あやしの庵 これが "気楽" かいな!!

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New Dream Project
(新着妄想中)

固有値解析 その3 STLデータの修正 別府さん設計の
HPアンプを
フラットアンプに利用
7wパワーアンプの製作 オペ・パワーアンプ
パラレル・ワールド
固有値解析 その3 STL フラットアンプ 7w_power_amplifier parallel_world

ソフトが大幅に進歩

モデルはCADで作成

STLファイルをエクスポートし
メッシャーソフトでメッシュを作成

STLデータの修正

ある程度複雑な形状をSTLで出すには課題が
修正を行うには専用のソフトウエアを利用する

ヘッドフォンアンプ基板を利用したフラットアンプを製作した
この基板を木板に組んだ
木板では使いかっても悪いので、専用ケースを検討
電子ボリウムに換装

7wパワーアンプも削り出しケースで妄想

相変わらずの妄想系

2011年8月 2017年10月作成中 2012年6月更新 2011年11月作成中 2013年7月妄想中
ファインメット ビーズ
Finemet Beads Under construction Under construction Under construction Under construction
ファインメット ビーズのお試し
2014年6月〜







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Speaker box
(あやしさ全開、超自己満足系)

     
脊椎モデル
第一作
脊椎モデル
第二作
Tweeter用の
ホルダー
5.1ch用で、中域から上の充実を狙ったスピーカー Mini-2Way

あやしの始まり

脊椎モデルはフロントバッフルにユニットを取り付けない

この一点が発想の原点

詳細(怖いものが)を見てみたいと言う方は画像をクリックして中を覗いて下さい

やっちゃってます

第一作と比べて、更に怪しさが増した?

2010年1月 低域の量感を向上させるべく、ユニット入れ替え検討中

ユニットに位負け?

T氏のところで、光り輝くユニットが付いています

これも目の眩むユニットが付いた

小型2Wayです
低域は期待できませんが、その上の帯域は密度感があります

ユニット選択は難しい

フロントバッフルは:130×225

手持ちのMDFを加工して試してみた

2011年6月
Artaによる測定とSpeaker Workshopのネットワークシミュレーションを実施
2011年3月
内容を見直し

妄想プロジェクト
(ツイーターの交換)
Model_N お飾りの
小型スピーカ
AudioTechnology 23I52 Isobarik Manger Plus
Twの交換 モデルN 竹のSP 23i52 Isobarik Manger_Plus

何時かは実現するか 恐れ多くも、あのDynaudio T330D様をAccutonに変えてしまおうか・・・
磁気回路部は完全にシルエットの中に収まります

AudioTechnology 23I52を2本使った低域用スピーカー Φ50×180Lのポートを2本 ユニット毎に配置

勢いで作ったが工作性は最悪?
ホームセンターで売っている竹を加工

23I52 Isobarik 低域用箱の製作
Audiotechnologyのユニットはフレームが強いので、脊椎構造による取り分は大きくは無い。
先ずはオーソドックスな取り付けから・・・

23I52 Isobarikの低域に組み合わせる中高域
Mangerを使った中高域
Mangerだけでも十分なのですが、更に上を目指してAccutonのTwを足している
Accutonのユニットはスーパーツイーターとしての利用

Accuton_3Way
Madisound_MD20
Mini-2Way_3 Grass_cabinets
Accuton_3Way Mini-2Way_3 Grass_cabinets Under construction Under construction

いきなり現物を製作


Accutonのユニットを使った3Way
オールセラミックスユニット

Madisoun Lumine-One
スピーカーキットを利用した2Wayの製作



オリジナル箱構造検討に固有値解析を利用

ニトリの花瓶を使ったスピーカーの製作


花瓶の底にスピーカーケーブル用に穴を開けただけ
2011年9月 2011年11月 2013年4月

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Kit箱の組み立て

キット箱の組み立て Dayton TWC−0.25利用 箱設計
キットの組み立て 作成中 Under construction Under construction Under construction

MadisounndとかPartsExpressとかで売っているキット箱を組み立て
キット箱を組み立てた
綺麗に作るには、それなりに段取りが重要
多少の参考になれば良し

2010年1月31日〜 半分は覚書を ぼちぼちです







3D-CADによるモデリング・設計
(自己満足の3D設計)

CAD_Models Speaker_Box Models
3D_CAD_Model Speaker_Box Under construction Under construction Under construction

スピーカーユニットの3D-CADモデル
使っているモデラーは、フリーで利用できるPTC/CoCreate OneSpace Modeling Personal Edition
箱設計/意匠設計に利用できる程度にはモデルを作りこんでいる

スピーカーボックスの3D-CADモデル






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Speaker box
Only dreams. Not realized Project.
(妄想お蔵入り編)

23I52 Isobarik Double Project_ST Project_Z Project_472 低域箱の検討
23i52x2 Isobaric Model_ST Model_Z Projecct_472 ATC SB100-375 Isobarik

Woofer箱の検討
(今はたんなる妄想)
片チャンネルにAudioTechnology 23I52を4本使った、低域用スピーカー
先ずは容積の検討から

”モドキ”のオリジナル箱
オリジナル箱になったので、表の画像も更新

残念ながら妄想を膨らませすぎて、検討のみで中断(2009年9月)

Z氏の4Wayスピーカーの検討
現在進行中????
実際は、予察実験の準備中

予察実験の結果を元に検討再開の予定(2009年9月)

お蔵入り??
Madisound箱を使って実験か?

