Yahoo!ジオシティーズ ゲストブック  

 

  2008年2月29日 (金) 16時14分07秒
[名前] :   ぱんだ
[URL] :   
[コメント] :   「浮塑」について調べていたらここを見つけました。
?@「浮塑」の読み方
?A「浮塑」の意味
?B「浮塑」と「影塑」の違い
について教えていただけませんか?
 
 
  2008年3月1日 (土) 11時53分44秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    ご訪問ありがとうございました。私は一愛好者としてインド、中国などの石窟巡りを続けています。そして、数多くの石像、塑像、壁画などに接して、その都度大変な感動を受けて参りました。その感動をみなさんと分かち合いたいと、拙文ながらいくつかの石窟について、ご報告してご参考に供しております。

 そこで、ご質問の件ですが、専門家ではありませんから、正確性に欠くかもしれませんが、私の理解している範囲でお答えします。

 岩壁から彫り出す石像には、丸彫り、深浮き彫り、浅浮き彫りなどがあり、岩壁に彫刻を施す場合には、陰刻などがあることは、ご存じの通りと思います。

 浮塑は、この浮き彫りの素像に泥塑して仕上げたものと理解しています。丸彫りではありませんから、岩壁面からは離れていません。
 
 
  2008年3月1日 (土) 11時55分16秒
[名前] :   管理人つづき
[URL] :   
[コメント] :    影塑は陰刻した型に粘土をつめて小塑像を造ったものと理解してます。石窟ではよく壁面一杯に千仏像をみますが、これらを指すのではないでしょうか。ただ、ガイドの説明では、千仏が全部それぞれ異なる個性を持って造られているといったような記憶が残っているので、若干の躊躇があります。開封の鉄塔の外面も、いろいろの小像で埋め尽くされていますが、型にはめて造ったものであると聞いています(ただし、あれは煉瓦で塑像ではありません)。

 参考のため、中国語ではなんといっているかというと、つぎのような例があります(麦積山石窟の解説による)。
 
 
  2008年3月1日 (土) 11時56分02秒
[名前] :   管理人つづき
[URL] :   
[コメント] :    ”泥塑可以分為突出墻面的高浮塑、完全離開墻面的圓塑、粘貼墻面上的模制影塑和壁塑四類。”

 (仮訳:泥塑は壁面から突出した高浮塑、完全に壁面から離された圓塑、壁面に張り付けた型で造った影塑と壁塑の四類に分けることができる。)

 それで読み方ですが、これらは中国語で( fu2 su4 -- ying3 su4 )、日本語ではないので、オーセンティックな読み方ではありませんが、個人的には自己流で浮塑は浮き彫りに通じているので「うきそ」と読んでいますが、ふつうは「ふそ」でしょうね。影塑のほうは他に読みようがないので「えいそ」と読んでいます。中国語読みでそのまま「いんすう」といってる時の方が多いかな。

 正しい意味、読み方をご存じの方はご教示ください。
 
 
  2008年3月8日 (土) 17時22分22秒
[名前] :   管理人つづき
[URL] :   
[コメント] :    仮訳に誤解を招きやすい所がありましたので、訂正します。

 壁面に貼り付けた型で造った影塑------ 型で造り壁面に貼り付けた影塑

 影には imitate, copy の意味があります。模写、模刻といえます。模制の制は製の簡体字です。

 以上、老婆心から付け加えておきます。

  2007年11月20日 (火) 14時26分55秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    今年、2007年の11月18日、東京にも木枯らし一号が吹いた。この北風が吹くと、柿の葉が一斉に落ち始める。ご近所の桜の落ち葉と一緒になって、毎朝、掃除がたいへんだ。

 今年は夏が暑かったせいか、イチジクがことのほかよくできた。まだ、数個、枝先に実が残っている。今年はまた柿の当たり年だ。昨年ははずれ年であまり実の数が多くできなかったが、その代わりにひとつひとつが大きくなった。今年は一昨年と同じく数百個実が付いた。隣近所にお配りしても、食べきれない。四十年ほど前に、いまは亡き母が、渋柿に甘柿の穂を接いで植樹したたもので、柿を食べるたびに母を思い出す。

 毎年11月中旬には、近所のガソリンスタンドで灯油の大売り出しをする。今年は18リットルで 1395円だった。昨年は 1188円だったので、2割弱の値上げになった。このところ生活必需品の値上げラッシュで、年金生活者は音を上げている。
  2007年10月28日 (日) 17時28分49秒
[名前] :   なかま
[URL] :   
[コメント] :   暴は書嶄忽坪モンゴルの唖晴鋲男恣縄という隨の弌僥丕で胆脇を縮えています。栖埖、北巒でHSK拮廈邦峠深嚆を鞭けに佩くので仝その跖ぜひとも応・紡墳厨に佩きたい・々と房い、ネットで秤一C鮗・瓩討い・rに・なにせ佩くのが寄俄「碧?_搬р「ていましたから・晄去のサイトに竃氏いました。徙侍に局るあまりの秤一`燭龍爐気砲咾辰・蠅靴泙靴拭・隠按蟒?セ・燭辰討い襪箸いΔ里暴颪發△擦襪海箸里覆い修稜・鵑妨儘xしたくてメルをさしあげます。

