宮崎惇と私








《自費出版》

1961.06 宮崎惇『21世紀失楽園』
「γ博士のロボット」(【科学画報】1958)
「愛」(【宇宙塵】第36号 1960.09→旧【宝石】1960.12)
「かわいそうな火星人」
「火星人になった男」
「3と2」
「理科の実験」(【宇宙塵】第35号 1960.08)
「お出迎え」
「バイオリンはお好き」(【宇宙塵】第38号 1960.11)
「声」(【宇宙塵】第34号 1960.07)
「動物園」(【宇宙塵】第36号 1960.09)
「顔」(【宇宙塵】第36号 1960.09)
「忍者」(【宇宙塵】第39号 1960.12)
「21世紀失楽園」
「どれい」

1968.05 宮崎惇『金毛九尾秘譚』
「幻の八百八町」
「金毛九尾秘譚」
「役行者」
「忍者猿異聞」(【別冊サンデー毎日】1961)

*

1972.10 宮崎惇『空想科学小説の諸相』



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《小説》

1965 宮崎惇『忍法新陰流』(双葉社:双葉新書・山手樹一郎:監修 書下し時代小説文庫)
「監修のことば」/山手樹一郎

1970 宮崎惇/牙左京:劇画『柳生十兵衛』(双葉社:双葉新書)

1973 宮崎惇『非情の秘密指令』(桃園書房:桃園新書)

1973.07 宮崎惇『魔界住人 SF日本創世記(双葉社:双葉新書)
 #1990.08『魔界住人』(大陸文庫【み-2-1】
「飛頭蛮の洞窟」
「魚人氷河境」
「空飛ぶ城塞」
「邪しき神の島」
「星谷の人狼」
「幽明境の池」
解説/加納一朗

1976.09 宮崎惇『甲賀忍法江戸控』(双葉社:双葉新書)
「雪法師参上」
「邪念神隠し」
「変幻忍び競い」
「無残けもの剣」
「秋葉天狗変」
「怪鳥女殺」
「縄魔小雨婆」
「薩摩隠密崩し唄」

1980.12 宮崎惇『時空間の剣鬼』(双葉社:双葉ノベルス)
「ビルカバンバの仕掛人」
「バハリ神殿の妖女」
「コマンチ荒野の隠密」
「ロンジナスの槍」
「アレスの軍神」
「ワラキアの復讐鬼」
「テレビン谷の血闘」
「パルミラ城の脱出」
「ペテルブルグの不死人」
「ゴーパーラの岩窟」

1981.08 宮崎惇『《虹》作戦 レインボー・オペレーション を追え 書下し長篇SF(徳間書店:トクマノベルス)
「プロローグ」
第一章「国道十八号線バイパス」
第二章「黒い影」
第三章「生と死」
第四章「謀略高原」
第五章「東京ラウンド」
第六章「ハワイ作戦」
第七章「回帰の日」
「エピローグ」

1982.03 宮崎惇『時空間の剣鬼 Part II』(双葉社:双葉ノベルス)
「ホムンクルスの女」
「死線のシーザー」
「シャーウッドの盗賊」
「ペルシャ帝国の夢魔」
「バーラタの魔剣」
「ナランの不老水」
「慶長十八年の魔女」

*

1996.11 宮崎惇『真田忍者伝 宮崎惇遺稿集(さがらブックス)
「役行者」
「忍者猿異聞」
「真田忍者伝」

*

2016.01 宮崎惇/日下三蔵:編『21世紀失楽園』(戎光祥出版:ミステリ珍本全集【10】
PART1『21世紀失楽園』「γ博士のロボット」
            「愛」
            「かわいそうな火星人」
            「火星人になった男」
            「3と2」
            「理科の実験」
            「お出迎え」
            「バイオリンはお好き」
            「声」
            「動物園」
            「顔」
            「忍者」
            「21世紀失楽園」
            「どれい」
PART2『金毛九尾秘譚』「幻の八百八町」
            「金毛九尾秘譚」
            「役行者」
            「忍者猿異聞」
            「SF時代小説について」
PART3 単行本未収録作品集「チンクルチンクル」(【  】→【宇宙塵】第182号 1982.02)
              「珪素生物」(【宇宙塵】第46号 1961.07)
              「もしもしどなた」(【宇宙塵】第47号 1961.08)
              「お化けの行列」(【宇宙塵】第50号 1961.11)
              「人を食う家」(【宇宙塵】第71号 1963.09)
              「緑の霧」(【S-Fマガジン】1962.07)
              「望郷」
              「合成人間東京に死す」
              「地球が喪服を着るとき」
              「日本ロスト・ワールド 第一話/砂地獄悪魔境」(芸文社【小説ロマン】第2号 1976.07)
              「日本ロスト・ワールド 第二話/幻花吸血境」(芸文社【小説ロマン】第4号 1976.09)
巻末資料/「宮崎さん逝く」光瀬龍(【宇宙塵】第182号 1982.02「宮崎惇 追悼特集」)
    /「惇に」今日泊亜蘭
(【宇宙塵】第182号 1982.02「宮崎惇 追悼特集」)
編者解題/日下三蔵
月報:加納一朗・大橋博之