重いので
気合を入れないと作るには重い

SEASの10" WOOFERを使った低域箱の検討 Mini-2Way_2 SB34NRX_Isobarik
Seas_L26RFX_Isobarik Mini-2Way_2 SB34NRX_Isobarik Under construction Under construction

設計計算上では最も低域の延びる仕様

ATCの40cmよりも低域側に伸びます
f0が20Hzなので、低域まで延びるシステムが出来る可能性があるが、実際は?

小型2Way第二弾
前回より低域ユニットを大型化
12cmユニットを使う予定



これは、まだあきらめていませんが、先にMini-2Way-3が完成したので、今はお蔵入り項目へ退避

お蔵入りまっしぐら
2011年11月 2012年12月






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Cableの部
(迷い道の第一歩、ようこそ”あやし”の世界へ)

Digital cables

Belden 1801B 2本使い
革巻き仕様
Kimber Kable
Illuminati Orchid改・怪・壊?
目指せ・越せ Kimber Kable/Illuminati Orchid
オリジナル デジタルケーブルの作成
BNCケーブル USBケーブル
市販品改造
ベルデン1801b キンバー改 オリジナルケーブル BNCケーブル USBケーブル

ケーブルも幾つか作った事があります
解らない事も多いのですが、幾つかの知見も出来た

デジタルケーブル T氏の高級品
これは今まで触ったことが無いような高級品です
これだけやっても本質は変わらない

越せるかT氏の高級品
T氏の実験結果を参考にさせて頂いています

クロック用ケーブル 普通のケーブルです
特に凝ってはいません

USBケーブも作ってみた これは、市販品の改造です
改造と言っても、平編み銅線を被せてその上に絹糸の編みを被せただけで


USBケーブル
Belden自作(Belden 1503A)
USBケーブル 自作 Under construction Under construction Under construction Under construction

Beldenの2芯を2本使用
電線の外側を絹糸の組みひもで被服
この後に平編み銅線を被せて、更にその上に絹糸の編みを被せるか?


Analog cables

アナログケーブル Model_T_Special カナレ L-4E6S 4本使い カナレ L-4E6S 9本使い NBS Monitor 1の改造
アナログ 潤工社 もどき カナレL-4E6Sx4 カナレL-4E6Sx4 NBSの改造

アナログケーブルにも手を出している
こいつは他と違い”細い”

構造重視のケーブルです

突然線の本数が増えています
これはTさんの研究成果です

Phone→XLR
更に本数が増えた

こんなケーブルをいじるのは一寸正気じゃない?


XLR/mogami 2534 4本使い 5M Belden88760 6本使い Belden9535 Belden9541 3本使い Belden9546
作成中 Belden88760 6本使い Belden9535 Benden9541 3本使い Belden9546

これは長いです
ケーブルを4本平行に使っています
たくさん勉強させていただきました

ここまで来ると勢いで・・・・
ケーブルを6本平行に使っています

作ってみた
Beldenコンピューター用ケーブル

ケーブルの使い方を変更
3本だけど45本

測定実施済み

測定結果はケーブル計測のところにあります

2011年4月2日改訂

Belden9546_x3 スピーカーケーブル イヤフォン ER-4S 組紐仕立て パワーアンプでイヤフォンを駆動
Belden9546_x3 スピーカーケーブル 組紐ER-4S ER-4S BTLアンプ駆動 Under construction

このシリーズとしては最後か?

かなりイビツな仕様だと思うが、作っている

重いし、硬いし

これはピンケーブルの知見をスピーカーに適用してみた物
この後どの様に化けていくか・・

ケーブルのタッチノイズ対策 組紐細工で被覆を製作
絹のレース糸を使っています
手作業です
本サイトの売りあやしい物(組紐編み機)登場

イヤフォンアンプと言うのはあるが、
パワーアンプから聞ければスピーカーと同じ
再生系の評価・確認ができる

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Power cables

電源ケーブル
第一弾
Belden83803 二本使い Belden83803_x4
子狐
Belden83803_x9
9本使い/九尾の狐
NBSの改造
電源ケーブル 始まり Belden83803 2本 Belden83803 4本 Belden83803 9本 NBS改造

この形になってしまうと、よくわからない?? ただ怪しい(笑)
ケーブルは2本使いで、平編み銅線を被せて更に革で仕上げ

2010年1月 このケーブルは解体され、別項の九尾の狐に再生/転生
今回の試作では製作工程紹介を増やした

取り回し/ケーブルの重さを考えると、ほぼ限界か?


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Power Outlet Strips
(これも少しへん)

松下の時代 M氏依頼 テーブルタップ 第??作 10口 CFRPコンセントプレート
松下 石 CFRP6口 10口 コンセントプレート

今は解体してしまった、テーブルタップ第一作 松下ホスピタル仕様
全体に重さも無いので、重いケーブルを使うと倒れる
ケーブルもまだ一本使いの”普通”の時代
売りは、箱の面取りによる特性改善!??

