進もう、日が暮れるまでの今日を。そしてまた進もう、日の出と共に
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徒然ボヤキ
どれだけお久しぶりなのか、もう自分でも色々と疑うばかりです。
掲示板でブログ、などと書いていますが、もう少しお待ちください
以前就職活動で作れといわれて造った物が今は用なしとなって放置されているので、そちらでよろしければリンクを張っております
こんな所をチェックしている方ならもう気づかれたと思います(笑)
なんだろうなあ、誰も着ていないにもかかわらずホームページを更新してる自分って
THE・親切
みたいな感じですね(笑)
今は、ヴィジュアルベーシックとやらで更新作業を行っていますが、これは・・・全く以って慣れません。
あわよくばゲームなどを造って、公開していけたら・・・と思っております。それではまた〜
徒然ボヤキ
どうも、お久しぶりです、久々の更新です。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今は、ホームページビルダーの体験版を使用しているんですが、非常に使いづらいです・・・
慣れたソフトじゃないんで・・・
普段はフロントページを使っていたんですが、パソコンを諸事情につき初期化したら、消えてしまいまして・・・
どこにおいたっけなあ・・・
というわけで近況報告などをば
ソリッドアウトの完全版をまた、位置から書き直してます。
漫画で書いていく、というのもやってみましたが、まだまだ未熟なゆえ、非常に厳しいです。
漫画家って何やったら漫画家になれるんだ
そんな風に思いました。
ああ、小説も未熟ですけど
ラジオも更新しましたが、誰か聞いてくれているのか・・・というところです。
うーん、事実上の閉鎖状態ってところか(笑)
何はともあれ・・・賢明な方は隠しラジオの存在にお気づきかと思います
見つけるのに、少し苦労するかもしれませんが、内容は・・・
うん、まあ、そうだね。
取り立てて探すほどでもありません。
今年も一応エイプリルフール用の企画などを考えているので、微妙に期待してやってください。
今のところ下準備というか、構想を練りまわしているところです。
統合本部について
フラッシュを使いたいなあ、と思っています。
ただ、ちゃんと使えるのかどうか、微妙なところです。
その前に、作れるのか?俺。
とりあえず金に余裕ができたらフラッシュ製作ソフトとフロントページ的なソフトを購入する予定。
それでは、このあたりで、また次回の更新にてお会いしましょう!
徒然ボヤキ
どうも、久しぶりの更新です。
何か緊張しますね。更新していいのやらどうやらとか。
近日中にエイプリルフールに公開予定だった大嘘企画をアップしたいと思います。
いやぁ、本当に大嘘です。
僕の書いた小説が書籍化するとかね、罰当たりもいいところです。
でも、文量的にはライトノベル二冊分ぐらいにはなってると思います。
さてさて、novelsを更新しましたが、徒然新企画です。
アジカンの歌を聞いて僕が妄想した物語を書いていこうというものです。
今は崩壊アンプリファーから三曲のショートショートを上げましたが
なんだろうなぁ・・・半ば実話が混じっていたりいなかったりするわけで
どの辺りが実話なのかは読んでいただければ、それとなく分かると思います。
ええ、やはり自分で体験したところを書くと、なんとなく力のこもりようというか、そこはかとなくリアルな感じになってます。
やはり、小説を書くには人生経験が必要なんだなと思いました。
徒然ボヤキ
ソリッドアウトも人段落つきました。
今思えば、回収していない複線が多くあったりしてますが、それは次回作への持ち越しという形になるのでしょうか?
次回作になると忘れたたりして。馬券だと、1.01倍の倍率です。
今回の小説が、初めての超大作です。今まではせいぜい七話ほどの短編しか書いたことが無かったので、色々とありましたね。
途中から作風が変わったりしたり、複線を忘れたり、登場人物を間違えたり。
よくあるよくある!
よくねぇよ。
とはいえ、ここまでお付き合いいただいた方には盛大に感謝します。
最終話のほうにもちょっとした仕掛けがあったりなかったりするのですが、何となく
やちまったZE!!!
