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西東京皮膚科形成外科 本文へジャンプ
自費診療

フォトフェイシャル:レーザーとは異なる肌に有効なマイルドな光を照射することより、赤ら顔・シミ・ソバカス・小じわなどの複数の悩みに同時に効果を発揮します。当院では、LUMENUS社のNatuLightを導入しています。

ケミカルピーリング:薬品を使用して、古い角質を除去することで、皮膚をリフレッシュさせます。当院ではグリコール酸を使用しておりますが、施術中のピリピリ感が強くない、(株)ケイセイのjorbiを使用しております。ホームケア商品を併用することで、より効果を発揮します。

レーザー脱毛:当院では、LUMENUS社のダイオードレーザーLight sheerを使用しております。脱毛は、他のレーザーや針脱毛などでも通常は3〜4回の施術を必要とします。肌の露出が多くなる前に行うことが必要です。

ピアス:ピアスは、医療機関以外や友達同士で行うなどの行為が認められますが、体に針を刺すという明らかな医療行為と考えます。トラブルが発生したときのみ医療機関を受診するというのはいかがでしょうか。ファーストピアスは、さまざまなトラブルに対処できる医療機関でうけることをお勧めいたします。

トレチノイン治療:ビタミンAの誘導体であるトレチノインを塗りながら、シミの部分落としていきます。通院は必要ですが、治療そのものは自宅でできることが、利点です。ただし、妊娠中の方・妊娠予定のある方には使用することができません。

巻き爪ワイヤー矯正:巻き爪の治療には、根本的な治癒を目的とした外科的手術や手術によらない矯正などの治療方法があります。当院では、ワイヤーを爪に装着することにより徐々に矯正する方法をとっております。一度装着してしまえば、しばらく放置しておくだけで、ワイヤーによる治療が進みます。通常は治療にまったく痛みを伴いません。