暴もこの1定磯の・に・刻墳厨、・襁墳厨、寄怎墳震々
 
 
  2007年10月29日 (月) 09時22分08秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   なかまさま

 折角戴いたコメントですが、文字化けして読めません。たいへん恐縮ですが、今一度入力していただけますでしょうか。期待してお待ちしております。
 
 
  2008年5月10日 (土) 11時10分49秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   なかまさま

 お元気ですか。蘭州の炳霊寺石窟はいかがでしたか。時間が大変たってしまい、気の抜けたようになりましたが、いろいろ試した結果(といってもパソコン、ソフトについてはよくわかりませんので、いろいろといえるかどうか)、エンコードを簡体中国語(GB2312)にして試したところ、読めました。以下の通りです。

 私は今中国内モンゴルの阿拉善盟左旗という町の小学校で美術を教えています。来月、蘭州でHSK漢語水平考試を受けに行くので「その際ぜひとも炳霊寺石窟に行きたい!」と思い、ネットで情報を集めている時に(何せ行くのが大変な所と聞いていましたから)貴殿のサイトに出会いました。仔細に渡るあまりの情報量の多さにびっくりしました。10年近くたっているというのに今もあせることのないその情報に感謝したくてメールをさしあげます。

 私もこの1年半の間に雲岡石窟,龍門石窟、大足石刻」

 最後のところが尻切れになってますが、大変貴重なコメントを戴き感謝しております。おくればせながら、御礼申し上げます。なかま様のますますのご健闘をお祈りいたします。
  2007年10月4日 (木) 19時32分56秒
[名前] :   NTTCoDoMo
[URL] :   
[コメント] :   ハナマスなら四季叙?瑰と訳すらしい!
「四季叙?瑰一级花茶」というお茶があります。
以上です、
ご参考まで。 (´・ω・`)(=^ェ^=)
 
 
  2007年10月5日 (金) 09時48分15秒
[名前] :   管理人
[URL] :   

[コメント] :   NTTCoDoMo さん

 たいへん貴重な情報ありがとうございました。「一級花茶」のほうはなんとか読めましたが、「・瑰」の方は残念ながら読めません。たぶん、玫([王攵])で間違いないと思いますが、参考にさせていただきます。

 

  2008年5月21日 (水) 16時57分45秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    関係のページは、つぎの URL です。


中国語の落とし穴--025 【 長春花 】

 http://www.geocities.jp/iwa_kaz/trap025meigui.htm

  2007年9月23日 (日) 18時56分14秒
[名前] :   二紀
[URL] :   
[コメント] :   お彼岸になっても残暑が去りませんが、お変わりありませんか。
その残暑のこと、中国では「秋老虎」というのですね!
何だか残暑にとてもぴったりくる言葉で、残暑そのものはつらいですがこの言葉は大好きになってしまいました。
表紙の写真の雲上の案山子は綺麗な案山子ですね。
風景の木々の色ともよく似合って、お洒落な山の精霊のようだと思いました。

まだ過ごしやすい秋は少し遠そうですので、入院された後のお体、くれぐれもお大事になさってください。
私も猫科の虎は好きですが、「秋老虎」にやられないように気をつけようと思います。
 
 
  2007年9月24日 (月) 09時42分16秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   二紀さま

 心温まるお言葉をいただき、ありがとうございます。身体の状態はまあまあのようです。とにかく無理は禁物の心がけで、毎日を過ごしております。ことのほかの猛暑も何とか切り抜けました。先週から、週一回の中国語教室にも復帰しました。

 張家界森林公園は、中国人向けのグループに入って歩きましたが、一日の半分は、山を上り下りしていてたいへんでした。がそれだけ印象深い旅でもありました。この案山子も偶然出会ったものですが、それもあちこち歩き回ったおかげで、思いがけなく発見したものです。中国の少数民族の中にもセンスの長けた人がいるものですね。

 またのご来訪をお待ちしております。
 
 
  2008年5月28日 (水) 08時10分25秒
[名前] :   管理人つづき
[URL] :   
[コメント] :    関係のページは、つぎのとおりです。

 http://www.geocities.jp/ybb_iwakaz/choukakai00.htm

中国の世界自然遺産を訪ねる旅 - 宇宙的な奇峰の世界 - 張家界森林公園
  2007年8月17日 (金) 15時17分49秒
[名前] :   鈴子
[URL] :   
[コメント] :   中国語・・・私は日本語の漢字の強化を感じました。
好、渇、・・・・なんて強烈!
意味、食べる・・・・
面白ろがっちゃう人は面白いですよ!
私はまじまじ見て、面白い事は分かるでした。
ではね。
 
 
  2007年8月17日 (金) 23時03分47秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   鈴子さま
 ご訪問ありがとうございました。その上、コメントまで戴き、恐縮しております。

 わたしは中国語の勉強を始めてから十年ほど経ちますが、いまだ余りよくしゃべれず、聞き取りも十分ではありません。年のせいで、集中力がないからだと思います。若い仲間には、どんどん追い越されていきます。それも楽しみではありますが・・・