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《ジュヴナイル》

1968.12 宮崎惇/大古剋己:画『怪惑星セレス』(金の星社:少年少女21世紀のSF【2】

1969.02 宮崎惇/桑名起代至:画『ミスターサルトビ』(講談社)
 #1976.06 宮崎惇/吉田郁也:画『ミスター・サルトビ』(ソノラマ文庫【36】
(『少年小説 ミスターサルトビ』宮崎惇:文/吉田郁也:画【週刊少年マガジン】1964.04.05 第15号〜1965.12.25 第53号)

1969.06 宮崎惇/中村英夫:画忍法活劇ヤング 甲賀の小天狗』(朝日ソノラマ:サンヤングシリーズ【5】

1969.12 宮崎惇/小松崎茂、岡崎甫雄:画宇宙怪奇ヤング 月世界大戦争』(朝日ソノラマ:サンヤングシリーズ【17】

1970.10 宮崎惇/早川博唯:画『少年神兵』(毎日新聞社:毎日新聞SFシリーズ・ジュニア版【15】
「聖なる門」
「現の世界」
「原始林へ墜落」
「鬼面の怪人」
「吸血蝙蝠の来襲」
「あらわれた妖婆」
「火攻めをのがれて」
「あやうしシンペイ」
「影鬼党との決戦」
「妖術対超能力」
「西郷隆盛」
「なぞのお高祖頭巾」
「新選組の待ちぶせ」
「見つかったお咲」
「闇からの呼び声」
「蝙蝠婆のさいご」
「飛騨の影鬼党」
「姿なき攻撃」
「突然のわかれ」

 #1981.01 宮崎惇/中村宏:画『別世界シン少年隊』(ソノラマ文庫【171】

1977.03 宮崎惇/中野ヒロム:画『みどり色の目』(インタナル出版:SFシリーズ【3】
一「高峯高原」
 「奇怪な感電」
二「みどりの巨大アメーバ」
 「黒い竜巻」
 「カラスの襲撃」
 「インベーダー」
三「ふしぎなシャボン玉」
 「雨のなかの円盤」
 「あやしい地震」
 「友よ、たたかいの炎を」
 「砦山山頂」
四「原因不明の崩壊」
 「怪生物の魔物」
 「姿をあらわした怪物」
 「枯草のかたまり」
 「ねらわれた勝也」
 「生きかえった死体」
五「くるった村」
 「二人の宿命」
 「けもの戦争」
 「発病の原因」
 「神経科病棟」
 「風邪ひき警官隊」
六「姿なき敵」
 「力をあわせて」

 #1978.06 宮崎惇/中野ヒロム:画『みどり色の目』(すばる書房:SFシリーズ【3】
 #1981.07 宮崎惇/畑農照雄:画『みどり色の目』(文化出版局:ポケットメイツ)

1977.12 宮崎惇/中村宏:画『学園魔女戦争』(鶴書房:SFベストセラーズ【16】
PART I「エスパー少女誕生」
「   」
「   」
「   」
「   」
「   」
「   」
「   」

PART II「黒い影」
「   」
「   」
「   」
「   」
「天体観測室の幽霊」
「夕陽問答」
「UFOの群れ」

PART III「侵略者を追え」
「尾行」
「おそろしい罠」
「平和を乱すもの」
「大門航の死」
「落ちてきた鉄球」
「手すりの落書き」
「侵略者」
「空飛ぶ砂利トラ」
「屋上の順子」
「魔女対魔女」
「きれいな月」

あとがき
 #1980.07 宮崎惇/中村宏:画『学園魔女戦争』(ソノラマ文庫【159】

1979.08 宮崎惇/窪詔之:画『魔界剣士タケル』(ソノラマ文庫【138】

1980.02 宮崎惇/窪詔之:画『太陽神の剣士タケル』(ソノラマ文庫【151】
「英雄タケルの奥羽伝説」
「クズ王国の荒頑鬼」
「海魔の棲む島」
「邪神の森の女王」
「空飛ぶ人面岩」
「アソベ王国の決戦」


