腫瘍 癌 子宮頚癌 ヘルニヤ 治療 鍼 カイロプラクティック 整体 板橋区 ときわ台健康堂 

    
腫 瘍・癌         Tumor & Cancer

    以下に示す治験例は薬物・放射線・手術・免疫療法とかマッサージとは異なる療法であります。
    免疫療法クリニックの入院費は1週間200万円なり。
    微小癌は病院検査では見つからない癌であります。
   癌の発生要因・メカニズムは色々、あると思いますが、不成仏霊に成仏して戴いたら、特に癌施術を      しなかったのに癌が消えた事も体験しました。

  例1 腫瘍】 
   草薙ゆう子さん83歳が腫瘍を訴えて来院された。お聞きすると、最近、胸に腫瘍が出て、寝ている時にチクチクと痛む。整形外科に肩こりで行ったときに見てもらったが、何とも言われなかった。軽いアルツハイマーも持っていた。ゆう子さんは8か月前にも来院されていた。その時は①腰部ヘルニア1個 ②鼻水・花粉症(→前回の施術後、すぐに治った) ③首後ろ側にアトピー ④胸部脂肪塊2個(触るとクリクリと固い)・・・今回、見ると脂肪塊は1個残っていて、あとは皆、治っていた。施術はすべてになした。蛇の霊3体と土地の魔障1体が出て行った。ゆう子さんは今の家には20数年前から住んでいた。

   右写真は右乳房上部皮膚から外へ飛び出した赤い肉腫です。乳首はもっと下部に位置しています。
 
 
  例2 悪性リンパ腫】 ・・・・ 血液の癌
    り・スウメイ中国女性60歳が①悪性リンパ腫(2年前から発症し、首に2か所、左脇腹1か所、左右鼠蹊部2か所、計5か所にあり、3か月ごとに病院で検査観察を受けている。) ②B型肝炎(2か月前の年1回の定期健康診断の血液検査で見つかった。) ③胃炎 ④動脈硬化(血管年齢75歳)・・・を訴えて、通訳の男性と一緒に来院された。1週間後に中国へ帰国する。何するのか、マッサージかと疑い、中々、施術を受けたがらず、彼女「私が払うから、あんた、先に施術を受けてよ。私、見てるから。」てな事で、通訳の男性を施術後に彼女を施術した。彼女から霊障が出て行った。
 
 
  例3 乳癌
   川辺やえ子さん69歳が乳癌を訴えて埼玉県〇〇郡から来院された。お聞きすると、毎年、乳癌の定期検査を受けていて、26日前の検査で初めて乳癌が見つかり、体のあちこちを検査したが、転移癌は見つからなかった。痛みとかの自覚症状はなかった。再度、7日後に血液・レントゲン・心電図などの精密検査をし、1か月後に手術の予定である。施術が始まった。左脇下乳癌と肝臓への転移癌を施術した。父の魔障が出て行った。
 
 
  例4 【 スキルス胃癌 】
 熱海村寛一さん33歳が胃痛を訴えて来院された。お聞きすると、①3週間前から胃の辺りがキリキリしている。内科を受診して、問診と触診をし、整腸剤を貰って飲んでいるが、改善しない。昨夜は寝れなかった。 ②2,3Km走ると、両が痛くなる。 ③大分前から、考え事をすると、が痛くなる。 ④右脇腹、左右背痛 ⑤夜、寝れなく、音がすると気になる。・・・施術が始まった。胃癌と右腹部リンパ節転移癌を消滅施術、左右膝関節の後十字靭帯、腰椎3、4番間左ヘルニア、松果体を施術した。魔障が出て行った。魔障は人間の霊ではない。

 
参照: スキルス胃癌・・・若者に見られる胃癌で、胃壁の表面に姿を表さず、中を隠れて進行し、速度が早く、判明した時は、すでに手遅れで、死亡するタチの悪い胃癌です。ステルス胃癌とは言わず、スキルス胃癌と言います。 
   3か月後、2回目来院された。お聞きすると、①たまにズキッと痛む右側頭部 ②たまにズキッと痛む右胸 ③首痛 ④中性脂肪が高い ⑤膝の靭帯 ⑥10年前に診断された老人性乱視 ⑦昨夜、右腕を掻いたら跡が赤く残った・・・施術が始まった。胃癌は、もう、見当たらなかった。魔障も憑いていなかった。 ①は左後頭部血管詰まりを、②は心臓の心内膜炎を、⑥は左視床下部を、⑦はアトピーを施術した。全てを施術した。鼻がぐしゅぐしゅしていたので鼻炎も施術した
【ツツガムシ病寛一】東京都板橋区整体治療院ときわ台健康堂 ツツガムシ病