 さて、中国語と日本語ですが、何でこうなっちゃうのということが、しゅっちゅう目に付きます。中国語の勉強なのに、日本語の問題ということも少なくないです。

 2点ばかり気がついたことがあります。ひとつは、日本語の漢語表現には、中国語の化石が多く残っています。いま日本語では「さるまた」などという人はいませんが、外国に移住した年寄りの日本人には、まだ生きている言葉だったという経験もありますが、こんなことでしょう。

 今ひとつは、日本で造られた漢語です。日本語では目的語を動詞の前に置く、だが、中国語では目的語は動詞のあと、こんな文法上の構造的な違いが、時折、あれっ!という違いになるようです。

 今後もますます中国語にはまりそうです。鈴子さまの再訪をお待ちしております。
  2007年7月29日 (日) 17時18分16秒
[名前] :   hojo
[URL] :   
[コメント] :   メールありがとうございました。
中国に行くにあたって、電車の切符の取り方とかホテルのこととかいろいろくわしく書かれていてとても参考になりました。シルクロードのほうに行こうかなとも思ってますが、時間がかかりそうだから西安+海岸沿いの都市を訪れるのもいいかなと思って今計画を考えたりしています。

私も留学の考えてみようかなと思いました。
 
 
  2007年7月29日 (日) 18時32分56秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   hojo さま

 いくらかでもお役に立てば幸いです。情報が一部古くなっているところもあろうかと思いますが、基本は押さえているつもりです。他の方からの情報も参考にして、よいご旅行をされてください。

 すでに小生の留学記をお読みかと思いますが、上海、西安、昆明に行きました。が、小生は、どちらかといえばロングステイのつもりでいました。友達もできるし、留学先を基地にして、あちこちのんびりと旅行ができます。時間が許されるなら、是非、お考えください。
  2007年7月13日 (金) 18時40分10秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   史上最強の台風四号が、沖縄、九州に上陸し、本州をおそう態勢にあるとニュースが伝えています。7月にこのような台風が日本を襲うというのは、余りないことでもあり、どちらもご注意ください。

 6月末に日帰りの予定で、心臓の検査を受けたところ、なんとそのまま入院させられ、二度にわたるカテーテル治療を受け、半月ほど入院する結果となりました。

 心臓を開いて、バイパス手術を受けるよりは、身体的な負担が少ないとはいえ、カテーテル治療でも、つらい部分はあります。

 とりあえず危険な部位の治療はすんだので、ぼちぼちまたHPのほうにも力を注ごうと考えています。

 健康なみなさんも、何処に危険が潜んでいるか分かりません。決して無理はなさらないように、健康に十分注意されてください。

 今回入院して気づいたことは、糖尿病を原因とする病気にかかっている人が数多く見受けられました。静かに進む病気ですので、気づいたときはかなり大事になっているケースです。日常の食生活にたゆまないチェックが必要です。ご自愛ください。
  2007年6月25日 (月) 23時04分13秒
[名前] :   あさやま
[URL] :   
[コメント] :   すごい 知識と文章です。。まったく理解できないほど難しいけれど面白い。。
でもやっぱりすごい。。
 
 
  2007年6月26日 (火) 17時30分58秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   あさやまさま  いやまったく汗顔の至りです。調子に乗って、筆が走りすぎているところもあろうかと思いますが、どうかご叱正をおねがいいたします。
  2007年6月25日 (月) 20時51分48秒
[名前] :   二紀
[URL] :   
[コメント] :   管理人様、「内蒙古高原の旅」拝見しました。

トップ頁に来たとたん、ひろびろと空気のおいしそうな草原の風景写真に眼がひきつけられました。
早速本文を拝見すると、ホコリっぽさも楽しさも美しい風景もひっくるめて現地の雰囲気が生き生きと伝わって来るような文章とたくさんの写真で、まるで自分も旅行しているような感じが味わえました。

戦争中のことを何もふれずに少しの日本語で話してくれたご年配夫婦のことが心に残りました。
「有縁了」、何かとてもいい言葉ですね。これは何と読むのでしょうか?
草原の夕日の写真がほんとに綺麗です。
毎日こんなに広い空と大地を見ていたら、人生観もちょっと変わっていきそうです。
四大美女の中では、貂蝉一人だけ実在しない「三国志」の登場人物で、架空の美女が混じっているのだと聞きました。何だか中国のおおらかな感覚を感じますね。

過去ログでも読むところがたくさんあるので、少しずつゆっくり拝見していこうと楽しみにしています。
お身体いちばんに、マイペースで末永くこのサイトを運営してくださいますよう願っています。
それでは、またお邪魔します。
 
 
  2007年6月26日 (火) 17時22分33秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   2002年4月、大連から煙台まで、船でわたったとき、煙台について、大勢船から下り、タクシーに駆け寄った。私も人混みに紛れて、タクシーに急ぎ、何とか一台捕まえることができた。そのとき、運転手がなにやらいっていたが、分からなかった。どうやら相乗りしてくれということのようだった。すぐ三人の中国人が乗り込んできた。顔を見てびっくりした。相手もびっくりしていた。なんと船で相部屋だった人たちであった。こんな大勢の中で、又、一台のタクシーに相乗りするなんて。このときも、「有縁了」といわれた。
 旅をしていると、こんなことがあるものですね。
 