1982.04 宮崎惇『蜃気楼の少年』(徳間文庫・コスモス版【006-1】
PART I「精神体時間旅行」
「期末試験最終日」
「青い陽炎」
「疑われた二人」
「謎だらけ」
「両親はSFマニア」
「変な夢」
「消えた老人」
「気になる欠席」
「二年後の二月へ」
「五十鈴のいのち」
「誤解」
「絶好のチャンス」
「二つの過去世界」
「工作成功」
「励ましの握手」

PART II「二十一年前への冒険」
「おじいちゃんの個展」
「母のアルバム」
「『火星人記録』」
「あやしい尾行者」
「通り魔?」
「二十年後の同級生」
「追跡」
「多い疑問」
「意外な真相」
「犯罪ノート」
「ガード作戦開始」
「火炎ビン」
「失われた記憶」

あとがき
解説/「SFの青春」加納一朗

(鶴書房:SFベストセラーズで未刊)



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《ノンフィクション》

1971.02 歴史図書社編集部:編武術史研究家・宮崎:文)『柳生一族 その周辺』(歴史図書社) ※誤記?

1971 宮崎惇/斉藤寿夫:画『ぼくらの世界秘宝地図 キミだけに教える宝のかくし場所(朝日ソノラマ)

1974 宮崎惇『秘録 戦国忍者伝』(桃園書房)
付「忍術小事典」

1978.01 宮崎惇『消された日本史 その空白部を掘る(広済堂出版:Kosaido books)
 #1987.07(廣済堂文庫 ヒューマン・セレクト【ミ-1-1】

1978.08 宮崎惇『謎と怪奇の旅 日本のミステリーゾーンを探る(広済堂出版:豆たぬきの本【115】

1978.09 宮崎惇『大予言 未来を透視する驚異の予知能力(広済堂出版:豆たぬきの本【117】
 #1990.08 宮崎惇&アポカリプス21研究会『大予言者の書 人類は壊滅へのプログラムを歩んでいる(廣済堂文庫 ヒューマン・セレクト【ミ-1-2】

1979.08 宮崎惇『レインジャー忍法 冒険のヒーローになれる(広済堂出版:豆たぬきの本【133】

1980.01 宮崎惇『大発見!世界の秘宝』(立風書房:ジャガーバックス)

1981 宮崎惇『大予言・地球滅亡編』(広済堂出版:豆たぬきの本【157】
 #1991.01 宮崎惇&アポカリプス21研究会『大予言・地球滅亡の書 環境悪化は最後の警告だ(廣済堂文庫 ヒューマン・セレクト【ミ-1-3】


1987.01 三十利雅『大予言 III・人類滅亡編』(広済堂出版:豆たぬきの本【200】には非関与



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《アンソロジー》

1965.07 加太こうじ/上笙一郎:編『児童文学への招待』(南北社:招待シリーズ【6】
宮崎惇「作家論 怪人二十面相(江戸川乱歩)」

*

1976.10 武蔵野次郎:編『妖殺 時代小説ベスト集成・忍法篇(エルム社:Q NOVELS
宮崎惇「神変卍飛脚」

1977.05 石川喬司/柴野拓美:編『「宇宙塵」傑作選 I 日本SF・原点への招待』(講談社)
宮崎惇「忍者」

1978.02 日本推理作家協会:編『ショート・ミステリー傑作選』(講談社)
 #1992.05 日本推理作家協会:編『57人の見知らぬ乗客 ミステリー傑作選・特別編4(講談社文庫【に-6-26】
宮崎惇「愛」

1978.11 加納一朗:編『恐怖の館 SFミステリー(広済堂出版:豆たぬきの本【122】
宮崎惇「理科の実験」

1990.12 縄田一男:編『時代小説を読む 忍之巻』(大陸書房)
 #1992.03 縄田一男:編『時代小説を読む 日本妖忍列伝』(大陸文庫【さ-2-1】
宮崎惇「神変卍飛脚」

1997.11 柴野拓美:編『宇宙塵傑作選 I 日本SFの軌跡』(出版芸術社)
宮崎惇「愛」

2004.01 志村有弘:編『忍法からくり伝奇』(勉誠出版)
宮崎惇「甲賀の若様 虚身変幻秘帖」

2015.11 末國善己:編『真田忍者、参上! 隠密伝奇傑作集(河出文庫【い-12-2】
宮崎惇「神変卍飛脚」



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《劇画原作》

宮崎惇:原作/竜の子プロ:構成/木村光久『風雲からす丸』
(【週刊少年マガジン】1963.10.06 第41号〜1963.12.08 第50号)

1992.05 『復刻版 少年マガジン大全集(第1巻) 創刊・昭和34年〜39年(講談社:KCDX【291】
「風雲からす丸」抄録

宮崎惇:原作/北島洋子『ナイルの王冠』
(【週刊少女フレンド】1963.11.24 第48号〜1964.03.29 第14号)