  3日後、右耳後ろが腫れて痛いと訴えて3回目来院された。お聞きすると、喉にも痛みを持っていた。その他、たまに胃もたれ、たまに、下痢・・・施術が始まった。右腕のアトピーは、もう、なかった。右耳後ろの初赤はツツガムシ病で、喉の痛みは ツツガムシ媒介のリケッチャ感染によるものだった。ツツガムシリケッチャを消した。胃もたれストレスによる胃潰瘍だったので修復した。1週間様子を見てもらう事にした。
   右写真は蛍光灯の下で右耳たぶ後ろを接写で撮ったもので、赤いところが白っぽく写っています。

   7か月後、土曜の日も暮れた頃、明日、旅行に行くので風邪を治したいと訴えて4回目来院された。お聞きすると、2,3日前から肩・背がだるく喉に痛みが出、今日は頭痛がし、下痢嘔吐があった。明日は2泊3日の社員旅行に出掛ける。施術はインフルエンザウィルスの消滅と各症状に対処した。次に、既往症を見た。①胃潰瘍はなかった。②ツツガムシ病は、まだ、あった。③左膝後ろ十字靭帯は修復されていたが、右膝後ろ十字靭帯の傷は、まだ、残っていた。④左目の乱視は、まだ、あった。⑤中性脂肪が高く、心内膜炎・左後頭部血管詰まりは、まだ、あった。⑥地縛霊は、もう、憑いていなかった。全てに施術し、明日は、多分、旅行に出掛けれるでしょうとお伝えした。
  
  4か月後、不眠症を訴えて5回目来院された。お聞きすると、1か月前から夜が眠れなくなり、かつ、うつっぽくなった。更に、3,4日前から胃がキリキリする。それで、仕事を休んでいる。居住アパート2階に2年前、心臓病で亡くなった男性42歳の地縛霊が憑いていて、成仏した。魔障が戻って来ていたので出て行ってもらい、不眠症うつ胃潰瘍に対する施術をなした。

【ツツガムシ:寛一6前】東京都板橋区整体治療院ときわ台健康堂
   3か月後、6回目来院された。お聞きすると、①呼吸しずらく、痰が出る。3年前にも咳が2,3か月出た。(→左肺、気管支、喉のリステリア感染症を施術した。) ②左膝に1か月前から違和感があり、かがむと痛む。(→後十字靭帯の傷の修復施術をした。 ③両膝ももの筋肉痛 ④胃が1週間前からキリキリと痛む。(→胃カイヨウを施術した。) ⑤うつ(集中できず、やる気が起きない。3か月前に1か月間、寝込んでしまい、離職した。) ⑥不眠症 ⑦肘部管症候群(朝、起きてうつ伏せになると、両手にしびれが5年前からある。)・・・ツツガムシ病は、もう、存在していなかった。施術は心臓の三尖弁狭窄症とすべての症状に対してなした。7年前から住み着いている土地の魔障が3回目出て行った。寛一さんは今のアパート1階の部屋には5年弱住んでいた。

  6日後、7回目来院された。リステリア感染症の追加施術の為だ。お聞きすると、呼吸しずらいは軽くなっ【薄毛:熱海村寛一7前】東京都板橋区整体治療院ときわ台健康堂ていたが、まだ、ある。昨夜は不眠症で寝られないまま、今朝、アルバイトに出た。両ももの筋肉痛は、もう、なかった。前回の追加施術に加えて、新たに提示された、左目の ①乱視と ②緑内障 ③頭の薄毛(→ストレス)④鼻をかむと鼻血が混じる。 ⑤中性脂肪値が高い。(→胆嚢)・・・に対してなした。魔障が4回目出て行った。

