• QUARTER*

    名古屋のバンド , quarter のウェブサイトへようこそ

    information

    [4/12]  サイトをリニューアルしました(実験的)。
    [3/23]  sound に N.A を追加しました。
    [11/17]  sound に Re: を追加しました。
    [7/10]  sound に delete を追加しました。

    業務連絡

    hitoさん、大曽根の路上の時には誘ってください

    連絡はHOTMAILでOKです

    new

    JSA-Records

    企画オムニバス『ENERGY TONE』に
    「second selection」で参加しています。

    enagy tone

    2枚組・36アーティスト 2,520円(税込)

  • profile

    self-introduction the origin and a hobby

    QUARTER , THIRD PARTY

    1/4ということで、常に自分はバンドの音の1ピースとして音楽に取り組んでいます
    このサイトで聴ける音源は全て1人で作ったものですが
    気持ちはバンドとしての音楽作りを、と思っています ちなみにベースを担当しております

    活動の拠点はウェブサイト上ですが、金山.大曽根あたりにも出没します
    メンバーをそっと集めながら、このサイトで色々なことを配信出来ればと思っています
    どうぞ宜しくお願い致します

    ISAO SAITO    -1982.12.17    type : B    from : nagoya japan    bass : musicman stingray    os : macintosh

    ごく平凡な人生を送っております。高校の時から音楽を始め、卒業後あれやこれやし
    上京してから多くの人や素晴らしい音に出会いました。
    ウェブサイトの作成やフットサルに興味を持ったり、そんなこんなで現在に至ります

  • profile2

    self-introduction the origin and a hobby

    BRAND :   vivienne westwood   paul smith   graniph
    ARTIST :   Aloha   Thingy   tortoise   Owls   Cap'n jazz   jaga jazzist
    EQUIPMENT :   Electro Harmonix   Apple Computer
    MUSIC ARTICLE :   LINE9 ミドリ   TS808   micro amp   bass driver
    BOOKS :   安野モヨコ   ぜんまいざむらい
    LANGUAGE :   継続はなんとか   tachibana*   family   friend

  • lyric

    second selection

    視界を体内に光が失速した思想 期待を身勝手に操って落下する
    悩みの根底へ続く痛みの神経を辿る 見据えた明日は何故誤って足枷

    時代の背景に錆び付いて離れない 未来を誓っては逆らって過去を見る
    心は指針を探す何処にも自信はないけど いっそ遠くへ不安を一掃して

    頼りなく揺れる僕らは支え合う きっと探してる 色褪せないから
    君が描いている日々を僕は見てる 君と描いてる 君と笑っている

    二つの生命線 複雑な選択肢 
    希望を照らすのは彷徨った僕の空
    二つの未来へ 二人を乗せて

    限りなく続く痛みは絡み合う 君が探してる
    君が描いている日々を僕は見てる 君と描いてる 君と笑っている

    counter relation

    悲観した自分の存在を確かめるように歌う
    遠ざかる空中の面影に問いかける 問題は何?

    停止した映像の残像 何度も繰り返して
    イメージした構想描くけど また足りない想像を壊して

    追いかける僕の実体を導いた65 音のshow time
    通り過ぎる今を紡ぐような ideal 不確かな正体
    問いかけて また描いて また壊して 白色イマジネイション
    切り取った日々に 答えを探して 迷って落ちて また浮上して

    停止した映像の残像 何度も繰り返して
    イメージした構想描くけど また足りない想像を壊して
    手にした感覚とアイデア 真っすぐに曲げるんだ
    創造のソウル 行く先を照らす 問題はない 心は1つだから

    red line

    曖昧な感覚に触れてみる
    鮮明な現実を眺める
    慣れてく感情を無造作に 

    希望のない想像の壁の中
    形成されて連なった僕が今

    描いたスカイライン I thought honey

    散らばった問題に正確な意図はない
    呼吸と同じ事 ただそれだけ価値がある
    不思議な程明解 生きるだけで意味がある

    共鳴せん


    再会のない光と影に揺れた世界と共にいるから
    何処に新しい明日があっても
    僕は信じたここにいるだけ
    灰世界どんな色に染まっても
    消えないでいる曖昧を探していた

    ヒカリを退屈な未来を
    誓いを今日がまたレッドライン
    慣れていく感情 安易ミス you  愛無想 alone

    echo

    emotion 投げ出した感情の代償は僕を連れ去った
    relation 突き出した対照なる対象は窓の下の日々
    It's my soul?

    ejection 慣れていく感覚が捕われる灰色の街角
    切り捨てた現実が間隔を狭くする
    居るべき場所は何処?
    It's my soul It's my soul

    まわるecho 良く出来た未来 
    響く声両手でふさいで
    誇張した希望と残った可能性

    曖昧な世界にはあらゆるものがあって
    すべてを知ったら意味がわかるかな
    明日また景色は変わっていくんだろう
    僕の知らないところで 僅かな期待を信じて

    after image

    あなたがいなければ
    わたしは生きることすらできなかった

    たくさんの優しさを分けてくれた 
    たくさんの痛みは笑顔の中で溶けていった
    その一つ一つが 今も胸に残ってる

    茜色に染まっていく この空にあなたを探した 
    手を伸ばしても遠すぎて 
    それでもあなたは与えてくれた 
    変わらない日々

    あなたがいたからわたしは今も強く生きていける
    たくさんの楽しさを分けてくれた 
    たくさんの涙は光を教えてくれた
    その言葉の一つ一つが支えになっている

