イダヒロユキ のHP です
フェミニズム系のはなしが多いです。
それを〈スピリチュアル・シングル主義〉という視点から
展開しています。
でもそれと重なるところがあるものの、人権系、スピリチュアリティ系、
働き方・労働系のはなしなどもあります。
映画評も。
(以前、簡略HPで、見にくかったので、今後、徐々にこちらを充実していきます。
ブログもよろしく)
プロフィール
著書一覧
ブログ(ソウル・ヨガ)
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ベーシック・インカムの議論で浮わつくべきでない(2010年8月)
ベーシック・インカムについて――生活保護制度の拡充型のベーシック・インカムへ(2010年1月)
レベッカ・ブラウン『体の贈り物』(2009年8月)
「修復的正義」RJ (2009年8月)
デートDV予防教育のあり方について―ーアサーティブという名で「怒る自由」を奪うな(2009年8月)
派遣法最前線――付随業務などの概念によるまやかし(2009年8月)
詩とCM――谷川俊太郎の詩「愛するひとのために」をめぐって(2009年7月)
山田太一『早春スケッチブック』(2009年7月)
単なる多数決ではなく、一人一人の不幸の質も考える(2009年6月)
さそり座の女とおバカキャラ(2009年6月)
車谷長吉の人生観(2009年6月)
生活保護取得の実践的ポイント(2009年6月)
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憲法とジェンダー、WLB、ベーシック・インカム(2009年4月)
フリードマンなど新自由主義の経済学者のばからしさ(2009年4月)
フランスのホームレス問題を扱った『ベルサイユの子』(2009年4月)
「彼のケータイ盗み見たら・・・」という相談を考える(2009年3月)
まともな宗教とはどんなものか?(2009年3月)
藤原紀香・陣内智則の離婚について(2009年3月)
書評:川口章『ジェンダー経済格差』の積極性と限界性(2009年)
書評:橘木俊詔『女女格差』――ジェンダーの視点のない、現状確認の本(2009年)
スクワットは、おもしろい!(2008年)
1日3時間働く国という寓話―ーキルギシアからの手紙、ワーク・ライフ・バランスの革命的な意味(2008年)
反貧困運動の展望(2008年)
結婚考――すばらしい関係は簡単には手に入らない(不貞問題とからめて)(2008年)
コント=スポンヴィルの議論と〈スピ・シン主義〉(2008年)
被害者が自覚していないデートDV問題、共依存的なもの(2008年)
派遣法「改正」案は廃案にしろ!―−批判と対案(2008年)
「派遣法改正」に対して私たちが持っておくべき視点(2008年)
「改正パート法」の評価と課題――小泉・安倍政権の置き土産(2008年)
私は大学組織・学者世界に「就社」したかったのではない―――私はどこで何を模索しているのか(2008年)
性教協 韓国スタディツアー :ナヌムの家 訪問記(2008年)
尼崎非常勤労働者の、スト闘争の顛末(2008年)
「31歳。フリーター。希望は戦争」という主張について:共感するものの、敵を見誤っている(2007年)
クオータ制は逆差別か?――「女性と政治」をシングル単位観点から論じる(2007年)
仕事の絵本
スローな生き方へ 2007年
ジェンダー概念について:「『ジェンダー概念の整理』の進展と課題」 大阪経済大学『人間科学研究』第1号(2007年1月)
ジェンダー(フリー)、バックラッシュ関係年表
伏見憲明『欲望問題』批評――フェミについての私のスタンス(07年3月)
小倉千加子さんの評価(2007年)
映画「あなたになら言える秘密のこと」(07年2月19日)
『朝日新聞』相談室での、セクハラ的回答:浅草キッドの玉袋さんの回答の問題点(07年8月)
性犯罪者の監視の是非(2007年8月)
「私は貝になりたい」と戦争責任(2007年8月)
テレビ版『はだしのゲン』をみて(2007年8月)