  右写真は左側が背で右側が顔になります。頭髪が随分、薄くなっていますね。

  3日後、右足首痛を訴えて8回目来院された。お聞きすると、一昨日、仕事を終えて、帰宅中に右足踵外側部が歩くと激痛がしだし、歩く時はびっこを引いていた。多分、思い物を提げて脚立を上がり下がりしたからではないかとの事だった。施術が始まった。踵の骨が足首関節に食い込んでいる状態だった。右肘部管症候群ガングリオンは、もう、なかった。左目の乱視緑内症もなかった。胃潰瘍もなかった。施術はすべての症状に対してなした。魔障が5回目出て行った。

  3か月後、9回目来院された。お聞きすると、①不眠(→魔障) ②目の奥が付かれる(→魔障) ③鼻をかむと鼻血(→魔障) ④風邪(10日前から)⑤右肘部管症候群・・・土地の魔障が6回目出て行った。

【薄毛:熱海村寛一10前】東京都板橋区整体治療院ときわ台健康堂  3か月後、10回目来院された。お聞きすると、①不眠(深夜、上の階で物音がすると眠れない。→魔障) ②胃痛(胃が気持ち悪く、朝の起床時、少し痛む。→スキルス胃癌の再発)・・・ 施術が始まった。5回目施術時に出た男性の地縛霊がいた2階の同じ部屋の地縛霊で11年前に21歳で子宮癌で亡くなった女性が成仏された。土地の魔障が7回目出て行った。左膝後ろ十字靭帯の傷、左肘部管症候群、花粉症、左乱視、薄頭髪、高中性脂肪を施術した。スキルス胃癌があんまり簡単に治ったので、寛一さんはスキルス胃癌の怖さを感じていない。

  右頭部写真では頭髪が少し改善しているのが分かります。


   15日後、11回目来院された。お聞きすると、胃がキリキリし、張っている感じを訴えられた。右脇腹下違和感(→胃癌)。右肩こり(→右肺癌)。不眠症はなかった。施術は胃癌転移右肺癌花粉症乱視になした。前回の女性の地縛霊が再び、出て行き、魔障が出て行った。住んでいるアパートは住人がよく変わり、家主は住んでいなかった。2階の問題の部屋にはどんな人が住んでいるかも知らない。

   12日後、12回目来院された。お聞きすると、①右脇腹の胃の辺りがおかしい(→胃癌)。 ②くしゃみすると胸が痛む(→肺癌)。 ③2,3日前から不眠症 ④酷い鼻水(→肺癌)・・・・施術は胃癌と左右肺癌に対してなした。花粉症はなかった。施術が終った頃には鼻水は止まっていた。土地の魔障が9回目出て行った。  
 
 
 例5  【 甲状腺癌 】
   2011年3月11日、東日本大地震が発生した。福島原子力発電所から、死の灰が風邪に乗って流れ出た。『・・・詳しい病名は甲状腺乳頭癌です。リンパ節に転移があり、1度目の手術で甲状腺を全摘とリンパ節の大部分を取りました。が、再発転移ありで2度目の手術でリンパ節の一部を取っています。体質的に再発、転移をしやすいと言われました。肩凝りとストレスがあります。・・・』福島与一さん30歳がメールを下さり、雪の降る日、茨城県牛久市から東京の当院へ来院された。お聞きすると、5カ月前に1週間入院し、甲状腺全摘と周囲のリンパ節を広範囲に摘出した。更に、23日前に4日間入院して2回目のリンパ節摘出術を受けた。現在、による痛みはなく、2種類の薬を飲んでいて、1か月後に検査を受ける事になっている。別に、9年前から、パニック症を持ち、3種類の薬を飲んでいる。時々、急に不安な感情に襲われる。首・肩こりと腰痛も持っていた。施術が始まった。セシウムを含め、2種類の体内に蓄積された放射性物質を消滅させた。右鎖骨と近くのリンパ癌1個を消滅させた。放射性物質により心臓肝臓がダメージを受けていたので修復施術した。パニック症その他を施術した。蛇の霊が出て行った。

