也:なしです。
GM:Aも当然なしです
瑞樹:無しです。
一誠:なーし

――――――――――――――――――――――――
■R2
――――――――――――――――――――――――
●セットアップ
GM:なしです
SGM:こちらは無しです。
琢磨:登場します。#1d10+55
琢磨:Takuma:1d10=(9)=9+55=64
琢磨:「騒がしくしてんなよ。せっかくサボって居眠りしようと思ってたのによ」頭をガリガリ掻きながら、PCエンゲージの後方に登場。
GM:#1d2 A後 B後
GM:GMYunagi:1d2=(1)=1
GM:はぅ
琢磨:で、セットアップは無し。IVは12。
一誠:為し。6
雅也:こちもなし。
瑞樹:無しです。

*** New topic on #夕凪_DX by GMYunagi: ABC17>琢磨12>瑞樹10>一誠=アレッサンドロ6>雅也4

◆偽SH・A
GM:「よくもハンスをやってくれたな!」 逃げられないので諦めて・・・ 大野さんに射撃 メジャー: 《アームズリンク/急所狙い》
GM:#11r10+2
GM:GMYunagi:11r10=(5,10,6,2,7,3,4,8,7,4,1)=Critical!!
GM:GMYunagi:1r10=(8)=18+2=20
琢磨:「ぬ、濡れ衣だー!」
琢磨:#4r10 素回避。
琢磨:Takuma:4r10=(3,5,9,10)=Critical!!
琢磨:Takuma:1r10=(8)=18
琢磨:回避できず、ダメージどうぞ。
GM:SH・A「そんなところに出てくるのが悪い・・・あの鋼の塊弾通らないし」 3r10+9
GM:#3d10+9
GM:GMYunagi:3d10=(9,8,8)=25+9=34
GM:Aさん怒ってます
琢磨:《リザレクト》#1d10+64
琢磨:Takuma:1d10=(2)=2+64=66
琢磨:「痛え。超痛え……目覚めの一発、効きすぎだぜ…」
琢磨:HP2の66%に。
GM:以上です。

◆偽SH・B
GM:偽SH・A「これがハンスと私の力だ!」
SGM:偽SH・B「ハンスの仇!」と言っておいて《アームズリンク/急所狙い》で占い師の人を撃つ。
アレッサンドロ:こっち撃てヨ(何)。
SGM:#11r10+2
SGM:SM-7:11r10=(8,6,4,3,2,7,5,9,1,10,1)=Critical!!
SGM:SM-7:1r10=(5)=15+2=17
SGM:嫌です(何
SGM:ともあれ17で。
瑞樹:そりゃそうだ(何) 素で。#2r10
瑞樹:Mizuki_K:2r10=(2,4)=4
SGM:#2d10+9
SGM:SM-7:2d10=(5,9)=14+9=23
SGM:装甲ガード有効23点です
瑞樹:「ちょ、俺ほとんど何もして──ウボァー」
瑞樹:リザレクト。#1d10+61
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(5)=5+61=66
瑞樹:HP5で蘇生です。

◆"イエローカーソル"大野 琢磨
琢磨:GM、成長したいです。
琢磨:《コンセントレイトMP》のレベルを1上げて3に。いいですか?
GM:確認しました。 OKです〜
琢磨:マイナーで《ハンドレッドガンズ》。ストラップを銃に変えて。
琢磨:射撃3+《コンセントレイトMP/ペネトレイト》 侵蝕率+3+5→74%
琢磨:お返しとばかりにAへと撃つ。
琢磨:#6r7+3
琢磨:Takuma:6r7=(10,10,6,4,8,9)=Critical!!
琢磨:Takuma:4r7=(9,4,1,1)=Critical!!
琢磨:Takuma:1r7=(1)=21+3=24
琢磨:24。
GM:《イベイジョン》18で命中です。
琢磨:#3d10+6
琢磨:Takuma:3d10=(10,2,9)=21+6=27
琢磨:「喰らえェ!」装甲値有効の27点。
琢磨:ごめん、無視でした。
GM:装甲値で5点引いて22点いただきまし・・・27いただきます;
GM:偽SH・A「く・・・だが、ハンスの受けた痛みはこの程度ではない!」