 
  2007年6月26日 (火) 17時26分43秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    中国には古くからこんな諺があります。「有縁千里来相会、無縁対面不相識」(縁あるものは遙か遠くから来ても会うことができるが、縁なきものは顔をつきあわせていても知り合うことはない。)

 こんな多くの乗船客の中で同室し、部屋を出るときは別々、こんな大勢の下船客がもみ合ってタクシーを奪い合う中で、また、ふたたびタクシーで一緒になる。このとき、私はこの言葉をしみじみと実感しました。
  2007年6月3日 (日) 12時57分14秒
[名前] :   二紀
[URL] :   
[コメント] :   管理人様、初めまして、こんにちは。

中国にも梅雨はあるのだろうか、というたいへん物知らずな疑問から検索していて、貴サイトに巡り会う事ができました。
お財布は軽く、腰は重く、貧乏暇無しのうえあまり体力がないので中国に旅行というのはなかなか難しい身なのですが、このサイトを拝見していると楽しくて、かつ、とてもためになります。よいサイトを発見できてとても嬉しい気持ちです。

これからも少しずつ楽しく勉強させていただきたいと思います。
気候不順の折、どうぞお身体を大切にお過ごしください。
 
 
  2007年6月4日 (月) 14時20分11秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   二紀さま

 過分のコメントを戴きありがとうございます。私は、お金はないが、時間は何とかなるという身分なので、中国を中国人の目線で、一人歩きをしてきました。このところ、事情があって少し中国旅行からは遠ざかっていますが、中国語の勉強を通して、中国の人たちや、歴史・文化などについて、毎日新しい発見をしては楽しんでおります。これからも、お立ち寄りください。そして、二紀さまの発見もお寄せください。

 管理人 拝
  2007年6月3日 (日) 12時50分42秒
[名前] :   二紀
[URL] :   
[コメント] :   管理人様、初めまして、こんにちは。

中国にも梅雨はあるのだろうか、というたいへん物知らずな疑問から検索していて、貴サイトに巡り会う事ができました。
お財布は軽く、腰は重く、貧乏暇無しのうえあまり体力がないので中国に旅行というのはなかなか難しい身なのですが、このサイトを拝見していると楽しくて、かつ、とてもためになります。よいサイトを発見できてとても嬉しい気持ちです。

これからも少しずつ楽しく勉強させていただきたいと思います。
気候不順の折、どうぞお身体を大切にお過ごしください。
  2007年2月11日 (日) 10時19分08秒
[名前] :   立佞武多の館
[URL] :   
[コメント] :   お問合せの件ですが、
HP上掲載画像であれば自由に使ってもらって結構です。
 
 
  2007年2月13日 (火) 09時11分48秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   立佞武多の館さま

 早速のご承諾ありがとうございました。中国語の落とし穴--051 にありがたく使用させていただきます。貴館のますますのご発展をお祈りいたします。
  2007年1月1日 (月) 10時10分56秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    2007年、明けましておめでとうございます。本年も皆様にとって、すばらしい年であります様に祈念いたします。
  2006年12月27日 (水) 23時48分17秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    12月も暮れに迫って、ネット接続が不能になってしまいました。ウイルスやスパイウエアの駆除に精を出しましたが、結局、システム復旧という非常手段に訴えざるを得なくなりました。思わぬデータの消失があったりして、いま大変な苦労をしています。

 クリスマスの挨拶のまま、新年を迎えるのではないかと懸念していましたが、これは何とかなりそうなので、ややほっとしているところです。

 今年一年も皆様のご支援のおかげで何とかこのサイトを続けてきましたが、来年も倍旧のご支援、ご指導をお願いいたします。
  2006年11月18日 (土) 16時37分05秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    木枯らし第一号が吹いて、急に気温が低下し、柿の葉が色づいたと思ったら、もういっせいに葉を散らし始めた。去年は400個以上も実をつけた庭の柿木は、今年は40個くらいしか実がならなかった。が、一つ一つはかなり大きく、甘味も十分で、口の中でとろけるような美味であった。
 例年、11月半ばに大売出しの灯油を今年も買いだめに行った。今年は18リットル一缶1188円であった。やはり値上がりしている。ふだん買っているセルフの店も、今年は1332円とかで、経済的な負担増が年金生活者を直撃している。医療費の負担も2割が3割になり、五割の負担増となり、このところの入退院の繰り返しで、経済的な打撃が大きい。
 つい、つまらぬ愚痴になってしまったが、今年もあと残り少なくなってきた。元気に冬を乗り切ろう。
  2006年9月1日 (金) 10時01分29秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    8月に入って、心臓に痛みを感じ、病院で検査を受けたところ、右冠動脈に90%以上の狭窄があるといわれ、手術室に即、運ばれカテーテル治療を受けました。左冠動脈にも75%以上の狭窄があるとの診断で、9月に入ってから、再入院して、治療を受けることになりました。旅行記と落とし穴の原稿は、書きかけのままになっておりまして、しばらくお休みしております。