と言わざるを得ないのですが。本当はあと十話ぐらい引っ張り複線を回収していきたいところですが・・・
モウシラネって感じ〜?みたいな〜?
あのラストは、そういうことなんです
超ベリーバッドです。
本編中で、リュウがタバコを吸いますが、そのタバコのお話を完全に忘れていたので、ここに書いておきます。
あの煙草は、脳神経を殺すためのもので、普通の人間が吸うと脳無しになるくらいのものです。
リュウは興奮したりすると脳が膨張して自分の脳圧で自分を殺してしまうと言うとてつもない症状の持ち主です。
ES細胞で脳を再生したためです。
本編中に書いたっけな?ES細胞で脳を再生させると、細胞が無限に増殖する・・・的な事を。
ES細胞の癌化、なのですが、それを抑える方法が見つかったとかなんとかってニュースになってましたね、現実世界で。
自分でも忘れないうちにここに書いておきます。
徒然ボヤキ
ソリッドアウトも残す所後一話となりました。
続編を書くかどうかわからないのですが、ここで、ソリッドアウトの外伝を企画している事を書いておきます。
題名は「ソリッドアウト-ParalleL-」です。
ソリッドアウトの主人公、芥川丈が葦岡高校の本当の生徒だったとしたら・・・?
というパラレルワールド的な作品です。
詳しい事はまだ何も決まっていませんが、これは「パラレル」というわけで、いろんな人にも書いてもらいたいと思います。
そんなにいろんな人が僕のページにきてくれるわけでは無いのですが。
とりあえず、そんな企画が進行中というわけで、執筆は『小説投稿掲示板』というのを作って、そこで行いたいと思います。
あ、その前にあの左下のcommandを完成させないとなぁ・・・これがなかなか大変です。
でも、そこに痺れる憧れるぅ!!!
と、自分を慰めてみる。とりあえず毎回が自分への挑戦で、次は何をしよう、そんな事を考えながら色々やってます。
そんなことに付き合ってくれる人たちに感謝をささげつつここで一句
まだこない 俺のモテ期は いまどこに ゲイにはもてる 虚しい自分
何か昔から、ゲイにもてるんですが。そっちの趣味は無いよ。
俺を巻き込まないところで好き勝手やってくれ。好きなやつは好きな奴同士でくっつけばいいさ。
徒然ボヤキ
どうも、先週は更新できませんでしたが、皆さん元気でしょうか、僕は元気です?
僕の親父の知り合いの娘さんが下関のイメージソング 思い出のステーション〜下関駅〜 を歌っています。
下関駅前の出店で売っているので、下関にお越しの際はぜひ購入してください。
なんでも親父はその娘さんと大変仲が良かったとか何とかで
近々ラジオで流したいと思いますんで、ぜひ聞いてみて下さい。
宣伝なので、某団体も目をつぶってくれと。
さて、本日は小説を更新したのですが、今回は随分と長い上に変なところで終わらせました。
それはいいとして、ここらで皆さんにショックな小説の設定をお知らせします。
ショックはいやだという方はこの辺りでボヤキを読むのを中断してください。
それではいきます
何故ジーンは丈の右腕なのか?
