自己紹介

50代の男性 千葉県習志野市在住の会社員 出身は岡山県倉敷市。
鉄道のFAN 旧国鉄全線を乗り潰したがJR発足後は未乗線区が多数ある。乗り潰す予定も今のところない。
最近は面白そうなバス路線を見つけては乗車にいそしむ。

ニックネーム「ジャムジャムジャンケン」の由来は特にありません。語呂がよさそうな 名前をいろいろ考えた結果、あのような名前になりました。
ニックネームから本名、経歴、家族構成などのプライバシーを類推されないように 配慮した結果でもあります。住所、出身地などは「バス旅」を公開するのに伴って 類推されることになりますから、上記の内容以外のプライバシーは極力非公開と いたします。

公開後4ヵ月で1000アクセスを達成しました。もちろんもっとアクセスの多いすばらしいページは 星の数ほどもあるはずですが、逆に(失礼ながら)作っただけのページは海岸の砂粒の数ほども あるかも知れません。そんな中で着実にアクセス数が増えていることについて、 訪問いただいた皆様、リンクを張ってくださっている各ページの作者の方々に感謝いたします。(2005.6.25記)

久々に富士山の撮影を行いました。風景が変わっているところもあります。 この冬は寒くて雪国の方々は大変ですし、私の業務にも影響があったりするのですが、 反面プライベートでは富士山が鮮明に見える日が多くて撮影にも熱が入ります。(2005.12.25記)

バスに乗る企画のアイデアに行き詰まりを感じ始めたところに、 あちこちの野球場からマリンスタジアムまでバスで行こうというアイデアを思いつきました。 今年はあちこちの野球場へ足を運びそうです。(2006.4.24記)

公開後1年3ヵ月で5000アクセスとなりました。しかし毎日のアクセス数があまり上下がないということは、 巡回ソフトによるアクセスが大半なのかも。そしてその多くが迷惑メールの発信元のような気も。複雑。(2006.4.29記)

マリンスタジアムへの道−東北楽天編を書いていて無性に成田空港に飛行機を見に行きたくなり、 アップした後で第一ターミナルに行きました。展望デッキからは滑走路まで遮るものがなくて 離着陸するジェット機が良く見え、久々に堪能しました。(2006.10.9記)

2005年に公開してから2年と少しで10,000アクセスを達成しました。しかし実際のところ どれだけの人が喜んで読んでくださっているのでしょうか?(2007.3.3記)

「野球場から富士山を見る」ようやくマリンスタジアムからの富士山が撮影できたのでコンテンツを公開しました。 (2007.3.18)

習志野市が2007.11.29からコミュニティバスの実証実験を始めるとのこと。元々狭い市域に何路線も、そして多いところは 30分間隔でバスを走らせるそうです。便利さでは群を抜いた設定ですが、果たしてそれだけ需要があると思っているので しょうか?自分としては甚だ疑問です。経費の半分を運賃収入で賄えない時は見直すとのことですが。
でも逆にいえば、ずるずるべったりにしないで当初から見直す基準を明確にしている点は評価できます。(2007.11.25)

習志野市のコミュニティバスのうち京成津田沼駅ルートの利用が割と良好とのこと。これは自分の見込み違い。
でも喜ばしい限りです。(2009.3.22)

長いこと探していた西宮の会社の寮→倉敷市の自宅のバス乗り継ぎメモがようやく見つかりました。見つけてくれた 妻に感謝です。
さっそくアップしました。このサイトを立ち上げた理由の一つに、何らかの形でこの乗り継ぎを公開したいということが あったので、目的を一つ達成しました。(2009.4.12)

2009.4.1から京成バスの市川市営霊園→西船橋駅の路線がルート改定になり、本数が増えましたが、日中のバスは 国道14号線の渋滞を避けるために下総中山駅止め。また途中の北方十字路の渋滞を避けるために北方十字路を迂回する ルートになりました。
これにより東京から千葉へ、厳密な同一場所、同一名称バス停のみの乗り継ぎはできなくなりました。(2009.4.12)

と書きましたが、その直後の2009.4.16から京成バスのファイターズタウン線のダイヤが改正されて西船橋駅ー中沢の路線が 柏井車庫まで延長になりました。これにより再び東京から千葉への厳密な同一場所、同一名称バス停のみの乗り継ぎが できるようになりました。(2009.5.10)

久々にここに記述します。2013年の正月に、大晦日の終夜運転を利用して青春18きっぷを利用した日着で19都府県を乗継いできました。 現在のダイヤでは最多の都道府県通過数だと思います。記事を本日公開しました。(2013.1.5)




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