 お彼岸過ぎには、心身ともに回復して、仕事に取り掛かりたいと思います。9月は健康に異常をきたす割合が多いと聞きますので、皆様も、健康にはご留意ください。
  2006年7月12日 (水) 21時07分47秒
[名前] :   鹿熊 
[URL] :   kakuma toshiaki
[コメント] :   先日、クズルガハ千佛洞に行ってきましたが、写真は撮ることが出来真伝でした。第11屈の天井写真がありましたら欲しいのですが…。弥勒菩薩の脇に春日大社の鹿の原型と熊の絵がありました。名前が鹿熊なのもですから。
 
 
  2006年7月14日 (金) 09時49分02秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   鹿熊さま

 ご訪問ありがとうございました。旅游記にもかきましたが、クチャは行って良かったと思う町のひとつです。ただ、残念ながらクズルガハ千仏洞には行っておりません。それで写真その他の資料の持ち合わせもありません。ご希望に添えずごめんなさい。

 こんど機会があるようでしたら、是非いって見たいと思ってますので、アドバイスいただければ幸いです。
  2006年7月12日 (水) 21時00分28秒
[名前] :   鹿熊 俊明
[URL] :   kakuma toshiaki
[コメント] :   
  2006年7月10日 (月) 12時36分15秒
[名前] :   斉藤
[URL] :   
[コメント] :   管理人さんへ
情投意合、雲消霧散、思想天開、自作自受、粉身砕骨、日新月異、豪言壮語、異口同声、名副共実、愚味無知、為時尚早、随声附合、山明水秀、賢妻良母、青梅竹馬の読み方をしっていたら教えていただけませんか?
 
 
  2006年7月11日 (火) 11時48分19秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   斉藤さま

 ご訪問ありがとうございました。読み方というのは、これらの四字熟語に「日本語での定番の読み方」があるかどうか、のご質問と思いますが、中国語としか意識しておりませんでしたので、日本語でどう読むか、までは考えが及びませんでした。日本では日常的に使われていない熟語ですので、常識的に読めばよいのではないでしょうか。なお、異想天開、名副其実、愚昧無知については、すでにお気づきのことと思いますが、入力違いがあるようですので、老婆心ながら付け加えておきます。
  2006年7月2日 (日) 12時09分23秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   みなさま
 むしむしする日がつづき、憂鬱な気分です。このサイトも、おかげさまで2周年を迎えました。その間、多くの皆様からご支援、ご指導をいただきましたことを御礼申し上げます。今後とも、できるだけ皆様のお役に立つ情報をまとめて行きたいと思っておりますので、ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。
  2006年6月8日 (木) 19時48分20秒
[名前] :   佐々 幸夫
[URL] :   
[コメント] :   唱歌「水師営の会見」を載せているサイトをいろいろ当たってみました。
どこも「二子」で、「二児」はありませんでした。
旧い旧い小生の覚え間違いを60年以上も引きずって来ました。 考えてみれば、「二児」では、幼い二人の息子を失ったことになるのでしょうね。
乃木大将の御子息は、確かお二人とも尉官だったはず。 「二子」と記憶し直すことにしました。

中国旅行の楽しいサイトに、闖入して、お楽しみを邪魔しました。 皆様、御免なさい。
皆様が一通りご覧になったところで、小生の書き込みを、管理人様が、削除なさることに、一切異議を申し立てることはございません。
皆様、楽しい旅を、満喫してください。
 
 
  2006年6月9日 (金) 08時02分42秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   佐々さま

 いやいや、幼い頃の記憶を鮮明に引き出されていることに敬服いたしました。このサイトもみなさまのご支援があってこそのものです。今後も心して楽しいサイトを作って行きたいと思っております。時折ご訪問くださって、アドバイスなどいただければ幸いです。
  2006年6月8日 (木) 13時00分53秒
[名前] :   佐々 幸夫
[URL] :   
[コメント] :   早速のご訂正、お役に立って嬉しく思いました。
「大詔」の後に、「を」が入るというのは、多分、私の「多年にわたる勘違い」なのでしょう。
どこかで、教科書の現物にめぐり合って、確かめたいと思っています。 いつのことになりますやら。
重ね重ね、失礼致しました。
なお、「二子」のところは、「にじ」と歌ってきました。 そのため、ここは、「二児(にじ)」だと理解してきました。
これも、現物で確かめたい項目です。
  2006年6月8日 (木) 08時40分26秒
[名前] :   佐々 幸夫
[URL] :   
[コメント] :   歌詞は、1番から9番まで、七五調4行づつで、一貫しています。
「大詔を」ならオー・ミ・コ・ト・ノ・リ・ヲ と7音節で、歌うことになります。(小生のうろ覚えによる歌い方)
「大詔 伝うれば」ならオ・オ・ミ・コ・ト・ノ・リ と7音節で歌うことになりましょう。
後者の歌い方が正しいのかもしれません。
小生は、昭和14年に小学校入学、昭和16年から国民学校(初等科3年)です。 水師営の会見は、「音楽」でなく、「国語」で習ったように記憶しています(これもうろ覚え)。 「唱歌」の方は、3年上級だった亡兄の教科書の「お下がり」を独学しただけのように思います。
いずれにしても、うろ覚えで、ご指摘申し上げた失礼を、お許し下さい。
 
