植地浩志(うえちひろし)の超能力概論(序章)


植地浩志(うえちひろし)



わたし、植地浩志(うえちひろし)、個人の『ウェブサイト』であります『超能力,超常現象,不思議現象研究所』と称します『ウェブサイト』(ホームページのこと)の制作(製作)を、開始しました時期は、はっきりとは、覚えてないですけれども、おそらくは、5〜6年程前だったと思います。このホームページの制作目的は、さほど深いものが有るわけでは有りません。 「超能力」に対する正しい世論が形成されることを希望します。「言葉どおり」の素直な認識が好ましいと個人的には考えてます。
【注釈】



前述の如く年月日を忘れたり『記憶間違いをします。』ので前述の年度が正確であるか否かは、わたし、植地浩志(うえちひろし)の場合には、しばしば、ございますもので、『年月日』に限らずに、『言動または事柄かも知れない。』との認識でウェブサイトを御覧いただけますと嬉しいです。但し、意外にも枢要な内容を正確に記憶しているのは、ホントに『不思議』です。 しかし決して『無責任な事柄や情報』を記してるという意味ではないです。『年月日の正確さ』−などなどが「特に重要な意味合いを持つという場合」には、記録を調べなおしたり複数の方法で正確な情報を必ずや探し出しますのは申し上げますまでもございませぬことです。わたしのウェブサイトは、いくつかの単体のウェブサイト集合する結果となっております。ただし、それは漸次、制作(製作)時期を特定 したりせずに、アップロードしたためであると思っております。多くのウェブサイトの集合体になっております。それは特に意識したわけではありません。単にサイトのメンテナンスの便宜上に過ぎません。
■植地浩志(うえちひろし)のスプーン曲げ(メタルベンディング)■



わたし(植地浩志)]の『スプーン曲げ』(メタルベンディング)に限定して記します。植地浩志の場合は某テレビ放映中に明確に、お話をしましたが再度、記すことに致します。某テレビでの『スプーン曲げ』は、私は『気功の原理−と考えます。』−と説明しました。『空手の試技』である『かわら割り』と同じ性質であると話しております。(但し、これは具体的に 危険をともないますので実践は、お薦めいたしません。但し、もし実践なさいます際は、自己責任で、十分注意して行うべきでしょう。)
■『特記事項』:本件(上記、スプーン曲げ)は、大怪我の原因になることが予見できます。実践は、お薦めしません。■

■一般的な超能力とは■


(1)ESP:超感覚:通常人間に認知不可能な現象を認知する。『透視』・『精神感応』・『予知』・『テレパシー』etc

(2)PK :通常は『念力』・『念動力』を指す。これは精神のエネルギーにより、『温度変化』・『電磁波の発生』etc

■世界中の『超能力』および『超常現象』を、論じますと、単一のサイトでは記し切れない程の量の情報が存在します。■



■『超能力』あるいは『超能力者』は、自称&他称を含めると、この地球上に正に『星の数』ほど存在しているだろう。■

■共通認識の『超能力者』■



私は時折『超能力』や『超能力者』に関して『ご質問』を受けます。その際には、私は何ら躊躇等せずに具体的な『偉大なスーパースター』の名を述べます。もちろん、さまざまな世界に於けます『スーパースター』の存在は充分認識しています。
■但し、21世紀の今日、世界中に『超能力』や『超能力者』に関して、その存在認め、国家的に研究を行っている複数の国家の実在しますことを附記します。■

■『スーパースター』超能力者■


■キンシャサの奇跡■


モハメド・アリ( Muhammad Ali:1942年1月17日 )は最重量クラスの『ヘビー級ボクシング』の世界に、リングを舞うが如くの軽快なフットワークは、従来のヘビー級ボクシングの常識を覆す程のファイターのとして注目を浴びた。また『鋭い左ジャブ』は通常の牽制的なジャブと異なり凄まじい威力を発揮した。モハメド・アリの放つ『パンチ』が対戦相手に『ヒットするまでの時間』は『超高速度カメラでの撮影』により明らかにされた。その時間は『まばたき』と同じ『0,02秒』 という驚異的なスピードであったという記録があります。モハメド・アリは、自らの『鋭い左ジャブ』を『アンカーパンチ』と称していました。モハメド・アリの『アンカーパンチ』はジャブと同じように繰り出されるのですが、ストレートパンチ同様の破壊力を持っていたのです。