小説の序盤でジーンは丈の右手を吸収しました。
(正確にはただの「存在」だった「真理」に丈の右腕が触れ、それが丈の思念と混ざり、右腕をジーンに作り変えてしまったのですが
どう考えても右腕の質量だけでは女の子一人の質量には足りないのですが、
足りない質量はもともと真理として存在したエネルギーの一部が質量に変化したとしておきます。)
読んでいただければわかるように、丈は「俺の右腕だから」とか理由をこじつけてジーンを非常に大切にしてます。
愛だよ、愛。そして恋だよ、恋。
真心と下心
丈が「まだお前は俺の右腕を返してない」なんていうのはアレです。
よく言うじゃないですが、右手が恋人、とか。
それをソフトに表現してます、つまり丈はジーンを性的な対象としても見ているのです。ロリコンですよ。
僕が背の低い人が自分の好みだというと、「ロリコン」といわれるので、それが年上で、童顔じゃない上に
幼い子という設定にありがちな、人懐っこさがなくてもロリなのか?(銀髪というのがその設定のある意味大きな部分を占めています。)
というのが一つのテーマです。それが丈という個人のテーマでもあります。
他のキャラクターにもそれぞれのテーマがあります。
例えば後藤君は世界を客観的に見るある意味世間からずれた人
レイは常に「自分」を演技していて、何かになりきらなければ不安でたまらない、「自分」を持っていない思っている人
マリエさんは死産した自分の子どもと丈を重ねてしか見られない人
小早川は正義や責任、なんて言葉で自分を被害者意識でしか感じられない人。
モロトミは小早川と正反対。
犬養首相は誰もが正しいと感じる事を正しいと考え、利益よりもその正義を実行する自分に酔いしれる人。
守屋は自分が居ても居なくても同じで、世の中は回り続ける、それでも自分の世界を変えていくことが世の中を変えていることと同義だと感じている人。
大塚は「憧れ」を理解できないまま、それに従って生きている。
全てのキャラクターにそれぞれの哲学やテーマが存在します。
僕はその中から後藤君を選び I'm standing here という主観の物語を描くことにしました。
前にも書いたような気がしますが Solid ouT はSolid(固体として存在する視点)
ouT(それの外側)つまり、完全なる客観視点で物語を動かし
I'm standing here はその名の通り、完全に一人の立場を主観だけで描いていく物語です。
何故、後藤君を選んだか、それは後藤君がキャラクターの中でも全うな歴史を刻んできた方の人間で
なおかつ、物語を面白おかしく描いていくに適していたからです。
僕の文章力ではそれだけの事を、物語の中で表現しきれません、そのためにこういう方法でしか皆さんに伝えることはできないのです。
小説の中のキャラクターのテーマ、そして物語り自体のテーマ、さらには筆者としての僕自身のテーマが存在するのです。
うほっ、詰め込みすぎ。
徒然ボヤキ
昨日はオールで遊んでました、どうも玄人です。
そのためにね、今日は学校をマルサボりしたというこのクオリティー。
青春だねぇ・・・
先週の木曜日も遊びまくってました、オールで。
太宰府に行くなどしてました。
青春だねぇ・・・
ラジオを更新したので、掲示板のほうにアドレスを乗っけてます、聴いてやってください。
それと、ギャラリーを更新しました。
なんと、memento.moriさんから・・・あの、memento.moriさんから!
Solidout の主人公、丈の絵を頂きました!!!
うっひょー!かっこよすぎですよ!今度から僕の変わりに書いてください(笑)
つい先日絵チャと呼ばれるお絵かき掲示板+チャット的なチャットで、一緒に絵を描いていたのですが、僕が途中で寝落ちしてしまいました。
それでもmemento.moriさんは待っていてくださって・・・本当に申し訳がありません__
次回の機会にリベンジしたいと思います!!!
徒然ボヤキ
寒いですね、体も心も、どうも玄人です。
部屋の暖房器具がコタツだけという状態で、足はあったかいけど背中がものすごく寒いです。
ここのところ気が付くとコタツで目を覚ましてますから、それはもう駄目人間チックです。
後少しで小説が終ります。小説が終ったらコマンドの所を早急に仕上げたいと思います。
そんな昼下がり。
徒然ボヤキ
あ、どうも、先週日曜日更新サボった玄人です。
色々あったんですよ、いやホント。
一年遅れの成人式とか言うあれです。
本当は月曜日に更新しようと思ったんですが、色々あったんですよ、いやホント。
小説の方を見ていただければわかると思いますが右の段に移らずに左の段に目次が移りました。
これも皆様が小説を応援してくれたおかげです、いやホント。
まぁ・・・感想を貰ったことあまりないけどね!
