ジーンズリペア・デニム修理と制作の老舗・チェーンステッチで裾上げ/全国対応!

ジーンズリペアを34年やり続けた頑固職人匠の技

特徴1:ここが一番のオススメポイントです

お客様より良くご依頼がある膝のリペアです。
当工房では、画像の様なリペアの仕方を推奨します。料金的にお安く済みます。これ以上に糸を入れれば(タタキ)ジーンズにタタキをした箇所の上下が弱くなりさらに破れる原因となります。
リペア跡が目立たなくしたいとゆうお客様にはリペア範囲を広くして糸入れ(タタキ)を多くする必要があります。そのような場合は料金も高くなりますが写真の様に目立ちはしません。
ジーンズの破れの症状によりどのリペア方法が良いのかお客様とご相談上、決定いたします。

特徴2:ここが一番のオススメポイントです

股下交差のリペアです。
当工房では股を解体してリペアを行います。これができるのも閂止めミシン(バータックミシン)があるからです。
閂止めミシンがなければ股下交差のバータックを通常のミシンでやるしかなく見栄えが違って見えます。
糸色もほぼ同じ色を使いリペアをします。

特徴3:ここが一番のオススメポイントです

ーバイスファーストの襟を作ります。
縫製職人を33年やってきたからこそできる技です。襟の型紙を作り取り付けました。

特徴4:ここが一番のオススメポイントです

リベットの復刻をします。
ポケットのリペアを完全に行う場合はリベットを取り外さなければリペアはできません。
彫金師の技術を持っているからこそできる技です。

特徴5:ここが一番のオススメポイントです

ポケットを復刻します。
ヴィンテージジーンズのポケットは長い年月で汗や汚れで自然と黄ばんでいます。銀屋工房ではその黄ばみを復刻しポケットをリペアします。まさに銀屋工房の匠の技です。

デニムのウエスタンシャツ

襟の折り返し線が擦り切れていたのでリペアしました。

ひざのリペア

縦地に沿って糸を入れて行きます。
通常はこのリペア方法で縫製します。

ジージャン袖口のリペア

カフスを外しネオバボタンを外してのリペアです。

股上交差のリペア

当工房では、股上は全て解体してリペアします。

デニムシャツの丈詰め

一番下のボタンとのバランスを見て詰めます。

ポケット口ステッチ補強

この場合は、リベットを外してステッチ補強します。
通常、リベットは外しません。

魅せるリペア

当て布を裏からあて手作業でかがります。

リーバイス ファースト(ヴィンテージ)

この場合襟が無かったので 襟をヴィンテージ生地から
作り付けましした。

ステッチ補強

バズリクソンズ

内ポケットリペア

ショットのライダースです。

ウォルディスへのジッパー交換

ライダース

コンマーからタロンへのジッパー交換

G-1 1959年製

左袖の擦れと染色

リアルマッコイ(BUKO)

デニム A-2 制作

リブは赤リブを使用しました。

ジッパー 40年代タロンを使用

フラップボタンは、A-2と同じ ボールボタン使用

襟ボタンもA-2と同じ ボールボタン使用

襟元の身頃裏側は クルミボタン使用、ライニングは綿100%

銀屋工房は
あらゆるジーンズのリペアとデニム修理、ヴィンテージジーンズの復刻制作行っています。

銀屋工房は予約制になっております
ご来店前にお電話を!

090-3557-6789

ジーンズを発送される前にお洗濯を必ずお願いします。

銀屋工房へのアクセス

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〒 501-2556

岐阜県岐阜市溝口中90-2

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058-229-6577

携帯

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1983/11

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不定休