宮崎惇:原作/堀江卓『めくら殺法』
(【別冊少年マガジン】1967.01)

宮崎:原作/松本零士『異色時代S・F 忍者猿異聞』 ※誤記?
(【週刊漫画アクション】1970.11.19)

*

   宮崎惇:原作/木村光久『忍法鴉 風雲忍者伝』(宏文堂出版)

1969 宮崎惇:原作/横山まさみち『武田信玄』(講談社:劇画伝記文庫・武将編【1】
 #2006.09 井上靖:原作、小堺昭三:脚色/宮崎惇:原作/横山まさみち『風林火山/武田信玄』(講談社漫画文庫【よ-3-8】
井上靖:原作、小堺昭三:脚色/横山まさみち「風林火山」(【週刊少年サンデー】1968.12.01 第49号〜1969.01.01 第1号)※非関与
宮崎惇:原作/横山まさみち「武田信玄」

1969 宮崎惇:原作/堀江卓『上杉謙信』(講談社:劇画伝記文庫・武将編【2】

1970 宮崎惇:原作/小畑しゅんじ『織田信長』(講談社:劇画伝記文庫・武将編【3】

1970 宮崎惇:原作/堀江卓『豊臣秀吉』(講談社:劇画伝記文庫・武将編【4】

1972 宮崎惇:原作/南波健二『豹マン (1)』(ひばり書房:ひばりコミックス)
1972 宮崎惇:原作/南波健二『豹マン (2)』(ひばり書房:ひばりコミックス)
 #2005.02 宮崎惇:原作/南波健二『豹マン (上)』(マンガショップ)
(【週刊少年マガジン】1967.10.15 第42号〜1968.04.21 第17号)

1981.06 桑田次郎『桑田次郎名作選 (7) 豹マン』(朝日ソノラマ:サンコミックス)
 #2005.03 
桑田次郎『豹マン (下)』(マンガショップ)
(【ぼくら】附録 1968.01〜1968.07)には非関与

林久男:作/永島慎二『豹マン』(【冒険王】?〜1967.11〜1968.04)
 井上智『豹マン』
(【冒険王】1968.05〜1968.08)にも非関与

久松文雄『ひょうマン』(【たのしい幼稚園】1968.01〜1968.05)にも非関与

1970.08 宮崎惇:原作/横山まさみち『真田戦記』(双葉社:漫画アクションコミックス【17】
 #1975.05『真田戦記 (1)』(朝日ソノラマ:サンコミックス)
 #1975.05『真田戦記 (2)』(朝日ソノラマ:サンコミックス)
 #1990.02『真田幸村 真田戦記(講談社:歴史コミック【81】
 #1998.11『真田幸村 真田戦記(講談社漫画文庫【よ-3-7】
 #2006.10『真田幸村』(講談社:KPC 講談社プラチナコミック【KPC-804】
(【週刊漫画アクション】?〜1970.04.02〜1970.04.09〜1970.04.16〜?)

1975.07 宮崎惇:脚本/石川フミヤス『かまり弁天』(リイド社:SPコミックス)
「吉宗のいのち未通女十人」
「名残りの雪の雪女郎」
「あぶな絵狂乱之図」
「品玉のお蝶」
「七里飛脚… "虎"」
「闇の元締め」
 #2007.10 宮崎惇:脚本(協力)/石川フミヤス(さいとう・プロ作品)『闇のくノ一 かまり弁天 大岡越前影始末(リイド社:SPコミックス・WIDE Pockets)
「吉宗のいのち未通女十人」
「赤猫」
「用心棒 彦坂鬼十郎」
「旗本・御家人殺し」
「三匹のごろうぼう」
「血の池地獄へ通行手形」
「あぶな絵狂乱之図」
「七里飛脚… "虎"」
「大奥御広敷添番」
「闇の元締め」
(芳文社【週刊漫画TIMES】?〜1974.02.02〜1974.03.23〜1974.04.27〜1974.05.11〜1974.05.18〜1974.06.01〜1974.06.08〜1974.06.22〜?)

1977.01 宮崎惇:原作/ふくしま政美『聖マッスル (1)』(講談社:マガジンKC【KCM-426】
1977.01 宮崎惇:原作/ふくしま政美『聖マッスル (2)』(講談社:マガジンKC【KCM-427】
1977.02 宮崎惇:原作/ふくしま政美『聖マッスル (3)』(講談社:マガジンKC【KCM-428】
1977.02 宮崎惇:原作/ふくしま政美『聖マッスル (4)』(講談社:マガジンKC【KCM-437】
 #1997.06『聖マッスル』(太田出版:QJマンガ選書【3】
 #2006.12『聖マッスル (上)』(ゴマブックス)
 #2007.01『聖マッスル (下)』(ゴマブックス)
(【週刊少年マガジン】1976.08.08 第32号〜1977.01.02 第1号)

