定説は俗説、常識は迷信。
現代科学の欺瞞を暴く独創的雑文集

タイトル 概    要 掲載日
相対性理論は
ニセ科学
高速で運動する物体の長さが縮んだり、時計が遅れる現象は空間に
基準の座標系が存在し、速度が相対的な物理量でないことを示す現
象であるが、計算ロボットたちはこれを相対論効果と呼び、相対性理
論の正しさを示す現象ということにすり替えているのである。     
2000.11.25
エーテルは実在する エーテル上の物質波の方程式はローレンツ変換によって不変であ
るから、エーテルの存在はマイケルソン・モーリーの実験結果と矛
盾しない。光が不連続部に入射したとき縦波が発生しない理由は
通常の光の振動数ではエーテルが縦波にたいしてカットオフになっ
ているからである。ガンマ線のように高い振動数の光ではカットオフ
でなくなるので縦波(電子波)が発生する。     
2000.12.3
相対論効果と量子
効果のメカニズム
ニュートン力学によりアインシュタインの方程式とシュレーディンガー
方程式を導き、これらの方程式の物理的意味を明らかにするとともに
相対論と量子力学がニュートン力学の枝葉に過ぎないことを述べる。
2000.12.29
色即是空、この世は
仮想世界だ
色即是空、すなわち目に見えるものは実体のないものであるという
ことは、この世のすべてが仮想現実であるということを言っているの
である。5感はすべてバーチャルであると悟ることによって我々は 
すべての苦しみを克服できると般若心経は説いているのである。
2000.9.10
人間はテレロボットだ 人体はきわめて高度な科学技術によって作られた精密なテレロボット
である。我々の本体は分体であるテレロボットから送られてくる五感
の信号を再生したバーチャルな世界を実在の世界と錯覚しているの
である。                              
2000.12.6
光電効果の
メカニズム
簡単なモデルを用いて光電効果のメカニズムを説明し、光電効果は
光が粒子であることを示す現象ではなく、電子が波動であることを示す
現象であることを延べる。
2002.10.1


今後の掲載予定
タイトル 概    要
シュレーディンガー
方程式のメカニズム
簡単なモデルと数式によりシュレーディンガー方程式を導き、量子力
学が古典力学で説明できることを示す
ニュートン力学は
絶対だ
 アインシュタインの方程式にしろシュレーディンガー方程式にしろニュ
ートン力学を使って誘導できる。これらの枝葉の方程式を根拠に根幹
であるニュートン力学を否定することは本末転倒以外のなにものでも
ない。              
黒体輻射の意味 黒体輻射を計算をするときには空洞輻射と置き換えて計算している
が、この置き換えが成立することは黒体中を光と同じ速度で伝搬す
る波動が存在することを意味している。                 
電磁波は存在しない 波動は2種のエネルギーの和が時間的にも空間的にも一定でなけ
ればならない。電界が最大のとき磁界が最大になり、電界が0のと
き磁界が0になるような波動は物理的に存在し得ない。電磁波の実
体はエーテル(真空中に存在する光の媒質)に生じた波である   
4次元現象の
メカニズム
物質は波動であるから同一の空間に多数の物質が共存できる。こ
れは1本のケーブルで多数のテレビ信号を送れることと同じである。
恐竜の謎 竜が突然滅びさったたことは大きな謎であるが、それよりも巨大な
生物が地上に生存できたことの方が不思議である。なぜなら今、彼
らが地上にいたら自身の体重で押しつぶされてしまうからである。 
恐竜の存在はこの世が仮想世界であることを示唆するものである。
心は脳にあるのでは
ない。脳は通信機だ
脳は五感の情報を圧縮して別の世界へ情報を送る送信機であり、ま
た、別の世界からの情報を復元する受信機である。したがって心は
脳にあるのでなくて別の世界にあり、肉体が滅びても心は滅びない
のである。                                  

海外旅行記「異国を旅して」
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