◆"遁行屋"門兼 瑞樹
瑞樹:では、待機で。

◆"電瞬一閃"森崎 一誠
一誠:MNAにエンゲージ MJCR:BD+アタックプログラム
一誠:#7r7+6
一誠:Issei:7r7=(5,8,1,10,6,2,7)=Critical!!
一誠:Issei:3r7=(9,8,10)=Critical!!
一誠:Issei:3r7=(2,1,2)=22+6=28
一誠:28で。
GM:やっぱり 《イベイジョン》18で命中です〜
一誠:#3d10+5
一誠:Issei:3d10=(3,7,5)=15+5=20
一誠:装甲有効20点。
GM:装甲値で5点とめて15・・・惜しい・・ 「ヨシュア・・・あの拳銃は・・オマエに託すぞ」 倒れました
一誠:「これくらいの手加減でしょう…かっ!」峰で強打して。
アレッサンドロ:「上出来だ」

◆"鋼の魂"アレッサンドロ・ザナルディ
アレッサンドロ:《コンセ:ブラックドッグ》+《アームズリンク》で再度Bにアタック。
アレッサンドロ:#11r8+3
SGM:かまーん
アレッサンドロ:Alex:11r8=(1,2,10,2,9,7,9,5,9,8,9)=Critical!!
アレッサンドロ:Alex:6r8=(1,1,10,3,8,3)=Critical!!
アレッサンドロ:Alex:2r8=(8,2)=Critical!!
アレッサンドロ:Alex:1r8=(5)=35+3=38
SGM:《イベイジョン》18でHIT
アレッサンドロ:#4d10+8
アレッサンドロ:Alex:4d10=(3,7,5,9)=24+8=32
SGM:ごっふう、装甲で止めても足りない…倒れました。
アレッサンドロ:再度同じ場所を殴って戦闘不能にする。
一誠:あ、遅れましたが現在侵食61%
アレッサンドロ:こちら77%。
琢磨:「し……死ぬ………」血ィだらだら流しつつ、がっくりと肩を落とす。
琢磨:シーン切る前に調達判定で応急処置キットを手に入れたいです(何
GM:鋼鉄の拳をまともに受けた偽SH・Cは10mほど吹き飛び、ブロック塀に叩きつけられました。

