• はじめに
  • 沿革
  • 斎藤義重と
    飯塚八朗

  • 開かれた美術
  • ING

  • 美術コース
  • デザインコース

  • 壁画
  • 文化祭
  • 発見演習
  • 夏期合宿

  • 海外研修旅行
  • 卒業制作展
  • イベント


  • デッサン講座
  • 進路実績


  • 教員紹介

  • 1年生の作品
  • 2年生の作品
  • 3年生の作品
  • 卒業制作
  • コンクール




  • 展覧会予定
  • その他



「遊びの中の美術」(自己発見)

美術コース・デザインコースの教育の根底には、「遊びの要素を含んだ授業」という考え方が存在し、それをもとに全ての授業内容が編成されています。楽しく熱中して制作すること、それが本校の美術教育の特色である「身近な生活環境の中の美術」「個性的なアイデアや創造性豊かな表現」「仲間との共同作業の重視」などにつながっています。

←授業内容や作品閲覧は、左上のメニューからどうぞ。

PICK UP!!


(ここでは、特に注目してほしいページを、随時メニューから抜き出しています。下の画像をクリックしてください)

写真は、京都造形芸術大学教授の後藤繁雄氏

「対話」の重要視(創造性)

本校では、作品における各自の制作意図や、それに対して皆がどう思うのかということなどについて、講評の時だけでなく、普段の授業から話し合うことを大切にしています。
教員も時にはフレンドリーに生徒の輪の中に入り、美術について熱く語り合ったりしています。このような対話の積み重ねが、お互いの信頼関係を築くだけでなく、美術を志していく中で大事な思考力を育てる下地になることは間違いありません。

開かれた美術(社会性)

作品をつくるだけが美術ではありません。作った作品を発表して人に伝えたり、活躍しているアーティストと作品を通してコミュニケートすることで、自分の世界がどんどん開けていきます。
本校では、なるべくその機会を設けるために、付属のT&Sギャラリーでさまざまな企画展を実施したり、美術館見学などの校外授業を積極的に行っています。

美術デザインコースのHPです