死刑・犯罪文献を考察する




 死刑問題、犯罪問題に関する文献です。このHPの参考文献でもあります。
 基本的に、国内限定です。五十音順です。
 分類分けは、あくまで便宜的なものです。
 リンクを貼っているものは漂泊旦那の感想があります。リンクの貼っていない本は現在探求中もしくは未読の本です。
 単独事件のノンフィクションものは、ノンフィクションで見る戦後犯罪史の方を参照して下さい。



【What's New!】

 2016.5.31 伊佐千尋+渡部保夫『日本の刑事裁判 冤罪・死刑・陪審』(中公文庫)の感想を追加。

 2016.9.10 斎藤充功『戦後日本の大量猟奇殺人』(ミリオン出版)の感想を追加。

 2016.12.6 伊佐千尋『司法の犯罪』(新風舎文庫)の感想を追加。

 2017.2.26 三沢明彦『捜査一課秘録 オウムとの死闘、凶悪犯逮捕の舞台裏』(光文社)篠田博之『ドキュメント死刑囚』(ちくま新書)の感想を追加。


【リスト】


【死刑論・死刑について考える】



【死刑廃止論】



【死刑賛成論】



【再審・誤判・冤罪】



【死刑囚とその周辺】



【被害者側からの声】



【死刑執行の現場】



【犯罪実録・犯罪者の心理・ノンフィクション】



【刑事・検事・法医学者の立場から】



【弁護士の立場から】



【その他】



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