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過去の戦績

関西大会 2004年7月18日(日)

予選Cリーグ


S.MonkeysATさめ関西
スーパーモンキーズ5-04-12-1
Airturbine0-52-23-2
さめはだEX1-42-22-2
関西外大1-22-32-2

 組み合わせを見た瞬間「厳しい組だなぁ」5月の練習試合で大敗している関西外大さん、強豪スーパーモンキーズさんと同組。さめはだEXさんは情報が無く不明。
 初戦のスーパーモンキーズ戦は、身体が動かず完敗。縦への突破に下がりきれずに失点、カバーに行って外がフリーになって失点と良いところ無し。
 第2戦のさめはだEXさんとの試合は拮抗した試合に。失点は個人技でかわされたのと外を振り切られたもので、崩されたわけではない。攻撃はウェッジを多用して押しこんで得点。さめはだ-関西外大戦が引き分けになったおかげで、予選リーグ突破に望みがつながる。第3戦に勝ち、スーパーモンキーズがさめはだEXに勝てば予選突破。
 第3戦、関西外大さんとの試合前に雨が降りボールがすべる。2分に先制されるが7分までに連続して得点して逆転。後は雨の影響もあり互いにボールトゥグラウンドで攻撃権を失うグダグダな展開で、なんとかしのいで勝利。スーパーモンキーズ-さめはだEXの試合の結果を待つことに。4-1でスーパーモンキーズの勝ち。Airturbineの予選リーグ突破が決定。

決勝トーナメント

 予選リーグの得失点から、Bリーグ一位のトライヤーズさんとの対戦。トライヤーズさんとの対戦は毎回拮抗した試合になるのでどうなることやら。
 3分にくにくにのトライで先制するもすぐに追いつかれる。11分にリードされるも16分に追いつくという一進一退の攻防が続く。互いにウェッジで押しこむがゴール前で得点しきれない守り合いの展開。本部の笛がなり後ワンプレーというところで、自陣5mラインで「かん」が敵のパスをインタセプトしてそのままトライ。トライと同時に終了の笛がなり、3-2で勝利。初のベスト4進出!!

 トライヤーズさんとの試合に体力、気力を使いきり、試合開始時点でヘロヘロ。ウェッジを止められずに開始15秒でいきなり失点。その後も立て続けに失点し3分過ぎで1-3。4分からしばらくは、1-3のスコアのままそれなりに粘るも地力の差、体力の差が出て2-8と大敗。

練習試合 2004年6月27日

ハーレクインズ,バッカス,Air Turbine


HQBAT
ハーレクインズ2-2,1-01-1,1-3
バッカス2-2,0-11-2,1-2
Air Turbine1-1,3-12-1,2-1

練習試合 2004年5月23日

グループB


SBATトライ外大
セイバーズ(Mens)4-13-13-2
Airturbine1-42-13-7
トライヤーズ1-31-21-4
関西外大(Mens)2-37-34-1

登録メンバー:キャプテン、T村、りきだい、けいすけ、がなり、かずし、かざし、けいすけ、かん

第12回関西タッチラグビー大会 2003年7月20日

予選グループ


日福AT大阪トライ
日本福祉大0-40-80-6
Airturbine4-00-53-0
大阪スーパーモンキーズ8-05-05-1
クボタトライヤーズB6-00-31-5

対 日本福祉大学 :4-0 勝ち

 試合前の練習からの力量の予測、ゲームプラン、実行と完璧だった。「練習を見る限り1年前の俺達だ。ウェッジを多用し、落ちついてミス無く試合をすれば大丈夫だ。」というキャプテンの言葉通りに試合を進めることができた。ウェッジで着実に押しこみ、終始敵陣で試合を進め危なげなく勝利。

対 大阪スーパーモンキーズ :0-5 負け

 グラウンド全体を使う攻撃を抑えきれず完敗。個々の走力、パススキル、チー ムとしての意識統一、全てにおいて劣っていた。ウェッジである程度押しこむことはできるが、ゴールラインに近づいた後の攻撃にアイデアがない。

対 クボタトライヤーズB :3-0 勝ち

 この試合に勝てば、グループリーグ突破ができるとあって、チーム全員がよく集中していた。守備では、ウェッジに対して素早く下がり、自陣ゴール前で粘り、相手チームのミスにより攻撃権を得るというパターンが何度かあり、非常に良かった。攻撃ではミスによるターンオーバーが無かったことが良かったが、得点は個人技によるもので、サインプレーで点が取れていないことが次への課題。

決勝トーナメント

対 クボタトライヤーズA :0-7 負け

 グループリーグ第3試合が終了した時点で、「棄権して帰ろう」という声があがるほど全員バテバテ。9人しか登録できず、控えの技術不足という層の薄さ、個々の走力・スタミナ不足、初めての決勝トーナメントとチームとしての総合力で、トライヤーズに完敗。

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