■ギネスブックによると、クローバ(白詰草)の葉の世界記録は、2002年に日本で発見された18枚葉でしたが、その後日本で56枚葉が発見され、2010年8月にこれが世界記録と認定されました。 発見者は18枚葉、56枚葉とも小原繁男農学博士(岩手県)ですが、2010年5月に逝去されました。 ■アイ・クローバでは、この稀少で珍しいクローバの中から、次の特徴を持つ1つ葉〜9つ葉を取り扱っています。 ・この地(東北)で自然界育成に成功したクローバです ・それぞれの葉にユニークな言い伝えをもつクローバです