カヲリ     こんにちは。16時から予約させていただいていた生活ゲームでまいりました。
芝村      記事どうぞ
カヲリ     http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2604&reno=2438&oya=2438&mode=msgview
カヲリ     こちらになります
芝村      イベントは?
カヲリ     ええと、お散歩でもしながら、ゆっくり話せたらな…と思うのですが。
         外が危なそうでしたら、カヲリの家でお願いします(評価地0のアイドレスで来てるので安全な方が嬉しいです)
         でも、もし他になにかお勧めとかあったら、そちらでお願いしたいです。
         (いろいろ考えたのですが、何がよいのか、わからなくなってしまたので…orz)
芝村      分りました。2分まってね
カヲリ      はい。よろしくお願いします。

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芝村       ここは宰相府藩国夏の園だよ
カヲリ      Σ
芝村       海岸にいる。

カヲリ      Q:廃園の外に出てるのでしょうか
芝村       A:ええ

芝村       もう、キャンペーンの後の時代だよ。

芝村       日向はくたびれている

カヲリ      「大丈夫ですか?」
芝村       日向;「暑いだけだ。お、ちゃんと迷わず出てこれたようだな」

芝村       日向は海を指差した。

カヲリ      「は、はい。何故か出てこれました」

カヲリ       r:指差した方を見ます

芝村       日向:「俺が道教えたんだ。でれるに決まってるだろ」
芝村       日向:「こいつを一つみせたくてね。海、という」

カヲリ      「あ、そうでしたね。ありがとうございます>道」
カヲリ      「…大きいですね」
カヲリ      「何処に繋がってるんですか?」

芝村       日向:「……あんまりおもしろくなかったな。すまん」


カヲリ      「Σそんなことないです、綺麗です」
カヲリ      「ちょっとびっくりしちゃって」
カヲリ      「向こう岸が見える、湖しか見たことなかったし」

芝村      日向は貴方の表情をまじまじ見ている。

カヲリ      「…ええと(赤面)あの、ありがとうございます」
カヲリ      「海、きれいです」


芝村      日向は顔を近づけてじーと見ている。

カヲリ      「Σ」
カヲリ      「ええと、それに、何か水が動いてて面白いです(おたおた)」
カヲリ      「…(真っ赤です)」


芝村      日向はにっこり笑った後、いくかと言って歩き出した。

カヲリ     「は、はい」
カヲリ      r:ついて行きます。

芝村      日向:「廃園と比較して200倍はある」
カヲリ     「Σ」
カヲリ     「じゃ、じゃあ、魚とかもきっと沢山いますね」

芝村      日向:「どうかな」

芝村      海岸を二人で並んで歩いている。

カヲリ     「いないんですか?水だけ?」
芝村     日向:「いはするが、スケールと比べればどうかな。絶対数ではたくさんいるが」
カヲリ     「あんまりぎゅうぎゅうでも魚、可哀想ですもんね。広くてよかったです、海」

カヲリ     「…暑いの、大丈夫ですか?」
カヲリ     「怪我して、無理して疲れてるとかじゃ、ないですか?」

芝村      日向:「幸い、な」
芝村      日向:「大丈夫だ」

カヲリ     「それなら、よかったです」

カヲリ     「ちょっとだけ、海、入っても大丈夫ですか?」
芝村      日向:「ああ」

芝村      日向は貴方の靴をもとうかと手を出している
カヲリ     「あっ、ありがとうございますっ」
カヲリ     r:靴を渡して、足だけちょっと入ります