雅也:「ふう・・・意外と手こずったな」
琢磨:「しっかし、何でこんな奴らが……」
琢磨:ぴぽぱと支部に電話連絡を入れつつ。
瑞樹:「……あー。それ、もしかすると俺のせいかも」気まずそうに挙手。
GM:ABC 全員が倒れ伏し・・・響くのはローター音のみ
雅也:「待て。まだ何か来るぞ!」
琢磨:「んあ?」
一誠:「このローター…」
アレッサンドロ:「君達は気絶している連中を抱えて建物の中へ! おそらくは――“サヴィヤーチ”!」
瑞樹:「まだ来んの……!?」
GM:「これだから堅苦しい奴ぁ・・役に立たないんだよなぁ・・・」 上空にはヘリとそれに乗り込む“サヴィヤサーチ”
一誠:「っ!まさか!こんな街中で!?」
琢磨:「…………超イヤな予感しかしねえし。しかもどっかで見たことあるようなシチュエーションだな」
GM:言うが早いか響く銃声、ABCの体が痙攣し・・本当に動かなくなります
雅也:「あの野郎、口封じやがった!?」
GM:黒須「やるねぇ、お前ら。 おっと、見た顔もいるなぁ。」
琢磨:「こちとらとっては、見たくも無いツラだがな」
一誠:「同感です!」
GM:黒須「ま、こちらも否定はしないよ」苦笑して 「で・・・落とすかい? この街中で?」口に咥えていた煙草を地上にぽいっと
アレッサンドロ:「看取る人間が多い此処で仕留めると思うな……部下を捨て駒にするような屑はイタリアではギルドにすらいなかったぞ」
琢磨:「チッ」舌打ちして。
一誠:「…ぐっ」
雅也:「そこまで計算済みってことか。正直やっかいだな。」
GM:黒須「なぁに、彼らの自尊心を尊重したまでさ。」
琢磨:「そんな思いやり溢れるあんたが、今、ここで、俺らを殺して溜飲を下げるんは随分とつまらないんじゃないか? 何かデカイことしに来たんだろう?」
GM:黒須「なんつったかなぁ・・そうそう、介錯って奴。日本に来るのなら、それくらい知ってるだろ?」 へらへら
GM:黒須「ま、そういう事。今お前らとやりあうつもりはこちらにもないよ。」
アレッサンドロ:「用がすんだらさっさと帰れ」
琢磨:「畜生、余裕ぶっこきやがって。──悔しいが、今はお前を止める手立てなんてねえよ」今回はヘリに細工もできないし。
一誠:ぎりっ、と奥歯を噛み締めて。ブレードを握ったまま睨みつけている。
琢磨:高笑いしながら帰れよ! と内心で思いつつ、強く銃のグリップを握りしめる。
瑞樹:『本物』を前に、呆然と立ち尽くしている状態です。
GM:黒須「釣れないねぇ。じゃあ、最後にひとつだけ・・・邪魔、しないでね? じゃないと・・お前らもこうなっちゃうからさ」 
雅也:「・・・自分は堂々と邪魔しておいてよく言うぜ」
GM:黒須「お母さんに習わなかった? よそはよそ、うちはうちって」 そう言うとまた高度を上げ・・・民家の上を通過して去っていきます。
GM:ごめんなさい、高笑いが思いつかずw
琢磨:いやいや謝らなくても(何)
琢磨:「……あのヤロー。ヘリに搭乗されてちゃ手出しができねえ」
一誠:「……回収班の手配をお願いします!」くっ、と
瑞樹:「──何だよあれ。あれが『本物』かよ。口すら開かなかったよ」と、ヘリの飛び去った方を見つめて
琢磨:「言ったろ? 『脅威』──ってな」
瑞樹:「……痛みすら吹っ飛びましたよ」まだ唇が震えてる感じで
アレッサンドロ:モノ言わぬ肉塊になった犠牲者に視線を移し――ドンッっと鉄筋の壁に拳を叩きつけた。
雅也:「確かにディアボロスなんかよりよっぽどやばいわ、あいつ。」
琢磨:UGNに連絡して、死体の回収と怪我人の救護を依頼。
一誠:「――改めて確認しました。"必中の射手”、あいつだけは放置するわけには行きません!」
一誠:OPでちゃんと感情指定しなかったけど、 □好奇心/■脅威 で改めて”必中の射手”に。
琢磨:「ああ」言葉短く同意を告げて、携帯を無造作にポケットに突っこんだ。
GM:UGNの回収チームは現場に迅速に展開。遺体の収容、戦闘の痕跡の消去を行います。 みなさんの調達品を持ってきてくれたかどうかはダイス次第・・・!
琢磨:あ。自分もシナリオロイス取得します。
GM:・・・ワスレテマシタ 宣言をお願いします
琢磨:感服/■脅威で。
GM:了解です〜
アレッサンドロ:おなじく□感服/■脅威で。
琢磨:で、応急手当キットを調達。#3r10+1
琢磨:Takuma:3r10=(2,8,9)=9+1=10
琢磨:成功。
GM:他の方も調達どうぞー
瑞樹:じゃあ自分も。#4r10
瑞樹:Mizuki_K:4r10=(4,10,9,10)=Critical!!
瑞樹:Mizuki_K:2r10=(7,2)=17
瑞樹:成功ですね。
一誠:自分も調達で。
一誠:ブレード強化という名目で両手剣
一誠:#2r10+2 ころころ。
一誠:Issei:2r10=(10,5)=Critical!!
一誠:Issei:1r10=(9)=19+2=21
一誠:無駄に(
一誠:両手剣購入と。
アレッサンドロ:ハードコートを。#2r10+4
アレッサンドロ:Alex:2r10=(1,9)=9+4=13
アレッサンドロ:うちも購入成功。これで29点まで止める。
雅也:こっちは《完全獣化》でアイテム使えないしいいや。
GM:みなさま成功ですね〜
一誠:雅也ん雅也ん、ボディアーマー買ってよー(ぇー
雅也:まあいいけど。じゃあUGNボディアーマーに挑戦。
雅也:目標値12 #3r10+0
雅也:Masaya:3r10=(3,7,6)=7
雅也:失敗。
一誠:挑戦感謝><
琢磨:手当キット、誰か使いますか? 此方はどう足掻いても一発で死ぬんで。
アレッサンドロ:そのまま持ってて、後で使いたい人に渡せばいいんじゃ。
琢磨:じゃあストック1にしておきます。
GM:回収部隊員A「まさか・・・ストライクハウンドに偽装するとは・・・。なにはともあれ、よくぞご無事で。」 回収部隊員B「補給物資はこちらに。ただ、ボディアーマーについては間に合いませんでした。」
と、いうことで

