In Your Hands






作曲者 yusukeP氏  HP:- euphony -
動画:sm8127855
譜面情報 7key 2010/2/21公開 設定BPM:160
難易度 時間 矢印数 変速 備考
Special ☆×15 4:10 1078 x1 合作

※左から順にS、D、F、Space、J、K、Lで操作します。
 [BackSpace]でリスタート、[Delete]でオプション設定画面に戻ることができます。
 選択画面はマウスの他、キーボードでも操作できます。方向キーで選択、Enterで変更、決定。
 オプション画面で[Shift]キーを押すと、キーコンフィグを行うことができます。
 全体的にタイミングが遅い(速い)と感じる場合、Adjustmentの数値を下げ(上げ)て調整してください。
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未来だって いつもより 手の届く方に あるさ
答えは君の手の中 眠ってる


FUJI、izkdicが送る合作第5弾。
Lovely Step Double参加作品です。

ピアノとストリングス、そしてギターが心地よい曲を奏でる、yusukePさんのボーカロイド曲。
季節の変わり目を彩るとの言葉のとおり、とても爽やかな表現を見せる楽曲です。
公開の舞台がLovely Stepということで、その雰囲気に合わせた内容の作品を。
色使いや譜面表現などに、そのような部分を目指しました。
yusukePさんに許可を頂きました、この場を借りて感謝を。


以下各製作者よりコメント。

<izkdic>

n=5のizkdicです(謎
いやぁー、もうFUJIさんとの合作も1の位を四捨五入したら10回目ですよ!(違
遠くまで来たというか、やったなぁ感がありますね。

時は1月中旬。Lovely Step Double開催の発表があった直後。
FUJIさんがこの時期忙しいという話は聞いていたんですが、
せっかくのこういうイベントだしやりたいという思いはあったわけで。

izkdic「FUJIさん確か忙しいんですよねこの時期(ry」
FUJIさん「ん、やるってのならやりますよ」
izkdic「mjd」
まあ合作なんて大体こんなノリですよね!

この曲で譜面を作ってみたいという思いは大分前からあったとかそんな理由でこの曲を提案したところ、
ほとんど二つ返事で問題ないとのことだったので、そのまま企画始動。
上述の理由でアイデアはあったのでそれを形にするような感じで個人譜完成。

個人パートについてはまあ何というかいつも通りすぎて(ry
旋律譜だったりリズム混ぜてみたり打ち分けしたりその他色々。
自分の感性に任せて割と好き放題やってる感が強いです(ぉ
地味に読みにくいのはご愛嬌

合作パートはいつもどおりお互いが意見を出し合って。
昼からずっとやってたからかもしれませんが、譜面の本質に入りこむ議論は1日で終わりました。
とはいいつつもやっぱり感覚の相違でぶつかった部分も多く、予想済みでしたが間奏での議論は殴り合いに(ry
ただ前回のセレスタイトがあまりにもえげつなかったので激戦だったというイメージがわかない(何

譜面は割とスタンダードな難易度だと。
極端な難所はなく、矢印数の割には比較的楽にプレイできるのではないでしょうか。
引っかかりやすい部分がないわけではないですが(殴
最終的にはぽつぽつ絡む16分と、おにぎりの裏打ち次第という印象。
約4分間、楽しんでいただければ幸いです。

最後に相方のFUJIさんへ、例によって例のごとくお疲れ様でした(謎
何というか忙しいはずなのに無理やり巻き込んでしまい本当にすみませんでした\(^o^)/
議論は充実してましたがw
もはや完全にお決まりの台詞ですが、今回も合作のお相手本当にありがとうございました!

あんまりコメント書けなかったかなという印象だったが見返してみるとやっぱり長いな(ry


<FUJI>

izkdicさんと5回目の合作。
5回もやってればもはや一人の製作者と同等に扱っても良さそうな気が(謎)
今回は非常にストレートなポップス系楽曲。
ですが例にもれずボカロで4分超えてます(殴)

動機ですが、合作限定の祭と聞いて手が動いてしまったというありがちな。
去年はLovely Step出てなかったのですが、今回はそういう経緯で参加する形になりました。
まあこのコンビははっきり言って新鮮味も何もあったもんではないですけど。
「やっぱり来たか」的に捉えてもらえればいいかなとか思います。

譜面についてはいろいろ思うところがあったり。
祭りのコンセプト上さらっとした感じの譜面がいいかなとか思って個人譜は単押しメインで構成してたのですが、
合作の結果そうはならず、完成した譜面はどちらかと言えば曲表現に沿った感じになりました。
まあそれも合作の側面かなとは。
完成した譜面を見ればこういうのもいけるなと思ったとかそんな話です。

個人担当部分はそういう経緯もあり全体的に緩やかです。
曲全体の構成から見れば当初描いていたイメージとはちょっと変わったかなとか。
あまり捻ったことはしていないつもりですが、実際どうなのかは謎です。

合作部分は例によってお互いのやりたい放題が衝突した結果こうなったって内容。
まあ言ってみればFUJI&izkdicの譜面ですね(謎)
全体的にはスタンダードに、複雑な表現については適度に難しく。
いろいろな意見が交錯してますが、基本的には前を受けていく構成になってるかなと所感。

izkdicさんへ、毎回ながらお疲れ様です。
ずいぶん板についてきた合作製作ともあってそろそろ円滑にいけるようになるのかなと期待はするのですが
やっぱりそうはいかないんですよねー、困ったものです。
こういう作品ができることを考えると悪いことでもないのかなと完成後なら思えますが。
とりあえず、次はもう少しお手柔らかにお願いしますね(何)

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