・青森県十三湖しじみ                               ▶toppage
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140g
 ■商品コード FT-04066■      
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※画像は、イメージです。

商品説明:津軽半島北西部、日本海に面しており国内で最も塩分濃度が高く(1.3~1.8)シジミ貝の
       生育条件に恵まれ品質にも高い評価を受けています。 
       (十三湖のシジミ)
  
     津軽国定公園内に位置しており、周辺自治体は五所川原市(旧市浦村)、北津軽郡中泊町(旧中里町)、つがる市(旧車力村)である。
       周囲約30キロメートル、水深は最大3.0メートルに過ぎず、南方より 岩木川が流入する。この川が日本海に向かう途中、砂州によって塞き止められ汽水湖となった。
       独特の荒涼とした風景に囲まれている。

       特産物はシジミであり、宍道湖、小川原湖と並ぶ日本有数のシジミ産地である。シジミ漁については十三漁業協同組合、車力漁業協同組合がある。
       資源保護のために1日の漁獲制限や禁漁区禁漁期間を決めるなどしてヤマトシジミの資源維持につとめている。

賞味期限:製造日より6ヶ月

(オルニチンとは)
       オルニチンには大きく分けて2つの健康回復効果が見込めます。
       1つ目は、疲労回復効果です。
       疲労は肝機能の低下によって起こるものが最近は増えています。
       オルニチンは肝臓におきまして、アンモニアの代謝を行い、肝機能の解毒作用を助ける働きをします。
       肝臓の解毒システムとして、「オルニチンサイクル」と呼ばれ、スムーズなエネルギー生成を促進し、疲労の蓄積を未然に防ぎます。
       肝臓は他の臓器と違い、疲労による痛みを伴わないため、自覚症状がありませんので、疲れを感じ始めましたら、
       肝機能の低下の可能性がありますので、肝臓をいたわるように心がけましょう。
       オルニチンには、二日酔いを解消する効果もあります。
       二日酔いは自分の体のアルコール分解能力を超えた結果、体にアルコールが残りまして、吐き気や頭痛を引き起こす症状を指します。
       二日酔いで死に至ることはありませんが、治るまでは生活に支障をきたします。
       アルコールは過剰摂取しますと、肝臓が分解できずにアセルアルデヒドが体内に残ってしまいます。
       アセルアドレヒドが、めまいなどの二日酔いの症状を引き起こすのです。
       ここでも「オルニチンサイクル」により、アセルアドレヒドを解毒し、肝臓を守ります。