*

さいとう・たかを『無用ノ介』
宮崎惇:案(【週刊少年マガジン】/特定できず)


1974.02 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (5) 帰って来た標的』(リイド社:SPコミックス)
K・元美津、さいとう・たかを:脚本(宮崎惇:協力)「第32話 帰って来た標的」(【ビッグコミック】1970.08.10 第16号〜1970.08.25 第17号)1971.06(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.6)1974.02(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.5)
さいとう・たかを:脚本(宮崎惇:協力)「第18話 白の死線」(【ビッグコミック】1969.12.10 第20号)1970.11(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.4)1974.02(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.5)
1974.12 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (9) ラオスのけし』(リイド社:SPコミックス)
さいとう・たかを:脚本(宮崎惇:協力)「第23話 内陸地帯」(【ビッグコミック】1970.02.10 第4号)1971.08(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.7)1974.12(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.9)
1975.04 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (11) そして死が残った』(リイド社:SPコミックス)
宮崎惇:案/K・元美津、さいとう・たかを:脚本「第44話 Voo Doo」(【ビッグコミック】1971.07.10 第13号〜1971.07.25 第14号)1972.07(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.11)1974.12(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.11)
1975.06 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (12) ナポリの女』(リイド社:SPコミックス)
宮崎惇:案/K・元美津、さいとう・たかを:脚本(宮崎惇:協力)「第51話 潜入ルート "G3"」(【ビッグコミック】1971.11.10 第21号〜1971.11.25 第22号)1973.06(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.14)1975.06(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.12)
1976.12 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (21) ダラスの疑惑』(リイド社:SPコミックス)
宮崎惇:案/沖吾郎、さいとう・たかを:脚本「第81話 海へ向かうエバ」(【ビッグコミック】1974.03.10 第5号〜1974.03.25 第6号)1975.06(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.22)1976.12(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.21)
1981.04 さいとう・たかを『ゴルゴ13 (40) タッチダウン』(リイド社:SPコミックス)
宮崎惇:案/沖吾郎、さいとう・たかを:脚本(宮崎惇:協力)「番外 第7話 蝶を射つ!!」(【ビッグコミック増刊】1973.05.15)1978.12(【別冊ビッグコミック 特集 ゴルゴ13シリーズ】No.38)1981.04(【ビッグコミック増刊 ゴルゴ13】No.40)

 #1976.04『ゴルゴ13 (3) 飢餓共和国』(小学館文庫【103】
「帰って来た標的」
 #1976.06『ゴルゴ13 (6) 潜入ルート "G3"』(小学館文庫【106】
「潜入ルート "G3"」
 #1977.01『ゴルゴ13 (8) 色あせた紋章』(小学館文庫【108】
「白の死線」
 #1978.01『ゴルゴ13 (11) デスマスクの肖像』(小学館文庫【111】
「Voo Doo」
 #1979.08『ゴルゴ13 (14) 価値なき値』(小学館文庫【114】
「内陸地帯」
 #1982.05『ゴルゴ13 (22) 海へ向かうエバ』(小学館文庫【122】
「海へ向かうエバ」

 #1999.08『ゴルゴ13 NOT IMPOSSIBLE』(小学館:My First BIG)
「蝶を射つ!!」
 #2000.03『ゴルゴ13 PIN POINT』(小学館:My First BIG)
「潜入ルート "G3"」
 #2000.09『ゴルゴ13 BEAUTIFUL TARGETS』(小学館:My First BIG)
「海へ向かうエバ」
 #2004.06『ゴルゴ13 PSYCHIC BATTLE』(小学館:My First BIG)
「Voo Doo」
 #2005.10『ゴルゴ13 SHOOTING DRUGS』(小学館:My First BIG)
「帰って来た標的」
 #2008.03『ゴルゴ13 DEATH TRAP』(小学館:My First BIG)
「内陸地帯」
 #2009.10『ゴルゴ13 CHASE!! G13』(小学館:My First BIG)
「白の死線」

 #2002.10『ゴルゴ13 Vol.4 最後の間諜 ─虫─』(リイド社:SPコンパクト)
「白の死線」
「内陸地帯」
 #2002.11『ゴルゴ13 Vol.6 帰って来た標的』(リイド社:SPコンパクト)
「帰って来た標的」
 #2002.11『ゴルゴ13 Vol.9 女王陛下の憂鬱』(リイド社:SPコンパクト)
「Voo Doo(前編)」(【ビッグコミック】1971.07.10 第13号)
 #2002.11『ゴルゴ13 Vol.10 リオの葬送』(リイド社:SPコンパクト)
「Voo Doo(後編)」(【ビッグコミック】1971.07.25 第14号)
 #2003.01『ゴルゴ13 Vol.11 潜入ルート "G3"』(リイド社:SPコンパクト)
「潜入ルート "G3"」
 #2003.06『ゴルゴ13 Vol.17 白い巨人』(リイド社:SPコンパクト)
「蝶を射つ!!」
 #2003.08『ゴルゴ13 Vol.19 ペギーの子守唄』(リイド社:SPコンパクト)
「海へ向かうエバ」