この『0,02秒』の時間は人間の瞬きの時間と同じ程度の速度でありモハメド・アリの対戦相手が何故ダウンしたのか?この時間は人間の瞬きの時間と同じ程度の速度でありモハメド・アリの対戦相手が何故ダウンしたのか?観客席の側からはモハメド・アリの対戦相手が何故ダウンしたのか?−わからない場合も有る言われる程なのです。このシーンをテレビを中継して観戦いたしますと、一層、その感を深めるものであるそうです。そして、それは、まごうことなき「事実」なのです。

■モハメド・アリ■

『モハメド・アリ』は『カシアス・クレイ』のことです。アリは後者の呼ばれ方を好まなかったそうです。


このモハメド・アリの『神わざ的』なヘビー級王座は『超能力』とよぶに値する人間−と言えるだろう。モハメド・アリの偉大さは、以上の記載にとどまるものではない。モハメド・アリは自らの反戦思想に基づく堅い信念で、ベトナム懲役忌避で有罪判決を受けたのです。四年間の懲役刑と『チャンピオン王座』の資格の剥奪。更に10,000ドルの罰金刑罰を受けても、自らの『反戦思想』−を、貫き通したのがモハメド・アリなのだ。モハメド・アリは『反戦思想』を貫いた。アメリカ国民の怒りを受け人気をも失った。それでも尚も自分の信念を、かえずに収監されたのだ。その際、自分の邸宅や全財産を貧困層に寄付して刑務所に入り四年間の懲役刑に服したわけだ。四年間のブランクがボクサー生命を危うくするとしても−だ。

このベトナム懲役忌避(ちょうえききひ)でアメリカ国民の怒りを買い、人気を失い、再起不能と思われていた時期もあったわけです。しかし、しだいに、アメリカ国内に於ける、ベトナム反戦思想が自然的にひろまり、結果的に、『モハメド・アリ』は、尚更に、神格化されるような存在になって行ったのです。尚、モハメド・アリの名誉のために附記させていただきますが、通常、スポーツ界のチャンピオンなどのTOPクラスの人間に対するベトナム懲役は、最前線の危険地域に、行かせることは、ないのが通例であったとのことでした。しかし、モハメド・アリが断固、ベトナム戦争懲役忌避を貫(つらぬ)きましたのは、ベトナムのひとびとは、わたしに何もしてない!なぜ、わたしが、ベトナムのひとびとの生命を危うくしなければならないというのか? という確固たる信念に基づくものであったのです。あわせて、モハメド・アリは、アメリカ国内の黒人解放同盟のリーダー格でもあり、また敬虔(けいけん)な信仰を持ち、司祭の職に、就(つ)いていたことをも、記載させていただきます。

長期間の懲役刑(ベトナム懲役忌避のため)を終えて即座にボクシング界に復帰を目指した。対戦相手は史上最強のハードパンチャーと評価の高い40戦をすべてKO!勝ちでヘビー級チャンピオンの座に君臨していたジョージ・フォアマンだった。刑期を終えて現役復帰した際のモハメド・アリはすでに三十八才の年齢に達していた。対戦相手のジョージ・フォアマンは、モハメド・アリより、ちょうど十才、若い二十八才のチャンピオンだ。


■ジョ−ジ・フォアマン■

アメリカ国民の90%以上の予想は、モハメド・アリが早いラウンドでKO負けするだろうとの予想だった。しかし、モハメド・アリはダウン寸前に見えながらも、第8ラウンドに、モハメド・アリが放った『右リードパンチ』(ジャブをストレート同様に用いる。カウンターされる危険性が高い。常識としてチャンピオンを相手に用いること−は、余りにも危険な『賭け』−である・・・『後日の評論家の談』)の、一撃で『無敵のジョージ・フォアマン』がマットに沈んだのだ。モハメド・アリは『超能力者』だ!
■長期間に、わたるブランクの後、40連勝(総てKO)のヘビー級チャンピオンに、第8ラウンドでKO勝ちしたモハメド・アリは、まさしく『超能力者』だ!■

