ご支援ありがとうございました。

石津けんじに大切な1票を投じていただきました14,212名の皆さま、
そして、石津けんじを支えていただき、応援していただいた
すべてのみなさまに感謝申しあげます。
これからは北本を愛する一市民として、市の発展を応援してまいります。
本当にありがとうございました、心より御礼申し上げます。

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実現できる明日の話をしましょう。

みんなの暮らしやすさ三つ星のまちへ。

向上した客観評価(日経グローカル)をAからAAAへ!

順位112、北本市(埼玉県)、偏差値61.00、格付け評価A、総合得点58.7

日経グローカル誌の2014年度経営革新度調査結果で、全国812市区中、北本市の総合評価順位は前回の125位から112位へ、格付けはBBBからAにアップしました。また、個別4項目でも市民参加度が引き続きA、透明度、利便度もAにアップしました。この評価を全員参加でAAAに近づける「暮らしやすいまち」を目指します。
※前回調査( )内は2011年。 効率化・活性化度評価はBからCCCに。

越して来たい!子育て支援のまちへ。

待機児童ゼロへ

積極的な人口流入を図り、持続可能な都市へ!

暮らし続けたいまち、住んでみたいまち北本。それが市民の具体的な願いであるための「見える化」を推進します。たとえば“待機児童ゼロ”もそのひとつ。
良い意味でのプライドが、まちとしての吸引力になる、そんな発信するまちづくりを目指します。
»詳細はマニフェストへ

ず〜っと暮らせるまちへ。

高齢者の皆様が元気で安心な市政!

石津市政は高齢者の方々に寄り添うことを、常に念頭に置いています。
特別養護老人ホームやデイサービスセンターなどの増設により、地域や在宅での介護・医療が受けやすくなりました。この12年間でたとえば老人福祉施設は市も積極的に関与し、特別養護老人ホーム5棟を始め4倍の40施設にまで増加。環境整備が大きく進みました。»詳細はマニフェストへ

発信する市政へ。

暮らしガイド、広報きたもと

合意形成の手法とプロセスを全国に公開しています。

あらゆるケースで「聴く」プロセスを貫いてきた石津市政には、刻々と変化する状況や、市民マインドの「いま」が皮膚感覚として息づいています。
その上で、市が市民のためにどうあるべきかの責任を、しっかりと果たします。

さあ、実現できる明日の話をしましょう。
いま北本市には、将来に向けて
必要不可欠なことが3つあります。

1つは、

持続可能財政のさらなる健全化。嵐にも耐えられる煉瓦づくりの経済です。
とりわけ全方位福祉の熟成度を高め、小さな声の隅々にまできめこまやかなフォローができるパワーソースの確保です。

2つめは、

“暮らし続けたいまち、住んでみたいまち北本”の「見える化」です。
それが市長の目標であると同時に、市民の具体的な願いでなければなりません。ひとつひとつの事業を、みんなの合意形成を図りながら着実に進めます。

そして3つめ。

市民が互いを認め合い、それぞれが誇りを持てるまちづくりです。求めるばかりでなく、たとえば格差社会が生んでしまった生活困窮者に陽を当てることのできるような、人が育つまちになりたい。良い意味でのプライドがまちを育て、まちの顔をかたちづくり、発信する。
そのためには文化育成のプログラムを充実させること、学校教育の質を高めることがどうしても必要になってきます。

石津けんじは今なお学生時代の夢を捨てていません。
それは、ここに暮らす人たちが市民であることのプライドを持てるまち、価値を発信できるまち北本市になることです。

2003年から12年間の石津市政は、確かな舵取りにより北本市を健全で夢の持てるまちへと作り上げてきました。