まぁいいさ、小説ソリッドアウトももうじき終わりさ、予定より二十話以上長く続いてるけど!
本当ならこんな小説速攻で打ち切りですよ。
でも、皆さんのおかげでここまで続けることができてます、いやホント。
というわけで小説よろしくお願いします、いやマジで。
徒然ボヤキ
どうも、山陽の車窓から、玄人です。
今、新幹線の中で更新作業をしています、現在トンネルの中です。
ノートパソコンの残りのバッテリーも少ないので、手短に済ませます。
あけましておめでとうございます。
ソリッドアウトも開設してからおおよそ4年か5年近くが経ちます。
コレを期に、また何か新たな挑戦に挑みたいと思います。
あ、トンネル抜けました。
やる事は何となく決まっています。
あ、トンネルに入りました。
バイクを購入するので、ツーリングがてら、皆さんの住んでいる地域を一度訪れたいと思います。
OFF会なども考えています。
また、OFF会では皆さんが楽しめるような企画を考えています故にそれなりに楽しみにしてください。
あ、広島駅につきました。
今考えている企画は、『殺人事件』ものです。
OFF会に参加してくれた皆さんに、犯人、被害者、探偵・・・などの役者を振り分けて、それぞれが指示された時間に指示された事をする。
そして、探偵役の人は犯人を探し、犯人役の人はばれないように頑張ってください。というものです。
行き先としては、スペースワールド、ユニバーサルスタジオ、チボリ公園・・・などを考えています。
あ、バッテリーの残量が16パーセントになりました。
殺人事件のイベントは、大体30分ほどの「事件」を皆さんそれぞれのロールで演技して、残りの時間を推理に当てる。
・・・
まぁ、企画倒れかな。
徒然ボヤキ
年内最後の更新です。
皆さんよいおとしをお過ごしください。
僕は年末は鬱鬱とします。
正直な話、実家に帰るのは好きではありません。
実家に帰るとアレルギーで目がかゆくなるわ鼻水が出るわで大変だからです。
あと、ネットもできなくなります。かなり暇です。
遊びに行く所もありませんし、遊べるものも無いです。
一家団欒、なんてしてるとだんだんウズウズしてきます。
なんかこうやって呆けてる間にできることがあるんじゃないか?やらないといけないことがあるだろ?
こんな事してる場合じゃないだろ。そんな事が年末に限って心の奥底から湧いてきます。
でも何もできない。
これだから年末は・・・
喜ぶのは、目に入れても痛くない年頃の孫が帰ってくる爺さん婆さんぐらいなものかな。
徒然ボヤキ
街はもうクリスマスの色で染まり、まるで日常という境界から僕を拒絶しているようだった。
まばゆく輝くイルミネーション、ただ僕は何も思わずにそれを眺めていた。
子供達が親のまわりではしゃいでいる様子も、親達も心なしか嬉しそうに顔を緩ませるのも僕には何ももたらさない。
いや、こう思っている時点で何かをもたらしているのだろう。
無感動、自分にそう自覚させるそれらが普遍的に感動的な行事である。
僕はその事実を知り自分の今の現実を理解している、そのギャップに存在する僕。
ああ、僕は孤独なんだ。
唐突に思う。
何を以って孤独なのか、そんなことまで考えが至らないまま、そんな言葉が浮かぶ。
僕は行きかう街の中の人ごみの一つ、僕だけがただその場では異質的な思いを胸にしているだけ。
この場に僕はそぐわない、いなくなればいい。
だが、そんなのは自分が認めたくない・・・だから
クリスマス消滅のお知らせ
はい、どうもジャン玄人です。何か、一昔前の同人小説みたいなイントロですが、この時期は本当に実感します。
ああ、僕は独り者なんだなぁと。
周りにアベックなりカップルなり、ツガイの領域に達した組み合わせが寒い冬を暖かそうに過ごしている。
羨ましくないよ。
う ら や ま し く な ん か な い ん だ か ら な !