1中は2中が怖いからナイフで武装する?(2007年8月)
森岡「生命学」と私の〈スピ・シン主義〉(2007年8月)
尾崎豊かと「生命学」(2007年8月)
映画「善き人のためのソナタ」(2007年)
「慰安婦」問題で、安倍首相がごまかしの弁明(2007年)
「慰安婦」問題で、外務省官僚がひどい対応(2007年)
田辺聖子 シングル単位的な小説:『言い寄る』3部作(2007年)
生き方の違う女二人、認め合ってエンパワメント :『一期一会』より(2007年)
あるある大事典問題とはなにか(2007年)
政治的実践を広くとらえるのが〈スピ・シン主義〉(2007年)
結婚制度と民法改正:772条問題での3つの立場(2007年)
あさのあつこ『バッテリー』はシングル単位感覚の作品だ(2007年)
ドキュメンタリー映画『選挙』は日本社会のダメさを見せつけてくれる(2007年)
DVはちゃぶ台をひっくり返す程度の問題とおもっている人が、警官の死を嘆く(2007年)
家族単位か個人単位かが、バックラッシュとの対立点:長谷川氏の主張批判(2007年)
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幸福な生き方・充実した生き方(エリートでない者の生き方論)2004年
内田樹氏の「フェミ批判」を批判する(2006年)
政府のジェンダー定義を批判する(2006年)
ワーキングプア問題への私のスタンス(2006年)
専門家という名の傲慢・・・ちゃんと生きる、を考える(2006年)
スピシン宣言・1999年版
拙著「スピシン宣言」紹介
NHK日本軍「慰安婦」番組改ざん問題(2005年)
私の反戦論・反ナショナリズム論(2003年)
ラブピースクラブ連載エッセイ(2000年)
「性同一性障害特例法」に関する意見(2004年)
〈ぎりぎり〉の実践へ――自分の振り返りと現在とこれから(2003年)
スピシン主義観点から社会運動を考える(2003年)
バックラッシュへの反批判:ジェンダーフリー・シングル単位攻撃の批判的検討(2004年)
結婚制度について:望月氏批判から(2003年)
スピシン主義って何?(2005年 ACTインタビュー)
私の本の紹介など
ケアについて:スピリチュアルケアの観点から
(江原的なスピリチュアルとの違いを含む、2006年)
スピリチュアルに生きる人々 その1(2004年)
スピリチュアルに生きる人々 その2
スピリチュアルに生きる人々 その3
スピシン的な個人の生き方 その1(2003年)
スピシン的な個人の生き方 その2
スピシン的な個人の生き方 その3
高校単位・未履修問題(教育論) 2006年
豊中市・すてっぷ館長雇止めバックラッシュ裁判
への意見書(2006年)
石原知事のババァ発言裁判への意見書(2006年)
顔の傷の補償に男女があっていいか:裁判意見書(2005年)
スピリチュアルケアをめぐる議論を見渡す(2004年)
自殺防止活動とスピリチュアルケア 2004年
非宗教者からの宗教応援 2005年
インタビュー 目に見えないものと出会っていく(2005年)
いろいろなエッセイ
映画について あれこれ
シングル単位社会とは
スピシン主義の思想的位置
細木数子氏を使い続けるテレビ 2006年
山下悦子氏批判・・これではバックラッシュ本である(2006年)
「平等」概念を理解していない(曲解する)のがバックラッシャー(2006年)
林真理子さんの二枚舌(2006年)
政治的な選択、およびスピリチュアル感覚(2006年)
自給自足の「あーす農場」(兵庫県和田山)にいって考えたこと(2006年)
「人形の家」と現代日本(2006年)
イスラエル ガザ撤退拒否派から、ピース、スピリチュアルに生きるということを考える(2006年)
蔦森樹編『メンズリブ』本の書評(1999年)
シングル単位視点の恋愛と家族(2003年)
「職場の人権」での報告・スピシン主義的な社会運動(2003年)
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