Masako Imai's Cafe

メルマガ いまいまさこ通信 (2005/11/08更新)  

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見本誌:1st drip+2nd drip合併創刊号
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■□■いまいまさこカフェ通信 2nd drip■□■2005/05/31
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はじめましての方もそうでない方も、今井雅子のメルマガ「いまいまさこカフェ通信」に購読申込していただき、ありがとうございます。5月初旬発行と予告しながら、メルマガ発行元の変更などもあり、大いに遅れてしまった創刊号。しかもなぜか第2号(2nd drip)となっているのは、「まぐまぐ」での発行承認のため第1号(1st drip)をすでに発行してしまったため。というわけで、第1号もあわせた合併創刊号でお届けします。トップニュースは、『ジェ二ファ 涙石の恋』(三枝健起監督)以来の新作映画の発表。今井雅子初の松竹全国公開作品です。

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■□■撮影中の作品■□■
またまた北海道発!映画『子ぎつねヘレン』
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今度の映画はまたまた北海道が舞台。ラジオドラマ『タカラジマ』『雪だるまの詩』、テレビドラマ『彼女たちの獣医学入門』、映画『パコダテ人』に次いで通算5本目の北海道もの。『今井雅子 北海道シリーズ』なんてのができそうです。ちなみに「出身は北海道」と間違われることが多いですが、大阪です。でも、何かとご縁のある北海道にはただならぬ親しみを覚えています。前世はキタキツネだったのかも。

というわけで、今回の映画の主人公はキタキツネです。

映画の原作となった本『子ぎつねへレンがのこしたもの』に出会ったのは昨年秋。映画化するにあたって脚本をという依頼が舞い込み、読み出したら、内容はもちろんのこと文章が実にユニークで魅力的。作者の竹田津実先生は写真家・エッセイストとしても活躍する獣医。この人の手にかかると、登場人物も動物たちもお茶目で愛せる生き生きとしたキャラクターになるのです。先生の動物診療所は、傷ついた野生動物が見つかると、「あの先生のところに」と運びこまれる駆け込み寺的存在。飼い主のいない野生動物の入院費は誰も払ってくれないし、退院するときも動物たちはありがとうの一つも言ってくれない……と愚痴をこぼしながらも、命ある者たちへの優しいまなざしが言葉の端々から感じられて、こんな風に傷ついた命と向き合い、一緒に喜んだり悲しんだりしている人がいるんだと感動しました。道端でうずくまっているところを拾われた子ぎつねヘレンが森の獣医一家と出会い、彼らの心の中にどんな足跡を残すのか、撮影中の本編の成長をどうぞお楽しみに。

『子ぎつねへレンがのこしたもの』(竹田津実著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4035071706/imaimasakocaf-22/
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竹田津先生がモデルの獣医・矢島を演じるのは、大沢たかおさん。竹田津先生の持つ慈しみの気持ちとユーモアセンスをいただきながら、ちょっと無骨で人間づきあいが苦手なキャラクター設定にしています。今までの役にはない新しい顔を見られるのではないでしょうか。

【4/27付サンスポ】純愛男・大沢たかおが魅せる"動物、家族愛"映画
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200504/gt2005042802.html
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獣医一家の設定は原作とは変えてあり、一人娘の美鈴と二人暮らしの矢島は、写真部の後輩で東京に住むカメラマンの律子との再婚を検討中。話がまとまる前に、律子は一人息子の太一とともに勝手に矢島家に転がりこむことを決める。ところが、律子に長期海外ロケの仕事が入り、太一だけが先に北海道へ送り込まれることに。お母さんと離れ、矢島家にも居場所がなく、学校にもなじめない太一は、親とはぐれた子ぎつねへレンに自分を重ねるという設定。ぶっとんでるけど憎めない律子は松雪泰子さん、中学生にしてオトナな口をきく美鈴は小林涼子さん、夢見がちな少年・太一は深澤嵐君が演じます。出演は他に、獣医大学教授役に藤村俊二さん、謎の老婆役に吉田日出子さん、近所の派出署の警官役に阿部サダヲさんなどなど。動物たちのにぎやかな競演にも注目です。

