社会主義、マルクス主義、
自由主義、アナキズム、
理論一般
経済と政策との関係(06年10月)
55年体制の考察を(05年11月)
『ネオコンの論理』を読んで(03年9月)
国自動販売機について──反生産力主義者とわれわれ(03年3月)
ingの存在意義──「趨勢」と「循環性」「一過性」(03年3月)
旧ソ連等は「資本主義の変種」か「封建社会の亜流」か(03年1月)
反米主義者──歴史の先後関係(03年1月)
長い間「社会主義」を支持してきた私はどうすればいいのか
「国家資本主義」という規定への疑問
1,ネパールのテロ集団の記事にふれて
2.コロンビアの左翼ゲリラの実態にふれて
3.オウムと左翼
4.全共闘運動と新左翼運動
5.「覚醒」について──「よど号」グループの元妻の言葉
寄稿・松尾 匡(久留米大学)/「80年代タカ派と90年代国粋主義」再論──小林よしのりの「つくる会」脱退によせて(02年3月)
寄稿・宮地健一/石堂清倫著『20世紀の意味』を読む(01年9月)
寄稿・碓井敏正(京都橘女子大学)/『ポスト戦後体制への政治経済学』を編集して(01年7月)
寄稿・松尾匡(久留米大学)/自著紹介『入門・今どきの経済──国家から市場へ、そして……』(01年5月)
「個」「私」を否定した経済の実態──北朝鮮捕獲文書に見る(01年4月)
資料/最少国家論(01年4月)
アナキズムとing
国家、政府etcの溶解
ingというグループ
1.「レーニン主義」の歴史性
2.「マルクス主義」の歴史性
3.「社会主義」の歴史性(一)
4.「社会主義」の歴史性(二)
5.「社会主義の否定」は「現状肯定」を意味するか
寄稿・丸山 尚(住民図書館館長)/住民図書館ってどんなところ?(99年3月)
「すべては疑いうる」としたマルクスにちょっとでも疑いを向けると…
マルクスはなぜ「労働者の立場」を採ったか
奴隷制→封建制の移行では
封建制→資本主義の移行では
現社会→新社会の移行では
誰がヘゲモニーを握るか
かつてのナロードニキと現代マルクス主義者の共通点
「労働者の立場」と「労働者の利益」との違い
マルクスにおける「労働者の立場」と「生産力の立場」の矛盾
「生産力の立場」と帝国主義の植民地支配
「生産力の立場」とスターリン体制
「生産力の立場」とベトナムによるインドシナ併合
「生産力の立場」とフセインによるクェート侵攻
「生産力の立場」とアメリカによる原爆投下
ナショナリズムその他について(98年3月)
科学者と革命家──結論・方法・姿勢(98年3月)
新左翼運動と全般的危機論(98年1月)
マルクスの矛盾──歴史に終止符を打ったマルクス(97年12月)
労災死亡者数と資本主義──資本の増殖の論理とは(97年7月)
テロ・ゲリラ戦術とマルクス・レーニン主義(97年5月)
旧ソ連のアネクドート紹介(97年2月)
新編集/プレハーノフ「歴史における個人の役割」(98年4月〜12月)
資料/カウツキー著「マルクス主義とボルシェビズム」(98年1月〜3月)
スターリン体制とファシズム(95年10月〜11月)
1.バルメン
2.ブレーメン
3.ベルリン
4.ケルン
5.マンチェスター