 
  2006年6月8日 (木) 11時30分22秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   佐々さま

 ご指摘たいへんありがとうございました。入力後、確認を怠ったことをお詫びいたします。大詔(を)の件につきましては、もう少し調べさせてください。ご親切なご指摘に改めて感謝いたします。今後とも、誤り等がございましたら、よろしくご指摘いただきたいと思います。
  2006年6月8日 (木) 00時42分27秒
[名前] :   佐々 幸夫
[URL] :   sassa-y@muf.biglobe.ne.jp
[コメント] :   「水師営の会見」を載せている他のサイトも、おおみことのり 伝うれば  としているので、私の指摘の方が、むしろ間違っているのかもしれません。
子供の時から「おおみことのりを」と歌い続けてきましたから、ついつい「を」を入れよと申し上げてしまいました。 (でも、「を」を入れて歌わないと、歌いにくいし、不自然ですがねぇ。 教科書の現物を、図書館で見てみないと本当のところは、わかりません)
失礼しました。
  2006年6月8日 (木) 00時10分41秒
[名前] :   佐々 幸夫
[URL] :   sassa-y@muf.biglobe.ne.jp
[コメント] :   水師営の会見 歌詞にミスがありますよ

いずれ残れる   崩れ残れる
おおみことのり  おおみことのりを
二子のわが子   二人(ふたり)のわが子
  2006年5月10日 (水) 12時39分35秒
[名前] :   藤井
[URL] :   
[コメント] :    ゴールデンウィークに鄭州へ旅行しました。目的は、博物院、少林寺、龍門でした。鄭州の紹介記事は、とても参考になりました。鄭州から洛陽までの道路は、随分綺麗になっていました。
スイカも売っていました。 (^-^)
 
 
  2006年5月10日 (水) 17時53分58秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   藤井さま

 鄭州、竜門ご訪問のご報告ありがとうございました。わたしのつたない旅游記が、少しでも参考になり、幸いです。藤井さまの旅行記も読ませていただけたら、嬉しいのですが、できましたら、お知らせください。

 じつは、わたし、このところ家庭の事情で中国旅行に行けてませんので、やや、ストレスがたまりつつあります。みなさんの旅行記を読ませていただくのが、大きな楽しみになっております。

 また、お便りいただければ幸いです。
  2006年3月13日 (月) 22時38分40秒
[名前] :   ohmori
[URL] :   
[コメント] :   いつもですとこの時期は山東の筈ですが、管理人様の言う様に気を付ければよかった。1月の終わりから変だった腹も、痛みが激しくなり、ようやく痛み止めから解放され、本日から少しのお粥も頂きました。大事には至らなかったが胃潰瘍です。これが少し破けました。 これを機に自問自答しております。
 
 
  2006年3月14日 (火) 10時01分09秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   ohmori さま
 このところ忽冷忽熱の天候で、まったくあきれています。昨日は九州でも、凍るような寒さだったとか。とにかくご健康には十分ご注意ください。

 胃潰瘍、あれはいやですね。わたしも若いころは緑色の薬が手放せませんでした。血を吐くところまでは行きませんでしたが、気の晴れない日々を送りました。

 山東半島もいまはもう、きっと、いっせいに花が咲き乱れる季節なんでしょうね。また、楽しいお便りをお待ちしております。

 祝工作順利 !!!
  2006年2月28日 (火) 17時00分05秒
[名前] :   Mima
[URL] :   
[コメント] :   管理人様。確か台湾駐在の時、当時のITA(国際電信管理局)の幹部の方々が口を揃えて「凄いネゴシエーターだね、、Mr.IWATAは。。」と言っていたのを良く覚えてます。(あの岩田様でしょう。。)
ローカルの話でスイマセン。でも、これも縁ですね。。
 
 
  2006年2月28日 (火) 17時56分39秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   美馬さま

 はい、その節はたいへんお世話になりました。いろいろ仕事をさせていただいたのも、世界各地に駐在された方々の後押しがあってのことでした。

 わたしが働かせていただいた会社も、今はたいへん厳しい状況のようですが、現役の皆さんのご健闘を心から祈っております。

 このホームページも立ち上げてから、1年半ばかりになりますが、まだまだ未熟ですので、是非、アドバイスなどをお願いいたします。

 K.IWATA

  2006年2月27日 (月) 17時19分18秒
[名前] :   Mima
[URL] :   
[コメント] :   始めまして、美馬春海です。奥さんに言われて検索したら、自分の名前が出ているのでビックリ。台湾駐在の事もアタリ!でまたビックリ。帰国後暫くして、香港へ。現在は上海にいます。私の中国名は勿論「馬」さん。その他大勢なのでとても楽ちんです。SARSや鳥インフルにどうしたら感染出来るか研究中です。。
 
