死刑・犯罪文献を考察する




 死刑問題、犯罪問題に関する文献です。このHPの参考文献でもあります。
 基本的に、国内限定です。五十音順です。
 分類分けは、あくまで便宜的なものです。
 リンクを貼っているものは漂泊旦那の感想があります。リンクの貼っていない本は現在探求中もしくは未読の本です。
 単独事件のノンフィクションものは、ノンフィクションで見る戦後犯罪史の方を参照して下さい。



【What's New!】

 2017.10.22 塚本宇平『「指紋の神様」の事件簿』(新潮文庫)坂本敏夫『元刑務官が明かす 死刑のすべて』(文春文庫)の感想を追加。

 2018.1.14 門田隆将『裁判官が日本を滅ぼす』(新潮文庫)斎藤充功『恩赦と死刑囚』(洋泉社 新書y)の感想を追加。

 2018.8.26 鈴木伸元『加害者家族』(幻冬舎新書)橘由歩『身内の犯行』(新潮新書)田島恵三『天国への凱旋門』(教文館)の感想を追加。

 2018.10.7 小野一光『殺人犯との対話』(文藝春秋)の感想を追加。


【リスト】


【死刑論・死刑について考える】



【死刑廃止論】



【死刑賛成論】



【再審・誤判・冤罪】



【死刑囚とその周辺】



【被害者側からの声】



【死刑執行の現場】



【犯罪実録・犯罪者の心理・ノンフィクション】



【刑事・検事・法医学者の立場から】



【弁護士の立場から】



【その他】



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