スピーカー特性測定室

電気研究会オーディオ班員の身の回りにあるスピーカーの特性を測定してみよう!という企画です
はじめての測定(ギターに付いてきたスピーカー)
さて1回目の測定は器材,ソフトの動作確認なので家で行いました
測定方式:Swept-Sine法
生成した測定信号帯域:12〜22KHz
再構成したインパルス応答をFrieveAudioでグラフ化しました


周波数特性です
う〜んあってるのかな?
18日更新:オーディオインターフェースの特性を打ち消す補償を忘れていましたw
新インパルス応答:sp0.wav(8192サンプル,24bit,96000Hz,1ch)部屋の反響が意外に多いですね
インパルス応答:sp0_old.wav(131072サンプル,24bit,96000Hz,1ch)←こちらは過去のAudioI/F補償前です非推奨
ファンがうるさいけど…
完全にネタですがパソコン内蔵のスピーカーも測ってみました
測定方法は1回目と同じですがサウンドカードの応答を補償していません
よってこのインパルス応答はスピーカー以外の特性も畳みこまれてしまっていることになるので真に受けないでください(汗)


どうやって正規化するんだろう?
インパルス応答:sp1.wav(4096サンプル,24bit,48000Hz,1ch)

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