優羽カヲリ こんにちは。11時から予約させていただいておりました生活ゲームでまいりました。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4309&reno=4274&oya=4274&mode=msgview
記事はこちらになります。
芝村 イベントは?
優羽カヲリ はい。イベント選択についてのご相談させて頂きたいのですけど、
今回は『懐中時計(イベント)』
http://farem.s101.xrea.com/idresswiki/index.php?%B2%FB%C3%E6%BB%FE%B7%D7
をお願いしようかどうしようかと思っています。
廃園については、どうしていいのかずっと迷っているのですが、
今後どうするにしても、こちらのイベントは、しておいて悪いということはないかなとは思うのですけれど、
こちらのイベントをお願いしても大丈夫そうでしょうか。
また現在の玄乃丈さんの都合や状態や、アイドレスや廃園の状況的に、他におすすめはありますでしょうか。
芝村 OK。いいんじゃない
芝村 しばしおまちを
優羽カヲリ はい。よろしくお願いします
優羽カヲリ r LACEを着用してゆきます
優羽カヲリ #すみません、変な顔文字が(汗
優羽カヲリ PLACEを着用でお願いします。
/*/
芝村 ここは騒がしい工房だ。
芝村 玄乃丈は顔をしかめている
カヲリ 「わぁ…」
「音、気になります?」
「大丈夫ですか?」
玄乃丈 「まあまあ、だな」
玄乃丈 「それより、作業はいいのか?」
カヲリ 「あ、は、はい。ええと」
カヲリ Q:工房をお借りできるのでしょうか?
Q:もしくはどなたかに作業をお願いするのでしょうか
芝村 A:借りてる状態だよ。作業していい
カヲリ は、はい。では。
r:作業をはじめます
芝村 玄乃丈は微笑んだ
カヲリ 「が、がんばります」
玄乃丈 「よし。終わったらデートにでもいくか」
カヲリ 「Σはいっ」
「がんばりますっ」
カヲリ r:お父さんの腕時計と、用意してきた材料と工具で、分解からはじめます
芝村 時計をばらした。
芝村 たくさんの部品がならんだ。軸受けはサファイアだね
カヲリ 「それから…」
カヲリ r:用意してきた懐中時計の容器に合うように、組み立てます。
芝村 組み立てなおした。
芝村 部品が余った。
芝村 あれ?
芝村 玄乃丈が笑ってる
カヲリ 「…Σ」
カヲリ 「あれ?」
カヲリ 「も、もう1回…」
カヲリ 「土屋さんが以前、分からない回路があったって、言ってたんです」
カヲリ r:もう一度時計を分解して、よく見てみます
カヲリ 「あ、あのそういば
廃園で壊れた時計を、玄乃丈さん、修理して私にくれたのですけど、修理はどなたにお願いしたのでしょうか?」
玄乃丈 「そりゃもち・・・」
玄乃丈 「秘密だ」
玄乃丈 「いいから修理しろ」
カヲリ 「…Σ」
カヲリ 「は…はい…」
芝村 あまった。
芝村 どうしてもあまるね。はて
カヲリ 「あれ?うー…」
カヲリ Q:f:を出させていただくことによって、少し好転をはかれるでしょうか
芝村 A:ええ
芝村 玄乃丈は心配そう
カヲリ f1:カヲリは以前腕時計を壊したことがあり、修理ついでに、土屋つかさに構造を調べてもらっている。
http://www.geocities.jp/hoshinokimoti/log3_2.htm (参照 ログの一番上のほうです)
=側面:腕時計の内部を仔細に見たことがあり、構造をあらかじめ教えてもらってはいる。
芝村 通った
カヲリ r:土屋さんの話をよく思いだしてみます
カヲリ 「なんていってたかな…」
芝村 わかんないのをあまったところにつめこんだ・・・
カヲリ #…Σ
カヲリ 「だ、だめな気がしますっ」
芝村 玄乃丈は貴方の頭をなでた。
玄乃丈 「余った部品はなんだ?」
カヲリ 「え、ええと」
カヲリ r:部品を玄乃丈さんに見せます
カヲリ 「これです」
カヲリ 「…ど…どう思います?」
玄乃丈 「詳しく調べてみろ。なんの役割をするのかを」
カヲリ 「は、はい」
カヲリ r:部品をしらべてみます。