【5/31付サンスポ】松雪泰子が「子ぎつねヘレン」で3年半ぶり映画出演
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200505/gt2005053101.html
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監督はわたしも大好きな『古畑任三郎』シリーズや『白い巨塔』『王様のレストラン』など数々のヒットドラマを手がけた共同テレビの河野圭太さんが初めてメガホンをとります。映画監督デビュー作、どんな風に笑わせ、泣かせてくれるか楽しみ。撮影は『パコダテ人』でご一緒し、『刑務所の中』『血と骨』など話題作を手がけている浜田毅さん。『パコダテ人』照明の松岡泰彦さんとの名コンビ再結成です。撮影助手だった葛西誉仁さんは別班撮影で参加。プロデューサーの榎望さんは前田哲監督とのつきあいが長く、『パコダテ人』を観てくれていたことが今回の脚本発注につながったよう。アイデア出しに始まり、半年にわたる本作りを一緒に粘ったプロデューサーの石塚慶生さんは広告畑出身。完成後の売り込み方も知恵を出し合っていこうと思います。

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■□■友人・知人からのお知らせ・近況■□■
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【映画『村の写真集』公開中】『パコダテ人』を手がけたビデオプランニングの三木和史プロデューサーが製作・プロデュースする映画『村の写真集』(三原光尋監督)が公開中。ラインプロデューサーに石田和義さん、ヘアメイクに小沼みどりさん、出演者に徳井優さん、木下ほうかさん、粟田麗さんとパコダテ度高し。『雪だるまの詩』主演、『彼女たちの獣医学入門』出演の斉藤歩さんも出演。故郷で写真館を営んでいたが今はカメラから遠ざかり、山仕事をしている寡黙な父・高橋研一(藤竜也)。父に反発しつつ写真の道に進み、「東京で活躍する写真家」ということになっているが助手どまりの息子・孝(海東健)。そんな二人がダムで水底に沈むかもしれない故郷の風景と村人を納めた写真集を撮るために向き合うことに。静かだけれど確かな共感を呼ぶ作品。
◆村の写真集 http://www.murasha.com/
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【映画『イン・ザ・プール』公開中】『ジェニファ 涙石の恋』でご一緒した橋本直樹さんが共同エグゼクティブ・プロデューサー、佐々木亜希子さんがプロデューサーとして手がけた『イン・ザ・プール』(監督・脚本:三木聡 原作:奥田英朗)が公開中。先日観ましたが、平日の昼間にあれだけ派手に笑い声の上がる映画も珍しい。あちこちに笑いの罠が用意されています。『ジェニファ』檀家役、『パコダテ人』調査団長役の田中要次さんがプール管理人役、『パコダテ人』編集長役の木下ほうかさんがタクシードライバー役で出演。
◆イン・ザ・プール http://www.inthepool.jp/
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《あとがき》
2nd dripという名のカフェ通信創刊号、おいしくいただけたでしょうか。甘すぎ?苦すぎ?濃い?薄い?ご意見ご感想ご提案をお待ちしています。melma@masakoimai.comへどうぞ。カフェ通信で紹介させていただく場合もありますので掲載用のお名前もお忘れなく。もう1杯おかわりという方、引き続き1st drop(創刊準備号)をお楽しみください。
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□□ネットで買える今井雅子の作品□□
◆涙石の恋 ジェニファ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IJOEI/imaimasakocaf-22/
◆風の絨毯
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000T02I6/imaimasakocaf-22/
◆パコダテ人
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006AM5J/imaimasakocaf-22/
◆ブレーン・ストーミング・ティーン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4835573757/imaimasakocaf-22/
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発行人:今井雅子 http://www.masakoimai.com melma@masakoimai.com
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■□■いまいまさこカフェ通信 1st drip■□■2005/05/23
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はじめましての方もそうでない方も、今井雅子のメルマガ「いまいまさこカフェ通信」に購読申込していただき、ありがとうございます。5月初旬発行と予告しながら大いに遅れてしまった第1号。『ジェニファ 涙石の恋』(公開時はこの順序だったのですが、DVD発売時は『涙石の恋 ジェニファ』となぜか逆転)ぶりの新作映画のお知らせとタイミングを合わせようとしたのですが、公表できるタイミングがずれそうな気配なので、今回は脚本を制作中の世界初(!?)日本ガーナ合作映画『PACIFIC CHOCOLATE』の話題を中心にお届けします。くつろいでお茶を飲む気分で、おつきあいくださいませ。