ケーブルは2本使い、外装被覆はFLチューブを使用
ケーブルにはソルボセインを巻いており、普通から一寸危ない世界へ入っている??

今はFLチューブは使わない。熱収縮チューブもクセモノ

FLチューブを使っている人は、一度外してみると良い

一寸普通とは言い難い、あやしい時代へ突入
2本使い・平編み銅線が普通となっている
一方で、ソルボセインは使わなくなっている
ソルボセイン分はコストダウン??

この外見ではもう”普通”とは言い難いか?
名木を掘り込み、壁コンセントを固定
入力側も二系統を用意
振り分けも出来ますが、現在は並行に接続

CFRPの板で製作
コンセントの裏側にも同じ材料の板を使用
裏側の板は使う枚数(厚さ)で変化がある?
まあ、これも思い込みかもしれないが・・







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電子工作の部

Word Clock パワーアンプの
製作(1)
パワーアンプの
製作(2)
パワーアンプの
製作(3)
通称”黒モグラ”相当基板を利用したアンプ用ケースの作成
ワード クロック LM3886_1 LM3886_2 LM3886_3 Flyingmole

ワードクロックなるものを作っています

中国製 LM3886アンプ基板使用

シングルエンドで4Ch BTLで2CH仕様の検討

Step2をベースに簡略化(2010年1月14日〜)

シングルエンドで4Ch BTLで2CH仕様

電源部の写真を追加(2008年9月14日)

パッシブ・アッテネーターの検討 ヘッドフォンアンプを改造した低域ブーストアンプの検討 ヘッドフォンアンプの製作 7wパワーアンプの製作 別府さん設計の
HPアンプを
フラットアンプに利用
丸ケース compensation_amp Headphone_drive_amplifier 7w_power_amplifier フラットアンプ

構想段階

削りだしのケースに入れられると良いが、現状では費用面で困難か
板金ケースでも作ってみたいが・・

ヘッドフォンアンプ / 7wアンプを改造して、低域に時定数を持たせた
周波数特性も測定でき、狙い通りの特性が得られた

ヘッドフォン基板をりようしたアンプは作ったが、そもそものヘッドフォンアンプを作っていないで、そちらの組立を行う
ただ、そのまま作っても面白く無いので、多少はアレンジするか?

7wパワーアンプも基板流用ばかりなので、そもそものアンプ組み立てをやってみる
ケースは手頃な手持ちが無いので、アルミニウム板をヒートシンクとして利用

ヘッドフォンアンプ基板を利用したフラットアンプを製作した

木板上に組み上げた物が、専用削り出しケースに進化
更に、電子ボリウムに換装

2011年3月 2011年5月
引き続き作成中
2011年11月 2012年6月更新

パソコン用リニアレギュレータ電源の検討/製作
Powersupply for PC Under construction Under construction Under construction Under construction

シリーズ・レギュレーターでパソコンを動かしてみる

2013年8月〜






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計測の部 工学的解析

ARTAの使い方
スピーカーの周波数特性測定手法

備忘録

Edgeの使い方


バッフル回折補正

Speaker Workshopを使った

ネットワークの
シミュレーション

WaveGene / WaveSpectraを使った
ネットワーク遮断特性の確認

出来るか?
ケーブルの評価

測定 バッフル補正 Network simulation WaveGene / WaveSpectra ケーブル周波数特性

一先ず見直し完了

初歩的な測定手順を記載

Edgeでバッフル回折の影響を把握

アンプを使った補正をPSpiceでシミュレーション

Speaker Workshopの手順書を作成

電圧プローブを作ることで、ネットワーク後 / スピーカユニットに加わる電圧を解析できる
スピーカユニットを負荷としているので、実際の遮断特性を目視で理解

ケーブルのノイズ耐性解析

官能評価以外に何か手法は無いか?

2011年3月 2011年3月 2011年3月 2011年5月

イヤフォン
ER-4Sのインピーダンス測定
Speakerユニット Accutonの測定 固有値解析 その1 固有値解析 その2 固有値解析 その3
測定システム 測定結果Accuton Eigen frequency 固有値解析 その22 固有値解析 その3

長期的には、計測手法と結果を分ける予定(いつになるの??)

スピーカーBoxの振動モード/固有値解析

箱補強のツボを見つけるには強力なツール

何種類かを試してみると、傾向が見えてくる

ユニット取り付け穴による剛性低下が大きい

物性違い部品の組み合わせ

スピーカーのフランジによる影響を考慮出来た


スピーカーのフレームにより固有値の上昇を表現出来た

ソフトが大幅に進歩

モデルはCADで作成

STLファイルをエクスポートし
メッシャーソフトでメッシュを作成

今後大幅に内容を整備する予定 今後大幅に内容を整備する予定 2011年8月






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その他 もろもろ

あると便利な道具
もろもろ
備忘録
Useful_Goods 備忘録 Under construction Under construction Under construction

ペットボトルの利用
ユニット外しもあり

CENTOS6&SANBA4

2011年5月作成中







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