2018年11月13日(火)
早生ミカンを収穫する。
 朝方まで降った雨により畑はジルク仕事にならないので、見回りだけにする、昼から暖かくなったので菜園に、昨日サルたちが自宅に来ていたので、極早生ミカンを収穫する、約100個有り少しずつ6家程度の仲間に少しずつ配る予定、ツワナの花が菜園では半分程度花が咲く。
2018年11月12日(月)
枝を揃える。
 昨日切ったグイメの枝とナツメの枝を、チップを作るため大きさをそろえ切り取り、ナシの木の根元に固める、約半分残りは次の機会に、昼過ぎから雨が降ったりやんだり、今自宅に咲いている椿の花2題、名前は息子が小学生の時植えたので忘れました。

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2018年11月11日(日)
ナツメ・グイメの木を選定。
 昨年イノシシに根元を掘られ、柿の木にもたれていたナツメの木を背丈ほどの高さに切ってしまう、その横のグイメの木2本も思い切って選定をしてしまう、切った木はその下の段のなしの木の根元に置いているので、時間が取れたら小さく切ってしまいチップにする予定。

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2018年11月10日(土)
ハクサイの成長。
 雨除けハウスの中に植えたハクサイ、例年だと今頃はレース状になり、引き抜いていたのだが、今の所少し穴は開いている物の元気そうなので、今年は食せるかな?と期待している、キャベツもきれい、ラッキョ・アサツキ・ホーム玉ネギも横に植えている。

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2018年11月9日(金)
ヤマモモの木の剪定。
 昨夜の雨も朝方には止み、自然薯を掘ることに、1/3ぐらいの個所で前に出て下にもぐる最悪のパターンになっており、来年は方法を考えて今の資材は使えないかも?、安納芋の試掘りをするも芋が小さいので、残りは葉が枯れるまで待つことに、ヤマモモの木が大きく育ったので間引きをする。

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2018年11月8日(木)
ソラマメ植える
 朝からソラマメを植えるため1.2m×4.0mの畝2枚と0.6m×4.0m1枚作る、1.2m幅の奥側にソラマメ2列植える、JA南福浦支所に頼んでいた早生玉ネギ苗100本を、取りに行き一気に植える、夕方3時ごろから雲が厚くなってきている、予報どうりに今夜は雨が降るのかな。

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2018年11月7日(水)
3種類のエンドウを植える、
 朝の間昨日の続でホーレン草・20日大根・小松菜等の土寄せをする、そのあと実エンドウ・スナップエンドウ・絹サヤエンドウの種をまく、スナップエンドウの種をまく位置にモグラがトンネルを作っていたので穴を潰す、植えた後たっぷりと水をかける、淋凪の苗が来たとJA南福浦支所頼工法がある。

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2018年11月6日(火)
大根等の土寄せ。
 11時からの宇和島法人会、正副会長会議に出席のため、9時30分に家を出る、報告のため愛南町商工会により帰る、11月25日に種をまいた大根の土寄せを行う、順番に春菊も土寄せをする、明日から時間を見てホーレン草・20日大根・小松菜と土寄せをしていきたい。

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2018年11月5日(月)
サツマイモ掘る。
 6月の始めに植えたサツマイモ(安納芋)残りを掘ることにし、蔓の根元から切り取り蔓を固めておく、12株残っておりすべて掘る、少し小さいものの良しとするか、自然薯の奥側には6月の後半植えたサツマイモが40株程度、残っており今月の後半掘る予定なので太ってほしい。

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2018年11月4日(日)
ナシやスモモの木に花が咲く。
 祭りの裏日なので1日中家の中、朝晩は見回りに菜園に、秋口から2回目となるナシの木とスモモの木に花が咲いている、例年だと祭り前後は気温が下がるのだが、暖かい日が続いているので不安でもある、夕方には秋祭りの旗も卸していた、菜園のツワナの花も咲き始める。

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2018年11月3日(土)
快晴の下での秋祭り。
 今日は福浦地区の秋祭り、天気も良く気温も寒くはなく絶好の祭り日和、孫達も法被を着てご機嫌、孫娘は牛鬼が怖いようで、隠れてみていたよう、孫息子は途中父親に太鼓の棒に載せられ、きょとんとした顔がほほえましい、宮出しから御旅所までついて回る、3時30分ごろから曇りだすも持ってほしい。

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2018年11月2日(金)
ジャガイモに土寄せ。
 ジャガイモの茎が伸びすぎ曲がりだしたので、2回目の土寄せをする、赤色のジャガイモは22個中5箇所しか成長していない残念、サツマイモ12株と自然薯2株掘る、安納芋は全体で育ちが良くない、自然薯はまずまずの成長だと思う、残り10株。

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2018年11月1日(木)
秋祭りの準備すすむ。
 11月3日(文化の日)愛南町統一秋祭りに合わせ、福浦地区の御旅所が準備が完成する明日には各組の旗も取り付け賑やかに
 スナップエンドウ・絹サヤエンドウ・実エンドウの植える畝の、草取りと整地を行う、種は買っているので祭りが終わったら植えたい。

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2018年10月31日(水)
継美を病院に。
 継美を連れて宇和島市立病院に、半年ぶりのX線検査・心電図・メヂカルチェック・先生の診察を受ける、今の所問題はないそう、帰ってからサトイモを植えていた場所等1/6程度耕す、保育園から帰ってきた孫息子(1歳6か月)、ユンボの乗せると満顔の微笑み。