  
 例6  【子宮癌ヘルニアの合併症】
  新島ちよ子さん53歳がヘルニアを訴えて来院された。お聞きすると、7か月前に整形外科でのMRI検査でヘルニアと診断され、6000円の整体院に12、3回、5000円と4000円のはりに6回、知人の勧めで3000円のスポーツ治療院みたいな整骨院に3回、2000円の整骨院に3回、1000円の接骨院に5、6回とヘルニアの治療に10万円以上を使ったが、全然治らなかった。症状は腰痛に加え、右脚の痛みとしびれ(坐骨神経痛)、右手親指・人差し指・中指のしびれを持っていた。更に、8か月前に病院で子宮頸癌と診断され、首と両脇下に転移リンパ癌も持っていた。首のリンパ癌は手術できないで残っていると言って首を見せてくれた。に対しては知り合いの漢方薬局の勧めで玄米と田七人参の免疫療法を実践している。治療の為に、4か月前に長年勤めていた仕事をやめた。さらに、体温35度という強い冷えを持っていた。体重はになってから、3Kg痩せた。1回目施術が始まった。新たに大腸癌が見つかった。施術はすべてをなし痛みのない事を確認した。ちよ子さんは右脚の痛み・しびれは腰部ヘルニアによると思っていた。

  3日後、電話があった。『体が温かくなってきました。明日の予約は訳あって(体が楽になって来たので)キャンセルさせて下さい。』

   2ヶ月後、今度は子宮癌を訴えて、右脚はびっこを引いて2回目来院された。お聞きすると、右脚の痛みとしびれが益々酷くなって来たのでヘルニアの再発と考え、1週間前に整形外科で、また、MRI検査を受けたが、腰部背骨には異常が見つからず、ヘルニアは存在しなかったので、『症状の原因はよく分かりません。』と医者に言われた。『坐骨神経痛の症状は子宮癌からも来る。』という当院の言葉を思い出し、2回目来院されたのだ。2回目施術が始まった。前回の大腸癌・首のリンパ癌・左脇下のリンパ癌は見当たらなかった。への施術は子宮癌膣癌・右脇下のリンパ癌2個・右脚祖頸部のリンパ癌と膀胱の腫瘍に対して成した。膣癌、右脚祖頸部のリンパ癌、膀胱の腫瘍は、2か月前は見られなかった。玄米と田七人参の組み合わせ療法はの進行を許していたのだ。すべての痛みのない事を確認して2回目施術を終了した。2代前のが成仏された。

   右2回目施術中の写真は子宮癌の進行癌によるひどい腰痛の為、両足を伸ばす事が難しい様子を現わしています。 1回目施術ではこのような状況はありませんでした。


    12日後、電話があった。『骨盤は左右どちらが上がっていますか。右脚が麻痺の為外に開き、カウカクします。尿も出にくいです。再々、行くので3千円に施術を分割して頂けませんか。』3000円の整骨院に通っているのだろう。愚かな。癌施術をしている整体院があるが、2万円/回である。難病治療の鍼灸院は3万円/回である。

例7
 大腸癌
  電話問い合わせがあった。『母が大腸癌で手術をしましたが、リンパと肝臓に転移していて、今、抗癌剤で叩いているのですが、治りますか。』  『さあ、ご本人を見てみないと何とも言えません。』
  赤坂みつ子さん70歳がご家族の付き添えで、大腸癌術後の肝臓とリンパへの転移癌を持って車椅子送迎車で1時間半かけて来院された。お聞きすると、50歳の時、糖尿病高血圧を発症。62歳の時、脳梗塞を発症。63歳の時、脳内出血で多少の麻痺を発症。64歳の時、脳梗塞で左半身麻痺になり自力で起き上がる事も歩く事もできなくなった。それで、車椅子を使用しだし、通院治療が始まった。水分を取っても1時間後には排泄されてしまう(→頻尿)。67,8歳の時、糖尿病で内科にも通院が始まった。69歳の時、入院検査で大腸のS字結腸部で大腸癌が見つかり、6か月前に手術をした。だが、肝臓と全身リンパに転移が見られ、4か月前から抗がん剤投与を3回受けたが、医師には『
治りません。』と言われ、現在は自宅療養で通院している。病院以外にも週3回マッサージを受けている。まずは、から治していかねば。転移癌は肝臓、リンパ以外にも胆嚢、脾臓にも見られた(→末期癌)。全てに対して1回目の施術が終わった。が1体成仏された。
    1回目施術前写真で左右手の位置がアンバランスなのは左半身が麻痺してるからです。左上に車椅子が見えます。