芝村      冷たいね。

カヲリ     「水が動いてます…(面白い)」
カヲリ     「あ、でもちょっと冷たいですっ」
カヲリ     「ふふっ」


芝村      日向は笑っている。
カヲリ      r:日向さんのところに戻ります

芝村      日向:「満足したか?」
カヲリ     「はい。ありがとうございます。なんか見てると吸い込まれそうですね、海」
カヲリ     「いいな。綺麗」


芝村      日向は貴方の頭の上に手をおいてなでた

カヲリ     「…Σ、」
カヲリ     「こ、子供じゃないです…けど嬉しいです」

芝村      日向:「悪かった」

芝村       日向はゆっくり歩き出した。
芝村       足跡残ってる

カヲリ      「わ、悪くはないです」
カヲリ      「嬉しいです」

カヲリ      「何か、足、沈みますね>足跡」
カヲリ      「砂ばっかり」

芝村      日向:「砂だしな」

カヲリ      「面白いです」
カヲリ      r:振り返って足跡眺めます

芝村      日向も振り返って貴方の背中を見ている。
芝村      まじまじと

カヲリ     r:振り返ります

カヲリ     「えと…どうしました?」
芝村     日向:「いや、見ていただけ」


カヲリ     「…(赤面)」
芝村     日向:「?」
カヲリ     「私、見えるところに日向さんがいて、うれしいです」


芝村     日向は楽しそうに微笑んだ。
芝村     日向:「そうか」
カヲリ     r:微笑みます
カヲリ     「はい」

芝村      日向は歩き出した。
カヲリ     r:ついて行きます

芝村      遠くでカヌーレースしてる

カヲリ     「…あの、前にあった、廃園のこととか、聞いてもいいですか?」
芝村      日向:「いいとも」
芝村      日向:「どんなことが?」

カヲリ     「私のこと、助けてくれた後…どうしてたんですか?」
カヲリ     「あのまま…いなくなっちゃったから」


芝村      日向:「廃園に帰る方法を探していた」
カヲリ      「廃園から…自分から出たわけではなかったんですか?」
芝村      日向:「出るための道はあったが、戻る道となるとね」

芝村      日向:「ま、難しい話だが一方通行だったのさ」
カヲリ     「そうだったんですか。今は、出たり入ったりできるんですか?」

芝村      日向はすこし微笑んだ。

芝村      日向:「ああ」

カヲリ     「不思議ですねー。でも、よかってす。」
カヲリ     「道があって、また会えて」
芝村      日向:「そうだな」

芝村      日向:「今度この世界は大拡張される」

カヲリ     「大きく、なるんですか?」
芝村      日向:「そうなればたくさんの藩国がつくられるだろう」
カヲリ     「はい」
芝村      日向:「ま、移住してもいいかもいいかもな。いつか滅ぶ廃園ではなく」

カヲリ     「廃園は、あのままにしておいて大丈夫なんでしょうか」
芝村      日向:「ま、色々はあるさ。大丈夫かも調べないといけないし」
カヲリ     「そうですね。調べないとですね」

芝村       日向:「いやか?」
カヲリ      「Σいやじゃないです」
カヲリ      「故郷ですし」
カヲリ      「大切な人もたくさんいます」
カヲリ      「思い出もあるし」
カヲリ      「大丈夫な感じにしたいです」

芝村       日向:「そうか」
カヲリ      「はい」

芝村       日向:「またしばらくあえなくなるな」
カヲリ       「…どうしてですか?」
カヲリ       「会えなくなるって」


芝村       日向:「色々調べるんだろ?」
カヲリ       「一緒に来て…下さい…とか、だめですか?」

芝村       日向は笑った。

カヲリ      「一緒にいたいです」
芝村       日向:「休暇のたびにあえるさ」
カヲリ      「休暇?」


芝村      日向はそういって、いじわるそうにウインクして笑った。

芝村      日向:「そうだな、7日に一度とか」
カヲリ     「ほんとに?」
カヲリ     「でも少ないです…」


芝村      日向はそれを聞いてひどく笑いました。

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カヲリ     Σ
芝村      はい。お疲れ様でした。
カヲリ     あ、ありがとうございましたー。
カヲリ     聞きたいことが、聞けたようなきけなかったような…
芝村      評価は+1+1です
カヲリ     ありがとうございます
芝村      本勲章どうぞ
カヲリ      Σ
カヲリ     あ、ありがとうございます!
カヲリ     Q:あの、今回のゲームは、前回のゲームからどの位たっているのでしょうか、時間。
芝村      A:1月?
カヲリ     あ、思ったほどたってなかったです(^^;
芝村      秘宝館には1、1で依頼出来ます。
芝村      では解散しましょう。お疲れ様でしたー。
カヲリ     ありがとうございます。お疲れ様でした。