Masako Imai's Cafe<br>
映画『子ぎつねへレン』ニュース  2009/01/03更新

>>>DVD
テレビ東京で『子ぎつねヘレン』再び登場
2009年1月6日(火)19時、ヘレンが再び地上波に登場。テレビ東京のサイト(>>>こちら)によると、「新春ファミリースペシャル」とのこと。1月10日(土)全国ロードショーの『きつねと私の12ヶ月』公開記念だそう。キツネブームが来るのでしょうか。

テレビ東京で『子ぎつねヘレン』放映
2007年3月21日(水・祝)、ヘレンが地上波に初登場。テレビ東京系列(テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、ティー・ヴィー・キュー九州放送、テレビ北海道)にて21時より放映されます。祝日のゴールデンタイム、ご家族揃って観ていただけるとうれしいです。

『ゲゲゲの鬼太郎』とヘレンのコラボ
4月28日公開の『ゲゲゲの鬼太郎』は大人も子どもも楽しめる豪華妖怪エンターテイメント。『子ぎつねヘレン』を観た人なら、あっと気づいてうれしくなる場面が……どうぞお見逃しなく。エグゼクティブプロデューサーの榎望さん、プロデューサーの石塚慶生さんは『子ぎつねヘレン』のプロデューサーでもあります。『パコダテ人』でしっぽがナチュラルに似合っていた大泉洋さん、ネズミ男も見事にはまってます。
2007年03月06日 『ゲゲゲの鬼太郎』×『子ぎつねヘレン』

『子ぎつねヘレンの10のおくりもの』四刷出来
映画の関連本として2006年2月27日に発売されて一年。映画の公開後も口コミなどでじわじわと売れ続け(タイトルどおり「おくりもの」として何冊も買い求める方もいるそう)、2007年2月20日付けで四刷が出ました。これも応援してくださった皆様のおかげ。ありがとうございます。
>>>amazon >>>セブンアンドワイ 
福岡で『子ぎつねヘレン』無料上映会
福岡で入場無料の子ぎつねヘレン上映会を実施。合計3回1280名様にスクリーンで観ていただけるチャンス。 「こどもおもしろ劇場 映画上映会」とのことで、対象は「子どもと保護者」となっています
◆12/16(土)10:30〜/13:30〜 各回先着500名
博多市民センター(博多区山王1丁目13-10 TEL472-5991)
◆12/17(日)14:00〜 先着280名
さざんぴあ博多(博多区南本町2丁目3-1 TEL502-8570) 

スカパー!PPVに登場
11月のスカパー!は「泣ける映画」特集。11/18(土)〜12/1(金)スカパー!Ch.100 パワープラッツのPPV(一日483円)でテレビ初登場。
『子ぎつねヘレン』DVD8/30リリース!
公開から早5月。スクリーンで感動した人も見逃した人も、お待たせしました、ヘレンがDVDになってあなたの元へ。レンタルショップにもずらりとお目見え。限定15000セットの「パペットパック」はプレゼントにもおすすめ。


映画『子ぎつねヘレン』×今井雅子(いまいまさこ)本、好評発売中!
美鈴が主人公のノベライズ版『子ぎつねヘレン』(川口晴 エンジェルワークス文庫)、DVD「子ぎつねヘレンが生まれたところ」付きビジュアルブック『子ぎつねヘレン フォトブック』(学研)、吉本のスピンオフショートムービーDVD『子ぎつねヘレンとゆかいな仲間たち』、撮影のメイキングDVD『子ぎつねへレンができるまで』……ヘレン関連グッズが続々登場するなか、今井雅子は絵本とムック(ノベライズ&フォトブック)を手がけました。一人でも多くの人に読んで欲しい!という思いから、価格も愛せる1000円と800円。ぜひ二冊まとめてどうぞ。原作、映画、関連本、いろんな形でヘレンに出会い、ヘレンがのこしたものを見つけてもらえたらうれしいです。映画、本ともに感想もお待ちしています。
子ぎつねヘレンの10のおくりもの
ヘレンとの別れから一年後。「どんな命も、この世界に生きたしるしにおくりものをのこしていく」というお父さんの言葉を聞き、太一は「ヘレンがのこしたもの」探しをはじめます……。

いまいまさこ:作 田中伸介:画
文芸社 税込1000円
06/2/27発売 三刷出来
>>>amazon >>>セブンアンドワイ >>>楽天

TOKYO NEWS MOOK
「子ぎつねヘレン」
ノベライズ&フォトブック

映画の脚本をもとに脚本家自らノベライズ。名シーンの写真とともに映画の感動をもう一度。

今井雅子著
東京ニュース通信社
税込800円 06/3/3発売
>>>amazon >>>セブンアンドワイ >>>楽天

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭で上映決定 2006/01/13up
2006年2月23日(木)〜2月27日(月)に開催されるゆうばり国際ファンタスティック映画祭で『子ぎつねヘレン』の招待上映が決定。上映日は26日。同じ日に『パコダテ人』の前田哲監督の最新作でこちらも大沢たかおさん主演の『陽気なギャングが地球を回す』の上映も。
ヘレンのグリーティングカード 2006/01/13up
Yahoo!グリーティングに『子ぎつねヘレン』のグリーティングカードがお目見え。6種類のデザインから選べます。お友達や家族にどんどん送ってヘレンの輪を広めてくださいませ。昨年のクリスマスバージョンに続いて年賀バージョンが登場。これからも季節ごとに新バージョンが出るのでは。
ヘレンブログOPEN 2005/11/29up
『子ぎつねヘレン』公式ブログ『プロローグ・映画『子ぎつねヘレン』がオープン。宣伝担当のアヤコ嬢がせっせと最新情報を綴ってくれるようです。こまめにチェックしてくださいね。
選べる特典つき!おトクな前売り鑑賞券11/26発売開始 2005/11/25up
一般1300円・小人800円。選べる特典は�親バッグ�子バッグ�携帯クリーナー。数に限りがありますのでお早めに!取扱い劇場はこちら。お近くの劇場で、ぜひ!