 #2009.02『ゴルゴ13 POCKET EDITION HIT WOMAN』(リイド社:SPコミックス)
「海へ向かうエバ」
 #2009.02『ゴルゴ13 POCKET EDITION 巻き込まれた女』(リイド社:SPコミックス)
「帰って来た標的」
 #2011.04『ゴルゴ13 POCKET EDITION マニトバ』(リイド社:SPコミックス)
「内陸地帯」
 #2011.05『ゴルゴ13 POCKET EDITION 死の収穫』(リイド社:SPコミックス)
「帰って来た標的」
「Voo Doo」

 #2010.06『ゴルゴ13 SPECIAL CHOICE Vol.2 檻の中の眠り』(リイド社:SPコンパクト)
「白の死線」

 #2011.06『ゴルゴ13 SPECIAL EDITION 闘う女たち』(リイド社:SPコンパクト)
「海へ向かうエバ」










《白土三平》増刊

1966.08.05 【少年マガジン コミックス】夏の特大号『ワタリ (1) 第一部 第三の忍者の巻
読み物特集「七大忍法秘話」宮崎惇:監修
 甲賀流忍法(山川孝治)
 伊賀流忍法(音羽三郎)
 紀州流忍法(原信二)
 雑賀流忍法(都築建次)
 義経流忍法(平賀勲)
 戸隠流忍法(南郷重昭)


1966.09.15 【少年マガジン コミックス】初秋特大号『ワタリ (2) 第一部 六人の忍者の巻
読み物特集「異色忍者武芸帳」宮崎惇:監修
 割田下総(多田義明)
 相部次郎右衛門(山川孝治)
 岩尾の愛染(中谷建次)
 二曲輪猪助(音羽三郎)
 飛連板持(南郷重昭)
 竜馬の変兵(木曾静夫)
 天狗太郎(戸田八郎)


1966.10.25 【少年マガジン コミックス】秋の特大号『ワタリ (3) 第一部 死のおきての巻
特集読み物「妖術七人衆」宮崎惇:監修
 魔犬の妖術(山川孝治)
 なめくじの妖術(木曾静夫)
 りゅうの妖術(多田義明)
 大じゃの妖術(音羽三郎)
 怪ちょうの妖術(加茂繁次)
 毒ぐもの妖術(戸田八郎)
 大がまの妖術(山下清光)


1967.03.25 【少年マガジン コミックス】春の特大号『ワタリ (4) 第二部 0の忍者の巻(前編)
読み物特集「幕末秘剣忍法帳」宮崎惇:監修
 催眠忍法をやぶった剣聖(音羽三郎)
 必殺剣法影法師ぎり(多田義明)
 風魔秘剣一刀流(山川孝治)
 鋼鉄ぎりやぶれたり(丸谷竹丸)
 飛龍逆転ぎり(木曽静夫)
 後ろ返しの秘剣(戸田八郎)
 火炎ぎり剣法(原信二)


1967.05.20 【少年マガジン コミックス】初夏の特大号『ワタリ (5) 第二部 0の忍者の巻(後編)
読み物特集「七大ひみつ幻法帳」宮崎惇:監修
 たつまき落としの妖術(原信二)
 地獄を呼び出す魔術(平賀勲)
 きつね幻法(戸田八郎)
 血をふく十字架(音羽三郎)
 絵の鳥をあやつる念力術(朝井茂平)
 ゆうれいと語る霊術(金子哲也)
 魔神の術(木曽静夫)


1967.11.05 【少年マガジン コミックス】秋の特大号『ワタリ (6) 第三部 ワタリ一族の巻(前編)
読み物特集「忍法異色大試合」宮崎惇:構成
 わきざしうばいの決戦(北見敬一)
 堅陣くずしの火炎忍法(音羽三郎)
 宮本武蔵をまどわした 忍法うつろの術(木曾静夫)
 忍法〝かくれ身〟秘術くらべ(高橋浩造)
 くさりがま破りの火線術(服部俊二)
 目くらまし幻法(前田春彦)