   シーンエンド

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
◆ Middle 04 ◆ 
Scene Player:"電瞬一閃"森崎 一誠
Place/Time:奈々市市内/夜?
アドヴェント:3/8 プライズ:2/10
_________________________

GM:まずは登場をお願いします
一誠:#1d10+63
一誠:Issei:1d10=(6)=6+63=69
GM:内容決定を
一誠:1d10
一誠:#1d10
一誠:Issei:1d10=(5)=5
GM:もう1d10お願いします
一誠:#1d10
一誠:Issei:1d10=(10)=10
SGM:ライバルの思惑:ヒロインから手を引くように言われる
GM:前回やっちゃったような気がしますけどきっと気のせいですよね!
琢磨:ようやくヒロインが出てきた。
琢磨:いや、出てはいないか(何)
SGM:忠告だけっすね(何
一誠:ですな
GM:そういえば・・そうですね
GM:場所を1d11でお願いします
一誠:#1d11
一誠:Issei:1d11=(6)=6
GM:住宅街 ですね

GM:専門部署に事後処理を任せたキミ達は、また分かれて情報収集を行っていた。 そこで出会ったのは・・・
一誠:「“必中の射手”…ッ!」
瑞樹:#1d10+66
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(5)=5+66=71
瑞樹:「こ、こいつは……」
GM:数人の護衛?に囲まれた黒須勝平に・・であった 黒須「あ〜あ、だから言ったじゃない。嫌な予感がするって」
GM:黒須「久しぶり、ってほどじゃないねぇ。どう、元気?」
一誠:「……身体的には問題ありませんが、心情的には元気ではないのは貴方がよくお分かりでしょう」じり、と睨みつけたまま、ブレードをいつでも出せる準備をしてる。
一誠:先程の苦々しい光景を思い浮かべ。
瑞樹:「お、おう。別に、まったく、これっぽっちもビビッちゃいないからな」無意識に森崎の陰に隠れるようにしながら。
SGM:A「………」一誠と黒須の間にいつでも割りこめる大勢。
GM:黒須「そりゃあそうだよねぇ。 ふふ・・強がりも、悪くないんじゃない?」 「お前らもそんな気を張るなって」
GM:黒須「で、迷い犬でも探してるのかい?」
瑞樹:「そ、そっちこそ、何の用だ。お前らと世間話してるほど、こちとら暇じゃないんだ」
一誠:「―…貴方に教える必要はありません」
GM:黒須「おかたいねぇ。」 肩をすくめて
GM:黒須「そんな張り詰めて、疲れない? 疲れるほど働いたら身体に毒だよ?」
一誠:「嫌味を言いに来たのならさっさと此処から出て行ってください!」いら。まあ、下手に戦闘できない場所だしね。
GM:黒須「ま、いっか。俺に会えた幸運なお前らにいい事を教えてあげよう。俺も忙しいしね」苦笑
GM:黒須「この世に未練があるのなら・・・春日舞には関わらないようにね。やさしいおじさんのアドヴァイスだ」
一誠:「春日先生に…ですか。何故、と聞いても詳しい事は言ってくれないのでしょうが」
瑞樹:「……ぅぐっ」『未練』のあたりの、言葉の裏側の威圧感に、ちょっと呻く
GM:黒須「だって、聞いたら・・・この場でこの世とさよならしてもらわないといけないからねぇ」
GM:黒須「だから、気をつけてね。特にお前さん」瑞樹さんを見ながらにやにや
SGM:B「………」威嚇するようにその手に炎を灯す。
瑞樹:「うっ……うるさい! 今日のお前は全方位『凶』なんだから、もう家でゆっくりしてろ! むしろ引きこもってろ! 2000年ほど!」
一誠:「この場所で、戦うつもりですか?」…なら、容赦はしません、と威圧。>B
GM:黒須「こいつらも気が短くてねぇ。困ったものだよ。俺も暇じゃないんだ。」
SGM:B「………」手をひと振りして炎を消す。
一誠:「なら、さっさと帰ってください…!」いらいらいらいら。
GM:黒須「じゃ、無駄話もこれまでにして・・・失礼しようか。 よろしく」 「凶・・いいじゃない。大好きだよ」
一誠:「―…次に会うときはもう少し人気が無い所で会いたいものです」ぼそり。
SGM:C「………」《ディメンジョンゲート》使用。漆黒のドアを空間に作り出す。
GM:黒須「お〜 怖いねぇ」
GM:ゲートに一歩を踏み出し・・・思い出したように振り返ります
GM:黒須「ああ、そうだ。このチラシのお店の場所しらない?タイムサービスなんだよね」 一枚の広告を取り出して
瑞樹:「〜〜! 二丁目の交差点の交番から、北に80mだよ! さっさと帰れよっ!」下手に街の地図知ってるせいで、つい律儀に答えてしまう
一誠:「――…。」じっ、と睨みつけたまま。
GM:黒須「ここと全然違うじゃない。これだから知らない街は困るよねぇ・・・ありがと、礼は言っておくよ」 にこやかに手を振って今度こそ退場します。
一誠:「――…ふー…」どうもペースを乱されるな、と。息を大きく吐いて。
SGM:では最後の黒服が退場するのと同時に、漆黒のゲートは縮小、消失します。
瑞樹:「……悪り。何か俺だけパニクってた」少し経ってから、歯噛みしつつ
一誠:「いえ…自分も似たようなものです」溜息を一つついて。 「…任務を続行しましょう!」
一誠:ぱんぱん、と頬をたたいて気合入れなおし。
瑞樹:「……おう」で、ここで『必中の射手』に、□執着/■恐怖 でロイス申請したいのですが、よろしいですか?
GM:OKです〜
瑞樹:了解。取得しました。

