竹籠職人になって。
拙い文章ですが、竹籠のことなどのブログのようなものを書くことにしました。2週に一度は更新する予定です。
竹籠職人になった理由。20070128
10年を過ぎての便り。20070204
竹籠職人に弟子入りして仕事を覚えたい20070211
竹籠職人に弟子入りする。僕の場合は。20070218
竹籠が綺麗になるために。20070225
実は手先が器用でない、僕にでも。20070304
実は手先が器用でない、僕にでも。その2。20070311
天然砥石と..。20070318
つくるABCつかうイロハ。20070325
安い理由は?20070401
道具くらいは。20070408
竹箒から籐の椅子まで。20070415
竹箒から籐の椅子まで。その2。20070422
仕事場を探す。20070506
やっぱり「やっとこ」。20070513
日本橋三越Jスピリッツ第4回展示写真。20070529
白竹の籠や笊に、水滴によるシミが残る原因を考える20070603
2000年松屋銀座クラフトマンハウス「片口展」の頃。その1.20070610
2000年松屋銀座クラフトマンハウス「片口展」の頃。その2.一番使う籠。20070617
2000年松屋銀座クラフトマンハウス「片口展」の頃。その3.クラフトの竹籠の特徴。20070624
京都パークハイアット。セレクトショップ京へ
20070708
日和のいい或る一日と、青いトマト。20070722
仕事の上で大切なもの。20070805
真夏の竹細工。20070819
吉祥寺で。20070902
中古プリンターを探す。20070916
福岡、仙台、銀座、札幌。20070930
籠を使う。20071014
竹が届くまで。20071028
蕎麦笊を考える。その1。20071111
蕎麦笊を考える。その2。20021125
蕎麦笊を考える。その3。20071209
亀甲長皿。20071223
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