レミオロメン『太陽の下』主題歌に決定 2005/11/24up
人気急上昇中のレミオロメンの新曲『太陽の下』が主題歌に決定。タイトルからしてスケールの大きさと生命力を感じさせます。CDは来春発売予定だそう。作品公開の頃にヒットチャートをにぎわせてくれるでしょうか。主題歌発表に合わせて、ヘレン公式サイトも更新。
★【11/24付サンスポ】レミオロメンの来春発売CD「太陽の下」が映画の主題歌に!


メディア掲出情報 2005/11/26更新
■11月24日(金)読売・朝日新聞(夕刊)ラジオ・テレビ欄に広告掲載
■9月27日(火)読売新聞(夕刊)偕成社原作本広告&西村由紀江さんインタビュー掲載
■10月4日(火)週刊女性 グラビア2P きつね写真&原作本紹介


原作の文庫本が出ます 2005/09/13up
竹田津実先生の原作『子ぎつねへレンがのこしたもの 森の獣医さんの動物日記』(税込み1260円)が文庫本に。『子ぎつねヘレンがのこしたもの 偕成社文庫』(税込み735円)予約開始。基本的に親本と同じ中身で、文字が小さくなった形だそう。竹田津先生の書き下ろしエッセイもプラスされる予定だとか。 カバーは映画のポスタービジュアルを採用。
矢島幸次役の大沢たかおさんのコメントがついた帯も準備できた模様。こちらはハードカバー用でしょうか。店頭で見つけるのが楽しみ。



劇場にヘレンお目見え 2005/09/10up
丸の内ピカデリーに『チャーリーとチョコレート工場』を観に行ったら、立て看板とネックリングPOPつきヘレンぬいぐるみに遭遇。他にも松竹系の映画館に出現しているそう。予告(特報)とチラシも7月下旬から登場しています。

8/13西村由紀江さんのライブに登場 2005/08/16up
音楽を担当された西村由紀江さんのライブで、ヘレンのテーマが紹介されました。デビュー20周年を迎え、ヘレン音楽作曲もノリにのっている西村さん、これからの活動でもヘレンの話題が飛び出すかも。
2005年08月13日 西村由紀江さんの『ふんわりぴあの vol.7』

公式サイト7/25OPEN
来春公開で、半年以上前から公式サイトを立ち上げるのは、作品にかける意気込みの表れ? コンテンツは今後少しずつ充実していく模様。「こんなことやったらどう?」というご提案があれば、お寄せください。まずは、できたてほやほやの公式サイトへGO!劇場には予告特報、チラシもお目見え。

メディアに続々登場
■東京新聞7月8日朝刊に掲載。2005/07/08up
■北海道新聞7月7日夕刊に掲載。2005/07/08up
■6月30日めざましテレビ(フジテレビ系列)でOA。28日に撮影現場を1日密着取材した模様をレポート。2005/06/30up
■6月24日朝日新聞夕刊全国版の「Shot05」のコーナーに掲載。子ぎつね、大沢さん、トレーナーの宮さんと近藤さんの写真と紹介記事。2005/06/29up
網走ロケを訪問 2005/07/03up
6月17日から25日までロケ地・網走を訪ねて、撮影を見学。網走では『ヘレン』はかなり有名になっていて、利用したタクシーの運転手さんに聞いたら、全員知っていました。商店街の書店では「網走ロケ中」のPOPとともに原作が平積みされ(わたしが着いて3日後には完売。再入荷されたでしょうか)、あちこちの店に出演者のサインが飾られ、地元ではすでにちょっとしたヘレンブーム。とても和やかで雰囲気のいい現場で、「子どもと動物の癒し効果?」などと話していました。スタッフ・キャストともにノッてる感じが伝わってきて、ますます仕上がりが楽しみ。が掲載されているのでご注目。写真はどこまで載せていいかわからないので、とりあえず、オフの時間に網走から列車に20分ほど揺られて訪ねた北浜駅のカフェ&レストラン『停車場』から見たオホーツクの夕日を。北海道の大自然は、ほんと絵になります。書ける範囲でロケ見学レポートも日記にアップ。
北海道・網走にてクランクイン 2005/05/31up
お待たせしました。新作映画の発表です。4本目の長編となるのは、松竹の2006年春休み映画『子ぎつねヘレン』。『クイール』を超えるヒットを目指すそうなので、皆様「ヘレン応援団」として応援・宣伝よろしくお願いします。原作は、獣医で写真家・エッセイストの竹田津実さんが書いた『子ぎつねへレンがのこしたもの』(エッセイとしてもとても楽しめ、感動できる本です)。くわしくはメルマガ「いまいまさこカフェ通信」にて。上のフォームにメールアドレスを登録してくださいね。ロケ地網走へは6月中旬からお邪魔する予定。そのレポートもメルマガに書きますのでお楽しみに。
★【4/27付サンスポ】純愛男・大沢たかおが魅せる"動物、家族愛"映画
★【
5/31付サンスポ】松雪泰子が「子ぎつねヘレン」で3年半ぶり映画出演


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