       シーンエンド

情報収集 情報収集:難易度9(UGN、噂話、ウェブ、警察) でどうぞ!
一誠:UGNで。 後、ちょっとこの後調達判定振ります
一誠:#2r10+1
一誠:Issei:2r10=(10,10)=Critical!!
一誠:Issei:2r10=(2,1)=12+1=13
一誠:よし。13で。
瑞樹:では、噂話で一応。#7r10+1
瑞樹:Mizuki_K:7r10=(7,5,2,7,6,9,7)=9+1=10
GM:アドヴェント:3/8 プライズ:2+2/10
GM:調達をどうぞ〜
一誠:#2r10+2 目標UGNボディアーマー
一誠:Issei:2r10=(4,3)=4+2=6
一誠:無理でした(しゅん
瑞樹:と、なら自分も調達いいです? 森崎さんの代わりに。
GM:どうぞ
瑞樹:#4r10
瑞樹:Mizuki_K:4r10=(2,5,2,10)=Critical!!
瑞樹:Mizuki_K:1r10=(10)=Critical!!
瑞樹:Mizuki_K:1r10=(1)=21
SGM:素晴らしい…!
GM:すごい
一誠:おー。
瑞樹:なんじゃこれ。ともかく「……さっき情けない姿見せたからな。年長者として、これくらいはするさね」と、森崎さんにボディアーマーを手渡す
一誠:「…!ありがとうございます!』深々と頭を下げる。

一誠:プライズチャート表振ります?
瑞樹:プライズはどう振るんでしたっけ?
SGM:1d10ですにゃ
瑞樹:了解です。#1d10
瑞樹:Mizuki_K:1d10=(7)=7
SGM:[ヒロインはジャームらしい]

     今度こそシーンエンド?

TOPへ >>次のページへ
リプレイ置き場へ戻る