 
  2006年2月27日 (月) 21時10分36秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   美馬さん

 美馬さんのお目に留まるとは、こちらも胸がつぶれるほどびっくりしました。

 台湾でお仕事しておられるときは、ちょいちょいお邪魔して、たいへんお世話になりました。

 新宿の本社から、総研を経て退職してから、既に12年になります。在職中は、しばしば中国に仕事で参りましたが、北京ばかりでその他の土地にいけず、ストレスがたまっていて、退職後はまっすぐ中国にかけつけ、短期間ながら中国語の勉強をしたり、中国旅行をしたりしました。

 いまは、家内の健康上の都合により、、中国旅行ができないでいますが、いずれそのうちまた中国旅行を続けたいと思っております。

 1997年には上海大学に7週間ほど語学研修に行き、上海滞在と江南旅行を大いに楽しみました。

 当時の上海事務所のかたがたにもたいへんお世話になりました。

 上海でお会いできるといいですね。楽しみにしております。

 K. IWATA
  2006年2月23日 (木) 18時45分10秒
[名前] :   ohmori
[URL] :   
[コメント] :   お久しぶりです。毎日徹夜です。夜は飲みながら仕事をするので、体に良いわけ有りません。国内の仕事は恨めしい。お腹が痛いので、終わるまでは我慢です。胆石は確認しましたが、喉と胸も痛いので癌かな。少し心配です。
 
 
  2006年2月24日 (金) 09時24分45秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   ohmori さま
 お久しぶりです。相変わらずのがんばりようで、胸が痛みます。
 私もたくさん病歴があります。現役時代は、まず23時前に会社を出たことはありませんでした。しかし,徹夜はかなり特別な機会でもなければしませんでした。年に数回程度でした。朝、3時、4時まで仕事をしても、必ずいったんは帰宅しました。
 40代のおわりに、ついに大腸がんの手術を受けました。その後、大きな胆石があることが分かりました。20ミリに達する大きなものでした。大きかったゆえに、胆管に降りてこなかったので、20年間そのままでしたが、中国に旅行中についに胆のう炎を起こし、緊急帰国して即日手術を受けました。だから、私の腹部には切腹の後が、二つ付いています。
 いまはもう毎日をのんびり暮らすことにしていますので、ストレスもなく、体調もまあまあです。
 ohomoriさまをはじめ、現役のみなさん、無理をするなというのは、無理なことと十分承知していますが、ときには気を抜いて、体調維持に留意してください。
  2006年2月19日 (日) 10時04分51秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   今日、今年初めてのふきのとうを採り、早速、食しました。口の中にじわっと広がる、あの独特の香りと苦みが、早春を感じさせました。

まだまだ、身にしみる寒さの真っ只中ですが、時折とんでもない暖かい空気がやってきたりするので、体調維持には気を付けてます。

昨日は上海に雪が降ったとの便りも聞きましたが、四川省成都近郊の臥龍パンダセンターにも雪が降り、台湾に贈られることになった団団、圓圓が雪の中で遊んでいる写真が報道されました。雪はこれが最後になるのでしょうか。

写真は次にあります。クリックしてみてください。


http://www.chinanews.com.cn/news/2006/2006-02-17/8/691416.shtml
  2006年2月12日 (日) 22時36分41秒
[名前] :   Kafuto
[URL] :   www.asia-family.jp
[コメント] :   華中、とりわけ江南(漸江省と江蘇省の一部).Mistake
  2006年1月23日 (月) 22時32分49秒
[名前] :   オオタ
[URL] :   
[コメント] :   ↑失礼しました

昨年末、洛陽空港から上海へ戻るため、鄭州からバスで洛陽へ向かったのですが、前日に雪が降り、大変心配しました。

私は関西在住ですが、あんなに寒い経験はスキーに行った時くらいでした。
  2006年1月23日 (月) 18時49分21秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   1月18日、河南鄭州で大雪が降ったということです。下記に鄭州動物園の雪景色の写真があります。

http://www.chinanews.com.cn/news/2006/2006-01-18/8/680063.shtml

関東地方も1月21日、この地方としては大雪に見舞われました。家のベランダでは20センチの積雪でした。
 
 
  2006年1月23日 (月) 22時24分00秒
[名前] :   オオタ
[URL] :   
[コメント] :   
  2006年1月17日 (火) 14時12分10秒
[名前] :   ohmori
[URL] :   
[コメント] :   風邪気味のままインドネシア、真夏のスラバヤ行き。うだるような暑さでした。もう体が就いていけません。パソコンも壊れるし、葡萄酒に八つ当たりですよ。おまけに飛行機の遅れから、電車が無くなり、辛うじてカプセルハウスで宿泊しました。やっと帰った感じです。
 
 
  2006年1月18日 (水) 16時31分48秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   ohmori さま