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2018年10月30日(火)
自然薯採る。
 カメラの調子が悪くなり修理をしてもらいに行く、簡単に修理ができ3日で持ち帰る、自然薯を2本採るその内の1本が、ビックリサイズに育っており1.2mほどあった、タンクの中で育てていた来年の種イモも収穫する、ムカゴの大きいサイズをのけていたのを植える。

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2018年10月27日(土)
自然薯掘る。
 自然薯2本採る、手前は枠の中に納まっていたのだが、向こう側の自然薯は土の中にまっすぐに入り3本に株別れしていた、浅い部分はとったのだが深い部分はとれないので折ってしまう、残り16箇所になる、ピーマン類がまだまだ元気に育って居る、シシトウ・甘長トウガラシなどはだんだん短くなってきている気がする。

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2018年10月26日(金)
種を植える。
 黒マルチ(1.2m×4.0m2畝張る、此処には玉ネギ(農協に注文)を植える予定、又0.9m×4.2m2畝も張り 沖側に中葉の春菊を半分、残り半分にホーレン草を植える、雨が降り出しそうなので良いタイミングかな。
 18時30分から愛媛県知事を囲む会に出席予定。

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2018年10月25日(木)
ようやく大根を植える。
 隣の猪野さんがサツマイモを掘っていたのを見て、安納芋を2株試掘りをする、前回と比べ1周りは育っているので期待が膨らんできている、ピーマン・甘長トウガラシ・シシトウなども収穫するシシトウはだんだん見続なっておる、アケビは最後の収穫、昼からだいぶ遅れたがだいこんのたねをまき、たっぷりと冠水した。

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2018年10月24日(水)
草引きをする。
 雑草が生えぬくくするため、黒色のシートを張っている場所の草引きを、網や縄等で抑えておるので機会が使えない、1日中をかけて手で抜いていく大変だけど仕方がないかな、残りは雨除けハウスの奥川だけになる、手で引き抜くことが出来るので良いとしなくては。

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2018年10月23日(火)
白菜等順調。
 雨除けハウスの中に、白菜とキャベツを植えており、今のところ順調に育っている、菜園を始めて以来白菜は虫に食われ一度も食したことがないので、雨除けハウスに期待をしているものの、、小さな蝶々が10匹程度飛んでおり、見つけ次第水責めの刑にしている、白菜の横にはラッキョ・アサツキ・ホーム玉ネギを植えてる。

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2018年10月22日(月)
玉レタス植える。
 10月12日に津島町のやすらぎの里で、玉レタス72穴を1080円で買って帰って約10日少ししっかりとしてきたのでNO-2菜園の、真ん中と0.6m幅と山側の奥1列に植える、朝1番でアケビが割れていたので2回目の収穫、早生ミカンが色付き始めたので試取りをする、孫たちが食べてくれるのを期待してる。

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2018年10月21日(日)
地区の一斉清掃。
 来月の3日が地区の秋祭り、それに合わせ今年2回目の一斉清掃、朝7時より約2時間かけて地区(中下組)の清掃を行う、宿毛の電気屋に蛍光灯を買いに行く、ショウガ漬けを作るため、一生懸命ショウガをスライスをする、嫁さんは孫息子のお守をしているも、動きが活発になりたい大変な一日。

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2018年10月20日(土)
3畝作る。
 真ん中の場所に4.50m×0.90mの畝3スパンを作る、此処には葉物野菜を植える予定、サトイモの女早生をすべて収穫する株が小さかったのだが、想像以上の芋がついていた、残り晩生品種愛媛V2のみとなる、又ショウガも11個のこっえいた内、8芽以上の株8株収穫する、残りは3株になる。

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2018年10月19日(金)
スズメバチの巣
 継美を連れて宇和島市立病院に検診を受ける、今のところ順調なので今月末のエックス線検診と心電図検査を見て田舎の病院に変われるか判断するそう、スズメバチの動きが悪くなったので、倉庫の中をのぞくすごい大きさの巣がある、撮る方法をご存知の方は教えてください。アケビが割れていたので収穫する。

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2018年10月18日(木)
畑を耕す。
 朝から畑を耕すも車輪を固定するピンボールトが折れ、掘削が出来なくなり部品を買いに城辺に行く、持ち帰り取り付けるもロスは1時間半、耕した後1.2m×4.3m2畝(玉ねぎを予定している)と0.6m×4.0m1か所畝立てをする此処にはニラの植え替え場所に。

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2018年10月17日(水)
畑を耕す準備。
 半日かかって菜園の中を片付け、1.2m×4.3m8畝+0.9×4.3m3畝たっきんを打ち込み区画する、昼から苦土石灰+助っ人くん(おが屑完熟たい肥)+(鶏糞の完熟たい肥)を投入する、一度にしたのでバケツを持ったひじが震えるよう要で少し痛い、こまったものだ。

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いっけし ふくうら
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南宇和郡 愛南町 福浦
 福浦地区は旧西海地区で一番早く人煙を見た地域と言れ、お薬師様、権現山、数多くの屋敷神様が祭られ、その古さを物語っています。
 また古い村誌の記録によれば、養老年間(717~723)に、一本松正木の者来り住みし子孫18戸・・・・・・少し飛躍はありはしないかと思うも、福浦地区の歴史書類、記録等は、たび重なる火災により地区が消滅状態に遭い、昔を知る手掛かりはない状況です。
 現在の旧西海地区は温暖な海を利用し各湾内での、養殖漁業が活発であり、海のお花畑といわれる西海海中公園や、数多くの変化に富んだ磯や碆があり、魚釣り、磯釣りのメッカとして有名で
す。

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家庭菜園から独り言
愛媛県南宇和郡愛南町福浦1628番地
    製作者 猪野 保弘
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海中散歩
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