   14日後、2回目来院された。お聞きすると、『前より楽になりました。便も黒いべちゃべちゃだったのが、塊になりました。今日は首回りと尾骶骨当たりと右足親指が痛いです。』見ると、右足親指は糖尿病から、尾骶骨当たりは床ずれから、首回りはから来ていた。全ての痛みのない事を確認して施術が終わった。は良くなっていたが、新たに心臓と脳にも転移していた。前回とは違うが1体成仏された。毎日、ビタミンCの摂収をお勧めした。
   2回目施術前の右足写真では親指内側の炎症が少し見て取れますが、人差し指との接触面はドバーッと青紫色をしていました。写真では隠れて見えません。残念。

   21日後、3回目来院された。お聞きすると、①時々、目まい(→右三半規管のメニエール )②尾骶骨辺りがザラザラして痛い(→床ずれ) ③食べ物が胃を素通りする(→半身麻痺) ④右顎下が飲み込む時に痛む(→右顎関節症) ⑤首が直ぐ痛くなる(→麻痺から来る首の筋肉低下) ⑥声が出ずらい(→麻痺による影響) ⑦右足親指の痛みが、まだ、ある。(→糖尿病)・・・見ると、は、もう、見当たらなかった。抗がん剤をこれまでに5回投与したと言う。前回施術後に血小板減少を話に出されたが、正常になっていた。ビタミンCは飲んでいますと答えられた。施術は麻痺を除いて全ての急性不具合のない事を確認して終了した。
  右3回目施術前足指写真では糖尿病による右足親指の人差し指との接触面の青紫色は前回の施術で消えかかっている様子を現わしています。それと、術後、付き添えの方に左足を動かしてもらってトイレに行っている様子です。

  
42日後、4回目来院された。お聞きすると、『また、黒い便が出だしました。抗がん剤は前回施術後、1回受け、来週、更に受ける事になっています。目まい顎関節症は治りました。』見ると、左肺と胆嚢にが発生していた。施術は全てをなした。

   21日後、5回目来院された。お聞きすると、『前回施術2日後に胃痛がし、救急車で入院しました。病院には肝臓に石(肝内結石症)があり、食べ物の未消化物の泥が胆嚢に入り込んでいると言われ、入院2日後に内視鏡手術で胆嚢に入り込んだ泥を取り除きました。ですが、肝臓の石は開腹術をすれば取れますが、危険が大きいので見送られました。肝臓に石は以前にも起きた事があります。今は右脇腹が深呼吸をしたり、起き上がる時などに上半身に力を入れた時、右脇腹に激痛がします。自力で立ち上がる事ができなくなりました。は全然、痛くありません。便の黒いのは薬に含まれる鉄分のせいだと言われました。』施術が始まり、見ると、は左肺とリンパにあった。うつ伏せを続けていると、首痛を訴えた。すべてを施術した。

   14日後、6回目来院された。お聞きすると、『病院で胸痛は神経痛と言われ、頂いたお薬を飲むと痛みは治りました。今も、飲んでいます。来週、また、抗がん剤を投与する予定です。今日は首・肩・お尻(床ずれ)が痛いです。姿勢も悪いです。脳内出血は6年前ですが、歩けるようなりたいです。』前回の肝石の激痛による青ざめた顔と違って、普段の顔をしていた。施術が始まった。肝石は、もう、なかった。前回の施術で消滅し、神経痛に変わったのだ。左肺と左胸リンパにが1個ずつ見つかった。すべてを施術した。が1体成仏された。


    21日後、7回目来院された。お聞きすると、『前回施術後、抗がん剤を1回投与しました。神経痛のお薬は、もう、飲んでいません。今日は首・右肩・尾底骨・右足親指が痛いです。』施術が始まった。癌は、もう、存在していなかった脳腫瘍が1個見つかった。施術は全てをなし、様子を見てもらう事にした。狸の霊が1体出て行った。

