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週刊誌記事 被害者の声 他・被害紹介サイト


幸福の科学 その宗教被害の実態

多くの方が、宗教団体「幸福の科学」をきっかけに、人生を棒に振るっています。九次元や霊査などが絡む不合理でカルト的な教義、高額な献金(植福)、それを原因として仕事や生活に支障をきたしたり、家庭が崩壊するなど、大きな被害を蒙った方も数知れません。
このホームページは、そうした幸福の科学の実態を金銭面、教義面などから被害者の声も織り交ぜつつ、紹介することを目的としています。
この宗教の被害は、主に経済面、精神面(「霊言」など不合理な教えによるトラウマ)、時間面の3つですが、関わった者にとっては、どれも簡単には回復の困難な、大きな物です。このホームページが、どうか少しでも新しい被害者の出現を予防することに、そして現会員の目を覚ますことに役立てば、そう願って止みません。

* 被害者の声
* 過去週刊誌記事
* 元幹部告発録 「虚業教団」
* 教義面の問題点
* 2009年度 特集記事
* 訴訟記録
* 他 資料集
* 掲示板
* リンク集
<「なぜカルト宗教は生まれるのか」>
ここで幸福の科学のことをひとこと言っておきますと、彼らは表面上は
オウム真理教や統一教会のようなひどいことはしていないように見えます。
しかし私のところには、幸福の科学の元信者や現信者からの訴えが たくさん
届いています。
教祖の写真を一枚百万円で買わされたとか、脱会した者には徹底的に脅しが
あるとか、あるいは布教に熱心なあまり離婚した人がいるとか、自分の事業を
全部やめて一切を幸福の科学に寄付してしまった人がいるとか、そういう手紙
が来ています。
浅見定雄 著 より掲載



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2009 The realities of Kofuku no kagaku was oppened.