モノはついでなので、僕のそういう経験をお話したいと思います。
皆さんも気になっている所でしょう。
もう五年位前に付き合っていた人の話です。
付き合い始めてから一週間目ぐらいのことです、多分クリスマスの前ぐらいでした。
僕は夜中、ぐっすりと眠っていました。
突然携帯電話がなって僕は眠い目をこすって、携帯を開きました。
彼女からのメールです。
『クリスマス、どうする?』
眠い僕はどうでもよくて、明日の朝ぐらいに返事を出そうと思い、携帯を閉じてまた寝ました。
30分ぐらいたってまた携帯が鳴ったんだと思います、また目が覚めました、携帯が着信を告げていました。
『寝てる?』
彼女からでした。
全力で無視しました、だって寝てるんですから。
ここで、まさか『寝てるよ』なんて返事をしたら『おきてるじゃん』とか言って、彼女とのメールのやり取りに引きずり込まれるのは
いくら目蓋の上に砂を盛られて、もう目も開けたくないって状態の僕にだって分かってました。
それからまたしばらくしました、携帯が自己主張をしています。
もう今度は見向きもしないことにしました、だって僕は寝ているんだから。
しかし、携帯の自己主張は一分ほど続きました。
ああ、電話か。
それからまた一分ほど続きました。
そろそろきれるだろう、そう思ってもまだ続きます。
まだ続きます、まだまだ続きます。
結局、携帯のおかげで眠いのに眠れなくなった僕は、根負けして携帯を取って、誰からの着信か、見る意味もないのに一応見ました。
彼女からです。
そして一応出ました、ここで切ろうかと思ったのですが、切ってもまた電話をかけてくるのは目に見えていました。
「はいもしもし?」
たぶん はいもひもひ なんて発音をしていたと思う。
『寝てた?』
はい、寝てましたとも、全力で。
「うん、寝てたわ、おやすみ。」
僕が電話を徐に切ろうとすると
『ねぇ、クリスマスどうする?』
と、彼女。ああ、俺のこと、どうでもいいのね。
「あしたな・・・あしたはなそう・・・」
もう僕の意識も切れかけています、いろんな意味で
『ええー、今話そうよ。』
携帯の時計を見ました、夜中の二時が三時に変わろうとする頃でした。惨事です。
「すまん、今話しても多分明日には忘れてる。」
そんな事を言ったと思います。すると彼女は
『・・・そんな・・・あたし、クリスマス楽しみにしてたのに・・・明日忘れるってどういうこと!?』
もうワケがわかりません。この一言で目が覚めました、携帯から金切り声が大音量で聞えましたから。
「俺寝ぼけてるから。」
自覚がありましたね。
『あたしの事なんて、どうでもいいのね!?』
それはこっちの台詞だ、と毒づいてやろうと思ったとき、既に携帯は通話終了の機械音を鳴らしていた。
それから僕は、多分こんな理不尽かつ、筋が通っていなくて、難解な出来事は夢に違いない、と思って寝た。
でも、それは現実的に起こっていたことで、登校して、彼女と顔を合わせると、彼女はさも自分は被害者だという顔をして
「ふん」
と本当に発音してどこかに行きました。
今思えば可愛げのあるやつだなぁとおも得ますが、当時の僕にとっては、どうしようもなく
「はぁ・・・」
という状況でした。
それから、クリスマスを前にして分かれたのは言うまでもない。
彼女は新しい彼氏と一緒に楽しいクリスマスを過ごしてました。駅前で。
なんだろうね、付き合っても二三週間ぐらいしか持たないのって。今でもそうだし。
徒然ボヤキ
あじーさん、ホームページ開設おめでとうございます。
ここ最近ラジオが配信できていないのですが、収録自体は3回ほどやってます、毎回データが消えてくれます。
俺パソコンに嫌われてんなぁ!