    若草色の並木道を思い出した
    返ってこない答えをいつまでも待っている

    知らせてくれた 人をこれだけ愛せることを
    そばにいなくても わたしの中でずっと生きている

    たくさんの切なさをくれた

    あなたといる幸せを知ってしまったから
    あなたといない今が苦しくて
    人の弱さを教えてくれた わたしを強くするために

    たくさんの愛しさをくれた

    あなたがいなければ
    わたしは生きることすらできなかった

    愛しいと思う気持ちが
    わたしの歩みを止めてしまっても
    きっと再び歩き出せると確信してる

    何度かの季節を越えて 幾つかの交差点を過ぎて
    立ち止まったり振り返って みたり悩んでみたり

    そしてあなたがいない今を
    わたしはあの日々より強く生きてる
    心を揺らし続けた残像は依存せず消化した

    明日より眩しい日はない 
    あなたの言葉が核心に触れる

    もう大丈夫だよ
    でもわたしはさよならとは言わない

    PLACE

    空には今日もまた 同じように陽が昇って
    僕を包むよ 流れる風はきっと
    君へと繋がっていて そう信じたい

    自由の鎖に繋がれたまま 
    何をすれば満たされるんだろう
    同じ空の下 人は生きているのに 
    あの雲すら届きそうなのに
    僕は精一杯手を伸ばしても届かないんだ 
    あの場所に

    今 大切な想いがどっかに溢れないように
    そっと胸に仕舞い込んで 夢が消えてしまったら 
    生きる意味さえなくしちゃうから 
    描き続けるよ

    やがて時は経って みんな大人になっていく 
    僕もまた 変わっていくのは見た目だけで 
    何も変わらない


    幼い日のような明日みたいに 
    何もかもが綺麗に見えて
    振り返る日々が輝いて見える 
    空白の未来にただ怯えているよ
    誰も自分が一番不幸だと思うけど 
    誰にでもソラはあるさ

    また新しい季節が通り過ぎて 
    少しずつ思い出になっても
    いつか この歌が君の胸に届くように 
    歌い続けるよ

    今 響き渡るこの歌が いつか色褪せても
    どこか姿を隠した天使が届けてくれるから 
    心配しないで

    今 大切な想いがどっかに溢れないように 
    そっと胸に仕舞い込んで 夢が消えてしまったら 
    生きる意味さえなくしちゃうから 
    描き続けるよ

    約束

    言葉はまだ 胸の奥で 息をひそめ 黙っていた
    重なる時 36.7℃ 届く鼓動が 響いていた

    流れ続ける日々の中で 出逢えた奇跡を

    あなたのこと 考えるほど 優しい気持ちになれるんだ
    そのすべてを この想いを 抱き締め続けられたなら
    きっといつか 同じ明日を見つけられる
    きっといつか 幸せな日々を見つけられる

    出逢ってから変わったんだ 
    手の届くすべてを守りたいんだ

    本当に小さな偶然の中で 
    運命と呼べる僅かなもの


    オレンジの陽 背にして歩く
    2つの影が並んで伸びる
    立ち止まって 手を繋いで 
    あなたが僕の左を歩く
    言葉より確かな想いが伝うなら
    幸せの沈黙が今 あなたに届くように

    オレンジの陽 背にして歩く 
    2つの影が並んで伸びる
    立ち止まって 手を繋いで 
    あなたが僕の左を歩く
    そしていつか 君が僕らの間を繋ぐ
    そしていつか 幸せと笑いキスをしよう

    さくら

    変わらない朝 いつもの日曜日 
    愛車で出掛ける野並まで
    下茶屋から山王1号線 ハイライトに火を点ける

    同じような毎日が 不思議と素敵に思える
    何か始めなきゃ何も変わらない 
    分かっているんだ そう信じてる

    素晴らしい明日が待っていると信じて 
    you must go 大切な未来へ

    存在意義 意味もなく日々 
    探しまわる度傷が増えても
    終わりなき旅 果てない未来 
    思うままに足跡つけりゃいい


    その胸にある夢の欠片は
    変え難い君の生きる証
    不屈の精神で前進だ 
    さぁ拳あげて共に進もう

    限りある人生を 楽しく生き抜くために
    限りなく夢を置い続けたい 
    やれば出来る そう何事も

    素晴らしい夢を持っているから負けずに
    you are fly 大切な未来へ
    素晴らしい明日が待っているから信じて
    you go way 大切な未来へ

