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 なんとなくノスタルジックな感じを出している展示室だんしべ。
       
 伊豆で執筆活動をしていた部屋の再現だんす。      横手さ居だどぎの部屋の再現だんす。
 開館時間   午前9時〜午後4時30分      石坂洋次郎は大正15年(1926年)から
 13年間、この横手市で教員生活を送って
 るんし。
  その中で横手は「山と川のある町」どがの
 舞台としてその文学を育ぐんだ所だんし。
 そんた石坂洋次郎の直筆原稿どが、執筆
 活動をしていた部屋の再現、愛用の万年筆
 どがルーペどがが展示されているんし。
 
 休 館 日   毎週月曜日(休日の時はその翌日)
  国民の祝祭日の翌日  年末年始
 入 館 料 100円  この券で他に後三年の役金沢資料館・横手城展望台・かまくら館の4館が見られます。(※発効日当日限り有効)
 問 合 せ   電話 0182-33-5052  作家・石坂洋次郎の詳しくはここ見てたんしぇ

 かまくら館・横手地域局の信号を蛇の埼橋方向さ約500m行くと、町の中心を流れる横手川を渡るんし。まさに石坂洋次郎が書いた「山と川のある町」の風景がそこさあるんし。
 そこからまた、約500m進んで、突き当りを左、して信号を右折しぇばすぐ右側にこじんまりと記念館があるんし。

 こじんまりと記念館は皆さんがおざってけるのを待ってるんし。
石坂洋次郎文学記念館
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