相模国の自然スケッチ



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最終更新:2017.3.20

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チーム神奈川
早くも春分の日。
フユシャクもそろそろ終焉。
フユシャク中で最も大きな種
はシモフリトゲエダシャク。
一方、本州では最も小型の
種はホソウスバフユシャク。
【表】シモフリトゲエダシャク♂(2月神奈川)
北海道~九州に分布。12~4月頃出現。
広食性の普通種。フユシャクでは最大級。
【裏】ホソウスバフユシャク♂(3月埼玉)
北海道~九州に分布するフユシャク亜科。
2~4月頃出現。食餌はブナ科等。普通種。