   それから、8カ月後、家族の方が来院され、みつ子さんは今は介護施設に入っている事を話された。

  更に、後年、家族の方が来院され、みつ子さんは施設に入ってから、糖尿病で足を切断し、脳梗塞もあり、癌の再発で最後の来院から4年後に74歳で死亡した。
   

例8   【心臓癌
   大宮みえ子さん24歳が肩こりを訴えて遠方から来院された。お聞きすると、首・肩こりは5年前から持っていたが、2,3か月前より、背痛も加わり、ひどくなった。病院での電気・温熱治療も効果なく、1回5000円のマッサージに10回近くかよったが、良くならなかった。外見は左肩が頭上方向に上がり、背中側の左肩甲骨が外に出ていた。血色も悪い。肌がどす黒いのだ。片方の親指付け根には何本もの注射跡があった。施術が始まった。心臓にが見つかった。その影響を左肺・肝臓・膵臓も受けていた。場所は離れて、子宮・左右卵巣・卵管にも腫瘍が見つかった。みえ子さんは半年前に人間ドックに入り、検査を受けたが、異常なしだったと言う。血縁関係のない男性のが1体成仏された。施術はすべての不具合のない事を確認して終了した。

 例9
  眼球癌
    光が丘みよ子さん84歳は近所の奥さんが白内障角膜移植した事を聞いて、自分も2年前に左右目の角膜移植をした。3カ月前の施術時には異常は見当たらなかったが、今回は障子の桟が二重に見える事を訴えていた。右目角膜部にが発生していたので消滅施術した。

    1.5ヶ月後の定期施術では右目眼球癌は、もう、存在していなかった。お聞きすると、『右目はぼーっと見えるけど、左はハッキリと見えます。』と答えた。


 例10
 【乳 癌
   山川つねおさん94歳は1カ月前から左乳首はどうもなかったが、右乳首に痛みを伴い固いしこりが、できた。私が見ると左右両方の乳癌だった。転移は、まだ、なかった。1回目の施術をした。

   2日後、2回目の施術をした。

   更に、2日後、つねおさんはいつも、行っている病院へ点滴をしてもらいに行った。そのとき、右乳首のしこりの事を話すと、『乳癌です。ですが、また、再発するかも知れませんよ。』と言われた。病院が終わってから、私が見た。乳癌と痛みはもう、存在していなかった。右乳首の直径3cm程の固い塊は弾力のある柔らかいものに変わっていて、3回目の施術は仕上げ施術になった。

   3か月後、定期施術をしたが、乳癌は見られなかった。右乳首をつまむと塊も痛みも消えていた。左乳首をつまむと元から塊はなかったが、『少し痛む。』と答えられた。よく確認すると乳癌だったので消滅させた。新たに右聴覚脳と左腎臓に癌が1個ずつ見られたので消滅施術した。

例11 子宮癌番外編】
   川崎るるさん23歳が腰痛を訴えて来院された。お聞きすると車の運転中や座っている時に腰痛がし、寝返りをすると背痛がし、歩いている時は左脚のももと足首がしびれる。2、3年前に整形外科で坐骨神経痛と診断され、評判の良い30分5000円の整体院に10回通った。あれこれ10万円は使ったが、治らなかった。その後、接骨院や整体院へ通ったが、再発の繰り返しだった。当院の1回目の施術は全ての痛み・しびれ・不具合のない事を確認して終了した。

   ところが、5日後に腰痛の再発を訴えられて2回目来院された。おかしい、自分の腕が鈍ったのかな、何かある、ふと、そんな気がよぎった。お聞きすると、左足のしびれは治ったが、腰痛がまだある。そして、座った時に腹痛もする。私は見てみた。子宮頚癌Ⅲbである事が分かった。施術は腰痛腹痛のない事を確認して終了した。が3体成仏された。

   予定の7日後に3回目来院された。お聞きすると、病院へは生憎、生理が始まった為に行けなかった。これまで不正出血・下り物はなかった。今日は腰痛以外に左右両もも背部が痛く、特に左側の痛みが強い。腰痛の痛点は腰椎4番左右横突起上の位置にあった。不自然だ。私は見てみた。子宮頚癌はⅢbからⅡbに改善されていたが、小腸・心臓・胆のうに転移が見られた。この1週間で拡散転移が始まったのだ。施術は全ての痛みとのない事を確認して一連の施術を終了した。