1968.01.03 【少年マガジン コミックス】お正月特大号『ワタリ (7) 第三部 ワタリ一族の巻(後編)
読み物特集「忍法ひみつ兵器」宮崎惇:構成
 大軍をくずす火蜂の竹やり(木曾静夫)
 ブーメラン手裏剣卍まわし(音羽三郎)
 一夜で城を落とす闇だこ(服部俊二)
 うでに仕込んだかくし鉄砲(丸山幸造)
 水中の毒ガスくらげ殺法(北見敬一)
 かくれ身破りの爆竹(前田春彦)


*

1967.06.27 【週刊少年マガジン】臨時増刊『狼小僧 (1)』
読み物特集「動物の怪奇」久米みのる:構成
 人食いおおかみ(玉川利夫)
 魔の夜光怪獣(白川文雄)
 吸血こうもりの逆襲(江藤省一)
 なぞの大海獣(東友一)
 死の集団大移動(村田喬)
 大白鯨のさいご(太田哲郎)
 ゴリラ男(中谷淳)


1967.08.22 【週刊少年マガジン】臨時増刊『狼小僧 (2)』
読み物特集「動物の妖怪」宮崎惇:構成
 空飛ぶ老馬の首(海渡春彦)
 なぞの悪魔怪虫(木島雄一)
 きょうふの怪魔牛鬼(大森茂)
 まぼろしの黒いぬ(丸淳一)
 吸血古ぎつね(音羽三郎)
 消えたゆうれい島(朝倉均)
 古城のゆうれいぐま(飯島義明)


1967.09.26 【週刊少年マガジン】臨時増刊『狼小僧 (3)』
読み物特集「動物忍法七大秘術」宮崎惇:構成
 幻法たぬき変化(玉川利夫)
 ほたるがくれ(山下孝喜)
 忍法火炎落とし(太田哲郎)
 幻術破りの忍者犬(江藤省一)
 ねずみ攻めの秘術(音羽三郎)
 忍者ざるの早わざ(丸淳一)
 水中魚寄せ忍法(木谷澄和)


*

1967.11.26 【週刊少年マガジン】臨時増刊『白土三平傑作短編集 (1) 特集・大摩のガロ
特別読み物「名剣・魔剣秘話」宮崎惇:構成
 雷ぎりの名刀兼光(音羽三郎)
 悪魔剣(太田薫)
 宝刀かめわり丸(木谷澄和)
 妖刀村正(佐々勇一)
 主君の短刀(北見啓介)
 にっこり青江(木曽静夫)
 神刀鬼丸(丸淳一)


1968.04.07 【週刊少年マガジン】臨時増刊『白土三平傑作短編集 (2) 特集・いしみつ
読み物特集「日本の奇城・魔城(名城・魔城秘話)」宮崎惇:構成
 怪こおろぎで全滅した悪魔城(北見敬介)
 火の玉が舞いくるう幽霊城(佐々勇一)
 人肉を食い合う地獄の城(音羽三郎)
 生首にふくしゅうされた怪奇城(丸淳一)
 人柱の霊がのろう妖怪城(木曽静夫)




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《さいとう・たかを》増刊

1968.03.01 【少年マガジン コミックス】春の特大号『無用ノ介 (1)』
読み物特集「幕末七大秘剣」宮崎惇:構成

1968 【少年マガジン コミックス】初夏号『無用ノ介 (2)』

1968.08 【少年マガジン コミックス】夏季号『無用ノ介 (3)』

1968.10.01 【少年マガジン コミックス】秋季号『無用ノ介 (4)』
読み物特集「魔剣士物語・大血陣」宮崎惇:構成
 きょうふの毒殺剣(太田進)
 地ずりの邪剣士(中村夏樹)
 くされの一撃(武田道夫)
 闇にとぶ妖魔剣(小野春男)
 妖異! 蛇眼殺法(永山建二)
 驚異の真空切り(渡辺●)
 怪奇! ●すくみの術(●村●一)




1971.06.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第1集『あつまった三匹』
読み物「禰津流くノ一」宮崎惇/?・画

1971.07.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第2集『棕櫚緒忍衆』
SF読物「産仔機械人(プリーディング・マシン・マン)」宮崎惇/甲良幹二郎・画

1971.08.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第3集『刺客・柳生一門』
(ナシ)

1971.09.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第4集『赦免ばな』
SF読み物「欲望」福島正実/北原むつお・画

1971.10.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第5集『化粧の城』
SF読み物「だまし絵」福島正実/北原むつお・画

1971.11.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第6集『日光祭太鼓』
SF読み物「アクメの向こう側」福島正実/北原むつお・画

1972.04.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第7集『影死すべし』
「どくろのネックレス」福本和也/鳴島生・画

1972.06.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第8集『女罠』
小説「ボウリング殺人事件」福本和也/鳴島生・画

1972.08.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第9集『女人成仏』
(ナシ)

1972.10.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第10集『死闘!!〝影狩り〟狩り』
(ナシ)