  • lyric 2

    arrow 417

    しゃぼん玉色 ひかりが沈んで 
    水面に揺れる 泡になる

    ゆらゆら淡く 蒼い湯気が 
    雫に変わって 涙に落ちた

    風に吹かれた 花は散って 
    荒野に咲いて 景色になる

    連なった 雲が白く光って 
    青空を運んだ 胸に響いた

    欠けた月 キレイに浮かぶ空 
    風の匂い 後を追った

    通る雨 小さな手 晴れた明日 
    夢を見てた 影になった

    雲の隙間から零れ落ちた 
    湾曲に流れる 爪で裂いて


    小さなキャンパスに赤い約束を 
    とても小さな幸せを

    夢の行方はまだ誰も知らない 
    胸の扉を叩いて

    夏の香り 静かな若草の道 
    淋しく別れる 風が笑う

    遥かな高み 熱い日差しが 
    影に映って 瞳に残る

    わたしがいた 向日葵は囲んで 
    空に伝って 想いになる

    触れた指先 君が強く握って 
    痛みを包んだ 胸に届いた

    永い永い道は遠く歩き出した 
    矢場町に彷徨う 牙で裂いて


    小さなキャンパスに落ちた赤の色 
    とても大事な思い出

    繋ぐ一間に巡り会えば 
    今 わたしも何か見つけられる

    ほら 霞む月明かりの下 
    君の腕の中 赤くなった

    透明な言葉 君の空に 
    そっと飾って 祈りになる

    雪の花 遥かに見える 
    虹色とエメラルド

    柔らかい日々 戻らない時の流れ 
    夢を歌った 願いになる

    果てしない日々 帰れない時の中へ 
    君を歌った 想いがある

    果テシナキ10センチメートル

    名もなき花を 横目に過ぎた季節
    通い慣れた道 歩く午前8時
    繰り返されたささいな日常
    今では帰れない大切な遠い日

    変わらない時間 君を待つバス停
    少し大きな黒いカバンと
    並んで揺られる後ろから2つ目の席
    肩にもたれる君 もう戻れない日々

    吹き抜ける風に懐かしい場面見つけて
    かけられない言葉を夢中で探した
    幼い記憶がこれ程胸を締め付けるとは
    果てしなき距離わずか10センチメートル    

    泣いて忘れられる程 強くはないよ
    君がいたこの場所で風を抱く


    いつかまた君がここに 来るような気がした
    桜並木揺れる日差し 五条川と君を想う

    駆け抜けた時が足跡だけ残して
    相変わらずまた朝を連れてきた
    繋がった空に大きく虹が架かった
    見上げても君には見えないかもしれないけど
    何度目かの桜が咲く頃には
    同じ場所で見上げていたい

    流れ星☆"

    夕暮れ過ぎ オレンジの光を背に
    歩く町並み 見慣れた景色
    緩やかな坂道と時計台 
    響く鐘の音 優しい風が吹く

    色褪せないように 変な色に染まらないように
    小さな願いでも やたら大きな願いでも 
    "星に願いを" 少し勇気をもらえた気がするよ

    あの日と同じイメージ 駆け出し両手を広げたら
    どんな壁だって跳べるような気さえしていた

    描いた星空のステージ 想いを束ねて輝くよ
    いつだって心を繋ぐのは不確かな未来なんだ

    今ゆっくり陽はおちて待ちわびた星たちが
    行き場所を示すように
    僕たちの明日へと光を架ける
    真っすぐに伸びた田んぼ道を
    2人で歩いた よく晴れた日曜日
    離れないように手を繋いでいた 今も大切な人

    いつからか願い事も増えて 
    満たされないと思うようになった
    気付けば星は輝かない 願いの数だけ星が落ちた

    また僕に教えてくれた 本当に大切なもの

    24時が過ぎた空に 流れ星どうか消えないで
    どんな時だって守り続けていくから

    見慣れた景色に散りばめた たくさんの日々を胸に今
    描いた星空のステージ 想いを束ねて輝くよ

    あの日と同じようなイメージ 
    駆け出し両手を広げたら
    どんな壁だって越えていけそうだ

    またゆっくり陽は昇り 待ちわびた星たちは
    新しい夜空を照らすよ 僕たちの世界を繋ぐように

    drawing board

    ずっと眺める街 変わらないまま 
    肩を並べ信号待ち 君が笑う幸せな日々
    気付けなくて 守れなくて 
    振り向いても君はいない 

    歩み続ける日々 夢を描く道 
    たとえ僕が望んだ明日をこの手に掴んでも
    君と一緒に笑えないんじゃ 
    それはまるで意味がない

    変わらない気持ちを伝えたいから 
    同じ空に願いをかける

    時間を紡いで動き出せストーリー 
    何度でも想い描くよ 変わらずに


    茜色の空 夏風と君
    忘れていた言葉集め 君を想い歌っても
    悲しいだけ 淋しいだけ それでもいいんだ

    大切な日々を守り続けたい 
    そんな青くさい言葉でも
    弱気な僕には丁度いいくらいだ 
    そして君の名を呼ぶよ そばにいて

    変わらない気持ちを伝えたいから 
    同じ空に願いをかける
    弱気な僕の背中を押す 優しい夏の風

    大切な君 時間を越えて今 動き出せストーリー
    何度でも想い描くよ 何度でも変わらずに

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