■ジョ−ジ・フォアマンはアリとの『世紀の一戦』で、KO負けを喫した後、二年間、重度の鬱病に、苦しみましたが、自らで『自らを再構築』したのです。■

■ジョージ・フォアマンの『奇跡』■
ジョージ・フォアマンの名誉のために附記(2008.8.1)します。ジョージ・フォアマンがモハメド・アリにKO負けを喫した後、二年間重度の鬱病に苦しみ抜いたこと は、前述のとおりです。しかし、総てを自ら破壊し尽くすほどに荒廃した生活に堕ちていたジョージ・フォアマンは、自らを、強靱な意志力で再構築したわけです。ジョージ・フォアマンも『超能力者』と、 称さぬことは許されぬほどの『奇跡』をおこした!彼は、貧困層のため、およそ20年経過した45才のとき、再び、ヘビー級タイトルマッチに挑んだのだ。彼がリングに上がり、ガウンを脱ぎ捨てた時に、 観客席から驚嘆の歓声が上がった。凄まじく鍛え抜かれた腹筋は、到底、45才のOldmanではなかった。ジョージ・ファマンは、正に、『ヘビー級王座に挑む果敢なチャレンジャー』だったのだ。 結果、ジョージ・フォアマンは、再度ヘビー級王座に返り咲いたのだ。貧困層を支える資金を自ら調達するため、ヘビー級チャンプに返り咲いたのだ!ジョージ・ファマンは、モハメド・アリと同じく、 『超能力者』。そう、最高の賛辞を受けるに値する『超能力者』−なのだ。アメリカは再度のチャレンジを歓迎する国家だ。『一度の敗退を、永遠の敗退』などとは考えないし、また実際にそうだ。 アメリカは『超能力者』の名に値する人間を育む土壌の国であり国民性なのです。


■カール・ルイス■

『Frederick Carlton Lewis1961年アラバマ州生まれ。』

■オリンピックに四回連続して出場した。合計9個のゴールド・メダルを獲得したカ−ル・ルイスは、まさしく『超能力者』だ!■




■日本国に於ける『超能力』の認識■


日本では『超能力』−の定義から始めないとならない程に社会一般通念は統一制を欠いて、いるように思えるのです。また日本国内に於いて『特定個人が超能力者である』の噂が出た際には徹底して科学的検証云々などの大騒ぎになってしまいます。それは、大人げない程、むきになる”学者”、”研究者”が居るためです。そもそも言葉のとおり素直に受け取ればよいだけです。日本で米国のヘビー級ボクサー のことを「超能力者」とは称さないでしょう。辞書で調べてみましょう。「超能力=Supernatural power」です。「超能力者=Person with supernatural power」です。世間一般個々人の持つ能力を超えているひとを、大雑把に「超能力者」と称せば、それでよいでは、ありませんか。もっとも、「大人げない程、むきになる”学者”、”研究者”」を、いちがいに責めることはできません。日本国では単なるトリックを、特別な能力であるかのごとく に喧伝して、それを何らかの奇跡的現象や、ときに、こともあろうに、宗教的な要素に関連付ける馬鹿者が、余りにもおおぜい居るからです。

ところで、実に不思議なことに、海外から来訪なさいました『超能力者』と称する方に対しましては寛大(奇異な程)には、前述の「大人げない程、むきになる”学者”、”研究者”」の方々に対しては、指摘、質問、検証云々などを、遠慮をし過ぎているように見受けられます。別件ですが『超能力』と一言で、集約できる程、その範囲は、狭いものではありません。それだけに研究課題として挑戦する意義を実感します。

しかし、わたし、植地浩志は、日本国内に於いての、『超能力』に関します、『疑問』・『質問』・『言葉を選ばない程に非礼な指摘』etcなどの風潮を、否定しません。これは、日本国のルールとして、『超能力』と称する存在が、さまざまな面での整合性や合理性、理論を危うくする危険があると、世論も、また、意識、無意識のうちに、実感なさって、おられますものと、正当に認識をいたしております。




ある時期、わたし、植地浩志(うえちひろし)が最も深い興味や関心あるいは必要性を持ちました、『実践すべき事柄』・『研究課題』・『開発』を優先する対象』・『追試験』などを前述の『優先課題』に傾倒しながら同時並行しましてウェブサイトを制作しておりますため『年月日をはじめとします優先課題に関係のない事柄を記憶しておくこと。』−が往々にして曖昧になりがち−という現実がある。ということを敢えて『注釈』として記させて戴きます。