1973.01.10 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第11集『十兵衛は影だ!!』
(ナシ)

1973.04.01 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第12集『猿猴禍』
(ナシ)

1973.06.10 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第13集『忍鴉』
(ナシ)

1973.08.05 さいとう・プロダクション刊【影狩り】第14集『山駆呪法』
(ナシ)



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《楳図かずお》増刊

1968.08.04 【週刊少年マガジン】臨時増刊『楳図かずお大恐怖まんが傑作集 (1)』
読み物特集「怪談 太平洋戦記」中岡俊哉:構成

1968.10.27 【週刊少年マガジン】臨時増刊『楳図かずお大恐怖まんが傑作集 (2)』
読み物特集「体験実話 私はのろわれた」



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宮崎惇:構成/石原豪人、桑名起代至、中村猛男、南村喬之:絵『ミスターサルトビのなぞをとく』
(【週刊少年マガジン】1964.05.31 第23号)

宮崎惇:構成/中村猛男:絵『いまでも役立つ忍者の科学』
(【週刊少年マガジン】1964.11.15 第47号)

宮崎惇:文/磐五十六:絵『テレビ絵物語 バットマン』
第一話「怪盗ナゾラー」(【週刊少年マガジン】1966.04.17 第15号〜1966.05.08 第18号)
第二話「怪人アイスマン」(【週刊少年マガジン】1966.05.15 第19号〜1966.06.05 第22号)
第三話「なぞのジョーカー」(【週刊少年マガジン】1966.06.12 第23号〜1966.07.03 第26号)

宮崎惇:構成/南村喬之、石原豪人、桑名起代至:絵『大妖怪のすべて』
(【週刊少年マガジン】1966.08.21 第33号)

宮崎惇:構成『読み物特集 世界の妖怪大百科』
(【週刊少年マガジン】1966.09.04 第35号)

宮崎惇:文/磐五十六:絵『テレビ絵物語 宇宙家族ロビンソン』
(【週刊少年マガジン】1966.10.16 第41号〜1966.12.25 第51号)

宮崎惇:文/小松崎茂:絵『豪快西部劇絵物語 死神ガンマン』
(【週刊少年マガジン】1967.03.19 第12号〜1967.04.30 第18号)

上月佐武郎:文/小松崎茂:絵『絵物語 密林の王者ターザン』※上月佐武郎は宮崎惇の別名義
(【週刊少年マガジン】1967.05.07 第19号〜1967.11.05 第45号)

宮崎惇:構成/石原豪人、南村喬之:絵『カラー大特集 世界の魔人・魔獣』
(【別冊少年マガジン】1967.09)

宮崎惇:文/石原豪人:絵『絵物語 日本のきょうふ』
「かた目の仏像が笑う!」(【ぼくら】1968.01)
「息をすいとる黒ぼうず」(【ぼくら】1968.02)
「めくらがらすののろい」(【ぼくら】1968.03)
「もうひとつの顔がわらう」(【ぼくら】1968.04)
「ぬれ女のふくしゅう」(【ぼくら】1968.05)
「白へびが血をすう」(【ぼくら】1968.06)

宮崎惇/柳柊二:絵『妖奇小説 隠密人外境』
(【週刊少年マガジン】1969.04.27 第18号〜1969.07.20 第30号)

宮崎惇:構成/南村喬之、田染幸雄、杉尾輝利、境木康男:絵『妖術大百科』(【ぼくら】1969.07 附録)








1959.05 宇宙塵 第22号
『おいしいもの』宮崎惇

1961.07 S-Fマガジン
「英米SFの系譜・ノート」福島正実
「ドイツ・フランスSFの現状」宮崎惇
「日本SFの今日」柴野拓美
「ソ連の現代SF特に宇宙ものについて」袋一平


1962.02 宝石
『かたち』宮崎惇

1965.11 推理ストーリー
『    』宮崎惇

1966.11 読切特撰集 臨時増刊号(双葉社)
『おかし久内』宮崎惇

1972.05 読切文庫(双葉社)
『放射能世界の妖怪たち』宮崎惇

1972.07 推理文学
『おいしい胡桃』宮崎惇

1975.陽春号 別冊小説現代
『ペヨーテの嬥歌 (うたがき)』宮崎惇

1976.06 小説ロマン(芸文社)創刊号
『虚ろな罠』宮崎惇

1982.02 宇宙塵 第182号
【宮崎惇 追悼特集】
追悼文/光瀬龍
   /加納一朗
   /内田勝
   /「《惇よ》」今日泊亜蘭
創作年表/宮崎秋子・他
再録
『チンクルチンクル』宮崎惇



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どんな石つぶてでも受けよう!
kasimasi@olive.plala.or.jp






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