 相変わらずの東奔西走ぶり、感嘆いたします。私も現役の頃、寒いときに赤道直下の国とか、南半球の国に行くのは、たいへん苦労でした。気温の差が、身体にこたえました。それに日本から冬支度で出国するとなると、荷物が大変邪魔になりました。成田に預けて出国することもよくしました。
 それにしてもナシゴレン、バミゴレンなど、なつかしいですね。
 風邪を早く治してください。
  2006年1月9日 (月) 15時20分35秒
[名前] :   オオタ
[URL] :   
[コメント] :   年末から、鄭州に行ってきました。
このページが大変参考になりました。
私が宿泊したのは、管理人さんが利用されたホテルの裏側に当たる、大同賓館というところでした。
大変寒かったんですが、ホームレスがマンホールの上で寝たいのには驚きました。
火車駅前の客引きが今まで、嫌だったんですが、結構親切なんだと言うことや、予約無しで行っても、ちゃんとホテルもあるんだということもよく分かりました。
 
 
  2006年1月9日 (月) 20時40分15秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   オオタさま

 鄭州へのご旅行に、このHPが少しでもお役に立ったということは、大変嬉しく思います。オオタさまが旅行記をHPにアップされたら、是非、読ませていただきたいと思いますので、よろしければ URL をお知らせください。

 私の旅行記に言及してあるように、ひとつ石窟に行き損なっておりますので、機会を見て鄭州を再訪したいと思っております。
 
 
  2006年1月15日 (日) 23時32分52秒
[名前] :   オオタ
[URL] :   
[コメント] :   中国旅行の参考のため、いろいろホームページは見ているのですが、自分のホームページはありません。
中国語も、インターネットも全くの初心者です。

自分のホームページで旅行記を書きたいと思ってるんですが、まだその知識がありません。

旅行で何日も通ったマッサージ屋の店員や知り合った現地の人を懐かしく振り返っている毎日です。
今年の夏には、どこへ行こうかと中国語の勉強に取り組んでいます。
 
 
  2006年1月16日 (月) 09時14分59秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   オオタさま

 まだHPをおつくりになっておられないとのこと、残念でした。正直言って、旅行記をまとめるのは意外に時間がかかるものです。

 旅行を懐かしく思い出すためにも、何か残しておきたいと思うのが自然でしょう。最初は、写真だけのつもりで、何がしかのキャプションをつけるものから、お始めになってはいかがでしょうか。

 次の旅行の励みにもなります。
 
 
  2006年1月16日 (月) 09時21分29秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   オオタさま

 ひとつ書き残しました。オオタさまが最初にこのゲストブックに書き込みされた旅の感想は、すでに立派な旅行記になっています。写真に短いキャプション、それにこの感想で、すぐれたHPになります。

 長い文章は、かえって往々にして嫌われるのではないでしょうか。(自分では分かっていても、私の旅行記はいつも長々となってしまいます。反省!!)
  2006年1月2日 (月) 15時24分47秒
[名前] :   ohmori
[URL] :   
[コメント] :   工場が非操業の時にやって置かないと、立ち上げ時期と正月が重なる。今年は前もっての準備が遅れ、品物が無い事態になり、頭が痛いです。プロセス屋はいつものことですけれど、歳が歳ですので体のあちっこちが悲鳴をあげております。今年はどうせ定年が有る訳では無いので、スローでと心がけます。1月はまた煙台にいかなくては、しかし寒いのは苦手なんですが。南の人間とは話もしたく無いですから、避けてるんです。 本年もよろしく、面白い年になるように頑張ります。
 
 
  2006年1月2日 (月) 18時14分17秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :   ohmori さま

 明けましておめでとうございます。今日、1月2日に沼津に住む長男が嫁と孫を連れて遊びに来てくれました。非常非常高興でした。

 お祝いにローマから持ち帰った赤ワインをあけました。しかし、ボトルをよく見たら、1989年とありました。私は1980年に帰国してますので、どうやらその後に渡伊したときに、買い求めたもののようでした。ワインは古くなると、ビンの底におりがたまりますが、味はすばらしいものであったと感じました。


 それにしても、最近日本では、核家族化して、三代揃うということがまれになってしまいましたが、これはいいものですね。中国では春節にはみんなが揃って新年を祝うと聞いてます。あいにく春節の頃は中国を訪ねたことがありません。混雑が異常だというので敬遠しています。

 本年もどうぞよろしくお願いいたします。
  2006年1月1日 (日) 00時02分36秒
[名前] :   管理人
[URL] :   
[コメント] :    明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 ゲストブックの記録を見ると、昨年の元旦は眼が覚めてみると、一面の銀世界とあった。昨年の11月、12月は非常に寒かった。当初の長期予報では、暖冬とのことであったが、この予報は訂正され、寒い冬とされた。

 これもやはりゲストブックの記録にあったが、灯油が驚くほど高い。

 「灯油を買いました。移動車での販売価格は、18リットルで ¥1080 でしたので、セルフのガススタンドに行きました。¥846 でした。昨年は ¥630 一昨年は ¥594 でしたから、やはりかなりの値上げになってました。」

 昨年末、おなじセルフのスタンドに行って灯油を買ったところ、会員カードを使った割引価格でも、18リットルでなんと¥1188 でした。驚くべし、3年前の2倍の価額になってました。

 賃上げが無い年金生活者には、大変こたえます。年初からのぼやき、ごめんください。

 本年も、明るい年になるように、願ってやみません。
  
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