【振り返ってみて】 嵐の過ぎ去ったなぎのようである。るるさんはてっきり、普通の腰痛とばかし思っていた。あと、1週間当院に来院されるのが遅ければ、今頃は別世界でお札を数えていたかも知れない。『何枚だ~。何枚だ~。』神は人間の知らない方法で事をなされる。

例12   子宮筋腫を伴うぎっくり腰治験例1例あり。  ぎっくり腰・坐骨神経痛編の茗荷谷ゆり子を参照下さい。

例13    子宮筋腫治験例1例あり。 アトピー編の横浜みどりさんを参照ください。

例14    子宮筋腫治験例1例あり。 甲状腺編の東上のり子さんを参照ください。

例15      子宮内膜ポリーブ治験例1例あり。顎関節症編の四つ越さんを参照ください。

 例16     卵巣のう腫治験例1例あり。霊障編の鶴見ゆり子さんを参照ください。

例17 【 大腸ポリーブ(管状腺腫グループ3)】
  光太郎さんの大腸ポリープについて整理してみると、病院で第1回目大腸内視鏡検査を受けた。結果は悪性化手前のグループⅢだった。検査後、当院は大腸ポリープ施術をついでに2回ちょこっと行いました。その次の施術時にはポリープは見当たりませんでした。第1回目内視鏡検査から6か月後、2回目の内視鏡検査を病院で受けた検査結果ははっきりと良性と出た。
                    変形膝関節症編の幸太郎さん治験例を参照ください。

例18
大腸ポリーブ腰部ヘルニアの合併症】
    渡辺官兵衛さん43歳が昨日のヘルニヤ施術に続き、来院された。官兵衛さん『痛みは昨日より軽くなりまたが、今朝、起きると、体を動かしたときに尾底骨辺りがビリッと痛みます。』私は『ヘルニヤで尾底骨が痛むとは変だなあ。』と呟いた。官兵衛さんに寝てもらって調べていった。ヘルニヤはすでに存在していなかった。そして、大腸の肛門近くに腫瘍が1個見つかった。この腫瘍は1年半前にできた事が分かった。即ち、大腸の腫瘍ヘルニヤだけの痛みと思い、鍼とカイロで施術を受けていた訳である。腫瘍1回目の施術が終了した。官兵衛さん『尾底骨の痛みは消えましたが、腰が、まだ、弱冠、重たい気がします。』

    6日後、3回目来院された。官兵衛さん『動くと、左右両腰がビリビリ痛みます。座っても、段々、腰が痛くなって来ます。』施術は大腸腫瘍の消えた事とヘルニヤが、また、少し顔を出していたので消して、一連の施術を終了した。


例19     脳腫瘍治験1例あり。眼球振とう(1)編のいわしさんを参照ください。

例20     脳腫瘍治験1例あり。眼球振とう(1)編のかつおさんを参照ください。

例21      卵巣・卵管チョコレレート膿腫は、もう、見当たらなかった。  
                半身麻痺・しびれ編の文京さわ子さん31回目施術を参照ください。

例21   子宮癌はⅣからⅠに改善していた。頻尿は膀胱への転移癌によった。
                          動悸・心臓編の山谷こずえさんを参照ください。

 例22    松果体脂肪腫の治験1例あり。半身まひ・しびれ編の石田きみ子さんを参照ください。
 
 
 例23     大腸癌は、もう、存在していなかった。早期発見早期治療が成就した。
                      ・・・・アトピー編の秋川けいすけさんを参照下さい。
 
 
 例24      魔障による首の骨癌・・・・首・肩こり編(2)の杉松邦男さんを参照下さい。
 
 
       見つかった大腸癌も施術した。・・・芝山たかえ4回目施術
    大腸癌はなかった・・・動悸心臓病編の芝山たかえ5回目施術を参照ください。
 
 
      子宮筋腫、左卵管チョコレート膿腫リウマチ熱は、もう、なかった。
                   ・・・生理痛編の並木えい子さんを参照下さい。
 
 
      子宮筋腫。1年半前に病院の画像検査で、6,7cmもの大きな腫瘍があると言われた。が、本人には自覚症状がなかったので放置していた。腰痛も持っていた。(→見ると子宮頸癌だった!)
                    ・・・・歯編の西原かな子さんを参照下さい。
 
 
【タグ】板橋区治療系整体院ときわ台健康堂
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