芝村 部品はネジだね。酷く古風だ。
カヲリ 「ネジ…です。」
芝村 小さいネジの中にさらに無数の小さいネジがあって、それらにそれぞれさらに小さいネジがあり、くるくると回り続けている。
芝村 万華鏡のようだ。
カヲリ 「…Σこれ、すごいです」
玄乃丈 「そうなのか?」
カヲリ 「からくり…?歯車みたいです」
玄乃丈 「どこにはめるんだ?」
カヲリ r:腕時計だった時、このネジがどの位置にあったかを思いだします。
芝村 文字盤を支えるところだった気がする
カヲリ 「…あの、時計をなおしてくれた方…何か言っていませんでした?」
玄乃丈 「めずらしいとはいってたな」
カヲリ r:ネジが同じところにはまるか、試してみます
芝村 はまらない。
カヲリ 「でもその方は、ちゃんとこのネジつけられたのですよね…」
芝村 記憶が改竄されている気がする
カヲリ 「はまらない…(涙目」
玄乃丈 「まあ、そりゃ、な」
カヲリ Q:カヲリの記憶でしょうか>改竄されてる気がする
芝村 A:ええ
芝村 或いは不思議な技で、組み立てられないようにしてあるのだろう
カヲリ Q:さっき見たばかりのはずの、ネジの位置でしょうか、改竄されている気がするのは
>記憶が
芝村 A:ええ
カヲリ 「な…なんか記憶が」
カヲリ 「玄乃丈さん、ネジを間近で見てないですよね?」
玄乃丈 「ああ。見てない」
カヲリ 「ネジ、どの位置にあったか、覚えていますか?」
カヲリ 「時計の中にあった時」
カヲリ 「私が分解する前です」
玄乃丈 「真ん中だな。たしか」
カヲリ 「真ん中…」
カヲリ r:作業用の細い桐を玄乃丈さんに渡します
カヲリ 「どこだったか、触らないようにしてこれで細かくしめしてください」
カヲリ 「細かくじゃなくて、詳しく、でした」
カヲリ 「この桐の先で、示してみてください」
芝村 示したよ。ホント真ん中だ。
カヲリ r:その位置にはまるか、試してみます
芝村 でもここにはめると、全部の構造が変わってしまう。
カヲリ r:やめます
芝村 はい
カヲリ 「ど…どうしよう…」
カヲリ Q:玄乃丈さんの示した位置は、カヲリの記憶の文字盤を支える部分とは、違うところでしょうか?
芝村 A:全然違う
芝村 組みなおしてみるかい?
カヲリ r:玄乃丈さんに、開いた時計を見せます
芝村 ええ。
芝村 見せた
カヲリ 「あなたの記憶の中の腕時計の構造と、今の構造、違って見えますか?」
カヲリ 「今の私が組みなおしたほうの構造です。違うように見えますか?」
玄乃丈 「全然違うな」
カヲリ 「ありがとうございます」
カヲリ r:時計を組みなおして見ます。真ん中にネジがはいるように。
芝村 全部組みなおした。
芝村 今度はあまらなかった。
芝村 完璧だ。
カヲリ 「あ…」
カヲリ 「でっできましたっ」
玄乃丈 「よしよし」
カヲリ 「よかったですー。」
カヲリ 「ありがとうございます。玄乃丈さんっ」
芝村 玄乃丈は微笑んでいる。
カヲリ 「ふふっ」
玄乃丈 「どういたしまして」
カヲリ 「途中で記憶が変になっちゃってどうなることかと思いました」
カヲリ 「…これで蓋が閉まれば、音漏れもしないですし」
玄乃丈 「防御の守りだろうな。うるさいのはこの工房だ。他でも作業してるだろ」
芝村 人もたくさんいる
カヲリ 「そうですね。工房、かしていただけてよかったです。お礼言わないと」
カヲリ 「防御の守りってなんですか?」
玄乃丈 「まあ、なんだ。魔法の用語だ。かぶってるように聞こえるが、お守りってあるだろ」
カヲリ 「はい。」
カヲリ 「機械に…魔法がかかっているのですか?」
玄乃丈 「ああ。守りを護符(タリスマン)という。正確には付与なんでエンチャントだな。防御のエンチャントが掛けられている。で訳すと防御の守りで」
芝村 玄乃丈は肩をすくめた。
玄乃丈 「まあ、どうでもいい」
カヲリ 「…Σ」
カヲリ 「今後気にしなくて大丈夫そうでしょうか、このことについて」
玄乃丈 「いや、知っておいていい。その時計は何十にも防御策が張り巡らされているし、コピーは作れないようにしてある」
カヲリ 「はい」