■『超能力』を日本国内で論じることは極めて難しいことです。■


過去も、おそらく現在も、複数の某巨大国家に於いて、『超能力』を『国家レベル』で『国家機密』として研究を行っているわけですが、日本国の場合は残念ながら『超能力』に否定的なスタンスであること−を『マスコミに於ける超能力あるいは超能力者報道』の際に実に『興味深い反応』を視聴者をも含む研究者または識者の皆様のコメントを含む反応に真摯に耳を、かたむけなければならない−と思うのです。


■超能力とは■


■前述の『超能力』・『超能力者』を研究テーマとする際の障壁を、わかりやすい『事例』で、記してみます。■


■スプーン曲げ■


■おおくのひとたちに親しみがあり、認知度の高い『スプーン曲げ』。私は『スプーン曲げ』は『気功の原理』と断言してます。■


■【注釈】すべての『スプーン曲げ』(メタルベンディング)を、わたしと同じ『気功の原理』−とは申している訳ではないです。■


『ESPカード』


『ESPカード』は根強い人気です。ただ会場などで実施した際『公正な試験とは呼び辛いかも知れないと、いろいろな方々、識者、研究者の皆様から、ご指摘を頂戴しているようです。わたしは、『ESPカード』に、いっさいの関心を示しません。

■ヒプノセラピー■


■このヒプノセラピー(催眠)は古くはメスメルの時代より研究が継続されて有効性も立証されています。■


■オルゴン蓄積器■


■上の画像は植地浩志の考案で追試用の試作品です。『コンパクト』で精密な加工・組立です。■


■天才科学者ウィルヘルム・ライヒ博士■

ウィルヘルム・ライヒ博士(1897〜1957)考案のオルゴンBOX(放射器、蓄積器)などのさまざまな呼び方が為されました。オルゴン・エネルギーとはウィルヘルム・ライヒ博士のオルゴンとは宇宙に遍在する生命エネルギーで生物の生命力の源であると考えたものです。オルゴン・エネルギーを照射すると病気が治療できるのとウィルヘルム・ライヒ博士は考え実際に治療も行いました。オルゴン・エネルギーは人間に影響を与えると提唱されました。

■ラジオニクス装置■


■上の画像は高い工作精度のラジオニクス装置に最大増幅率10,000倍の『直流増幅装置』を装備した。■


■アルバート・エイブラムス医学部教授■

エイブラムス医師はスタンフォード大学医学部の教授であり特に『打診法』に卓越していた訳です。エイブラムス医師は『打診法』を行う内に『打診法』で診断する患者の『何らかの特性』が『導線』を伝達するのではないか?−と考えて助手を借りて試験を行いました。結果はエイブラムス医師の考えた通り患者から離れた場所でも『導線』を伝達してくる『何らかのエネルギー』を可変抵抗(ボリューム)の『目盛り』を読む事で『打診法』と同等の結果を得ることを発見されたのです。また複数の可変抵抗(当時は3個)の値の『補数(10から当該数値を引き算した数値』に設定して何らかのエネルギーを送ることにより、『病気・疾病』原因を相殺して治療可能であるということを発見されたわけです。
エイブラムス医師の発見は、百年以上経過した今日に、於いても複数の研究者たちに継承され、更に多彩な用途や用法に用いられるようになっています。エイブラムス医師が原型を作られました装置は21世紀の今日では、『継承者のひとり』である植地浩志(うえちひろし)は『直流増幅装置』を用いて従来型『ラジオニクス』・『ラジオニクス装置』に比し格段の性能を実現しました。(現在、この試験を追試中です。)


■エイブラムス医師■




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■特記■
現在、日本国内の世情あるいは、さまざまな法律規制を考慮しまして個別の、ご相談は控えさせて戴いております。
さまざまな詐欺、法の網を抜ける手口、なりすまし、寸借詐欺等など犯罪増加を併せ観て面談は控えさせて下さい。
受信しましたE-MAILには、『受信E−MAIL』への『ご返信』ができないことがございます。何卒、ご容赦くださいませ。
電話番号案内には、届出をしておりません。番号案内で、錯誤させるための、同じ読みの名前が氾濫しております。
最新型ラジオニクス、オルゴン蓄積器などの研究継続および新規の実験のための協力、協賛者様を募っております。



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