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■□■執筆中の作品■□■
日本ガーナ合作映画『PACIFIC CHOCOLATE』
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昨年11月、日本フィルムコミッション→日本シナリオ作家協会ルートで「ガーナの脚本家John Abeiku Sagoe氏が日本ガーナ合作映画を企画。共同執筆する脚本家を探している」と声がかかり、「やりたい!」と手を挙げたところ即採用。どうやら他に誰も名乗りを上げなかったそう。確かにスポンサーの当てもなく、「これ、本当に成立するの?」な企画なのですが、メール交換しながらシノプシス(あらすじ)やコンストラクション(構成)を練る合同作業は海外文通感覚で楽しく、これまで縁のなかったガーナという国が身近に感じられる今日この頃。アンテナを張っていると情報は引っかかるもので、先日、日比谷公園を横切ったら、アフリカンフェスタなる催しをやっていて、わがガーナのブースも出ているのを確認。翌日出直して、ガーナの紹介VTRを見せてもらい、大使館の方ともお話しし、メールアドレスを交換。映画はド素人の主婦にして日本イラン合作映画『風の絨毯』を成立させてしまった魔女田プロデューサー(益田祐美子さん)を見習って、今井雅子も楽しみながら行動していくつもり。肝心のストーリーは、20年前、日本に留学していたガーナ人男性が、かつての恋人と、彼女との間に生まれた混血の息子を探しに日本を訪ねるというヒューマンドラマ。肌の色の違いを超えて人と人、国と国が理解しあう過程をあたたかく描きたいと考えています。タイトルはAbeikuが『PACIFIC AFFAIR』、わたしが『CHOCOLATE BOY』を提案し、間を取って『PACIFIC CHOCOLATE』。わたしが生まれた年に脚本家デビューしたというAbeiku氏、まだ会ったことも口をきいたこともなく、メールでのやりとりだけですが、とても気が合うというか、同じ方向を向いているような人。「ウマが合うことを、俺たちは"We gel"と言うのさ」(ゲル化現象のgelなんでしょうか)とある日のメールにあったのをいただいて、わたしはAbeikuを"Jelly"と呼びはじめ、彼もわたしを"Jelly"と呼ぶようになったのですが、正しくは"Gelly"ではなかろうかと最近気づいて指摘したところ「Jellyでいいじゃん。かわいいし」ということになり、そのまま使っています。二人のジェリーが書くチョコレートの映画、資金集めはお菓子のように甘くはないだろうけれど、まずはいい脚本を仕上げようと思います。『PACIFIC CHOCOLATE』に興味を持ってくださるマスコミ様、スポンサー様も熱烈歓迎です。

【ガーナ豆知識】外務省ホームページによると、ガーナ共和国の面積は日本の約3分の2、人口は約2000万人。日本への関心は高く、国際交流基金主催の日本映画祭のほか、2002年から3年連続で「よさこい踊り大会」が開催されていたとはびっくり。