カヲリ 「ありがとうございます」
玄乃丈 「効果があるんだ」
カヲリ 「あ、あとは何か…」
カヲリ 「効果、どんな効果ですか?」
カヲリ 「あ、コピーされないようにですね」
玄乃丈 「組み立て、したんだろ? もう使えるはず」
カヲリ 「は、はい」
カヲリ r:時計を確認します
カヲリ r:動かしてみます
芝村 かちりと音がした。
芝村 時計はある方向を指した。
カヲリ 「あ…」
カヲリ 示したほうを見てみます
カヲリ 「行ってみていいですか?」
カヲリ 「一緒に」
玄乃丈 「はいはい。まあ、結婚前からそうなるとは思っていたよ」
/*/
芝村 の発言:
はい。お疲れ様でした
優羽カヲリ の発言:
ありがとうございまいしたー
優羽カヲリ の発言:
次回は…続きからになるのでしょうか
芝村 の発言:
好きにしていいよ
優羽カヲリ の発言:
は、はい、ありがとうございます。
優羽カヲリ の発言:
あ、あの、すみません。
玄乃丈さんに食べてもらおうと思ってお弁当を作ってきてたのですけど、
渡しそびれてしまったので、渡すのをお願いしてもよいでしょうか。
優羽カヲリ の発言:
もってかえって食べてもらいたいと思って
芝村 の発言:
いいですよ
優羽カヲリ の発言:
ありがとうございます
優羽カヲリ の発言:
http://www.geocities.jp/hoshinokimoti/ks1.htm
優羽カヲリ の発言:
こちらになります。よろしくお願いいたします。
芝村 の発言:
はい。
芝村 の発言:
評価は+1+1
芝村 の発言:
秘宝館には1、1で依頼出来ます。
優羽カヲリ の発言:
ありがとうございます。
すみません、あと質疑を1つだけ
優羽カヲリ の発言:
Q:廃園の情報については、質疑でどの辺りまで伺えるものなのでしょうか。
a:設定的にPCカヲリが知っているはずのことなら可
(例:カヲリが玄乃丈さんから道を教えてもらったという廃園とNWを繋ぐリンクゲートはどこにあるのでしょうか。
廃園は王政だったのでしょうか…等)
b:a+、玄乃丈さんが知っていて、かつカヲリに話してもよいと思っている情報まで可
c:マイルを支払うとある程度可
d:10マイルでr:調べますという行動宣言をした後、判定で成功すると情報がもらえる
e:不可
f:その他(具体的に教えていただけると嬉しいです)
芝村 の発言:
A:a+
優羽カヲリ の発言:
ありがとうございます
優羽カヲリ の発言:
すみません、あと1つだけ
芝村 の発言:
どうぞ
優羽カヲリ の発言:
…根本的な話なのですけど、廃園の調査って進めるべきなのでしょうか。
このままだと封印が外れて、世界に被害が出そうなのかどうかは、どうしても調べないとと思うのですけど、
触らなくてよいものに触ろうとして、被害を出そうとしているのではという不安もあって迷っています。
#変な日本語でした。
「もしかしたら、私が触らなくてよいものに触ろうとしてて、その結果ひどいことがおこるのでは」…と不安だったのであります
優羽カヲリ の発言:
NWに被害を出したくないなら、リンクゲートを閉じてしまえばいいのではとも思うのですけど、
そのままそうすると、廃園がある方の世界(そもそも別の世界なのかも未だ不明なのですけど)
に被害が出てしまう結果になってしまうかもしれない思うので
その…どうしてよいのか迷ってます。
芝村 の発言:
・まあ、そうね。仲間を探すといい
芝村 の発言:
二人以外の
優羽カヲリ の発言:
廃園のメンバーでしょうか
優羽カヲリ の発言:
全員はそろわないかもしれなくて…
芝村 の発言:
まあ、どうなるかはわからないがね
優羽カヲリ の発言:
リアル事情とかでいろいろなので、
優羽カヲリ の発言:
はい。
芝村 の発言:
一人では無理でも皆ならできるさ
優羽カヲリ の発言:
はい。いろいろお話してみます。
優羽カヲリ の発言:
すみません。時間すぎまでありがとうございました。
芝村 の発言:
ACEもな
芝村 の発言:
ではー
優羽カヲリ の発言:
ΣACEさんもですか
優羽カヲリ の発言:
あ、ありがとうございました。では、失礼します。