というわけで、本日はソリッドアウト本編の追加以外に、リンク集のエンリルさんのホームページを修正しました。
直ってなかったらごめんなさい。
コマンドについて。
現在企画しているコマンドについてお話します。
contact 運が良ければ僕とチャットなどができるかも。
crack クラックです。
domestic mode パスワード入力で何かができる。
erase 消してリライトする。
find このサイトの中から検索する。
help コンテンツ説明など。
徒然ボヤキ
禁煙してます。人前では吸わない分家で吸うので、こう、引きこもりがちな日曜日とかはキツイですね。
どっか遊びに行けばよかったんですよ。でもそんな気力も無かったという今日。
話しは昨日にさかのぼります。
パソコンのハードディスクがそろそろきつくなってきたので、要らないファイルを次々と消していました。
何のためにインストールしたのかよくわからないソフトから、何故か残しっぱなしにしてある不要なインストーラーなどを次々と消していきました。
ようやくCドライブのハードディスクの空き容量が25パーセントになって、これでディスクデフラグをかけられるなと。
デフラグ終って、パソコン再起動して愕然としました。
ヤベェ、大切なファイルが消えてる・・・
中身には色々とこのホームページで使おうと思っていたファイルやらなんやらが入っていてて、ゴミ箱の中にも残って無くて涙目になりながら寝ました。
あーあ、誰か助けてくれねぇかなぁ・・・たすけて、えーりん・・・
というわけで本日も危うく更新するのを忘れかけてました。
もしも忘れてたら掲示板で罵声を浴びせてください。
誰も何も言わなかったらナマケモノの僕はそのうちホームページをほっぽり出してどこかに消えてしまいます。
そういえば、MGOでも称号がナマケモノだったなぁ・・・本当にMGOはつまらんかった。
ビルにこもって狙撃しかしないやつら、ちょっと背後からCQCかけたらすぐにキックしてくるオーナー
やったらつえぇなぁと思ったら案の定チートだったり、弱い奴(僕)しか狙わないとか・・・
そういえばどっかの掲示板で、僕が『最も殺しやすいカモ』だみたいな事書かれてたっけなぁ・・・
そういう勝つためのゲームやってるんじゃなくて、本当に熱く燃えるゲームができたのは二三回ぐらいしかないような気がする。
まぁ、オンラインってのはそんなもんだよな・・・
これだからオタクは、とか思ってる人もいるだろうけど、実際こういうつまらんプレイしか出来ないのは案外普通の人だったりするもんだぜ。
MGOって結局、陰に隠れて相手の頭を撃ち抜くゲームじゃなくて、仲間と一緒に行動して楽しむゲームだったんだろ?
確かに、狙撃の楽しさってのはあるけど、お前ら籠もってるばっかりで楽しいのか?
誰か言ってたぜ『現実でも引きこもり、ゲームでも引きこもり』
だからなんで、俺は復活した瞬間に頭を撃たれなきゃならんのかって言う話ですよ。
僕が弱いのがいけないんですが。
そういえば、こんな事が一回あった。
ステージが始まって、皆狙撃の体勢に入るんだけど、本当に皆狙撃の体勢に入ってて、誰かが動くのを待ってる。
でも皆狙撃やってるから誰も動かない。
そのまま試合の時間が過ぎて引き分け。あの時は何事かと思ったね。休憩がてらにみてるだけだったけど。
あれは何だったのか今でも時々思い出して疑問に思います。
徒然ボヤキ
デザインを変更しました、大幅に変えたり、初めての試みがたくさんあったりなかったりで、戸惑いました。
皆さんも初めのうちはなれないかもしれませんが、きっと使えば使うほど味が出てくるインデックスページだと思います。
さて、もうお気づきの事と思いますが、なにやらcommandというのがありますね。まだ使えないのですが。
しばらくしたらそちらのほうも完成させたいのですが、いかんせん、なかなかやろうとしている事が難しいので・・・
とにかく、このインデックスページで何かおかしい所や、バグ、変更したほうがいい所などありましたらば、掲示板へ書き込んでやってください。
あ、感想などもお待ちしております。