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■□■このごろのクリッピング■□■
新聞はネタの宝庫。心引かれた記事は切り抜いてファイルします。そこまでするほどではないけど、気になる事件や出来事や言葉もゴロゴロ。ここでは、備忘録も兼ねて古新聞の掘り出し物をご紹介。
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【自画持参男】ニューヨークのメトロポリタン美術館などに自分の描いた絵を持ち込み、まんまと展示に成功した男がいた。数日間は誰も気づかなかったというから、犯人の腕前は相当なもののよう。バンクシーと名乗る正体不明の英国人の犯人いわく「どこも何かが持ち込まれるより、持ち出されることを警戒している」盲点を突いた犯罪。「自画持参」という見出しもうまい。
(発掘場所:読売3/27朝刊 社会面)
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【性は2つじゃない】人間は男と女だけではくくれない、という感覚はわかってきたつもりだったけど、「ミドリムシなど単細胞生物は細胞にも性があり、100の性を持つものもある」と知って仰天。クマノミはメスが死ぬと、オスがメスに変わるというのもびっくり。恋愛を「生物のパートナー探しの物語」ととらえる日本科学未来館の「恋愛物語展どうして一人ではいられないの?」の紹介記事。この企画展、8/15までやっているそうで、ぜひ行ってみたい。
(発掘場所:読売4/23朝刊 地域面)
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◎◎◎ところで、なぜ記事の日付が古いのかというと……◎◎◎
先日、大量の古新聞を整理。切り抜きを終えた新聞は、集金の販売員さんにもらう大きな袋7つ分の量に。これを3回に分けてマンションのゴミ捨て場に運んだところ、ぎっくり腰ならぬ「ぎっくり背中」をやってしまい、ネタ元の新聞が災いの元に。皆様も新聞の溜めすぎにはお気をつけください。ちなみに「ぎっくり背中」でネット検索をすると、全国にお仲間がいることが発覚。体験談によると、「湿布をして、入浴を避ける(シャワーはOK)」のが賢明なようで、その言いつけを守って一週間、背中は快方に向かいつつあります。などと書いているうちに、例のバンクシーが今度は大英博物館でいたずら。「古代ローマの英国」展にこっそり紛れ込ませ、3日間の展示に成功したのは、スーパーマーケットのカートを押している古代人の壁画。「狩りに出かける古代人」というタイトがついていたそう。
(発掘場所:読売5/21朝刊 社会面)

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■□■友人・知人からのお知らせ・近況■□■
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【ミヤケマイ 初の画集】セブンイレブンの新茶予約ノベルティ湯呑みも大人気だった友人のイラストレーター・ミヤケマイが勢いに乗って初の画集を出版。一般書店での取り扱いはないので、お申し込みは直接、発行元の版画廊へどうぞ。
◆ミヤケマイ作品集 おかえりなさい。
 148頁 257×340mm 価格5000円 送料500円
◆版画廊 http://www.hangarou.com
◆ミヤケマイ http://homepage.mac.com/usakichi/
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【益田祐美子さんの新作】『風の絨毯』にも登場した平成の祭屋台の新造に取り組む職人たちをはじめ、平成の匠たちの技と心意気に密着したドキュメンタリー映画『平成職人の挑戦』が全国で順次公開中。東京では紀伊国屋ホールでの上映は終了しましたが、作品に登場する五重塔を見ながら鑑賞する特別上映があります。
◆日時:2005年5月28日(土)13:30/18:30開場の2回上映
◆会場:伝乗寺 世田谷区尾山台2-10-3 (TEL:03-3701-5534)
◆チケット:直接事務局へ (TEL&FAX:0424-80-7850)
◆平成職人の挑戦 http://www.cinemacafe.net/hida/ 
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【前田哲監督の新作】今井雅子の映画デビュー作『パコダテ人』のシナリオを発掘し、形にしてくれた前田哲監督は、『陽気なギャングが地球を回す』を撮影中。伊坂幸太郎作品、初の映画化です。
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《あとがき》
1杯目のカフェ通信、いかがでしたでしょうか。月1〜2回(杯)ぐらいのぺースでdripを重ね、作品のご案内を中心に近況報告や友人知人からのお知らせをお届けできたらと思います。ご意見ご感想ご提案などはmelma@masakoimai.comへどうぞ。カフェ通信で紹介させていただく場合もありますので掲載用のお名前もお忘れなく。
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□□ネットで買える今井雅子の作品□□
◆涙石の恋 ジェニファ
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002IJOEI/imaimasakocaf-22/
◆風の絨毯
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000T02I6/imaimasakocaf-22/
◆パコダテ人
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006AM5J/imaimasakocaf-22/
◆ブレーン・ストーミング・ティーン
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4835573757/imaimasakocaf-22/
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発行人:今井雅子 http://www.masakoimai.com melma@masakoimai.com
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