飛行機、紹介のページ

普段名古屋空港から乗っている航空機の紹介です。
名古屋飛行クラブに所属
下の写真はT−303 クルセーダー のコックピットにて、In Fukui (中日本航空鰹蒲L機)


左は JA4246 TOBAGO式 TB−10 です、オーナーのご好意で使わせてもらっています。この写真はh16年4月2日鳥取空港へ行く途中で立ち寄った但馬空港での写真で、到着と同時に燃料補給をお願いした所です。
当日は天気もよく(ヘイズはかなりひどかったですが)名古屋を10時ごろ出発し但馬経由の鳥取空港です、昼食を済ませて一路名古屋に帰りましたが、行きが私の操縦で、帰りはオーナーの稲垣さんの操縦でした。名古屋到着で、ゴーアラウンドを2回も管制官の方から頂きました!管制官の訓練をされていたようでタイミングが合わずに1回目、続いて2回目はこちらから、7マイルファイナルにいるラインらしきランディングライトの存在をインサイトしている旨伝えた所、何処にいますか???と管制官から聞かれ、そのままゴーアラウンドでした、着陸後は急いで誘導路W−4に入り後ろを見るとF−15戦闘機の2機編隊がすごく低いローパスをして行きました。 とにかくこの時間帯は込んでいたようです。

右は世界的に一番シンプルな、セスナ社の C−152 です。写真は
名古屋空港のノースエプロンにて係留後 帰るところです。この機体も
TB−10と同じオーナーの所有で、又また恩恵に預かっています、
本当にありがとうござます。
非常に乗りやすく、私みたいな者には最高の機体です。










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